なぜ消す
消えてる
「どんなメディアにも終わりは来ます」「作家さんがニコニコ動画について語るってのはすごいリスキー」「(MtGトップは)人生の賭け方と運の強さがおかしい」「10万部以上売れないんなら同人やった方が儲かる」
すげぇ、このインタビューで何人ムカつかせたんだろw
あんな「漫画らしくない漫画」を掲載してる雑誌の編集に「漫画」の編集を語られても……/てっきり彼らは「漫画らしくない漫画」を自覚して戦っているものだとばかり思ってた。
生きてくのって大変><
つかれそう(作家が)
こんな俺TUEEE!な奴と組みたいと思う作家いるのかねえ。作家や作品に対する敬意をこれっぽっちも感じない。こんな人格をネットに晒したら、今後の仕事に悪い影響するんじゃねえの?
拾い読みしかしてないけど面白い!
面白い。
手塚治虫が医師になるで吹いた……あんなのが医師になったらボンクラで勤まらないって。生まれ変わったらたぶん、東浩紀になるよ。やりたい事と思想を広めるためにマンガじゃなくて現代思想をとる。
途中まで読んだ。
エロ漫画誌のフリー編集としてなら言ってることは概ね納得出来るんだけどね。フリーランスはどれだけマンガ家とコネがあるかが重要だからね。
「ここで俺のターン! ドロー、同人作家カード! なさけむようを墓地に捨て、小梅けいとを召還!! こいつは狼が香辛料をとってくるまで何度でも粘着するカードだ!」
漫画編集者 ラノ漫―ライトノベルのマンガを本気で作る編集者の雑記― 小梅けいと
「漫画家を操ってどれだけ売れるか」という「編集者ゲーム」の面白さについて。一つの視点としては面白いが、本人以外に面白いゲーム設定にゃ見えない。だからメディアミックスは退屈なんだと確認した。
売れるものじゃないと商業ベースでやる意味は無い。マニアックすぎて売れそうに無いものは同人でやった方が上手くいく。
相変わらずの俺様っぷり。こういう人間が出版に携わっていると思うと反吐が出るが、評価されていたり売れる本に携わっているのもこれくらい押し出しの強い人間だったりするのも事実
「ただ単に面白いものを思いついたじゃなくて、それで脚光を浴びる形を作れたら、そこで畳みかけて何をアピールするかって話ですね」気をつけておこうと思う。そんな日が来るかどうかは分からないけれど。
現役フリーランス編集者でありアルファブロガーへのインタビュー。現在電撃大王。
メディアミックス専門漫画編集者インタビュー。これは100文字では感想を書けないなぁ。敢えてまとめると「いろんな人がいるよね」くらいでしょうか。
全部読んだ。癇に障る感じが誰かに似てるなと思ったらプロレスラーのミスター・ヒトと中島らもの対談本「クマと闘ったヒト」っぽいなと。
これはライトノベルのコミカライズに関する話ですが、反対方向のメディア展開、つまりコミックやアニメのノベライズでも同じ課題があるでしょうね。
「このちょっとしたことができるかどうかが、やっぱり売れる作家と売れない作家の差」「一番大事なのは数ですね、とにかく数が足りない」「好きっていうのと、それで面白いものを作れるってのは全然別」
なっげえ
漫画業界、同人業界、漫画編集の感覚、コミカライズプロデュース ~について
実像・実態はともかくこのインタビューからは「編集ゴロ」って言葉しかでないな(笑)ここまで極端だといっそすがすがしい。
Interview with Webmasters | 「マンガ編集はこんなに面白くて、やりがいがある」-現役編集者ブログ・ラノ漫
比較的よくいるやくざタイプの編集者
雑誌の現状分析は、それこないだ竹熊メモで読んだよって話が多く、ライトノベルのコミカライズに関する話になると、とたんに精神論になるのは残念である。
思い入れ、なんて言葉は鼻で笑われるんだろうな/どこの編集もこれと同じ考えなのかな。そうだとすれば読者としては悲しい
正直な人ですね。
記事自体はおもしろい。桁もさほど乖離してないけど、1000枚/月の間違いじゃないかな?>「アニメの世界でいけば、動画を1万枚描いたら一人前といわれるわけで、」
売れるものならマンガじゃなくてもいいんだろうなぁ、なんて思ったり。そういう意味ではマンガ編集の面白さが伝わってきません。
あとで読まないかもしれない。長い。
これまでの氏のエントリ読んでたイメージ通り/今後5年間、氏のインタビューはいらない/5倍働いて年収2倍/たぶん作家はデッキのカードだとしか思ってない。方法としてはアリでそれで勝ってるけどおれは与しない
すんごくよく時代を見てるなあ。今の漫画はレコード時代の音楽みたいなもんなんだろうなあ。レコードならPCに取り込んでiPodで聞くようなスタイルにならなかったっていう
"マンガに執着してる人じゃないと雑誌は読まない――作品が認知されるのに必要なのは、まず単行本の一冊"/ビジネス的には同意するんだけど雑誌読みとしては悲しいなあ。/書いた→http://sweetpotato.tumblr.com/post/52469747
長いw
コミカライズをここまで本気でやれる人は希少。
売り上げ第一だもん、そりゃ文句言うなとかほざくわな。/作家をぼろ糞に貶したことを交渉とか美談にされても。編集にとっちゃ作家なんざただの道具かも知れないけど。
=w=っ[ともあれ超電磁砲は傑作なので今後に期待してますよー。ってか、と学会員だったのか……]
はっはっはっはっは。痛烈にうんこ投げ付ける必要があるな。 / うわー後半びみょうー。 / 投げ付けた http://www.oresen.net/blog/2008/09/28/may-i-beat-mrtamasaka-out/
ものすごく長いけど、とても面白かった。
身も蓋もない編集者のお言葉。/当たってるってことは正解の一つではあるんだろうけど、”おれはお前を否定する!”っていう人がもっとヒットをかっとばしてほしいと思う私はジャンルを殺すタイプの人間なのかも。
電子出版の話題で市場として巨大になっている携帯をほぼ無視しているのはなんでなんだろう?/作家を「子」扱いしていることが多いのが気になる
10月に高品質液晶のPSPが発売され、PSP単独で課金コンテンツが扱えるようになる。面白い時期
なげーw
数こなさないとなー/売れてる作品があるから新しいものに投資したりマニアックなものに金かけたりできる。感謝しないと
とても濃い内容/編集者さんかっこいい!!
よし、いっぱい漫画描くぞー!
あまりの熱さに最後まで読み切ってしまった。RSSにも登録してしまった。なんか、すごいわこの人。インデックス積読未読だけど、マンガは面白いですよ!
ちょこちょこ苛っとする。美味いとこだけ取りしてるんですね/『アニメから入ったニワカファンが、気づいた時には絶対に手に入らない状態になってて、地団太を踏むものを作りたい』ここは同意/頭がいい人なんですね
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「どんなメディアにも終わりは来ます」「作家さんがニコニコ動画について語るってのはすごいリスキー」「(MtGトップは)人生の賭け方と運の強さがおかしい」「10万部以上売れないんなら同人やった方が儲かる」
すげぇ、このインタビューで何人ムカつかせたんだろw
あんな「漫画らしくない漫画」を掲載してる雑誌の編集に「漫画」の編集を語られても……/てっきり彼らは「漫画らしくない漫画」を自覚して戦っているものだとばかり思ってた。
生きてくのって大変><
つかれそう(作家が)
こんな俺TUEEE!な奴と組みたいと思う作家いるのかねえ。作家や作品に対する敬意をこれっぽっちも感じない。こんな人格をネットに晒したら、今後の仕事に悪い影響するんじゃねえの?
拾い読みしかしてないけど面白い!
面白い。
手塚治虫が医師になるで吹いた……あんなのが医師になったらボンクラで勤まらないって。生まれ変わったらたぶん、東浩紀になるよ。やりたい事と思想を広めるためにマンガじゃなくて現代思想をとる。
途中まで読んだ。
エロ漫画誌のフリー編集としてなら言ってることは概ね納得出来るんだけどね。フリーランスはどれだけマンガ家とコネがあるかが重要だからね。
「ここで俺のターン! ドロー、同人作家カード! なさけむようを墓地に捨て、小梅けいとを召還!! こいつは狼が香辛料をとってくるまで何度でも粘着するカードだ!」
漫画編集者 ラノ漫―ライトノベルのマンガを本気で作る編集者の雑記― 小梅けいと
「漫画家を操ってどれだけ売れるか」という「編集者ゲーム」の面白さについて。一つの視点としては面白いが、本人以外に面白いゲーム設定にゃ見えない。だからメディアミックスは退屈なんだと確認した。
売れるものじゃないと商業ベースでやる意味は無い。マニアックすぎて売れそうに無いものは同人でやった方が上手くいく。
相変わらずの俺様っぷり。こういう人間が出版に携わっていると思うと反吐が出るが、評価されていたり売れる本に携わっているのもこれくらい押し出しの強い人間だったりするのも事実
「ただ単に面白いものを思いついたじゃなくて、それで脚光を浴びる形を作れたら、そこで畳みかけて何をアピールするかって話ですね」気をつけておこうと思う。そんな日が来るかどうかは分からないけれど。
現役フリーランス編集者でありアルファブロガーへのインタビュー。現在電撃大王。
メディアミックス専門漫画編集者インタビュー。これは100文字では感想を書けないなぁ。敢えてまとめると「いろんな人がいるよね」くらいでしょうか。
全部読んだ。癇に障る感じが誰かに似てるなと思ったらプロレスラーのミスター・ヒトと中島らもの対談本「クマと闘ったヒト」っぽいなと。
これはライトノベルのコミカライズに関する話ですが、反対方向のメディア展開、つまりコミックやアニメのノベライズでも同じ課題があるでしょうね。
「このちょっとしたことができるかどうかが、やっぱり売れる作家と売れない作家の差」「一番大事なのは数ですね、とにかく数が足りない」「好きっていうのと、それで面白いものを作れるってのは全然別」
なっげえ
漫画業界、同人業界、漫画編集の感覚、コミカライズプロデュース ~について
実像・実態はともかくこのインタビューからは「編集ゴロ」って言葉しかでないな(笑)ここまで極端だといっそすがすがしい。
Interview with Webmasters | 「マンガ編集はこんなに面白くて、やりがいがある」-現役編集者ブログ・ラノ漫
比較的よくいるやくざタイプの編集者
雑誌の現状分析は、それこないだ竹熊メモで読んだよって話が多く、ライトノベルのコミカライズに関する話になると、とたんに精神論になるのは残念である。
思い入れ、なんて言葉は鼻で笑われるんだろうな/どこの編集もこれと同じ考えなのかな。そうだとすれば読者としては悲しい
正直な人ですね。
記事自体はおもしろい。桁もさほど乖離してないけど、1000枚/月の間違いじゃないかな?>「アニメの世界でいけば、動画を1万枚描いたら一人前といわれるわけで、」
売れるものならマンガじゃなくてもいいんだろうなぁ、なんて思ったり。そういう意味ではマンガ編集の面白さが伝わってきません。
あとで読まないかもしれない。長い。
これまでの氏のエントリ読んでたイメージ通り/今後5年間、氏のインタビューはいらない/5倍働いて年収2倍/たぶん作家はデッキのカードだとしか思ってない。方法としてはアリでそれで勝ってるけどおれは与しない
すんごくよく時代を見てるなあ。今の漫画はレコード時代の音楽みたいなもんなんだろうなあ。レコードならPCに取り込んでiPodで聞くようなスタイルにならなかったっていう
"マンガに執着してる人じゃないと雑誌は読まない――作品が認知されるのに必要なのは、まず単行本の一冊"/ビジネス的には同意するんだけど雑誌読みとしては悲しいなあ。/書いた→http://sweetpotato.tumblr.com/post/52469747
長いw
コミカライズをここまで本気でやれる人は希少。
売り上げ第一だもん、そりゃ文句言うなとかほざくわな。/作家をぼろ糞に貶したことを交渉とか美談にされても。編集にとっちゃ作家なんざただの道具かも知れないけど。
=w=っ[ともあれ超電磁砲は傑作なので今後に期待してますよー。ってか、と学会員だったのか……]
はっはっはっはっは。痛烈にうんこ投げ付ける必要があるな。 / うわー後半びみょうー。 / 投げ付けた http://www.oresen.net/blog/2008/09/28/may-i-beat-mrtamasaka-out/
ものすごく長いけど、とても面白かった。
身も蓋もない編集者のお言葉。/当たってるってことは正解の一つではあるんだろうけど、”おれはお前を否定する!”っていう人がもっとヒットをかっとばしてほしいと思う私はジャンルを殺すタイプの人間なのかも。
電子出版の話題で市場として巨大になっている携帯をほぼ無視しているのはなんでなんだろう?/作家を「子」扱いしていることが多いのが気になる
10月に高品質液晶のPSPが発売され、PSP単独で課金コンテンツが扱えるようになる。面白い時期
なげーw
数こなさないとなー/売れてる作品があるから新しいものに投資したりマニアックなものに金かけたりできる。感謝しないと
とても濃い内容/編集者さんかっこいい!!
よし、いっぱい漫画描くぞー!
あまりの熱さに最後まで読み切ってしまった。RSSにも登録してしまった。なんか、すごいわこの人。インデックス積読未読だけど、マンガは面白いですよ!
ちょこちょこ苛っとする。美味いとこだけ取りしてるんですね/『アニメから入ったニワカファンが、気づいた時には絶対に手に入らない状態になってて、地団太を踏むものを作りたい』ここは同意/頭がいい人なんですね