d.hatena.ne.jp/LittleBoy/20080914#p1
ロックすぎる生き様。ただ、芸術分野でこういうロックな名匠にお会いする機会があるのだけど、関係者の緊張感と胃痛も半端じゃない…
○日本アカデミー大賞(樹木希林さん)
樹木希林はやっぱり凄まじい。面白悲しい映画を観てみたかったなぁ。
「私たちが好きだったこと」は原作通りっぽかったけど、これに関しては何かあったのかな。
想像することが出来ません。
やっぱりかっこいいひとだなあ
既得権益者による操作について
「hon-nin」のインタビュー記事をレビュー。あとで現物をちゃんと読もう。
監督ということは「松岡錠司」ね。原作崩壊名人と。wikipediaのリストを見る限り一個も観てないけど、これからはなるべく積極的に避けることにしよう。thx!
ドラマになった時点で全然興味がなくなってたんだけど(小説は面白く読みました)、てっきり松尾スズキが監督してたとおもってたら、脚本だけだったのね。
このカス監督誰だよ!って思ってwikipedia見たら俺の高校の先輩だったw サーセンw
樹木希林の殺意 - てれびのスキマ
空気を「読めない」監督と空気を「読まない」樹木希林w ずれてる人に対する殺意って分かるなぁ。んで「ぶっ殺すぞ」オーラ出してる人居て雰囲気がピリピリしてるのにそれが分らないと。
やっぱりかっこいい
あとで
樹木希林のたたずまいが好きです
逆に(どんだけつまらないのか)映画が見たくなるのは確かだ。しかし、「デビルマン」を超えることはないだろうからやめとく。
この人、ダンナの裕也さんを「お前の生き方はロックじゃない!」って説教したんだよ。そんな本人がこれほどまでにロック。
タイトルブクマかつ内容ブクマ
持ち回りの談合賞でしょ?
きっとその殺人現場にはガブリとかじった歯形のついた林檎が落ちてるんだな。アダムとイブとはちょっと動機とかアレやコレやが違ってる気もするが。
バタアシ金魚だけは好きなんだけどな
「日本アカデミー大賞」のパチもんぶりはいまだ続いてるのかと思うと泣けてきます。/この話、「豪さんのポッド」で聴いたが…内田裕也の狂気に負けてないか上を行く人なんだと。
"悲しさよりも面白さを出したほうが、最後はより切なくなる"このロジックを早く浸透させないと日本のエンタメ界は本当につまらないままで終わる。特にゲーム業界はひどい。ファインディングニモとかを見習うべき。
きき・きりんさん。すてきだ。
あ、そうか。
日本アカデミー賞の去年受賞作がなにかを知らなかったので勉強になりました
心意気。
女優 樹木希林
hon-ninの樹木希林インタビュー。すごい人だな
「日本屈指のインタビュアーである吉田豪を困らせ、プレッシャーをかけ続けるその言動」
岸田森との結婚生活!hon-nin買うわー。東京タワーの映画は広告会社につぶされた気がしてならない。ポスター、「今付き合ってる彼女、僕のおかんに似てるかもしれない(29歳フォトグファー)」とかそういうコピーだらけ
すごい。こわい。かっこいい。
この監督、『歓喜の歌』も撮ってるのか…まだ観てないけど、不安になってきたなあ…。
すげぇ
「私なら違う作品を選ぶ」「帰りたい」「もう酔った」「組織票かと思った」
ここまで言われたら、どんだけひどい出来なんだよと興味がわいてくる。
映画観てみたくなりましたな。でもつまらないのかな。
東京タワーについて。本は読んだけど、映画は見ていたなったので、なんであんなに不機嫌だったかわからなかったけど、謎が解けた。
ロックだなぁ
すごい
東京タワーについて
なぜ原作を崩壊させる監督に映画を撮らせてしまうのか?そこら辺が今の邦画界の問題だと思う。
インタビューってのはな、これぐらい殺伐としてるべきなんだよ……的な?
2008年は不作だったからなあ。|2006年の井筒監督の顔も思い出した。
こんな面白いことになっていたのか
TBSラジオ"Stream"でも取り上げられた吉田豪インタビュー記事の件。日アカ=レコ大の映画版、色んな意味で。
野毛に「叶家」っていう料理屋があって、そこのレジに樹木希林のデカいパネルが飾ってあったので気になって尋ねてみると、なんとご実家とのことでした。松岡監督も是非一度足を運んでみたら良いと思う。
さすが吉田豪に「KKK」と呼ばれる女。
誰が監督だったのだろうと思って調べたら聞いた事のない人だった
ひえー。現場を想像すると冷や汗が止まらなくなる。
樹木希林は信頼できる。
樹木希林、東京タワー、吉田豪、インタビュー、←おもしろい
内田裕也が惚れるわけだ
おもしろい
日テレ主導の日本アカデミー賞は公平性がない。樹木希林はそういうとこも嫌なんだろうなって思った。
うわあ、すっげえ。
樹木希林と市原悦子がすごいのはわかった
逆に樹木さんに殺されたいと思った俺は変態なのかw/豪も西野に喧嘩売る様な余裕こかずに本業を煮詰めてりゃ、もう少し樹木に肉薄出来たのに。そこら辺がまだまだ未熟。
ジュリー!!!
いやー自由人ですなぁ
樹木希林がすごいって話は吉田豪がラジオでも言ってた http://tbs954.cocolog-nifty.com/st/2008/09/91_e281.html
かっけー
「殺意が芽生える」
「そういうときに殺意っていうのが芽生えて(あっさりと)」「だから私は監督に『あのね、どこかであんたが刺されて死んだら、犯人は私だから』って言ったの。」樹木迫る撮影現場
こう言った思いもありながら作品てできるのね。
お、恐ろしい・・・。あの顔でこんなこと言われたらマジで固まるぜ。
インタビュアーキラー樹木希林。
あとで買う
松岡錠司は『きらきらひかる』『さよなら、クロ』あたりも原作を崩壊させている。監督に決まった時点で結果はわかっていた気もする。
これぞ女優
個人的な殺意と致しましては、文中のキーワード「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」だけがAAになってるということですね。 なんだおい。
監督は松岡錠司という人。たぶん、もう忘れそうだけど。Wikipedia でみた過去の作品がまたちょっとアレな感じ。
「東京タワー」を巡り、日本アカデミー賞と松岡錠司をクソミソに言う樹木希林
樹木希林すげー。すげーこえーw
そういう人なのか。ストレートな発言・考え方に好感。
叶恭子だけでは買えないと思ってた一冊を買う踏ん切りがつきました。/あんまり樹木希林みたことないだけにこれが入り口となりそうな予感。かっけえ
↓そういや、希林さんの夫ってあの内田裕也さんですよね。さすが、あぁいう人の妻に成るだけの素質はある人だったって事か。
樹木希林さん生き方がロック
「主催の日テレが出資した「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」」
樹木希林は、やっぱかっけえな。。。
殺意という言葉がここまで似合うとは知らんかった!
なんかすごい内容。日テレが旧来メディアの地位をさらにまた破壊するような出鱈目をしたことの記録。タイトルは大げさではなくて本当に樹木希林は東京タワー監督に殺意を持ったそうだ。
こういう大人に ぼくはなりたい。
吉田豪キラー樹木希林。快哉。
こういうでかい大人になりたいと常日頃思う。
さすが過ぎる。むしろ東京タワーが観たくなるよ。
樹木希林恐ろしい
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コメント
d.hatena.ne.jp/LittleBoy/20080914#p1
ロックすぎる生き様。ただ、芸術分野でこういうロックな名匠にお会いする機会があるのだけど、関係者の緊張感と胃痛も半端じゃない…
○日本アカデミー大賞(樹木希林さん)
樹木希林はやっぱり凄まじい。面白悲しい映画を観てみたかったなぁ。
「私たちが好きだったこと」は原作通りっぽかったけど、これに関しては何かあったのかな。
想像することが出来ません。
やっぱりかっこいいひとだなあ
既得権益者による操作について
「hon-nin」のインタビュー記事をレビュー。あとで現物をちゃんと読もう。
監督ということは「松岡錠司」ね。原作崩壊名人と。wikipediaのリストを見る限り一個も観てないけど、これからはなるべく積極的に避けることにしよう。thx!
ドラマになった時点で全然興味がなくなってたんだけど(小説は面白く読みました)、てっきり松尾スズキが監督してたとおもってたら、脚本だけだったのね。
このカス監督誰だよ!って思ってwikipedia見たら俺の高校の先輩だったw サーセンw
樹木希林の殺意 - てれびのスキマ
空気を「読めない」監督と空気を「読まない」樹木希林w ずれてる人に対する殺意って分かるなぁ。んで「ぶっ殺すぞ」オーラ出してる人居て雰囲気がピリピリしてるのにそれが分らないと。
やっぱりかっこいい
あとで
樹木希林のたたずまいが好きです
逆に(どんだけつまらないのか)映画が見たくなるのは確かだ。しかし、「デビルマン」を超えることはないだろうからやめとく。
この人、ダンナの裕也さんを「お前の生き方はロックじゃない!」って説教したんだよ。そんな本人がこれほどまでにロック。
タイトルブクマかつ内容ブクマ
持ち回りの談合賞でしょ?
きっとその殺人現場にはガブリとかじった歯形のついた林檎が落ちてるんだな。アダムとイブとはちょっと動機とかアレやコレやが違ってる気もするが。
バタアシ金魚だけは好きなんだけどな
「日本アカデミー大賞」のパチもんぶりはいまだ続いてるのかと思うと泣けてきます。/この話、「豪さんのポッド」で聴いたが…内田裕也の狂気に負けてないか上を行く人なんだと。
"悲しさよりも面白さを出したほうが、最後はより切なくなる"このロジックを早く浸透させないと日本のエンタメ界は本当につまらないままで終わる。特にゲーム業界はひどい。ファインディングニモとかを見習うべき。
きき・きりんさん。すてきだ。
あ、そうか。
日本アカデミー賞の去年受賞作がなにかを知らなかったので勉強になりました
心意気。
女優 樹木希林
hon-ninの樹木希林インタビュー。すごい人だな
「日本屈指のインタビュアーである吉田豪を困らせ、プレッシャーをかけ続けるその言動」
岸田森との結婚生活!hon-nin買うわー。東京タワーの映画は広告会社につぶされた気がしてならない。ポスター、「今付き合ってる彼女、僕のおかんに似てるかもしれない(29歳フォトグファー)」とかそういうコピーだらけ
すごい。こわい。かっこいい。
この監督、『歓喜の歌』も撮ってるのか…まだ観てないけど、不安になってきたなあ…。
すげぇ
「私なら違う作品を選ぶ」「帰りたい」「もう酔った」「組織票かと思った」
ここまで言われたら、どんだけひどい出来なんだよと興味がわいてくる。
映画観てみたくなりましたな。でもつまらないのかな。
東京タワーについて。本は読んだけど、映画は見ていたなったので、なんであんなに不機嫌だったかわからなかったけど、謎が解けた。
ロックだなぁ
すごい
東京タワーについて
なぜ原作を崩壊させる監督に映画を撮らせてしまうのか?そこら辺が今の邦画界の問題だと思う。
インタビューってのはな、これぐらい殺伐としてるべきなんだよ……的な?
2008年は不作だったからなあ。|2006年の井筒監督の顔も思い出した。
こんな面白いことになっていたのか
TBSラジオ"Stream"でも取り上げられた吉田豪インタビュー記事の件。日アカ=レコ大の映画版、色んな意味で。
野毛に「叶家」っていう料理屋があって、そこのレジに樹木希林のデカいパネルが飾ってあったので気になって尋ねてみると、なんとご実家とのことでした。松岡監督も是非一度足を運んでみたら良いと思う。
さすが吉田豪に「KKK」と呼ばれる女。
誰が監督だったのだろうと思って調べたら聞いた事のない人だった
ひえー。現場を想像すると冷や汗が止まらなくなる。
樹木希林は信頼できる。
樹木希林、東京タワー、吉田豪、インタビュー、←おもしろい
内田裕也が惚れるわけだ
おもしろい
日テレ主導の日本アカデミー賞は公平性がない。樹木希林はそういうとこも嫌なんだろうなって思った。
うわあ、すっげえ。
樹木希林と市原悦子がすごいのはわかった
逆に樹木さんに殺されたいと思った俺は変態なのかw/豪も西野に喧嘩売る様な余裕こかずに本業を煮詰めてりゃ、もう少し樹木に肉薄出来たのに。そこら辺がまだまだ未熟。
ジュリー!!!
いやー自由人ですなぁ
樹木希林がすごいって話は吉田豪がラジオでも言ってた http://tbs954.cocolog-nifty.com/st/2008/09/91_e281.html
かっけー
「殺意が芽生える」
「そういうときに殺意っていうのが芽生えて(あっさりと)」「だから私は監督に『あのね、どこかであんたが刺されて死んだら、犯人は私だから』って言ったの。」樹木迫る撮影現場
こう言った思いもありながら作品てできるのね。
お、恐ろしい・・・。あの顔でこんなこと言われたらマジで固まるぜ。
インタビュアーキラー樹木希林。
あとで買う
松岡錠司は『きらきらひかる』『さよなら、クロ』あたりも原作を崩壊させている。監督に決まった時点で結果はわかっていた気もする。
これぞ女優
個人的な殺意と致しましては、文中のキーワード「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」だけがAAになってるということですね。 なんだおい。
監督は松岡錠司という人。たぶん、もう忘れそうだけど。Wikipedia でみた過去の作品がまたちょっとアレな感じ。
「東京タワー」を巡り、日本アカデミー賞と松岡錠司をクソミソに言う樹木希林
樹木希林すげー。すげーこえーw
そういう人なのか。ストレートな発言・考え方に好感。
叶恭子だけでは買えないと思ってた一冊を買う踏ん切りがつきました。/あんまり樹木希林みたことないだけにこれが入り口となりそうな予感。かっけえ
↓そういや、希林さんの夫ってあの内田裕也さんですよね。さすが、あぁいう人の妻に成るだけの素質はある人だったって事か。
樹木希林さん生き方がロック
「主催の日テレが出資した「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」」
樹木希林は、やっぱかっけえな。。。
殺意という言葉がここまで似合うとは知らんかった!
なんかすごい内容。日テレが旧来メディアの地位をさらにまた破壊するような出鱈目をしたことの記録。タイトルは大げさではなくて本当に樹木希林は東京タワー監督に殺意を持ったそうだ。
すごい
こういう大人に ぼくはなりたい。
吉田豪キラー樹木希林。快哉。
こういうでかい大人になりたいと常日頃思う。
さすが過ぎる。むしろ東京タワーが観たくなるよ。
樹木希林恐ろしい