今回は、特別編です。僕の認識は「リフレは必要だが、それだけではダメである」というものです。今回は、「それだけではダメ」の部分について説明する、二つの記事をアップします。次回は、「では、何が必要か」という問題は、次回に。多分、1、2週間後くらいに書きます。*1 リフレの経済学 目次 不況のメカニズム 財政政策による対処 金融政策による対処、その1、金... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by tano13 58日前

分かりやすくて感謝。ただ経済政策って昔の治水事業みたいなもんで、「こっちに水路を作ったら田畑がうるおう」と思ったら流れこみ過ぎで氾濫しちゃったり、堤防が弱くて別のとこへ決壊してしまったり難しい

Profile_s written by zaikabou 59日前

のちほど

Profile_s written by chilty 59日前

実質金利を下げても、代替貨幣への需要が大きくなるだけで、労働需要を伴う総需要アップには繋がらないと言う話。代替貨幣市場がバブルになる??/投資側に付いての考察が欠けてる。

Profile_s written by sivad 59日前

なるほど

Profile_s written by ziglar 59日前

良いまとめです。ただ、一つ気になるのは、資源にも物理的に限界がある以上、いずれは価格が上がり、インフレが生じるのではないか、という点です。単に私が基本的なところで間違えているのかもしれませんが。

Profile_s written by font-da 59日前

「代替貨幣でなく財貨を買う層を増やす→だったら、思想的に洗脳すればいいんじゃない?」みたいなことを即思いついてしまった。私、ほんと経済学向いてない…。行動経済学とかが出てくるんかな。全然知らんけど。

Profile_s written by himaginary 59日前

原油や土地は、価値の安定性や貯蔵・交換の容易性という条件を満たさないので代替貨幣になりえない。また、代替貨幣の価値が高騰したとすれば、それはデフレの別な形での継続にほかならない。

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