Googleの表現の自由って気がする
確かに大多数の一般人には影響のない話なんだけど、「たまたま」ホテルに入る瞬間を撮影されたら悲劇。交通事故にあったと思って諦めろってことかなぁ。 / 住所からストリートビューに直結するサイトがあると危険かも
夢のない話だな、
忘れちゃならないのは、これまでも地図などを駆使して手間さえ惜しまねばある程度は調査できたということ。それの敷居が低くなった是非は勿論議論されるだろうが、基本的に外から見られて暮らしてるのだよ俺たちは。
イノベーションとか錦の御旗みたいに持ち出す奴って何なの?お前のケツなんか見たくねーんだよ。自己情報管理権万歳。
興味深い記事ではある。新しい商売がぞろぞろ生まれてくるかも。
国土が戦場になったことのない米国は無神経だな。こちとら、24時間、北朝鮮のテポドンにねらわれてるっつーの
よくある煽動記事
立川優は悪のりしすぎ。なにも閉鎖された差別サイト名を名を上げて言わなくても。
産経はほんとネットが嫌いだことね
「ネットオークション相手の家を、実際に確認できて便利だ」というのがあった。この視点が、ストリートビュー日本版のすべてを象徴しているかもしれない。見知らぬ相手の“素性”を知るため、誰もが住所から実態を.
おはようからおやすみまであなたを見守るストリートビュー
プライバシーとか錦の御旗のように持ち出す奴って何なの?俺のケツ毛の数まで数えさせてやるからお前んちの写真ぐらい見せろ。オープンプライバシー万歳。
そんなに気にすることではないと思われる
おおー、産経にしちゃあ珍しくシッカリした内容でねーの。もうちょっと読みやすく推敲されてるとありがたいけんども。まぁ、取材がネット上だけで済む話ではあるしな。
悪用されない技術なんてありえないんだし、詮無い批判記事。
Googleパワーで「行けばわかる」が「行かなくてもわかる」に。結果「すぐに現地を調査できる」という組織力の威光が薄れたのは、マスコミであり、警察であり、役所であり…。
撮られた写真に個人情報を付加したり、個人を特定できる場所へ写真をアップロードした場合はプライバシーの侵害やとおもう。有名人の自宅URLに名前付きで書き込むのはアウトちゃう?
やっぱりこういうニュースがでてきたか。技術的にも試み的にもとても面白いものだと思うから、安易にサービスを停止するのではなく、共存する道を模索してほしいな
「「ネットオークション相手の家を、実際に確認できて便利だ」」
記事書いた人、ずっと2chに張り付いていたのだろうか
うんわかったからきみらマスコミもげーのじんやよーぎしゃやひがいしゃのひとのぷらいばしーをひつよういじょうにかぎまわらないようにしような(なつやすみしゅくだい)
紹介やレビューというよりは、プライバシー観点を問題にしたエントリぽい
6行目にして機能の紹介からプライバシー批判へと論旨が摩り替わっている。紹介なら紹介、批判なら批判で、論旨を統一する位の文章作成能力もないのだろうか
こんだけ丁寧に悪用法を宣伝しておいて、問題が起きれば「ネットの闇」で全て済ますんだろうなぁ。
衛星写真でも可能な話が多いような。不動産購入の際のチェックも悪用?/ 履歴書に家族構成を書かせることが容認されてて何を今更。
撮影・公開されたくないものは、誰にでも見られるような状態にしなければいい……という「Google、超頑張れ」な考えが、もうすぐ当たり前になる。そんな予感がする。きっともうすぐ。
「特にネット上では、15兆円ともいわれる同和対策事業や部落解放同盟幹部の不祥事について批判的意見が多いことから」 実に産経らしい。
手取り足取り、考えられる限りの悪用法26
「ネットオークション相手の家を、実際に確認できて便利だ」 問題が起きたとき、こんなボロ屋の住民と取引するお前が悪いってな論調になるのか。自己責任!
確かに被差別部落の問題は深刻かも。その地域だけ掲載しない、とするのもかえって不自然だし。
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Googleの表現の自由って気がする
確かに大多数の一般人には影響のない話なんだけど、「たまたま」ホテルに入る瞬間を撮影されたら悲劇。交通事故にあったと思って諦めろってことかなぁ。 / 住所からストリートビューに直結するサイトがあると危険かも
夢のない話だな、
忘れちゃならないのは、これまでも地図などを駆使して手間さえ惜しまねばある程度は調査できたということ。それの敷居が低くなった是非は勿論議論されるだろうが、基本的に外から見られて暮らしてるのだよ俺たちは。
イノベーションとか錦の御旗みたいに持ち出す奴って何なの?お前のケツなんか見たくねーんだよ。自己情報管理権万歳。
興味深い記事ではある。新しい商売がぞろぞろ生まれてくるかも。
国土が戦場になったことのない米国は無神経だな。こちとら、24時間、北朝鮮のテポドンにねらわれてるっつーの
よくある煽動記事
立川優は悪のりしすぎ。なにも閉鎖された差別サイト名を名を上げて言わなくても。
産経はほんとネットが嫌いだことね
「ネットオークション相手の家を、実際に確認できて便利だ」というのがあった。この視点が、ストリートビュー日本版のすべてを象徴しているかもしれない。見知らぬ相手の“素性”を知るため、誰もが住所から実態を.
おはようからおやすみまであなたを見守るストリートビュー
プライバシーとか錦の御旗のように持ち出す奴って何なの?俺のケツ毛の数まで数えさせてやるからお前んちの写真ぐらい見せろ。オープンプライバシー万歳。
そんなに気にすることではないと思われる
おおー、産経にしちゃあ珍しくシッカリした内容でねーの。もうちょっと読みやすく推敲されてるとありがたいけんども。まぁ、取材がネット上だけで済む話ではあるしな。
悪用されない技術なんてありえないんだし、詮無い批判記事。
Googleパワーで「行けばわかる」が「行かなくてもわかる」に。結果「すぐに現地を調査できる」という組織力の威光が薄れたのは、マスコミであり、警察であり、役所であり…。
撮られた写真に個人情報を付加したり、個人を特定できる場所へ写真をアップロードした場合はプライバシーの侵害やとおもう。有名人の自宅URLに名前付きで書き込むのはアウトちゃう?
やっぱりこういうニュースがでてきたか。技術的にも試み的にもとても面白いものだと思うから、安易にサービスを停止するのではなく、共存する道を模索してほしいな
「「ネットオークション相手の家を、実際に確認できて便利だ」」
記事書いた人、ずっと2chに張り付いていたのだろうか
うんわかったからきみらマスコミもげーのじんやよーぎしゃやひがいしゃのひとのぷらいばしーをひつよういじょうにかぎまわらないようにしような(なつやすみしゅくだい)
紹介やレビューというよりは、プライバシー観点を問題にしたエントリぽい
6行目にして機能の紹介からプライバシー批判へと論旨が摩り替わっている。紹介なら紹介、批判なら批判で、論旨を統一する位の文章作成能力もないのだろうか
こんだけ丁寧に悪用法を宣伝しておいて、問題が起きれば「ネットの闇」で全て済ますんだろうなぁ。
衛星写真でも可能な話が多いような。不動産購入の際のチェックも悪用?/ 履歴書に家族構成を書かせることが容認されてて何を今更。
撮影・公開されたくないものは、誰にでも見られるような状態にしなければいい……という「Google、超頑張れ」な考えが、もうすぐ当たり前になる。そんな予感がする。きっともうすぐ。
「特にネット上では、15兆円ともいわれる同和対策事業や部落解放同盟幹部の不祥事について批判的意見が多いことから」 実に産経らしい。
手取り足取り、考えられる限りの悪用法26
「ネットオークション相手の家を、実際に確認できて便利だ」 問題が起きたとき、こんなボロ屋の住民と取引するお前が悪いってな論調になるのか。自己責任!
確かに被差別部落の問題は深刻かも。その地域だけ掲載しない、とするのもかえって不自然だし。