私の好きな格言で、座右の銘の一つがこれ。 There are old pilots, and there are bold pilots, but there are no old, bold pilots. 年寄りパイロットや勇敢なパイロットはいるが、 勇敢な年寄りパイロットはいない。 パイロットをブロガーに置き換え、「勇敢」を「辛口」とみなし、 もじってみるとこんな感じ: There are old bloggers, and there are bold bloggers, but there are no old, bold bloggers. 長く続いているブロ... 続きを読む
[PR]セックスレスでお悩みの貴女に
コメント
まったり長寿でありたい
ダイアリーを1000日以上書いてる人はすごいって思う。
確かにそうですね。気をつけなきゃ・・・・。
(いやな(or 言動が痛い)ブログってたいてい自分が変にたたかれると逆切れして消えたり移転したりするよな(偏見)
かつてブイブイ言わせていた人がすっかり落ち着いて…ということもありますね。炎上はともかく、多少ごたごたあっても読み手も変わるし人は忘れるし。私は記事によって書く場所を分けています。
だらだらその時々の話をしてごくごく稀に反応ありゃいいかな程度//たぶん自分あてに書いてるんだろうな。だから続いてる
そういう状況がレアだったら、そういう人が出てきたら目立つんだろうね。
はてブコメントも似たようなものですね…
←座右の銘。ただ、Blogに残る方が適者なのか、Blogを止める方が適者なのか、謎。
ブログは遺言です
いのちだいじに
長く続けたいとも輝きたいとも思わずただ書きたいをことを書くのみ/この記事に書かれている事には同意
長く続けるとマンネリ化する傾向もあるので、難しいところですね。
罵倒・dis系のブログはヲチはされても長く読み継がれることは極めて稀ではないだろうか。
私が指針とするblogがhotentryにほとんど入らなくなった理由もold/boldで説明できそう(boldの方が瞬間最大風速が大きくランキング上位に入りやすい。母集団を広くとるランキングではoldなblogを見つけられない)
批判やDISを何かの通貨だと思ってたらそりゃ続かない。
「長く」は10年くらいのイメージ。
"長く"の基準って今どれぐらいなんだろう…?俺は「無事是名馬」で行きます。
これで思い出した、「きっこの日記」やデビ夫人のアメブロ。あの調子が、どこまで続くのか。
いい視点だと思います。鋭利さは体力を余計に奪っていくものだと思います。つまりは体力を引き換えに尖るか、尖らない代わりに命を延ばすか、といったところですね。