技術方面からの解説は楽しいなあ
『アイドルマスター手描きMAD「シビれさせたのは 誰?」 』の良解説。
プロサンプション資料。要検討⇒「各雑誌の新人賞が圧倒的に成果を挙げているような気もします。コミケの影響って規模の割にプロ育成としては限定的な気がしてしまう。」
MADもいいし解説もいい
MADの出来も解説もすごい。「どうして面白いのか」ってのを理解できるようにする良い解説ですね。
啓蒙度激熱エントリ。これ斜め読みした人が「やっぱ手描きMAD凄い!もうTVアニメなんかいらねーなwww」みたいな変な誤読をしないことを願う
動画中のあるコマに言及するのにjpgを貼りなおす必要があるのは、ブログパーツとして改善の余地がありそう
これで興味を持った人はWEBアニメスタイルを見るとよいかも(作画@wikiじゃなく)。http://www.style.fm/as/
ある手描きMADの超解説。イラストに詳しい人は観点が違う。
これはすばらしいです。技法の説明に目がいきがちだけど、一番重要なことを言ってるのは「 キャラクターデザインの統一感」の項。MADが本質的に抱える問題だと思います。
アイマスMADを褒める記事は沢山見てきたけれど、これほど技術的に正面から見据えてわかりやすく圧倒的に述べたものに初めて出会った。おかげで元動画を感覚的にも、咀嚼しても、楽しめるようになって2度おいしい。
あの動画の「回り込みがすごい」というコメントの意味がこれを読んで分かった
うーん、音楽と比べると、動画は受け入れる側に、作成寄りの知識が少ないのかもね。
おもしろかったー。
アニメってすごいよな
こういう話を聞いて「そんな手間は到底かけられないから手描きMADは作らない」と宣言すると何故か罵倒される罠、とか思い付いた。
手紙MAD好きなのでこういう情報は嬉しいです。
久しぶりにちゃんとした作画評論を読んだ。/「腑分け」による感動もあるんだけどそれが「作品」を殺してしまうのもわかる。料理とかでも、「この味は○○のダシだ!」なんて言わずに食べた方が良いのかもと思う。
非常にわかりやすい解説。こういう理解って大切なんだよね。作る側も見る側も。GJ
解説を読むと理解が進んで、うまく褒められるようになるので、ありがたいです。作者も「ここがすごい!」って言われたいと思うし。
「MAD動画マニアックス」に間に合わなかったのがもったいない。
こういう記事に溢れたアニメ雑誌を読みたいものだ
なんと分かりやすい
これは凄いとしか言えなくなるクオリティのレビュー。これをタダでやるか!
べんきょうになりますた。 / この辺の技術が現状適用できていないのが 3D CG を用いたアニメの限界なのかなぁ。 / 手描き作品を絶やさないためにもこういうリスペクトはそれなりの頻度で必要だと思う。
「回り込み」だったら「都留稔幸」と思っていた時期がおれにもありました
素晴らしい記事。春香さんのバーンには魂を打ち抜かれる
漠然と「凄い」と思っていたものがみるみる氷解してさらに大きな「凄い」になっていく。凄い。
これくらいしっかり書かれてたら堂々と「引用です」って言えそうだなあ / ウェブはその場に動画が貼れていいですね
言語の権化
id:y_arimが作った作品がみたい。一番にブックマしてあげるよw
有村さんGJです
これは素晴らしいエントリ。ここまで丁寧に解説してもらえれば本望だろうなぁ。
コメント欄も面白い。高校時代の吹奏楽の経験に照らしても、アマチュアの活動における「仲間とわいわいやる」と「より高みをめざす」の対立は、他の分野にも共通して見られる現象だと思われる。
MADで学ぶアニメ技法講座
ここまで詳細に開いて説明できるものなのか、とそっちのほうにも興味が。 / 本題からズレるが"手書きMAD"って言葉は混乱するのでやっぱなくなったほうがいいな、わかりずらいねん。
「なぜすごいか」を説明する/良さをきっちり言語化する 素養必要でなくても楽しめるが、わかる人はもっと深く楽しめる。解説を受けて、再度見て、そうだったのかあとなる。
「シビれさせたのは 誰?」をアニメ技術面から解説
よい解説.アニメ技術はFlashの解説本によく載っているので,興味ある人はどうぞ.あと,プロの技を見たい人はコンテ本を買うと良いですよ.今なら「空の境界」のコンテ集が講談社BOXから安価で出ていますので是非.
ありゃりゃん、前のエントリに言及しようとしてたらすごいのが来ちゃったよ/有村先生は半年にいっぺんくらい、残しておきたい心のエントリって感じのすんごい記事を書きますね。
なるほど、観る能力と解説する技能とがあわさるとこういうことになるのか。素晴らしい。/やっぱり「手描きMAD」は「いささか不適当な表現」だよなあ。
[b:id:y_arim] あのビデオ見て「すげぇ!」と思ったその瞬間の感情は変わらない。で、この解説で改めて見直して別の「すげぇ!」を感じた。解説は冒涜じゃない。別の視点を教えるだけ。どの視点をとるかは視聴者の自由だ
見事な分析。ここまで見れる目と知識が欲しい。
ちょっと待て。元MADもそうだがこのレビュー自体もハイレベル過ぎるだろ。タダで読ませてもらうの申し訳ないくらいだな。/自分が気持ちよく感じる絵の動きの仕組みが少しわかって嬉しい
たしかにちょっと野暮かもと思った。仕事でアニメーションやってる人とかは変な汗でるんじゃなかろうか。でもそれぐらい丁寧でわかりやすい解説ってことで。すばらしい。
制作に関わってる人のように専門家でないと分析が追いつかないところはあるよなぁ。高度化していくと。
このアニメも相当すごいけど、このエントリの分析と構成もかなり大した物だよ。ああ、もう、ちくしょう、もどかしいな。「良さをきっちり言語化」か。今の俺にはMPが足りなかったベビーサタンの気持ちがよく解るぜ
オバケってあれか、レレレのおじさんの足の動き
とてもよい批評。ザ・レビュー。/下でid:y_arimが大変萌える照れ隠しをしている件
様が満を持してセルクマ/しかしね、統一体として現われた作品をこうして「腑分け」するのは、作品からアウラを剥ぎ取る冒涜でもあり得る。あと、すごいものを見たらそのすごさを解説するって、ひどく下品なのかも。
YOU、もうメンヘルキャラやめちゃえよ。
プロ作品でこういう画を使った技術評を書きたいという気持ちが慮れます。
「アニメやりに東大」は伊達じゃないなぁ。/webだとコマを並べてスクロールで動かせるし、動画の解説には適してる。/久々に編集したくなった。
2008年にアニメックが復活したのかと思うくらいの「アニメを読む」記事。すばらしい。
す、ご、い、記事・・・!感動した。『褒める』ことがいかに難しいかは、自分がこの記事に対して「すごい」「素晴らしい」くらいしか言えないことからも痛感します
"完全にオリジナルの作品""すなわち自主制作アニメになると、評価についてはさらにハイリスク" プロでもそんなことやってる奴は殆ど居ないわけだが /つーかプロになりたいなら美大(専門学校)→就職でしょ。クリ何?
うっわー、わかりやすい。アニメの技法に詳しい人じゃないと気づかない技術がこんなに使われていたのか!! あのとんでもない楽しさの裏にはこれほどのものがあったんだなあ。
これぐらいきちんと言語化できるのはすごい。
アニメーションの参考
前の記事と合わせて
ああ、おもしろかった。
様々な技法が使われている。
ニコ厨の真骨頂、「良さをきっちり言語化する」の実践か。自分も見てばかりじゃなくて何とか言語化のアウトプットしていきたいんだけどなぁ。
お疲れ様です。やってる人間にはある意味当然のことながら説明するのがいかに大変かの例。もっとも日本ではあらゆる製造物にこういった配慮はなされている訳ですが
アイマス手描きMAD「シビれさせたのは 誰?」の技術解説。誰かにやって欲しいと思ってたのでうれしい。
なるほど。前回のエントリで言わんとするところが少し分かった。
素晴らしい技術論。「あたし彼女」の技法紹介を書こうとしたが途中で挫折したので見習いたい。/プロアマ論についてはダイアリーで書きたい。
この辺が漠然とでいいから理解できる人が視聴者に増えればいいよねえ。
このMADの何が良かったのか自分じゃ説明できないので(´・ω・`)参考になった。
本論と関係ないけど、「MAD」≠『MAD』って、「同人誌」≠『同人誌』に似てきてるような。
非常に表現論的で好感。/ブラー(NARUTOのとこ)を意識的に使ったアニメ表現って、おれの中ではヴァンパイアシリーズが起源なんだけど、そのへんどうなんだろ。詳しい人教えて!
プロのアニメライターの分かりやすい解説
かおるさんとはどーゆー関係なんだろーw
いいアニメ評論ですね。エルガイムはOP2の方がいいよ。素材はOP1とほとんど同じだけど、全然違うから。あれはマジ傑作。
これこそ批評。今のニコニコ動画などの創作の場に最も足りないもの。というか印象批評というかただの「感想」が多すぎるんだよな。こうやって一つ一つの技術に着目できる人が少ない
動きの見せ方・つけ方を評する好エントリ >>アマチュアにありがちな技術そのもののひけらかしに堕することなく、あくまで作品の実現のため、ストイックに駆使している。
何がすごいのかを言語で説明する,説得力のある肉厚な記事.ものすごい納得 // さて,作品を再視聴に行こう.
凄いのは作品もそうだけどこの批評も。まさに批評らしい批評。視座を読者に教えている(作ってる)。
へぼピーナッP&ベルナール・リヨ3世の『アイドルマスター手書きMAD シビれさせたのは 誰?』の凄さをアニメ制作技術の観点から分析・解説。
手描きMADと二次創作の境界線が薄れていく。
あの動画といいこの記事といいすごいエネルギーだ。記事と一緒に週末ゆっくり堪能したい。
見て、解説でするめの様に何度でも楽しめる。ニコニコ動画の傑作。
りっちゃんが水木キャラ風なのはわざとなのかなー。
手描きでもMADっていうのか。MADの意味を勘違いしてたかも。
アニメにおける撮影/あそこのスクロールの上下動はちょっと微妙だった。他が気持ち良いぶん余計に。
いろいろ奥が深いものですね...
ふむ。
素人目にもタダモノではないことがわかる動画だけど、改めて納得。ホント何者なんだろう…
[PR]ブログのペットがお留守番
はてなブックマークの中から「これはすごい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の欲を満たすこれはひどいバージョンもあります。
はてブで「これはすごい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
技術方面からの解説は楽しいなあ
『アイドルマスター手描きMAD「シビれさせたのは 誰?」 』の良解説。
プロサンプション資料。要検討⇒「各雑誌の新人賞が圧倒的に成果を挙げているような気もします。コミケの影響って規模の割にプロ育成としては限定的な気がしてしまう。」
MADもいいし解説もいい
MADの出来も解説もすごい。「どうして面白いのか」ってのを理解できるようにする良い解説ですね。
啓蒙度激熱エントリ。これ斜め読みした人が「やっぱ手描きMAD凄い!もうTVアニメなんかいらねーなwww」みたいな変な誤読をしないことを願う
動画中のあるコマに言及するのにjpgを貼りなおす必要があるのは、ブログパーツとして改善の余地がありそう
これで興味を持った人はWEBアニメスタイルを見るとよいかも(作画@wikiじゃなく)。http://www.style.fm/as/
ある手描きMADの超解説。イラストに詳しい人は観点が違う。
これはすばらしいです。技法の説明に目がいきがちだけど、一番重要なことを言ってるのは「 キャラクターデザインの統一感」の項。MADが本質的に抱える問題だと思います。
アイマスMADを褒める記事は沢山見てきたけれど、これほど技術的に正面から見据えてわかりやすく圧倒的に述べたものに初めて出会った。おかげで元動画を感覚的にも、咀嚼しても、楽しめるようになって2度おいしい。
あの動画の「回り込みがすごい」というコメントの意味がこれを読んで分かった
うーん、音楽と比べると、動画は受け入れる側に、作成寄りの知識が少ないのかもね。
おもしろかったー。
アニメってすごいよな
こういう話を聞いて「そんな手間は到底かけられないから手描きMADは作らない」と宣言すると何故か罵倒される罠、とか思い付いた。
手紙MAD好きなのでこういう情報は嬉しいです。
久しぶりにちゃんとした作画評論を読んだ。/「腑分け」による感動もあるんだけどそれが「作品」を殺してしまうのもわかる。料理とかでも、「この味は○○のダシだ!」なんて言わずに食べた方が良いのかもと思う。
非常にわかりやすい解説。こういう理解って大切なんだよね。作る側も見る側も。GJ
解説を読むと理解が進んで、うまく褒められるようになるので、ありがたいです。作者も「ここがすごい!」って言われたいと思うし。
「MAD動画マニアックス」に間に合わなかったのがもったいない。
こういう記事に溢れたアニメ雑誌を読みたいものだ
なんと分かりやすい
これは凄いとしか言えなくなるクオリティのレビュー。これをタダでやるか!
べんきょうになりますた。 / この辺の技術が現状適用できていないのが 3D CG を用いたアニメの限界なのかなぁ。 / 手描き作品を絶やさないためにもこういうリスペクトはそれなりの頻度で必要だと思う。
「回り込み」だったら「都留稔幸」と思っていた時期がおれにもありました
素晴らしい記事。春香さんのバーンには魂を打ち抜かれる
漠然と「凄い」と思っていたものがみるみる氷解してさらに大きな「凄い」になっていく。凄い。
これくらいしっかり書かれてたら堂々と「引用です」って言えそうだなあ / ウェブはその場に動画が貼れていいですね
言語の権化
id:y_arimが作った作品がみたい。一番にブックマしてあげるよw
有村さんGJです
これは素晴らしいエントリ。ここまで丁寧に解説してもらえれば本望だろうなぁ。
コメント欄も面白い。高校時代の吹奏楽の経験に照らしても、アマチュアの活動における「仲間とわいわいやる」と「より高みをめざす」の対立は、他の分野にも共通して見られる現象だと思われる。
MADで学ぶアニメ技法講座
ここまで詳細に開いて説明できるものなのか、とそっちのほうにも興味が。 / 本題からズレるが"手書きMAD"って言葉は混乱するのでやっぱなくなったほうがいいな、わかりずらいねん。
「なぜすごいか」を説明する/良さをきっちり言語化する 素養必要でなくても楽しめるが、わかる人はもっと深く楽しめる。解説を受けて、再度見て、そうだったのかあとなる。
「シビれさせたのは 誰?」をアニメ技術面から解説
よい解説.アニメ技術はFlashの解説本によく載っているので,興味ある人はどうぞ.あと,プロの技を見たい人はコンテ本を買うと良いですよ.今なら「空の境界」のコンテ集が講談社BOXから安価で出ていますので是非.
ありゃりゃん、前のエントリに言及しようとしてたらすごいのが来ちゃったよ/有村先生は半年にいっぺんくらい、残しておきたい心のエントリって感じのすんごい記事を書きますね。
なるほど、観る能力と解説する技能とがあわさるとこういうことになるのか。素晴らしい。/やっぱり「手描きMAD」は「いささか不適当な表現」だよなあ。
[b:id:y_arim] あのビデオ見て「すげぇ!」と思ったその瞬間の感情は変わらない。で、この解説で改めて見直して別の「すげぇ!」を感じた。解説は冒涜じゃない。別の視点を教えるだけ。どの視点をとるかは視聴者の自由だ
見事な分析。ここまで見れる目と知識が欲しい。
ちょっと待て。元MADもそうだがこのレビュー自体もハイレベル過ぎるだろ。タダで読ませてもらうの申し訳ないくらいだな。/自分が気持ちよく感じる絵の動きの仕組みが少しわかって嬉しい
たしかにちょっと野暮かもと思った。仕事でアニメーションやってる人とかは変な汗でるんじゃなかろうか。でもそれぐらい丁寧でわかりやすい解説ってことで。すばらしい。
制作に関わってる人のように専門家でないと分析が追いつかないところはあるよなぁ。高度化していくと。
このアニメも相当すごいけど、このエントリの分析と構成もかなり大した物だよ。ああ、もう、ちくしょう、もどかしいな。「良さをきっちり言語化」か。今の俺にはMPが足りなかったベビーサタンの気持ちがよく解るぜ
オバケってあれか、レレレのおじさんの足の動き
とてもよい批評。ザ・レビュー。/下でid:y_arimが大変萌える照れ隠しをしている件
様が満を持してセルクマ/しかしね、統一体として現われた作品をこうして「腑分け」するのは、作品からアウラを剥ぎ取る冒涜でもあり得る。あと、すごいものを見たらそのすごさを解説するって、ひどく下品なのかも。
YOU、もうメンヘルキャラやめちゃえよ。
プロ作品でこういう画を使った技術評を書きたいという気持ちが慮れます。
「アニメやりに東大」は伊達じゃないなぁ。/webだとコマを並べてスクロールで動かせるし、動画の解説には適してる。/久々に編集したくなった。
2008年にアニメックが復活したのかと思うくらいの「アニメを読む」記事。すばらしい。
す、ご、い、記事・・・!感動した。『褒める』ことがいかに難しいかは、自分がこの記事に対して「すごい」「素晴らしい」くらいしか言えないことからも痛感します
"完全にオリジナルの作品""すなわち自主制作アニメになると、評価についてはさらにハイリスク" プロでもそんなことやってる奴は殆ど居ないわけだが /つーかプロになりたいなら美大(専門学校)→就職でしょ。クリ何?
うっわー、わかりやすい。アニメの技法に詳しい人じゃないと気づかない技術がこんなに使われていたのか!! あのとんでもない楽しさの裏にはこれほどのものがあったんだなあ。
これぐらいきちんと言語化できるのはすごい。
アニメーションの参考
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ああ、おもしろかった。
様々な技法が使われている。
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お疲れ様です。やってる人間にはある意味当然のことながら説明するのがいかに大変かの例。もっとも日本ではあらゆる製造物にこういった配慮はなされている訳ですが
アイマス手描きMAD「シビれさせたのは 誰?」の技術解説。誰かにやって欲しいと思ってたのでうれしい。
なるほど。前回のエントリで言わんとするところが少し分かった。
素晴らしい技術論。「あたし彼女」の技法紹介を書こうとしたが途中で挫折したので見習いたい。/プロアマ論についてはダイアリーで書きたい。
この辺が漠然とでいいから理解できる人が視聴者に増えればいいよねえ。
このMADの何が良かったのか自分じゃ説明できないので(´・ω・`)参考になった。
本論と関係ないけど、「MAD」≠『MAD』って、「同人誌」≠『同人誌』に似てきてるような。
非常に表現論的で好感。/ブラー(NARUTOのとこ)を意識的に使ったアニメ表現って、おれの中ではヴァンパイアシリーズが起源なんだけど、そのへんどうなんだろ。詳しい人教えて!
プロのアニメライターの分かりやすい解説
かおるさんとはどーゆー関係なんだろーw
いいアニメ評論ですね。エルガイムはOP2の方がいいよ。素材はOP1とほとんど同じだけど、全然違うから。あれはマジ傑作。
これこそ批評。今のニコニコ動画などの創作の場に最も足りないもの。というか印象批評というかただの「感想」が多すぎるんだよな。こうやって一つ一つの技術に着目できる人が少ない
動きの見せ方・つけ方を評する好エントリ >>アマチュアにありがちな技術そのもののひけらかしに堕することなく、あくまで作品の実現のため、ストイックに駆使している。
何がすごいのかを言語で説明する,説得力のある肉厚な記事.ものすごい納得 // さて,作品を再視聴に行こう.
凄いのは作品もそうだけどこの批評も。まさに批評らしい批評。視座を読者に教えている(作ってる)。
へぼピーナッP&ベルナール・リヨ3世の『アイドルマスター手書きMAD シビれさせたのは 誰?』の凄さをアニメ制作技術の観点から分析・解説。
手描きMADと二次創作の境界線が薄れていく。
あの動画といいこの記事といいすごいエネルギーだ。記事と一緒に週末ゆっくり堪能したい。
見て、解説でするめの様に何度でも楽しめる。ニコニコ動画の傑作。
りっちゃんが水木キャラ風なのはわざとなのかなー。
手描きでもMADっていうのか。MADの意味を勘違いしてたかも。
アニメにおける撮影/あそこのスクロールの上下動はちょっと微妙だった。他が気持ち良いぶん余計に。
いろいろ奥が深いものですね...
ふむ。
素人目にもタダモノではないことがわかる動画だけど、改めて納得。ホント何者なんだろう…