「不等式専門の学術雑誌があるから投稿してみてはどうか」
不等式専門の論文誌にびっくり
素晴らしい
"不等式専門の学術雑誌"どんだけ数学は奥が深いんだ。証明はシンプルで素晴らしいが、これ本当に新発見なの?
「不等式専門の学術雑誌」
おめでとうございます/はまってたプログラムの解決方法が運転中にひらめくことはあるある。
で、その肝心の証明方法は? 記事にするんなら、そこまで載せろよな。おい!ヽ(`д´)ノ
【広中さんは「新しいかどうか分からないが自分で見つけたことに価値がある。不等式専門の学術雑誌があるから投稿してみてはどうか」とアドバイス。 】
"「この証明方法に気づいた人はこれまでにもいたはず。簡単すぎるので発表済みと思ったのかもしれない」と謙遜(けんそん)するものの、「生徒にもこうした発見の喜びを味わってほしい」"この精神が重要
ここまで書いておきながら、なぜ証明方法を載せないんだ。
これはすごいなぁ
簡単な恒等式を反復適用して数学的帰納法で証明するだけ。だからすごい。「高校入学後すぐに扱う簡単な公式を使うだけ」もウソじゃない。英語も教科書の言い回しの直訳だと思えば読み解くのはそれほど難しくないよ。
閃いたのをキチンと結果に結び付けるのが素晴らしい.
新証明って凄いな。方法自体は簡単な感じだけど、数学の面白さはゴールに至る道の幅広さにあるよね。それを示した内田康晴先生は、数学教師の鑑だと思う
中二の夏で数学を捨てた俺には到底理解不能な世界です。
「生徒にもこうした発見の喜びを味わってほしい」…ですよね。学問・勉強って本来そういうもん。/論文へのリンク提供者のみなさんに感謝。/秋山仁の名前を久しぶりに見た。最先端の数学頑張って!(若干皮肉
肝心な証明も掲載して欲しい。
証明方法が気になる。
A Simple Proof of the Geometric-Arithmetic Mean Inequality http://www.emis.de/journals/JIPAM/article988.html?sid=988
いい話だと思うけど,こういう話はもっとないのだろうか?
"数学者秋山仁さん(61)は「最先端の数学ではないが、一生懸命に取り組んでいるのは立派。高校の教育現場にもいい刺激になる」と話す"一体どれだけ上から目線なんだろう!?
高校生にも分かるほど簡単な証明らしいが、新聞には載っていない。
ちょっと証明読んでみる。/読んだ。a1>a2, b1>b2⇒a1b1+a2b2>a1b2+a2b1を使ってa1^n+...+ak^nからa1...akの項をつくるかが肝になっているようだ。
「不等式専門の雑誌」。やはり雑誌の世界は広く、そして深い。果たして、不等式専門のウェブサイトは存在するだろうか? Webコンテンツは専門分野においては、まだまだ網羅性も深掘りも足りないということだな。
元記事への道を示してくれるのは、はてブの優しさ。「解らない人も居る」のは確かだが、元記事へのリンクを付けるのはマスコミの義務では?とも思うのだが。
「不等式専門の学術雑誌」何部売れてるんだろ…ちょっと人気の同人誌くらい?//やっぱ雑誌に載るまでは公表できないんだろうか
相加相乗平均の証明って高校数学じゃ難しいんだっけ?
不等式専門の学術雑誌 こんなもんがあるのか
「街を歩いていたら良い音楽が頭に浮かんじゃってさあ」の学問版。
励まされました
しかし、教育の現場では、「公平性」の名の下に「別解」は認めない方向に。「数学」の明日はどっちだ?!
相加相乗平均に関する証明
証明の数だけその裏には何かがある.分かったら教えてーな.
不等式専門の学術雑誌があるのか/ ちょうど「数学ガール」を読んでたので楽しく読めた
朝日新聞がどうやってこれを知ったのかなんとなく気になる。
「ひらめき」とは急にパっと出るものではなくて、たくさんの知識と日頃から真剣に考えることの集積の上にあると思う。この先生の日常のコツコツと積み上げた結果でしょう。
高校生でも理解できる方法なのなら記者が簡単にどんな方法なのか説明するべきだろうww /オチが秋山さんは反則だと思う。
人生は努力と運の複合体だなぁ
エレガント。
本当の意味での数学者の教師だね。
で、どんな方法なの?なんで載ってないの?
広中先生と偶然出会って話しかけたというのも何気にすごい。そうじゃなかったら埋もれてたかも。
広中平祐に偶然出会うのがまたすごい
この人も言ってるけど例え教師でも新しいことへの挑戦をもっとするべきだと思う
で、どんな証明法なんですか?
いい話だけどこれをきっかけに広中平祐さんとこにとんでもさんがわらわらと押しかけてこないか心配。。。
《不等式専門の学術雑誌》というのに、いやぁあるといわれりゃぁありそうではあるけれど、やっぱり驚く。
こういうかっこいい先生は憧れる。素晴らしい!/帰納法を使った高校生でも理解可能な方法、という辺りが教育者らしい視点で良いね。
これは気持ちいいだろうなあ、いいなあ。
何で実際の数式へのリンク貼らないんだ。一番知りたい情報が伝わらない
こう言うひらめきって、たまにあるよね!でも、ひらめく為にはそれだけ大量の情報を頭の中に入れておく必要がある。
これいい。小問でうまく誘導すれば大学入試にも出せる。来年度の入試に出るかもしれんよ。
マリス博士も運転中にPCR思いついてるからなぁ。運転時の脳の働きとひらめきには関係がある!?
asahi.com(朝日新聞社):相加相乗平均に新証明法 高校教諭、運転中にひらめく - サイエンス
こういう先生ならいいんだが。役についてないとかいろいろあるかもしれんが。俺ンときは一人もいなかったんだが。
無関係な事をやっているうちに何かアイデアが閃くのは良くある事だよね
素晴らしい発見。自分も見習いたい
学業を卒業して早やウン年、もはや訳分からんちんな自分がいる。。。
これって「発見」されていない証明だったのか。本当に?
運転中にすごいアイディアが閃くと危険だ
論文読んでみたら本当に簡単でビックリした.特にアブストがw
多数の人が「不等式専門の学術雑誌」に反応しててワロタ。確かにそんな専門誌があるとは思わないもんなあ / 何かほかのことをやっているとひらめく、というのはアレだ。トイレにこもってたら(ry
「不等式専門の学術雑誌」世界は広くて深いねぇ
そうか、そう上手に行く話もあるもんなんだなぁ
不等式専門の雑誌があるということに驚きを隠せない
分かりやすい証明方法。これなら高校生でも分かる。
何故、証明法が載っていないかというと、スペースの都合とかではなく、記者の優しさです。つまり高校一年程度の数学をどれだけの人が解るかというデリケートな問題で…
http://jipam.vu.edu.au/article.php?sid=988
こういう話を積極的に取り上げていくと、理系離れも良くなりそうな
"不等式専門の学術雑誌があるから"って奥が深いな…
へー・・・ としか思えない自分が残念。高校時代に聞いても同じだったろうな・・・
高校の頃、五輪の年は母校に月1で通って論文書いて発表してる、って先生がいた事を思い出した。確か、たまにそうやって学問をしないと受験テクニックしか教えられなくなるとか言ってた気が。今年もやってるかなぁ。
既に50以上の証明方法があるのに、まだ見つかることに驚き。やるな、先生。ただ、運転中は少し自重した方がいいよw
「自分で見つけたことに価値がある。」
「最先端の数学ではないが、一生懸命に取り組んでいるのは立派。」 うーん
す、すげぇ。
高校教諭なんて所詮低脳、と思っていたけど正直見直した
もしやヘイヴンの近くを通っていたのでは?
すばらしい。
最先端じゃない地味な話でも思いついたらアウトプットするのは大事だなあ。
地味でも新規性があれば発表を。倉敷古城池高教師。
ああ、なんとシンプル。美しいな。
思いついたことを、きちんとアウトプットする姿勢がカッコいいと思う。
http://www.emis.de/journals/JIPAM/images/080_08_JIPAM/080_08.pdf
不等式専門の学術雑誌
英語が読めない自分に絶望した
"広中平祐さん...と偶然会った。...声を掛けて...話した。...広中さんは「新しいかどうか分からないが自分で見つけたことに価値がある。不等式専門の学術雑誌があるから投稿してみてはどうか」とアドバイス。"
運転中にそんなもん閃いてたら危ないじゃないか。おめでとう。
数学の論文って、シンプルだなぁ~
秋山さん、もっとなんかしゃべったのに編集されちゃったんじゃなかろうか…
数学的帰納法。
証明方法の詳細はないのかよう / おお、下に論文リンクあった。 / 定理2を使ったことがあるなあ……相加相乗から求めたから順番的には逆だけど、別ルートから求めるのも可能だったということか。
本文 不等式専門の学術雑誌があるから投稿してみてはどうか」とアドバイス。
ガイドの式をつければ大学入試に出そうなレベル
高等教育には教壇に立つ者が研究者たる姿勢を見せることも大切か。 生徒のモチベーションもさぞかし上がるだろう。
「不等式専門の学術雑誌がある」
「不等式専門の学術雑誌」良いわ-。それにしても広中さんと秋山さんの人間の違いがくっきりだな。ピーターフランクルが講演会で秋山さんのことボコボコに言ってたの思い出した。しかも秋山さんの母校で:-P
「新しいかどうか分からないが自分で見つけたことに価値がある。不等式専門の学術雑誌があるから投稿してみてはどうか」「非常にシンプルな新しい証明方法です」
内田康晴先生のホームページ http://www.sqr.or.jp/usr/haru/
教師が新たな照明法を発見。教育現場にこのような先生がいるのはよいこと。教科のおもしろさ、素晴らしさを伝えられる教員こそ、教育現場には必要だと思う。
帰納法を用いたシンプルな証明。確かに高校生でも理解可能。こういう先生素敵だ/不等式専門の雑誌てこれですか→http://www.emis.de/journals/JIPAM/index-2.html /誘導つけた問題にしてみた
原論文を探してくれたid:tencubeさんと簡単なアクセスを提供してくれるはてブにも感謝
むしろこちらの方が気になってならない>不等式専門の学術雑誌があるから
エレガントに生きよう。
「最新の数学ではないが……」という秋山仁の発言が余計
素敵すてき。こういうのもっとニュースになっていいのにな。id:tencubeさん多謝です。
「不等式専門の学術雑誌」 なんかスゲェw / 2P目がたった2行て、ふざけてんのか朝日。
原論文: http://tinyurl.com/6ne56w
「相加相乗平均の定理の新しい証明法を県立倉敷古城池高校教諭が見つけ、豪の数学専門誌に論文が掲載」http://www.emis.de/journals/JIPAM/images/080_08_JIPAM/080_08.pdf。証明方法は50以上あるとされる。
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コメント
「不等式専門の学術雑誌があるから投稿してみてはどうか」
不等式専門の論文誌にびっくり
素晴らしい
"不等式専門の学術雑誌"どんだけ数学は奥が深いんだ。証明はシンプルで素晴らしいが、これ本当に新発見なの?
「不等式専門の学術雑誌」
おめでとうございます/はまってたプログラムの解決方法が運転中にひらめくことはあるある。
で、その肝心の証明方法は? 記事にするんなら、そこまで載せろよな。おい!ヽ(`д´)ノ
【広中さんは「新しいかどうか分からないが自分で見つけたことに価値がある。不等式専門の学術雑誌があるから投稿してみてはどうか」とアドバイス。 】
"「この証明方法に気づいた人はこれまでにもいたはず。簡単すぎるので発表済みと思ったのかもしれない」と謙遜(けんそん)するものの、「生徒にもこうした発見の喜びを味わってほしい」"この精神が重要
ここまで書いておきながら、なぜ証明方法を載せないんだ。
これはすごいなぁ
簡単な恒等式を反復適用して数学的帰納法で証明するだけ。だからすごい。「高校入学後すぐに扱う簡単な公式を使うだけ」もウソじゃない。英語も教科書の言い回しの直訳だと思えば読み解くのはそれほど難しくないよ。
閃いたのをキチンと結果に結び付けるのが素晴らしい.
新証明って凄いな。方法自体は簡単な感じだけど、数学の面白さはゴールに至る道の幅広さにあるよね。それを示した内田康晴先生は、数学教師の鑑だと思う
中二の夏で数学を捨てた俺には到底理解不能な世界です。
「生徒にもこうした発見の喜びを味わってほしい」…ですよね。学問・勉強って本来そういうもん。/論文へのリンク提供者のみなさんに感謝。/秋山仁の名前を久しぶりに見た。最先端の数学頑張って!(若干皮肉
肝心な証明も掲載して欲しい。
証明方法が気になる。
A Simple Proof of the Geometric-Arithmetic Mean Inequality http://www.emis.de/journals/JIPAM/article988.html?sid=988
いい話だと思うけど,こういう話はもっとないのだろうか?
"数学者秋山仁さん(61)は「最先端の数学ではないが、一生懸命に取り組んでいるのは立派。高校の教育現場にもいい刺激になる」と話す"一体どれだけ上から目線なんだろう!?
高校生にも分かるほど簡単な証明らしいが、新聞には載っていない。
ちょっと証明読んでみる。/読んだ。a1>a2, b1>b2⇒a1b1+a2b2>a1b2+a2b1を使ってa1^n+...+ak^nからa1...akの項をつくるかが肝になっているようだ。
「不等式専門の雑誌」。やはり雑誌の世界は広く、そして深い。果たして、不等式専門のウェブサイトは存在するだろうか? Webコンテンツは専門分野においては、まだまだ網羅性も深掘りも足りないということだな。
元記事への道を示してくれるのは、はてブの優しさ。「解らない人も居る」のは確かだが、元記事へのリンクを付けるのはマスコミの義務では?とも思うのだが。
「不等式専門の学術雑誌」何部売れてるんだろ…ちょっと人気の同人誌くらい?//やっぱ雑誌に載るまでは公表できないんだろうか
相加相乗平均の証明って高校数学じゃ難しいんだっけ?
不等式専門の学術雑誌 こんなもんがあるのか
「街を歩いていたら良い音楽が頭に浮かんじゃってさあ」の学問版。
励まされました
しかし、教育の現場では、「公平性」の名の下に「別解」は認めない方向に。「数学」の明日はどっちだ?!
相加相乗平均に関する証明
証明の数だけその裏には何かがある.分かったら教えてーな.
不等式専門の学術雑誌があるのか/ ちょうど「数学ガール」を読んでたので楽しく読めた
「不等式専門の学術雑誌」
朝日新聞がどうやってこれを知ったのかなんとなく気になる。
「ひらめき」とは急にパっと出るものではなくて、たくさんの知識と日頃から真剣に考えることの集積の上にあると思う。この先生の日常のコツコツと積み上げた結果でしょう。
高校生でも理解できる方法なのなら記者が簡単にどんな方法なのか説明するべきだろうww /オチが秋山さんは反則だと思う。
人生は努力と運の複合体だなぁ
エレガント。
本当の意味での数学者の教師だね。
で、どんな方法なの?なんで載ってないの?
広中先生と偶然出会って話しかけたというのも何気にすごい。そうじゃなかったら埋もれてたかも。
広中平祐に偶然出会うのがまたすごい
この人も言ってるけど例え教師でも新しいことへの挑戦をもっとするべきだと思う
で、どんな証明法なんですか?
いい話だけどこれをきっかけに広中平祐さんとこにとんでもさんがわらわらと押しかけてこないか心配。。。
《不等式専門の学術雑誌》というのに、いやぁあるといわれりゃぁありそうではあるけれど、やっぱり驚く。
こういうかっこいい先生は憧れる。素晴らしい!/帰納法を使った高校生でも理解可能な方法、という辺りが教育者らしい視点で良いね。
これは気持ちいいだろうなあ、いいなあ。
何で実際の数式へのリンク貼らないんだ。一番知りたい情報が伝わらない
こう言うひらめきって、たまにあるよね!でも、ひらめく為にはそれだけ大量の情報を頭の中に入れておく必要がある。
これいい。小問でうまく誘導すれば大学入試にも出せる。来年度の入試に出るかもしれんよ。
マリス博士も運転中にPCR思いついてるからなぁ。運転時の脳の働きとひらめきには関係がある!?
asahi.com(朝日新聞社):相加相乗平均に新証明法 高校教諭、運転中にひらめく - サイエンス
こういう先生ならいいんだが。役についてないとかいろいろあるかもしれんが。俺ンときは一人もいなかったんだが。
無関係な事をやっているうちに何かアイデアが閃くのは良くある事だよね
素晴らしい発見。自分も見習いたい
学業を卒業して早やウン年、もはや訳分からんちんな自分がいる。。。
これって「発見」されていない証明だったのか。本当に?
運転中にすごいアイディアが閃くと危険だ
論文読んでみたら本当に簡単でビックリした.特にアブストがw
多数の人が「不等式専門の学術雑誌」に反応しててワロタ。確かにそんな専門誌があるとは思わないもんなあ / 何かほかのことをやっているとひらめく、というのはアレだ。トイレにこもってたら(ry
「不等式専門の学術雑誌」
「不等式専門の学術雑誌」世界は広くて深いねぇ
そうか、そう上手に行く話もあるもんなんだなぁ
不等式専門の雑誌があるということに驚きを隠せない
分かりやすい証明方法。これなら高校生でも分かる。
何故、証明法が載っていないかというと、スペースの都合とかではなく、記者の優しさです。つまり高校一年程度の数学をどれだけの人が解るかというデリケートな問題で…
http://jipam.vu.edu.au/article.php?sid=988
こういう話を積極的に取り上げていくと、理系離れも良くなりそうな
"不等式専門の学術雑誌があるから"って奥が深いな…
へー・・・ としか思えない自分が残念。高校時代に聞いても同じだったろうな・・・
高校の頃、五輪の年は母校に月1で通って論文書いて発表してる、って先生がいた事を思い出した。確か、たまにそうやって学問をしないと受験テクニックしか教えられなくなるとか言ってた気が。今年もやってるかなぁ。
既に50以上の証明方法があるのに、まだ見つかることに驚き。やるな、先生。ただ、運転中は少し自重した方がいいよw
「自分で見つけたことに価値がある。」
「最先端の数学ではないが、一生懸命に取り組んでいるのは立派。」 うーん
す、すげぇ。
高校教諭なんて所詮低脳、と思っていたけど正直見直した
もしやヘイヴンの近くを通っていたのでは?
すばらしい。
最先端じゃない地味な話でも思いついたらアウトプットするのは大事だなあ。
地味でも新規性があれば発表を。倉敷古城池高教師。
ああ、なんとシンプル。美しいな。
思いついたことを、きちんとアウトプットする姿勢がカッコいいと思う。
http://www.emis.de/journals/JIPAM/images/080_08_JIPAM/080_08.pdf
不等式専門の学術雑誌
英語が読めない自分に絶望した
"広中平祐さん...と偶然会った。...声を掛けて...話した。...広中さんは「新しいかどうか分からないが自分で見つけたことに価値がある。不等式専門の学術雑誌があるから投稿してみてはどうか」とアドバイス。"
運転中にそんなもん閃いてたら危ないじゃないか。おめでとう。
数学の論文って、シンプルだなぁ~
秋山さん、もっとなんかしゃべったのに編集されちゃったんじゃなかろうか…
数学的帰納法。
証明方法の詳細はないのかよう / おお、下に論文リンクあった。 / 定理2を使ったことがあるなあ……相加相乗から求めたから順番的には逆だけど、別ルートから求めるのも可能だったということか。
本文 不等式専門の学術雑誌があるから投稿してみてはどうか」とアドバイス。
ガイドの式をつければ大学入試に出そうなレベル
高等教育には教壇に立つ者が研究者たる姿勢を見せることも大切か。 生徒のモチベーションもさぞかし上がるだろう。
「不等式専門の学術雑誌がある」
「不等式専門の学術雑誌」良いわ-。それにしても広中さんと秋山さんの人間の違いがくっきりだな。ピーターフランクルが講演会で秋山さんのことボコボコに言ってたの思い出した。しかも秋山さんの母校で:-P
「新しいかどうか分からないが自分で見つけたことに価値がある。不等式専門の学術雑誌があるから投稿してみてはどうか」「非常にシンプルな新しい証明方法です」
内田康晴先生のホームページ http://www.sqr.or.jp/usr/haru/
教師が新たな照明法を発見。教育現場にこのような先生がいるのはよいこと。教科のおもしろさ、素晴らしさを伝えられる教員こそ、教育現場には必要だと思う。
帰納法を用いたシンプルな証明。確かに高校生でも理解可能。こういう先生素敵だ/不等式専門の雑誌てこれですか→http://www.emis.de/journals/JIPAM/index-2.html /誘導つけた問題にしてみた
原論文を探してくれたid:tencubeさんと簡単なアクセスを提供してくれるはてブにも感謝
むしろこちらの方が気になってならない>不等式専門の学術雑誌があるから
エレガントに生きよう。
「最新の数学ではないが……」という秋山仁の発言が余計
素敵すてき。こういうのもっとニュースになっていいのにな。id:tencubeさん多謝です。
「不等式専門の学術雑誌」 なんかスゲェw / 2P目がたった2行て、ふざけてんのか朝日。
原論文: http://tinyurl.com/6ne56w
「相加相乗平均の定理の新しい証明法を県立倉敷古城池高校教諭が見つけ、豪の数学専門誌に論文が掲載」http://www.emis.de/journals/JIPAM/images/080_08_JIPAM/080_08.pdf。証明方法は50以上あるとされる。