アメリカで同人誌を売る事は確かに成功しそう。人種のるつぼもあり難しいけど映画なら邦画のWの悲劇を薦める。ちょっと古いかな?
すごいおもしろい。これからもインフラを整えてマンガを配信できる環境を作ってください。ここで辞めないで欲しい。下手すりゃ、マンガ界の救世主になるかもなとか思った。アニメも同じなんだろうな。
面白い試み。
長所と短所iPhone関係ねーwwww最近の洋ゲーは日本のゲームよりユーザーフレンドリーだろ。
値づけの話、ゲームの難易度の話。やっぱし噛み合ってないというか認識が相当ずれてんだなと思います。
"「スーパーマリオは過去のゲームだ。それに、あのゲームはワープゾーンを使わなければ、1-1から8-4まで32ステージある。これは十分な難易度だ。でもなリョウ、お前のシューティングゲームはたった5ステージしかないじ
試みに期待したいのではじめてAppStoreに金を払ってみた。
価格の部分とか同人誌という観点でどうかってより。この記事に対しては、スピード感と勝機の見出し方っていう、何と言うかベンチャーとしての真っ当さを評価したいなぁ。その他の感想は、http://tinyurl.com/5pjjnr
#iPhoneを絡ませて考える >世界にはいろいろな価値観を持っている人が居るから、日本ではニッチでも海外で大化けする可能性もある。
読んでないけど、ブコメに安倍さんの名前があったので
すごいことをしているとは思うけど、実際に同人誌を買っている層がこれを買うかといえば話は別だろう。千円する本には千円出すだけの価値がある。iPhone用のデータはストーリーと雰囲気を売っているに過ぎない。
おお、すごい!と思ったけど、自分は紙を手で1ページ1ページめくるのが好きだし、あのフィット感や紙などの素材までのトータルプロデュースができるところが良いと思っているので、その要素がないのは残念だな…
"彼らにとってゲームとは、難しければ難しいほど良いのだ"-AppStoreのゲームが難しい理由はそれか!
これはすごいことが始まってしまった予感
同人誌についての考察。
iPhone用コミックビューアの開発から始って、米国のマンガ&ゲーム事情までカバーした話
このあいだトークボくんとはなしたようなこと
同人は編集の人件費も自分持ち。商業路線と違う質の作品を求めて皆、納得して高いページ単価で買っているという常識を定着させるべき。今、海外へ向けて最も同人オタを生産できるのはこのソフトのはず。
「安倍さんは二つ返事で承諾してくださり、数時間後には原稿が届いた。」
それで、(商業アニメと結びついてしまっている)「灰羽連盟」とかじゃなくて、「薬局のポチ山さん」になった訳か / 過去の入手困難な同人誌のうちのいくつかは、海外でもかなり需要があると思う
同人なら簡単にコントロールできるし安く買い叩けるという事ですね
iPhone
なんだこのもやもや感は
「iPhoneを使って海外への展開を考える時点で、既存のデファクトスタンダードは、スタンダードではなくなるのである」黒船を利用して世界に攻め込む。
チャンスなんだろうか?
安倍さんの本で楽しめる人が世界中に増えるといいな。NieA_7とか。
Abeさんだからこれだけ売れた気もする。 / 今時、紙媒体であることが違法コピーの抑止力になることは少ないと感じる。
なんでこんなにブクマ伸びてるんだと思って読んでみたら、すごく面白かった
どちらかというと、iPhonでマンガを売る方法。という感じの文章
なんか「同人誌を買う」層の本質がわからない人のように感じた。データで欲しい人と本で欲しい人は別物だと思うけど。
"とはいえ、115円で出してしまうと、それまで1000円を出して同人誌を買った人があんまりだ。"ないないないwそんな低解像度のデータとアナログのデータを一緒くたにしてどうするwぼったくりもいいとこだw
同人発表からある程度の期間が過ぎていれば値段を下げても問題ないはず
日本の常識が通じない分、日本のマイナーがメジャーになりえるということ。これもマーケティングだなぁ
小説を販売したいけどプログラム難しいなーって思った。推理小説やら登場人物の多い小説だったら紙の本より読みやすく出来る気がする。
同人誌をiPhone向けに販売するにあたっての裏側。面白い。 ゲームに関しては、主観の話になるけど作り方かなー、とは思う。例えば塊魂やAudiosurfなどはスコアラーが凄く多い。オンラインで比較可能なのが大きいのかな。
文化の違いが興味深い
>ゲームでたとえると解りやすいかもしれないが、アメリカ人というのは、ゲームというのはとにかく難しければ難しいほど市場性があると思う傾向が強い。
拡大縮小が容易だから、コミックビューアーこそiPhoneの得意領域だと思ってたので今後に期待。
この場合競合となり得るのは不正コピーだな。プロテクト解除してフリーのサイトにうpして見放題ってのが一番厄介。
青心社と交渉希望(笑 http://www.seishinsha-online.co.jp/srw_j/shirow.html
同人作品だったのか。それでApp Store全体で11位ってすごいな。/ 値段に関しては気にしすぎだったんじゃないかと思う。製本されたものとデータじゃ全然違うものだし。
さらっとアメコミファンにケンカ売ってますな>アメコミにはない、ハイクオリティな書き込み/日本アニメやラノベを見ずに読まずに馬鹿にすれば皆反論するくせに。はてなオタ村民もしょせんはこの程度かい。やれやれ。
iPhone向け多言語対応コミック
iPhoneマンガ
海外で日本国内以上に人気のある漫画家ってたまにいますからね
試しに買ってみた。確かに、一部文字が読み取れないぐらいに潰れちゃってるけど、それ以上に面白い体験したなーって感覚を味わえた。/拡大したい時に両手使うの面倒なので、上下ドラッグで拡大縮小無理だろうか。
このソフトが同人誌、というか漫画業界に普及したら革命が起きるかもね。というわけで頒布があるのかを知りたいと思うのでした
"マンガは本来、ページ単位で読むものだ。"
「「沈黙の艦隊」、これには頭を抱えた。安過ぎる。115円で三話読める」「とはいえ、115円で出してしまうと、それまで1000円を出して同人誌を買った人があんまりだ」「苦肉の作として、三巻セットで600円とした」
「ここで価格破壊をしてしまうと、そもそも安倍さんの同人誌自体が売れなくなってしまうかもしれない。」そういうことを考えるからiTMSに独走されたりMSの百科事典に出し抜かれたりする。
ゲームの難度の話に関しては数年前の感覚な感じもするけど。
AppStoreで同人誌を売ってみた話。アメリカ人はボリューム感を欲しがるのか。
はっきりいって600円は安すぎる。ありがてえありがてえ。
[]「第弐回天下一カウボーイ大会」
誰もが思いつく。けれど、それをガチでやることが出来る人はほとんどいない。そしてshi3zさんはそれをやってる。すげぇ!
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コメント
アメリカで同人誌を売る事は確かに成功しそう。人種のるつぼもあり難しいけど映画なら邦画のWの悲劇を薦める。ちょっと古いかな?
すごいおもしろい。これからもインフラを整えてマンガを配信できる環境を作ってください。ここで辞めないで欲しい。下手すりゃ、マンガ界の救世主になるかもなとか思った。アニメも同じなんだろうな。
面白い試み。
長所と短所iPhone関係ねーwwww最近の洋ゲーは日本のゲームよりユーザーフレンドリーだろ。
値づけの話、ゲームの難易度の話。やっぱし噛み合ってないというか認識が相当ずれてんだなと思います。
"「スーパーマリオは過去のゲームだ。それに、あのゲームはワープゾーンを使わなければ、1-1から8-4まで32ステージある。これは十分な難易度だ。でもなリョウ、お前のシューティングゲームはたった5ステージしかないじ
試みに期待したいのではじめてAppStoreに金を払ってみた。
価格の部分とか同人誌という観点でどうかってより。この記事に対しては、スピード感と勝機の見出し方っていう、何と言うかベンチャーとしての真っ当さを評価したいなぁ。その他の感想は、http://tinyurl.com/5pjjnr
#iPhoneを絡ませて考える >世界にはいろいろな価値観を持っている人が居るから、日本ではニッチでも海外で大化けする可能性もある。
読んでないけど、ブコメに安倍さんの名前があったので
すごいことをしているとは思うけど、実際に同人誌を買っている層がこれを買うかといえば話は別だろう。千円する本には千円出すだけの価値がある。iPhone用のデータはストーリーと雰囲気を売っているに過ぎない。
おお、すごい!と思ったけど、自分は紙を手で1ページ1ページめくるのが好きだし、あのフィット感や紙などの素材までのトータルプロデュースができるところが良いと思っているので、その要素がないのは残念だな…
"彼らにとってゲームとは、難しければ難しいほど良いのだ"-AppStoreのゲームが難しい理由はそれか!
これはすごいことが始まってしまった予感
同人誌についての考察。
iPhone用コミックビューアの開発から始って、米国のマンガ&ゲーム事情までカバーした話
このあいだトークボくんとはなしたようなこと
同人は編集の人件費も自分持ち。商業路線と違う質の作品を求めて皆、納得して高いページ単価で買っているという常識を定着させるべき。今、海外へ向けて最も同人オタを生産できるのはこのソフトのはず。
「安倍さんは二つ返事で承諾してくださり、数時間後には原稿が届いた。」
それで、(商業アニメと結びついてしまっている)「灰羽連盟」とかじゃなくて、「薬局のポチ山さん」になった訳か / 過去の入手困難な同人誌のうちのいくつかは、海外でもかなり需要があると思う
同人なら簡単にコントロールできるし安く買い叩けるという事ですね
iPhone
なんだこのもやもや感は
「iPhoneを使って海外への展開を考える時点で、既存のデファクトスタンダードは、スタンダードではなくなるのである」黒船を利用して世界に攻め込む。
チャンスなんだろうか?
安倍さんの本で楽しめる人が世界中に増えるといいな。NieA_7とか。
Abeさんだからこれだけ売れた気もする。 / 今時、紙媒体であることが違法コピーの抑止力になることは少ないと感じる。
なんでこんなにブクマ伸びてるんだと思って読んでみたら、すごく面白かった
どちらかというと、iPhonでマンガを売る方法。という感じの文章
なんか「同人誌を買う」層の本質がわからない人のように感じた。データで欲しい人と本で欲しい人は別物だと思うけど。
"とはいえ、115円で出してしまうと、それまで1000円を出して同人誌を買った人があんまりだ。"ないないないwそんな低解像度のデータとアナログのデータを一緒くたにしてどうするwぼったくりもいいとこだw
同人発表からある程度の期間が過ぎていれば値段を下げても問題ないはず
日本の常識が通じない分、日本のマイナーがメジャーになりえるということ。これもマーケティングだなぁ
小説を販売したいけどプログラム難しいなーって思った。推理小説やら登場人物の多い小説だったら紙の本より読みやすく出来る気がする。
同人誌をiPhone向けに販売するにあたっての裏側。面白い。 ゲームに関しては、主観の話になるけど作り方かなー、とは思う。例えば塊魂やAudiosurfなどはスコアラーが凄く多い。オンラインで比較可能なのが大きいのかな。
文化の違いが興味深い
>ゲームでたとえると解りやすいかもしれないが、アメリカ人というのは、ゲームというのはとにかく難しければ難しいほど市場性があると思う傾向が強い。
拡大縮小が容易だから、コミックビューアーこそiPhoneの得意領域だと思ってたので今後に期待。
この場合競合となり得るのは不正コピーだな。プロテクト解除してフリーのサイトにうpして見放題ってのが一番厄介。
青心社と交渉希望(笑 http://www.seishinsha-online.co.jp/srw_j/shirow.html
同人作品だったのか。それでApp Store全体で11位ってすごいな。/ 値段に関しては気にしすぎだったんじゃないかと思う。製本されたものとデータじゃ全然違うものだし。
さらっとアメコミファンにケンカ売ってますな>アメコミにはない、ハイクオリティな書き込み/日本アニメやラノベを見ずに読まずに馬鹿にすれば皆反論するくせに。はてなオタ村民もしょせんはこの程度かい。やれやれ。
iPhone向け多言語対応コミック
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海外で日本国内以上に人気のある漫画家ってたまにいますからね
試しに買ってみた。確かに、一部文字が読み取れないぐらいに潰れちゃってるけど、それ以上に面白い体験したなーって感覚を味わえた。/拡大したい時に両手使うの面倒なので、上下ドラッグで拡大縮小無理だろうか。
このソフトが同人誌、というか漫画業界に普及したら革命が起きるかもね。というわけで頒布があるのかを知りたいと思うのでした
"マンガは本来、ページ単位で読むものだ。"
「「沈黙の艦隊」、これには頭を抱えた。安過ぎる。115円で三話読める」「とはいえ、115円で出してしまうと、それまで1000円を出して同人誌を買った人があんまりだ」「苦肉の作として、三巻セットで600円とした」
「ここで価格破壊をしてしまうと、そもそも安倍さんの同人誌自体が売れなくなってしまうかもしれない。」そういうことを考えるからiTMSに独走されたりMSの百科事典に出し抜かれたりする。
ゲームの難度の話に関しては数年前の感覚な感じもするけど。
AppStoreで同人誌を売ってみた話。アメリカ人はボリューム感を欲しがるのか。
はっきりいって600円は安すぎる。ありがてえありがてえ。
[]「第弐回天下一カウボーイ大会」
誰もが思いつく。けれど、それをガチでやることが出来る人はほとんどいない。そしてshi3zさんはそれをやってる。すげぇ!