えー、実は、書かなきゃいけないエントリがあるわけですが、ちょっと最近、他のこと(ゲーム、甥と遊ぶ、etc)があったせいで、サボってました。すいません。と、そんなことをしている間にも世界はどんどん動いてまして、とうとう先日、【ワシントン=大隅隆】米政府は19日、金融危機の拡大を防ぐための総合金融安定化対策の大枠を固めた。(1)公的資金を使った不良資産... 続きを読む
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コメント 評価したユーザ 関連ブログ

コメント

Profile_s written by morutan 60日前

続き → http://blogpal.seesaa.net/article/107301185.html

Profile_s written by zu2 63日前

良エントリ。 でもこれを理解するには一定の素養が必要。

Profile_s written by maightea 64日前

[経済政策]

Profile_s written by chess-news 66日前

イノベーッションのジレンマ

Profile_s written by maki_lax 67日前

それは、コンピューターと言いました。眼鏡をかけた小太りのギーク達----コーラを飲んでハンバーガーを食べる文化の体現者----のおもちゃだったコンピューターは、ムーアの法則の下、指数関数的な成長を遂げ、銀

Profile_s written by blueribbon 67日前

「RFCによる優先株の購入は、即座に銀行の自己資本を増やし、財務体質を強化します。その結果、銀行のバランスシートは劇的に健全になるので、預金者は、銀行に対する信頼を回復するわけです。」

Profile_s written by raitu 67日前

ものすごいわかりやすい銀行の歴史//取り付け騒ぎ/貸し渋り/倒産と焦げ付き/金本位制の放棄//銀行の優先株/など、色々。

Profile_s written by mekokka 68日前

記事かかずにやりこんでたゲームってCivilizationかな?

Profile_s written by jigen77jigen 68日前

"ゲルマン人を傭兵としてつかったローマが、その後ゲルマン人によって滅ぼされた"

Profile_s written by mallion 68日前

大恐慌時代以前からさかのぼって解説。がんばって最後まで続けてほしい(笑)。

Profile_s written by Baatarism 68日前

こういう記事のはてブが100を超えるのはよいことですね。

Profile_s written by sankaseki 68日前

アメリカの金融制度はどこから来てどこへ行くのか - FIFTH EDITION

Profile_s written by mitchell_desu 68日前

エントリ内容を陰謀論的に説明するとこれかと⇒ Money As Debt(日本語字幕版)http://video.google.com/videoplay?docid=-446781510928242771&hl=en

Profile_s written by KoshianX 68日前

続き楽しみにしてる

Profile_s written by s68 68日前

「本当に危機的な状況にあるというコンセンサスが出来るまでは、行えないのが難点です。」

Profile_s written by jamg 68日前

ブラックサーズデーのあたりで、モルガンとゆー単語が一つも出てこなくてしょんぼり…。ニューディールに関しては賛否両論あったような覚えが。

Profile_s written by udy 68日前

今の銀行がやっている仕事は最早銀行じゃなくてもできるんだよね。という内容の後半に続く(はず)

Profile_s written by inumash 68日前

これって「リスク査定」とかの話になっていくのかな。PCってそういうことだよね。

Profile_s written by saz_go 68日前

大恐慌の失敗、ニューディール政策の成功

Profile_s written by vanish_l2 68日前

100兆欲しい

Profile_s written by suekichi-sun 69日前

金融システム=信用システム、金本位制=質本位制と置き換えると、ほかの事象にも対応可能ではないかと思った。通貨とは、信用の集合体だからだ。

Profile_s written by weboo 69日前

あとで読む

Profile_s written by yasyas 69日前

とてもいいまとめ。なんとか12章まで‥

Profile_s written by petitetoyo 69日前

PC=実態のないマネー?

Profile_s written by hubris 69日前

ニューディール → 大恐慌 → ニューディール、と歴史的順序が前後して読みづらい / 銀行規制が大恐慌を契機に再強化された経緯とか、そもそもFRBの成立とか、いろいろ話があるはずなので続きに期待

Profile_s written by esper 69日前

全12章ならちょっとした本になる。

Profile_s written by sap0220 69日前

1931年大恐慌へ突入するの当時のアメリカから銀行業の本質と政府の役割を紐解く。

Profile_s written by furukatsu 69日前

次章に期待

Profile_s written by umiusi45 69日前

ニューディールに関して、までは分かった

Profile_s written by akihiro-matsui 69日前

企業の株を買うなり公共事業を増やすと国債を発行しなければならない。借金と不信を国に移すことになる。一撃は凌げるが、失敗するとインフレと通貨危機になってしまう。

Profile_s written by taro-r 69日前

続きに期待。ここまではわかりやすい。

Profile_s written by sekirei-9 69日前

金融システムで本当に危ないのは証券会社ではなく銀行そのものだ、という話と、世界恐慌、ニューディール時の金融行政における対応について。続編期待。

Profile_s written by anhelo 69日前

世界恐慌の原因は取り付け騒ぎで支払い準備のために貸し付けを減らし企業が倒産の悪循環、復活はニューディール政策のRFCが銀行の優先株を購入認可、不良債権の購入

Profile_s written by kensuu 69日前

読みやすくてわかりやすい!

Profile_s written by biaslook 69日前

 『大恐慌において、流動性供給が失敗し、優先株方式が成功』『アメリカの金融において、本気で死にかけているのって、金融というより、むしろ銀行だと思っているんですよ』アメリカ金融危機2008

Profile_s written by REV 69日前

与信には大金庫、報道には新聞紙と輪転機、が必要だった時代の終わり?メーカーの大工場とか。

Profile_s written by hihi01 69日前

クルーグマンがファイナンスはまもなく不要になる、金利は結局ならされると一定だ、と。

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