「光」に関する分野で高い技術力を持つ「浜松ホトニクス」という会社が、世界で最も波長の短いレーザーの実現に成功したそうです。 これによりBlu-rayを上回る高密度記録を実現した、大容量の光ディスクの登場も考えられるとのこと。 詳細は以下の通り。 続きを読む
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Profile_s written by nisshiey_s1 84日前

浜松ホトニクスは元職場のお得意様。懐かしかったので記念ブクマ。

Profile_s written by aoiro774 128日前

ご安心を、BDの真の敵は他にたくさんいますから。

Profile_s written by soylent_green 128日前

GIGAZINEはタイトルにホッテントリメーカを使っているのだろうか

Profile_s written by Naotoh 128日前

またGIGAZINEか。実用化される見込みもわからなければ実用化されたらどの程度の容量になるかもわからないものが敵という馬鹿はどいつだ?光ディスクの敵は革新的な発明がない限り現時点でHDDであることは明確だろ。

Profile_s written by umeten 128日前

この技術が産業ベースに乗るまでは最低でもあと5年はかかるだろうなあ。テレビの終わった後で、この技術が生きる場所はあるのかどうか。

Profile_s written by jota5084 128日前

BDの青色レーザー世界初発振が95年(13年前)、このレーザーが製品として出るのはいったいいつになるんでしょうねw

Profile_s written by chrmphr 128日前

紫外領域のレーザーは前代未聞だ。すごい

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