中国の臓器移植をヒトコトで言うと、「早い・安い・うまい」だそうな。  まず、早さ。肝臓や腎臓移植であれば、早くて1週間、遅くとも1ヶ月以内、心臓や肺移植でも1ヶ月以内にドナーが決まる。主要都市まで飛行機で数時間、ドナーが出れば、その場で飛べる。  次に、安さ。腎臓移植を日本人が米国で受けると、1,600-2,000万円だが、中国なら600-750万円。肝臓移植の場合... 続きを読む
9 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数

コメント 評価したユーザ 関連ブログ

コメント

Profile_s written by lawofenergy 7 時間前

「中国臓器市場」

Profile_s written by hengsu 67日前

「アメリカで移植を受けると美談、フィリピンで移植すると臓器売買だと罵られる。そして、中国だと倫理問題はどうなのだと問い詰められるのはなぜか?」

Profile_s written by anhelo 69日前

早い・安い・上手い中国臓器市場。支えているのは毎年1万人執行される死刑囚

Profile_s written by T-norf 69日前

アメリカで移植を受けると美談というのは確かにオカシイ。米国人の立場で考えれば自明。

Profile_s written by chintaro3 69日前

中国怖い

Profile_s written by hirok52 70日前

死刑囚の臓器を「買えて」しまう国、中国。人の役に立てると言う意味では良いのかもしれないけど・・。

Profile_s written by ROYGB 70日前

ラリイ・ニーヴンの小説で、臓器移植の発達した社会で軽い罪でも死刑になるようになったというのがあった。

Profile_s written by kskmeuk 70日前

すごい。ちょっと目眩した。

Profile_s written by urbansea 70日前

 9割が年間1万人に及ぶ死刑囚から 「アメリカで移植を受けると美談、フィリピンで移植すると臓器売買だと罵られる。そして、中国だと倫理問題はどうなのだと問い詰められるのはなぜか?」

[PR]アダルト画像を共有しませんか?