んで、どうなったの?
IKZO本人降臨がやりたくてやってみたら本人も結構乗り気だったらしいみたいな
なぜ本当に、降臨したのだ?とりあえず、8/12のメーテレはチェックする
チーターマン開発者は"もう過去のことは忘れたいみたいでしたね(笑)"
最後のオチがw
演歌部門でそれなりに成功し、かつ本人がエンタテイメント性が高い「盛り上げ芸人」気質だからこその、双方にとっての「幸せな結果」。まだまだ著作権関連の問題は難しい。
またとないビジネスチャンスだし。 芸人はいつ干されるかわからん
「「米国にある開発会社はすでに消滅してまして、その二人のうち一人とコンタクトが取れたんですが……。もう過去のことは忘れたいみたいでしたね」
↓はてブコメがチーターマンばかりでワロタ
へー
ゆこうみんなでワークマン
MADでドワンゴが動いてうまく行った事例
まとめるとチーターマンw
もし吉幾三サイドに怒られた場合を考えるとちょっと怖いな。IKZO全削除とか訴訟でドワンゴなに藪蛇突いてるの?!状態になったら……/結局チーターマンは承諾貰えなかったって事でいいのかな?
BattleMovie http://www.battlemovie.jp/ でもこういった動画のバトルが見られるとおもしろそう!!
楽しい。/チーターマンの著作権放棄わろたw
かっこいいなぁ
> これがすんごい売れたら音楽業界が変わりそうだね。
「吉氏と初顔合わせの際、ドワンゴ側はいきなり「俺ら東京さ行ぐだ」のリミックス曲を12曲ほど作り」→ドワンゴ製?。ランキング上位の中からわかりやすいIKZO動画を持って行くのが筋ではないか、と思ったりした。
新しいコラボレーション
IKZOの寛大さに泣いた。しかしチーターマンの開発者に接触してたのも凄い。あとは呪いの館の作成者を探し出して欲しいな~
ニコニコ動画に吉幾三が降臨した経緯。/チーターマンの権利クリアしようと奔走した結果についても。
IKZOの男気を見た チーターマン涙目
「お父さん、これカッコいいね」、この言葉に感動した。
チーターマンは黒歴史
チーターマンも権利関係をクリアにするべく頑張っているとか
本人動画見たけど、吉幾三年取ったなぁ…
記事タイトルと関係ないオチにワロタ
本人作詞作曲だといろいろ違うんだろうか
チーターマン・・・(;ヮ;)
GacktといいIKZOといい、こういうときにどこまで許容してくれるかがカギなんだろうか?
あれからもう四半世紀か…/今年の紅白が楽しみだ、ってがっ!
洒落っ気と(金銭欲への)色気をバランスよく発揮してくれればノリで応え、色気ばかりでガツガツしているのが見えると叩くのがニコ厨なのかも知れない/最後のこぼれ話は吹いた。そうか黒歴史か…
IKZO、寛大すぎ。偉い。
コンボイの謎もそうだけど、製作スタッフもトラウマなんだな
吉幾三/チーターマン「米国にある開発会社はすでに消滅してまして、その二人のうち一人とコンタクトが取れたんですが……。もう過去のことは忘れたいみたいでしたね(笑)」
IKZOの本気に惚れる。チーターマン発掘にも期待
IKZOブームはやり方次第で再燃するんじゃね。ミクだってMEIKOで種まいておいたからってのはあるだろうし。
ブームとラグが出来るのは仕方ないな…懐かしい。↓削除来たら悲しいね…マイナーだけどCDが出て…(゚ε゚) チーターマンは黒歴史が吹いた。
これはすごいなあ。
IKZOの文字配列がかっこいい
チーターマンも動いてたのか 外国の会社にまでコンタクト取ろうとしてたのは驚いた
おれの吉幾三への好感度がMAXになった。
権利関係に奔走するドワンゴえらい。しかし、権利関係に奔走しなければならないのは問題。文化庁も許諾関係の制度整備をすべきでは。
最後の段、スペランカーが混じってる気がしたけどチーターマンもそうなの?/いい傾向だ
着うたの楽曲がニコ動にアップされたら、即削除なんだろうか。そうするとマッシュアップがきっかけで生まれたブームなのに自分たちで新たな芽を摘むことになるような。
みたみた。ザッツ・エンターテイメント・IKZO。そしてチーターマンの話が泣ける・・・。
こういうのはいいね!
この人、ドリフとかでゲストに出ても普通に志村とか喰っちゃうからなあ。流石だとしか言えない。
むしろチーターマンの顛末に涙した
もうIKZOブームは完全に去ってると思うんだが・・・・。
吉幾三かっけえええええ
「スンクロ率 よし、いくぞう」www 誰が上手いこと云えとw
法律云々はあるけど、こういう事例が増えてゆけば楽しいよね。
IKZOリミックスCD発売しないかな
いろいろ裏話。余談にチーターマンもw
最後の『チーターマン』開発者インタビューに笑った/『おら東京さいくだ』は現在売り出している曲じゃないからなぁ、現在進行形でドル箱だったら金にうるさいIKUZOさんはブチギレだったかも。
UGC発の商売がいろいろと転がり始めている気配。ポジティブな流れになるとかなり面白い。
それこそ「俺ら東京さ行ぐだ」みたいな仕事受ける人なんだから、そりゃモノが違うさ。
たまたま目にしたNHKの歌謡ショーで、山本譲二と掛け合いしたりして、雰囲気を盛り上げていたのが印象に残っている。芸人なんだなぁと感心した次第。
『これだけの人たちが楽しんでくれているのはとってもありがたい。どんな形であれ、曲が歌い継がれていることはいい』いいひとだ
「これだけの人たちが楽しんでくれているのはとってもありがたい。どんな形であれ、曲が歌い継がれていることはいい」
チーターマンは黒歴史なんですね、わかります
チーターマンに注目
『ドワンゴはこのチーターマンの権利関係をクリアーにしようと、色々と奔走したらしい』『一人とコンタクトが取れたんですが……。もう過去のことは忘れたいみたいでした』
チーターマンもか! すごい。
チーターマン
おお、吉幾三よりもチーターマンの話しにウケた。実際に元アクティブエンタープライゼスの人に接触できたんだ(笑)
「【まめ知識】「チーターマン」も」が重要!
比較。→http://b.hatena.ne.jp/entry/http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0807/29/news063.html
ことの発端はニコ動内でIKZOブームが起こった4月にさかのぼる。最初にアクションを起こしたのはドワンゴ側。まず謝りに行きました。吉さんはすごい理解を示してくれた。ニコニ・コモンズに声素材を提供することも期待
チーターマン製作者にもコンタクトをとっていたとは。インタビュー動画とかできればよかったなあ。
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んで、どうなったの?
IKZO本人降臨がやりたくてやってみたら本人も結構乗り気だったらしいみたいな
なぜ本当に、降臨したのだ?とりあえず、8/12のメーテレはチェックする
チーターマン開発者は"もう過去のことは忘れたいみたいでしたね(笑)"
最後のオチがw
演歌部門でそれなりに成功し、かつ本人がエンタテイメント性が高い「盛り上げ芸人」気質だからこその、双方にとっての「幸せな結果」。まだまだ著作権関連の問題は難しい。
またとないビジネスチャンスだし。 芸人はいつ干されるかわからん
「「米国にある開発会社はすでに消滅してまして、その二人のうち一人とコンタクトが取れたんですが……。もう過去のことは忘れたいみたいでしたね」
↓はてブコメがチーターマンばかりでワロタ
へー
ゆこうみんなでワークマン
MADでドワンゴが動いてうまく行った事例
まとめるとチーターマンw
もし吉幾三サイドに怒られた場合を考えるとちょっと怖いな。IKZO全削除とか訴訟でドワンゴなに藪蛇突いてるの?!状態になったら……/結局チーターマンは承諾貰えなかったって事でいいのかな?
BattleMovie http://www.battlemovie.jp/ でもこういった動画のバトルが見られるとおもしろそう!!
楽しい。/チーターマンの著作権放棄わろたw
かっこいいなぁ
> これがすんごい売れたら音楽業界が変わりそうだね。
「吉氏と初顔合わせの際、ドワンゴ側はいきなり「俺ら東京さ行ぐだ」のリミックス曲を12曲ほど作り」→ドワンゴ製?。ランキング上位の中からわかりやすいIKZO動画を持って行くのが筋ではないか、と思ったりした。
新しいコラボレーション
IKZOの寛大さに泣いた。しかしチーターマンの開発者に接触してたのも凄い。あとは呪いの館の作成者を探し出して欲しいな~
ニコニコ動画に吉幾三が降臨した経緯。/チーターマンの権利クリアしようと奔走した結果についても。
IKZOの男気を見た チーターマン涙目
「お父さん、これカッコいいね」、この言葉に感動した。
チーターマンは黒歴史
チーターマンも権利関係をクリアにするべく頑張っているとか
本人動画見たけど、吉幾三年取ったなぁ…
記事タイトルと関係ないオチにワロタ
本人作詞作曲だといろいろ違うんだろうか
チーターマン・・・(;ヮ;)
GacktといいIKZOといい、こういうときにどこまで許容してくれるかがカギなんだろうか?
あれからもう四半世紀か…/今年の紅白が楽しみだ、ってがっ!
洒落っ気と(金銭欲への)色気をバランスよく発揮してくれればノリで応え、色気ばかりでガツガツしているのが見えると叩くのがニコ厨なのかも知れない/最後のこぼれ話は吹いた。そうか黒歴史か…
IKZO、寛大すぎ。偉い。
コンボイの謎もそうだけど、製作スタッフもトラウマなんだな
吉幾三/チーターマン「米国にある開発会社はすでに消滅してまして、その二人のうち一人とコンタクトが取れたんですが……。もう過去のことは忘れたいみたいでしたね(笑)」
IKZOの本気に惚れる。チーターマン発掘にも期待
IKZOブームはやり方次第で再燃するんじゃね。ミクだってMEIKOで種まいておいたからってのはあるだろうし。
ブームとラグが出来るのは仕方ないな…懐かしい。↓削除来たら悲しいね…マイナーだけどCDが出て…(゚ε゚) チーターマンは黒歴史が吹いた。
これはすごいなあ。
IKZOの文字配列がかっこいい
チーターマンも動いてたのか 外国の会社にまでコンタクト取ろうとしてたのは驚いた
おれの吉幾三への好感度がMAXになった。
権利関係に奔走するドワンゴえらい。しかし、権利関係に奔走しなければならないのは問題。文化庁も許諾関係の制度整備をすべきでは。
最後の段、スペランカーが混じってる気がしたけどチーターマンもそうなの?/いい傾向だ
着うたの楽曲がニコ動にアップされたら、即削除なんだろうか。そうするとマッシュアップがきっかけで生まれたブームなのに自分たちで新たな芽を摘むことになるような。
みたみた。ザッツ・エンターテイメント・IKZO。そしてチーターマンの話が泣ける・・・。
こういうのはいいね!
この人、ドリフとかでゲストに出ても普通に志村とか喰っちゃうからなあ。流石だとしか言えない。
むしろチーターマンの顛末に涙した
もうIKZOブームは完全に去ってると思うんだが・・・・。
吉幾三かっけえええええ
「スンクロ率 よし、いくぞう」www 誰が上手いこと云えとw
法律云々はあるけど、こういう事例が増えてゆけば楽しいよね。
IKZOリミックスCD発売しないかな
いろいろ裏話。余談にチーターマンもw
最後の『チーターマン』開発者インタビューに笑った/『おら東京さいくだ』は現在売り出している曲じゃないからなぁ、現在進行形でドル箱だったら金にうるさいIKUZOさんはブチギレだったかも。
UGC発の商売がいろいろと転がり始めている気配。ポジティブな流れになるとかなり面白い。
それこそ「俺ら東京さ行ぐだ」みたいな仕事受ける人なんだから、そりゃモノが違うさ。
たまたま目にしたNHKの歌謡ショーで、山本譲二と掛け合いしたりして、雰囲気を盛り上げていたのが印象に残っている。芸人なんだなぁと感心した次第。
『これだけの人たちが楽しんでくれているのはとってもありがたい。どんな形であれ、曲が歌い継がれていることはいい』いいひとだ
「これだけの人たちが楽しんでくれているのはとってもありがたい。どんな形であれ、曲が歌い継がれていることはいい」
チーターマンは黒歴史なんですね、わかります
チーターマンに注目
『ドワンゴはこのチーターマンの権利関係をクリアーにしようと、色々と奔走したらしい』『一人とコンタクトが取れたんですが……。もう過去のことは忘れたいみたいでした』
チーターマンもか! すごい。
チーターマン
おお、吉幾三よりもチーターマンの話しにウケた。実際に元アクティブエンタープライゼスの人に接触できたんだ(笑)
「【まめ知識】「チーターマン」も」が重要!
比較。→http://b.hatena.ne.jp/entry/http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0807/29/news063.html
ことの発端はニコ動内でIKZOブームが起こった4月にさかのぼる。最初にアクションを起こしたのはドワンゴ側。まず謝りに行きました。吉さんはすごい理解を示してくれた。ニコニ・コモンズに声素材を提供することも期待
チーターマン製作者にもコンタクトをとっていたとは。インタビュー動画とかできればよかったなあ。