決して映画『ウォーターワールド』のデニスホッパーの衣装でコスプレしている御爺さんではありません。 彼は究極のリサイクルカメラの作者Miroslav Tichyさんです。ん? 究極のリサイクルカメラとはどんなもの? といいますと、ペーパータオルの芯、糸巻き、ゴム輪とその他なにかの残骸で構成されているんです。そして、更に驚くべきは1950年からこのカメラを使っているそ... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by complex_cat 301日前

まぁ本体は暗箱だから,高速シャッター切れるとは思えないので,その辺りの制約がカメラ側にあるとしても,問題はこのペーパータオルの芯の中のレンズ及びレンズ構成が描写の全て。ピンホールでないことは確かみたい

Profile_s written by carrion-crow 307日前

「そんな彼のフィロソフィーは「もし有名になりたければ、自分のやっていることを世界中のだれよりも劣悪な状態でやらなくてはならない」だそうです」

Profile_s written by blueribbon 307日前

ペーパータオルの芯、糸巻き、ゴム輪とその他なにかの残骸で構成されている。 ... 1950年からこのカメラを使っているそうです。「もし有名になりたければ、 ... 世界中のだれよりも劣悪な状態でやらなくてはならない」

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