教養の高さを感じさせられます。
記念メモ。タモリの奥深い教養が、テレビ的にも既知とされるようになった瞬間。
「俺のマネージャーがトガシ」で煙に巻かれて真相は結局わからなくなった気も
真のプロフェッショナル
「酒を呑んだら面倒くさくなった」を真に受けるなよ?あの世代の照れ隠しですよ。それにつけても、勧進帳のサゲ含め、吉本にゃ絶対こーゆー人材は育つまいな。先細るコメディアン人材……
最高の弔辞と最高のギャグを両立したわけか。ますますタモさんに対する評価があがりますな。
全盛期のタモリならお茶の間に打ち明けられないような内容のオチだったろうとかな
タモリさんの白紙の弔辞の解説
芸人の鏡
"ところで、勧進帳のどこが「ギャグ」で「落ち」なのか。タモリは言った。「オレのマネージャーの名前がトガシ」"
しかしまぁ、あれだけの弔辞を白紙(勧進帳状態)で読めたとは。さすが天才は違うわ。
そういえば冨樫の漫画で「切り札は見せるな。見せるなら奥の手を持て。」ってあったな(違) 白紙の切り札。奥の手のマネージャーか。
このレベルでついていけるテレビ司会者は誰なんだろうねぇ。
「これをつまりもせずに話したのはすごいことだ。しかも何も見ずに。「しゃべる」ということに関して、頭の構造が普通の人とは違うのだろう。」
ほう~
このエピソードだけでもタモリを好きになれちゃう。もともと好きだけど。
横澤さん、分かりやすい解説ありがとうございます。
すごい!
かっこいい。
『勧進帳のどこが「ギャグ」で「落ち」なのか。タモリは言った。「オレのマネージャーの名前がトガシ」』
「オレのマネージャーの名前がトガシ」こんな高度なギャグをどうやってわかれと
おあとがよろしいようで
「タモリによると、紙に書いていこうと思っていたが、前の日に酒を飲んで帰ったら面倒くさくなった。」(゜д゜)
「オレのマネージャーの名前がトガシ」
聞いたのか…。ルーカスに「ヨーダのモデルは依田先生?」と聞いた記者ぐらい無粋なような。
タモリは言った。「オレのマネージャーの名前がトガシ」 / 白紙の勧進帳を読み上げるなどして危機を脱する話だ。このとき関所の通過を許すのが富樫(トガシ)左衛門だ。
もうね。キチガイの域ですよ。
「オレのマネージャーの名前がトガシ」はさすがにw
うわーうわー!
タモさんすげえぜ…
白紙で読むのはギャグで勧進帳は後付け、それをマジレスするからマネージャの名前を出したのがもうひとつのギャグでしょ
白紙といえば勧進帳、オチはないのかと迫る横澤にアドリブでトガシと返すタモリ。一方冨樫といえば白紙下書き原稿の漫画家。ネタがキレイに一周した
タモリさんすげぇな
深い
本当に『勧進帳』を意識していたのか/だから『ドカベン』の武蔵坊の顔は富樫顔なのか/しかしネタをばらすには早すぎない?ちゃんとタモリから許可とった?いやとる必要ないけどさ
ヘンな文章だけど、なるほど。
紙に書いていこうと思っていたが、前の日に酒を飲んで帰ったら面倒くさくなったw
(たぶん)年末の徹子の部屋で話すはずだったオチが!
多分これもアドリブなんじゃないかなぁ/って思ったけど、ここまでくるとそれぞれの「こうであって欲しい」をなんとか理由付ける作業の世界に来ているのでもうどうでもいいことにする
「勧進帳(かんじんちょう)」→歌舞伎の演目。なるほど。やはり白紙だったのね。
おお、真相が。ほんと、タモさんは芸が深い、深すぎる。勧進帳なんてそもそもよく知らなかったし、こうやってやったことの種明かしをしてはじめてほほーっとまた思える深さはやっぱりすごい。タモさんの知識の深さは
白紙が確定。あとは見なかったことにする。
↓記事とは直接関係ないが「でも勧進帳ビクッビクッ」で盛大に吹いた
よくできた落語のような話だな。
高度過ぎる
トガシキター
本当に白紙だったのか…。故人に最高のギャグを届けられたことでしょう。
なるほど勧進帳
落とし方が古い。
勧進帳のどこが「ギャグ」で「落ち」なのか。タモリは言った。「オレのマネージャーの名前がトガシ」。
そっか勧進帳だったのか。天才が天才を生むとは、こういうことだったのだと思う。
横澤彪氏への打明け話ですらギャグ?でオチつけて韜晦するこれぞ話芸の達人‥。勧進帳?って言われてとっさに返したに違いないのだ。
"「赤塚さんならギャグでいこう」と白紙の紙を読む勧進帳でやることにした"。らしいといえばらしい。
ギャグっつうかジャズ
教養がないのでタモリがすごいことしかわからない。
「勧進帳のどこが「ギャグ」で「落ち」なのか。タモリは言った。「オレのマネージャーの名前がトガシ」」やるなあ
当意即妙。アタマいいなぁ...
タモリすげぇよ・・・・・・・・・・・・・・・・
勧進帳は義経を殴りつけるだけの話ではないという話/冨樫左右衛門はそんなこといわない/義経伝説をアップデートする試み
できすぎwていうか、↓↓そこで漫画家の冨樫義博をさらにかけちまうおまいらも十分高度だwwww↓↓
勧進帳だったのか。
これで決着、かな。「何も見ずに。「しゃべる」ということに関して、頭の構造が普通の人とは違うのだろう」全く。
「白紙の紙を読む勧進帳でやることにしたそうだ」とのこと。そしてその勧進帳に壮大なオチが。
馬鹿ほど、やたらとパンドラの箱を開けたがる。墓場まで取っておくなんて事を無粋だと言うのかね、横澤さん。/まあ、タモリが適当に語ったとでもしておかないと、空しくなる・・・
もうすごすぎて笑うしかねーよ
これが話芸というものよ。
『「オレのマネージャーの名前がトガシ」』。なんてこった。タモリもやっぱりグレート・コミュニケーター・・・。
これくらいのアドリブが普通に出来ないと生放送の司会を長年勤めることができないということか。 やっぱりタモリはすごい
高度に発達したギャグは弔辞と見分けがつかない
種明かし。シェー。
真相を知ってなおすごいと思わせるあたりさすがだが、これが本当のことである保証って別にないんだよな。こういう「多くのひとの望む回答」を提供して、本当のところは墓場まで持っていくのかも。芸人だもの。
ほほう……。ギャグであってギャグではないよねえ。ギャグと言ってしまうあたりに生き様を感じるなあ。粋ですね。
『やはり白紙を手にした勧進帳だった』それはすごい。しかし、『勧進帳のどこが「ギャグ」で「落ち」なのか。タモリは言った。「オレのマネージャーの名前がトガシ」』そんなんわかるかよw。
でもそれ落ちてんのか?w
韜晦なんじゃないかなぁ。/まぁ弔辞を聞いててアドリブかもと思った部分はあるけれど(「この突然の出来事で重大なことに」の部分の不自然さとか、「僕の番組が~私のマンションにいろ」(一人称の表記揺れ)とか)
横澤をして富樫の解説をかかないといけない(と思わせる)今の日本に泣けてくる。(バカ殿の造形も歌舞伎のパロディってことがわからないんだろなぁ…)
すげぇ
「勧進帳」
ああ、やっぱり朗読芸だったか
「めんどくさかった」「勧進帳」これもネタなんじゃないかなー。
横澤さん、無粋だよ!
まさか「勧進帳」だったとは。タモさん、心底恐れ入りました。あなたはやはり天才だ。
古典落語のオチがわからないときみたいになりました。
芸能 タモリ すると、やはり白紙を手にした勧進帳だったのだそうだ。タモリによると、紙に書いていこうと思っていたが、前の日に酒を飲んで帰ったら面倒くさくなった。
ギャグのオチがいい。トガシって最初は漫画家の冨樫のことかと思った。同様の意見多数と思われる。
こんなこと言ってるけど、まじめに書いちゃったら8分なんかで済まないよね
予想外のオチ。
奥が深い。
横澤さんだから訊けたんだろうが、知れてうれしい反面、知ってしまった残念さもあるなあ。
芸人の凄味を久々に感じた。
某漫画家しか思い出せない人には無理。
いいエピソード。酒飲んで面倒くさくなったから白紙でったって、いくら何でも準備してなかった訳じゃ無いだろうな。
内容がスポーツ新聞っぽい
アドリブはジャズメンの命。「酒を飲んで帰ったら面倒くさくなった」いかにも/「弁慶も シェーと驚く すごいワザ」…お、おそまt
テレビの人っぽい。でも別の角度から見られると叩かれるテレビの人。
紙に書いていこうと思っていたが、前の日に酒を飲んで帰ったら面倒くさくなった。「赤塚さんならギャグでいこう」と白紙の紙を読む勧進帳でやることにしたそうだ。//
見事な楽屋オチ。
白紙だったというのは本当だろうが、それ以外の理由などは、本当のところは分からない。あらかじめ用意していたのだろうという憶測は変わらないけど、読み上げ原稿ではなく、粗筋だけ決めていたものか?
高度すぎるギャグ。でもこういうのは、時間が経ってからネタバレのほうがいいな。
「赤塚さんならギャグでいこう」。「頭の構造が普通の人とは違うのだろう」。「オレのマネージャーの名前がトガシ」。うーん。。
これはすごい話し
すごい。
真相は藪の中、ってことのほうがよかった。タモリさんも「横澤さんだから」こそ言ったのだと思う。もったいないなー
"「オレのマネージャーの名前がトガシ」"
まあタモリはしゃべりのプロなんだからそのくらいできるかもね
「勧進帳のどこが「ギャグ」で「落ち」なのか。タモリは言った。「オレのマネージャーの名前がトガシ」」
「紙に書いていこうと思っていたが、前の日に酒を飲んで帰ったら面倒くさくなった。」 こういった言い方ができるあたり流石だ。
そりゃ人に聞かれたら(たとえ横澤さんだって)そう答えるよ、人一倍照れ屋な人なんだから/そういえば左利きどーたらはほとぼりさめたのか?
へー。
悔しい、でも勧進帳ビクッビクッ
富樫と言えば白紙
そんなネタわかんねぇよw
すごすぎる。ぐうの音も出ない。
確かにちょっとネタバレはやすぎ。年末の徹子の部屋くらいでちょうどよかった。
本当だとしたら正にネ申!!!!!!!
「タモリによると、紙に書いていこうと思っていたが、前の日に酒を飲んで帰ったら面倒くさくなった。」あの感動と感嘆を返せ!!ww
富樫なあ。
ちょっと出来すぎた話のような気はするけど,タモリだったらありえそうだし,ネタか本当だか良く分からん...まあ,この煙の巻き具合まで含めてタモリらしい,いい弔辞だったということかな
わかりずらいギャクだなぁ
タモリレベル高すぎ!!!!
えーーーマジで白紙だったんかw どっかのサイトで文章として綺麗に纏まってるので白紙のわけないみたいな分析してたとこあったなぁw|一方その頃「冨樫」は白紙の原稿を掲載していt
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コメント
教養の高さを感じさせられます。
記念メモ。タモリの奥深い教養が、テレビ的にも既知とされるようになった瞬間。
「俺のマネージャーがトガシ」で煙に巻かれて真相は結局わからなくなった気も
真のプロフェッショナル
「酒を呑んだら面倒くさくなった」を真に受けるなよ?あの世代の照れ隠しですよ。それにつけても、勧進帳のサゲ含め、吉本にゃ絶対こーゆー人材は育つまいな。先細るコメディアン人材……
最高の弔辞と最高のギャグを両立したわけか。ますますタモさんに対する評価があがりますな。
全盛期のタモリならお茶の間に打ち明けられないような内容のオチだったろうとかな
タモリさんの白紙の弔辞の解説
芸人の鏡
"ところで、勧進帳のどこが「ギャグ」で「落ち」なのか。タモリは言った。「オレのマネージャーの名前がトガシ」"
しかしまぁ、あれだけの弔辞を白紙(勧進帳状態)で読めたとは。さすが天才は違うわ。
そういえば冨樫の漫画で「切り札は見せるな。見せるなら奥の手を持て。」ってあったな(違) 白紙の切り札。奥の手のマネージャーか。
このレベルでついていけるテレビ司会者は誰なんだろうねぇ。
「これをつまりもせずに話したのはすごいことだ。しかも何も見ずに。「しゃべる」ということに関して、頭の構造が普通の人とは違うのだろう。」
ほう~
このエピソードだけでもタモリを好きになれちゃう。もともと好きだけど。
横澤さん、分かりやすい解説ありがとうございます。
すごい!
かっこいい。
『勧進帳のどこが「ギャグ」で「落ち」なのか。タモリは言った。「オレのマネージャーの名前がトガシ」』
「オレのマネージャーの名前がトガシ」こんな高度なギャグをどうやってわかれと
おあとがよろしいようで
「タモリによると、紙に書いていこうと思っていたが、前の日に酒を飲んで帰ったら面倒くさくなった。」(゜д゜)
「オレのマネージャーの名前がトガシ」
聞いたのか…。ルーカスに「ヨーダのモデルは依田先生?」と聞いた記者ぐらい無粋なような。
タモリは言った。「オレのマネージャーの名前がトガシ」 / 白紙の勧進帳を読み上げるなどして危機を脱する話だ。このとき関所の通過を許すのが富樫(トガシ)左衛門だ。
もうね。キチガイの域ですよ。
「オレのマネージャーの名前がトガシ」はさすがにw
うわーうわー!
タモさんすげえぜ…
白紙で読むのはギャグで勧進帳は後付け、それをマジレスするからマネージャの名前を出したのがもうひとつのギャグでしょ
白紙といえば勧進帳、オチはないのかと迫る横澤にアドリブでトガシと返すタモリ。一方冨樫といえば白紙下書き原稿の漫画家。ネタがキレイに一周した
タモリさんすげぇな
深い
本当に『勧進帳』を意識していたのか/だから『ドカベン』の武蔵坊の顔は富樫顔なのか/しかしネタをばらすには早すぎない?ちゃんとタモリから許可とった?いやとる必要ないけどさ
ヘンな文章だけど、なるほど。
紙に書いていこうと思っていたが、前の日に酒を飲んで帰ったら面倒くさくなったw
(たぶん)年末の徹子の部屋で話すはずだったオチが!
多分これもアドリブなんじゃないかなぁ/って思ったけど、ここまでくるとそれぞれの「こうであって欲しい」をなんとか理由付ける作業の世界に来ているのでもうどうでもいいことにする
「勧進帳(かんじんちょう)」→歌舞伎の演目。なるほど。やはり白紙だったのね。
おお、真相が。ほんと、タモさんは芸が深い、深すぎる。勧進帳なんてそもそもよく知らなかったし、こうやってやったことの種明かしをしてはじめてほほーっとまた思える深さはやっぱりすごい。タモさんの知識の深さは
白紙が確定。あとは見なかったことにする。
↓記事とは直接関係ないが「でも勧進帳ビクッビクッ」で盛大に吹いた
よくできた落語のような話だな。
高度過ぎる
トガシキター
本当に白紙だったのか…。故人に最高のギャグを届けられたことでしょう。
なるほど勧進帳
落とし方が古い。
勧進帳のどこが「ギャグ」で「落ち」なのか。タモリは言った。「オレのマネージャーの名前がトガシ」。
そっか勧進帳だったのか。天才が天才を生むとは、こういうことだったのだと思う。
横澤彪氏への打明け話ですらギャグ?でオチつけて韜晦するこれぞ話芸の達人‥。勧進帳?って言われてとっさに返したに違いないのだ。
"「赤塚さんならギャグでいこう」と白紙の紙を読む勧進帳でやることにした"。らしいといえばらしい。
ギャグっつうかジャズ
教養がないのでタモリがすごいことしかわからない。
「勧進帳のどこが「ギャグ」で「落ち」なのか。タモリは言った。「オレのマネージャーの名前がトガシ」」やるなあ
当意即妙。アタマいいなぁ...
タモリすげぇよ・・・・・・・・・・・・・・・・
勧進帳は義経を殴りつけるだけの話ではないという話/冨樫左右衛門はそんなこといわない/義経伝説をアップデートする試み
できすぎwていうか、↓↓そこで漫画家の冨樫義博をさらにかけちまうおまいらも十分高度だwwww↓↓
勧進帳だったのか。
これで決着、かな。「何も見ずに。「しゃべる」ということに関して、頭の構造が普通の人とは違うのだろう」全く。
「白紙の紙を読む勧進帳でやることにしたそうだ」とのこと。そしてその勧進帳に壮大なオチが。
馬鹿ほど、やたらとパンドラの箱を開けたがる。墓場まで取っておくなんて事を無粋だと言うのかね、横澤さん。/まあ、タモリが適当に語ったとでもしておかないと、空しくなる・・・
もうすごすぎて笑うしかねーよ
これが話芸というものよ。
『「オレのマネージャーの名前がトガシ」』。なんてこった。タモリもやっぱりグレート・コミュニケーター・・・。
これくらいのアドリブが普通に出来ないと生放送の司会を長年勤めることができないということか。 やっぱりタモリはすごい
高度に発達したギャグは弔辞と見分けがつかない
種明かし。シェー。
真相を知ってなおすごいと思わせるあたりさすがだが、これが本当のことである保証って別にないんだよな。こういう「多くのひとの望む回答」を提供して、本当のところは墓場まで持っていくのかも。芸人だもの。
ほほう……。ギャグであってギャグではないよねえ。ギャグと言ってしまうあたりに生き様を感じるなあ。粋ですね。
『やはり白紙を手にした勧進帳だった』それはすごい。しかし、『勧進帳のどこが「ギャグ」で「落ち」なのか。タモリは言った。「オレのマネージャーの名前がトガシ」』そんなんわかるかよw。
でもそれ落ちてんのか?w
韜晦なんじゃないかなぁ。/まぁ弔辞を聞いててアドリブかもと思った部分はあるけれど(「この突然の出来事で重大なことに」の部分の不自然さとか、「僕の番組が~私のマンションにいろ」(一人称の表記揺れ)とか)
横澤をして富樫の解説をかかないといけない(と思わせる)今の日本に泣けてくる。(バカ殿の造形も歌舞伎のパロディってことがわからないんだろなぁ…)
すげぇ
「勧進帳」
ああ、やっぱり朗読芸だったか
「めんどくさかった」「勧進帳」これもネタなんじゃないかなー。
横澤さん、無粋だよ!
まさか「勧進帳」だったとは。タモさん、心底恐れ入りました。あなたはやはり天才だ。
古典落語のオチがわからないときみたいになりました。
芸能 タモリ すると、やはり白紙を手にした勧進帳だったのだそうだ。タモリによると、紙に書いていこうと思っていたが、前の日に酒を飲んで帰ったら面倒くさくなった。
ギャグのオチがいい。トガシって最初は漫画家の冨樫のことかと思った。同様の意見多数と思われる。
こんなこと言ってるけど、まじめに書いちゃったら8分なんかで済まないよね
予想外のオチ。
奥が深い。
横澤さんだから訊けたんだろうが、知れてうれしい反面、知ってしまった残念さもあるなあ。
芸人の凄味を久々に感じた。
某漫画家しか思い出せない人には無理。
いいエピソード。酒飲んで面倒くさくなったから白紙でったって、いくら何でも準備してなかった訳じゃ無いだろうな。
内容がスポーツ新聞っぽい
アドリブはジャズメンの命。「酒を飲んで帰ったら面倒くさくなった」いかにも/「弁慶も シェーと驚く すごいワザ」…お、おそまt
テレビの人っぽい。でも別の角度から見られると叩かれるテレビの人。
紙に書いていこうと思っていたが、前の日に酒を飲んで帰ったら面倒くさくなった。「赤塚さんならギャグでいこう」と白紙の紙を読む勧進帳でやることにしたそうだ。//
見事な楽屋オチ。
白紙だったというのは本当だろうが、それ以外の理由などは、本当のところは分からない。あらかじめ用意していたのだろうという憶測は変わらないけど、読み上げ原稿ではなく、粗筋だけ決めていたものか?
高度すぎるギャグ。でもこういうのは、時間が経ってからネタバレのほうがいいな。
「赤塚さんならギャグでいこう」。「頭の構造が普通の人とは違うのだろう」。「オレのマネージャーの名前がトガシ」。うーん。。
これはすごい話し
すごい。
真相は藪の中、ってことのほうがよかった。タモリさんも「横澤さんだから」こそ言ったのだと思う。もったいないなー
"「オレのマネージャーの名前がトガシ」"
まあタモリはしゃべりのプロなんだからそのくらいできるかもね
「勧進帳のどこが「ギャグ」で「落ち」なのか。タモリは言った。「オレのマネージャーの名前がトガシ」」
「紙に書いていこうと思っていたが、前の日に酒を飲んで帰ったら面倒くさくなった。」 こういった言い方ができるあたり流石だ。
そりゃ人に聞かれたら(たとえ横澤さんだって)そう答えるよ、人一倍照れ屋な人なんだから/そういえば左利きどーたらはほとぼりさめたのか?
へー。
悔しい、でも勧進帳ビクッビクッ
富樫と言えば白紙
そんなネタわかんねぇよw
すごすぎる。ぐうの音も出ない。
確かにちょっとネタバレはやすぎ。年末の徹子の部屋くらいでちょうどよかった。
本当だとしたら正にネ申!!!!!!!
「タモリによると、紙に書いていこうと思っていたが、前の日に酒を飲んで帰ったら面倒くさくなった。」あの感動と感嘆を返せ!!ww
富樫なあ。
ちょっと出来すぎた話のような気はするけど,タモリだったらありえそうだし,ネタか本当だか良く分からん...まあ,この煙の巻き具合まで含めてタモリらしい,いい弔辞だったということかな
わかりずらいギャクだなぁ
タモリレベル高すぎ!!!!
えーーーマジで白紙だったんかw どっかのサイトで文章として綺麗に纏まってるので白紙のわけないみたいな分析してたとこあったなぁw|一方その頃「冨樫」は白紙の原稿を掲載していt
恩人の弔辞を「面倒くさい」とは何事か!(テリー伊藤)