私も「はて、あの闘争に関わったのはみな戦前生まれでは‥‥?」と思ったけど、やっぱりその通りだったのかw。それにしても、中山氏こそが戦後教育の害悪とは上手すぎる切り返し。
絶妙なブーメラン。
「中山成彬こそが、「戦後教育」の第一世代だったのである」戦後教育ヤバい、マジヤバい!これ以上はない説得力!
もうなんつーかいろいろとレベル高すぐるwwwwww
三里塚の農民も、美しいふるさと、安心・安全で住むことができる国土を子や孫たちにバトンタッチしたかったであろう。
『人前で喋らせたらあかんレベルの抜け作が、至上のエリートコース歩んで天下国家を担う大臣になってしまうというのは、確かに、戦後公教育体制の極めて重大な欠陥というしかないであろう。』痛烈
追記の「このおっさん、大臣在任期間5日のうち、3日失言ゆうとってんな。」に苦笑。確かに。そりゃ麻生も任命責任とか言わざるを得ないか。
中山氏はラサール出身だそう。ここから中高一貫教育や男女別学の弊害に話を持って行けるかな?と思ったら高校のみだったのでちょい微妙だが。
中山氏は何をしたかったのだろう…。
「三里塚闘争の、どこらへんにどう「戦後教育」が係わり合いがあるというのだろうか?」そして当の本人が戦後教育第一世代だったとかいう
まさか体を張ったネタだったとは…
"このおっさん、大臣在任期間5日のうち、3日失言ゆうとってんな。"
戦後ゆとり教育最大の犠牲者とも言える。いや、中山がね。
戦後教育が「個人の自由」を尊重しすぎた結果としての舌禍。そういう意味ではやっぱこいつが言うように失敗だったんだな。
まあこれも、アホの手にかかれば「軽口に揚げ足取り」「ネタにマジレス」になるんだろうな。
政治家は思いつきで適当に言うたらあかんな
「このおっさん、大臣在任期間5日のうち、3日失言ゆうとってんな。」たしかにw
ですぺら - 戦後教育の垂れ流す害悪について
「人前で喋らせたらあかんレベルの抜け作が、至上のエリートコース歩んで天下国家を担う大臣になってしまうというのは、確かに、戦後公教育体制の極めて重大な欠陥というしかない」
ひょっとして若かりし頃の「自己批判」ムーブメントがしみついちゃってるのかも。そりゃ弊害だ。
これだけ脳味噌スカスカの大馬鹿野郎の、人前で喋らせたらあかんレベルの抜け作が、至上のエリートコース歩んで天下国家を担う大臣になってしまうというのは、確かに、戦後公教育体制の極めて重大な欠陥
中山元国交相がいかに考え無しに物を言っているかに関するよくできた解説。
>中山成彬こそが、「戦後教育」の第一世代だったのである。 ←自己批判おつかれさまです!
自爆史観
「人は自らを否定すべき言葉をもって他人を罵る」まさに中山のためにある言葉だな。次の選挙はかみさんに地盤を渡して引退したほうがいいじゃないの?
好意的に解釈すると、新左翼の学生たちのことを指してるんじゃない?でも地権者じゃないしな・・・
>
こういうジョークでざっくり批判できるのはすごい。そして、なにより、おもしろい。
「三里塚闘争の、どこらへんにどう「戦後教育」が係わり合いがあるというのだろうか?」
戦後教育第一世代としての立場から戦後教育を論評するのは良いと思うが「教育に政治的対立を持ち込むな」というような「持論」「信念」に昇華されてないのは「頭が足りない」と思う。
「中山成彬こそが、「戦後教育」の第一世代だったのである。」/成田闘争の地元側はみな戦前・戦中派。/「自分がこんなに教養がないのは日教組のせいだ」というわけですね、わかります。
「大臣在任期間5日のうち、3日失言」 残りの2日間は何をやっていたのか興味がある。
あ、ほんとだ。三里塚の人:戦前、中山:戦後。この人、本当に何も考えずにしゃべってるのだなあ。突っ込みどころが多過ぎるよ。ひょっとして何かの病気なのでは無いだろうか…。
なんというハイアベレージ。森元首相を超えた→「このおっさん、大臣在任期間5日のうち、3日失言ゆうとってんな。」/この失言が、大臣になっての浮かれモードでのものでなければ、麻生総理の責任も問われるなぁ…
中山前大臣自体が戦後教育の垂れ流す害悪であった
先を越された。 三里塚・芝山空港反対同盟戸村委員長、終戦時36歳。北原事務局長、同23歳。
中山元大臣そのものが、戦後教育の大いなる失敗作だったという指摘。するどすぎる。
なるほど>「中山成彬こそが、「戦後教育」の第一世代だったのである。」
「三里塚の農民も、美しいふるさと、安心・安全で住むことができる国土を子や孫たちにバトンタッチしたかったであろう。」同意。単純に病気の可能性を感じた。ああいう人を作ることが出来る教育って怖いなぁ。
「大臣在任期間5日のうち、3日失言」 笑った。
同じ戦後教育を受けた人間として、この存在を恥ずかしく思う。
「これだけ脳味噌スカスカの大馬鹿野郎の、人前で喋らせたらあかんレベルの抜け作が、至上のエリートコース歩んで天下国家を担う大臣になってしまう」ははは
戦後公教育体制の極めて重大な欠陥
「単一民族」国家という幻想は、戦後に できた神話ですしね。『単一民族神話の起源―「日本人」の自画像の系譜』http://www.shin-yo-sha.co.jp/mokuroku/books/4-7885-0528-2.htm
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コメント
私も「はて、あの闘争に関わったのはみな戦前生まれでは‥‥?」と思ったけど、やっぱりその通りだったのかw。それにしても、中山氏こそが戦後教育の害悪とは上手すぎる切り返し。
絶妙なブーメラン。
「中山成彬こそが、「戦後教育」の第一世代だったのである」戦後教育ヤバい、マジヤバい!これ以上はない説得力!
もうなんつーかいろいろとレベル高すぐるwwwwww
三里塚の農民も、美しいふるさと、安心・安全で住むことができる国土を子や孫たちにバトンタッチしたかったであろう。
『人前で喋らせたらあかんレベルの抜け作が、至上のエリートコース歩んで天下国家を担う大臣になってしまうというのは、確かに、戦後公教育体制の極めて重大な欠陥というしかないであろう。』痛烈
追記の「このおっさん、大臣在任期間5日のうち、3日失言ゆうとってんな。」に苦笑。確かに。そりゃ麻生も任命責任とか言わざるを得ないか。
中山氏はラサール出身だそう。ここから中高一貫教育や男女別学の弊害に話を持って行けるかな?と思ったら高校のみだったのでちょい微妙だが。
中山氏は何をしたかったのだろう…。
「三里塚闘争の、どこらへんにどう「戦後教育」が係わり合いがあるというのだろうか?」そして当の本人が戦後教育第一世代だったとかいう
まさか体を張ったネタだったとは…
"このおっさん、大臣在任期間5日のうち、3日失言ゆうとってんな。"
戦後ゆとり教育最大の犠牲者とも言える。いや、中山がね。
戦後教育が「個人の自由」を尊重しすぎた結果としての舌禍。そういう意味ではやっぱこいつが言うように失敗だったんだな。
まあこれも、アホの手にかかれば「軽口に揚げ足取り」「ネタにマジレス」になるんだろうな。
政治家は思いつきで適当に言うたらあかんな
「このおっさん、大臣在任期間5日のうち、3日失言ゆうとってんな。」たしかにw
ですぺら - 戦後教育の垂れ流す害悪について
「人前で喋らせたらあかんレベルの抜け作が、至上のエリートコース歩んで天下国家を担う大臣になってしまうというのは、確かに、戦後公教育体制の極めて重大な欠陥というしかない」
ひょっとして若かりし頃の「自己批判」ムーブメントがしみついちゃってるのかも。そりゃ弊害だ。
これだけ脳味噌スカスカの大馬鹿野郎の、人前で喋らせたらあかんレベルの抜け作が、至上のエリートコース歩んで天下国家を担う大臣になってしまうというのは、確かに、戦後公教育体制の極めて重大な欠陥
中山元国交相がいかに考え無しに物を言っているかに関するよくできた解説。
>中山成彬こそが、「戦後教育」の第一世代だったのである。 ←自己批判おつかれさまです!
自爆史観
「人は自らを否定すべき言葉をもって他人を罵る」まさに中山のためにある言葉だな。次の選挙はかみさんに地盤を渡して引退したほうがいいじゃないの?
好意的に解釈すると、新左翼の学生たちのことを指してるんじゃない?でも地権者じゃないしな・・・
>
こういうジョークでざっくり批判できるのはすごい。そして、なにより、おもしろい。
「三里塚闘争の、どこらへんにどう「戦後教育」が係わり合いがあるというのだろうか?」
戦後教育第一世代としての立場から戦後教育を論評するのは良いと思うが「教育に政治的対立を持ち込むな」というような「持論」「信念」に昇華されてないのは「頭が足りない」と思う。
「中山成彬こそが、「戦後教育」の第一世代だったのである。」/成田闘争の地元側はみな戦前・戦中派。/「自分がこんなに教養がないのは日教組のせいだ」というわけですね、わかります。
「大臣在任期間5日のうち、3日失言」 残りの2日間は何をやっていたのか興味がある。
あ、ほんとだ。三里塚の人:戦前、中山:戦後。この人、本当に何も考えずにしゃべってるのだなあ。突っ込みどころが多過ぎるよ。ひょっとして何かの病気なのでは無いだろうか…。
なんというハイアベレージ。森元首相を超えた→「このおっさん、大臣在任期間5日のうち、3日失言ゆうとってんな。」/この失言が、大臣になっての浮かれモードでのものでなければ、麻生総理の責任も問われるなぁ…
中山前大臣自体が戦後教育の垂れ流す害悪であった
先を越された。 三里塚・芝山空港反対同盟戸村委員長、終戦時36歳。北原事務局長、同23歳。
中山元大臣そのものが、戦後教育の大いなる失敗作だったという指摘。するどすぎる。
なるほど>「中山成彬こそが、「戦後教育」の第一世代だったのである。」
「三里塚の農民も、美しいふるさと、安心・安全で住むことができる国土を子や孫たちにバトンタッチしたかったであろう。」同意。単純に病気の可能性を感じた。ああいう人を作ることが出来る教育って怖いなぁ。
「大臣在任期間5日のうち、3日失言」 笑った。
同じ戦後教育を受けた人間として、この存在を恥ずかしく思う。
「これだけ脳味噌スカスカの大馬鹿野郎の、人前で喋らせたらあかんレベルの抜け作が、至上のエリートコース歩んで天下国家を担う大臣になってしまう」ははは
戦後公教育体制の極めて重大な欠陥
「単一民族」国家という幻想は、戦後に できた神話ですしね。『単一民族神話の起源―「日本人」の自画像の系譜』http://www.shin-yo-sha.co.jp/mokuroku/books/4-7885-0528-2.htm