エムズキッチンの人だ!
本は持ってるんだけど、本気で試したことはなかった。ここまで言われるとやらざるを得まい。
理論というよりノウハウチック。紹介の仕方の問題かもしれないけど。
科学的調理法。肉の焼き方は役に立ちそう。
なんと私向きな本だ…!(料理は機械的に分量レシピ通り調理法もレシピ通り、味見特になし、が一番簡単だと思っている
ルーティンワークとしての料理 / とても読みたいレシピ本。買う。
今日は彼女の弁当を作った。
これは興味深い。。ぜひ実践してたしかめたい
欲しいものリストに追加した!
お肉のおいしい焼き方
ええ。料理は化学ですよ。
うまそう
じぅじぅ言う肉を前に10分も20分も突っ立ってられるほど人格者じゃない俺|食材いじり回したあげく失敗する人には良いかもしれないけどね
1.25倍に凝縮します
試してみる。|昔ディスカバリーチャンネルで料理を科学するシリーズやってて凄く面白かったんだけど、こういう数字とかから見る(試す)料理って新鮮だし面白いなぁ。しかも美味しくなるならなおさら
本きになる
野菜炒めでこの方法論が通用するかは微妙な気が……。肉・魚を焼くとき限定?
うちら素人には、ピエール・ガニェール=エルヴェ・ティス組の定性的な科学的料理論よりこういう定量的なノウハウのほうが役に立つかも
料理は化学ですね!ん、物理?
均等に火を通さねば全体的に「駄目」になる予感(・ω・)
週末にゆっくり作るためのような料理。日常使いではないなあ。でもおいしそうなので作る。
水島弘史著「今日からおいしくなる洋食のシンプルルール」
ゆで玉子の方法、p3
経験に裏づけされた数字の説得力
やってみる(うちの妹が)。/どうでもいいけど脳内疑似科学検知アンテナが注意報を発する見出し。「理詰めで料理」あるいは「ルーティンクッキング」ぐらいでいいんじゃないかね。気にしすぎか。
知人持ち上げっぽいので割り引いて読む。うまいまずいは個人差あるからなあ。とはいえ焦がさないとか基本がなっとらん私には分かりやすそうな本だわな。
これを待っていた! 数字とロジックにうるさい男の料理。
M's Kitchinは恵比寿で一番おいしいランチが食べれる店だった。復活しないかなぁ。(ランチ限定なのは私が夜に行ったことがないから・・・
おおお、科学的料理!これはすごいな。俺も感覚に頼ってる面が大きいので参考になりそうだ。買おう買おう
考え方は面白いけど、料理って経験知だと思うので、なんともいえない。おもしろいんだけどね / ↓そうそう、スピード大事ですよね。あと作りっぱなしでシンクがぐちゃぐちゃとかねぇ。
ガストロノミー?
目が輝いているのでうまいにちがいない。ためす。
レシピにこだわると、あまり面白い料理が作れなくなるから嫌だわぁ。/味噌汁計って作ると、絶対不味く出来るのは何なんだろうね。目分量のが美味しく作れる。
20グラム損じゃないか!/てのは兎も角として、毎日秤出してごちゃごちゃやられた日には鬱陶しくてしょうがないと思うのでこれを感覚的にできないなら素直に洗いものしてた方がいいと思うよ。
この本ほしいなー
あほかい。実際に家事として毎日料理してたらこんなこと気にかけてられない。結局これも「趣味」。
他のブコメを見て、プロの料理と素人料理の壁ってのは、そういうところにあるのかなーとかぼんやり思った。美味しいに違いない。店の料理と家庭料理は、要求されるものが違うしね。
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エムズキッチンの人だ!
本は持ってるんだけど、本気で試したことはなかった。ここまで言われるとやらざるを得まい。
理論というよりノウハウチック。紹介の仕方の問題かもしれないけど。
科学的調理法。肉の焼き方は役に立ちそう。
なんと私向きな本だ…!(料理は機械的に分量レシピ通り調理法もレシピ通り、味見特になし、が一番簡単だと思っている
ルーティンワークとしての料理 / とても読みたいレシピ本。買う。
今日は彼女の弁当を作った。
これは興味深い。。ぜひ実践してたしかめたい
欲しいものリストに追加した!
お肉のおいしい焼き方
ええ。料理は化学ですよ。
うまそう
じぅじぅ言う肉を前に10分も20分も突っ立ってられるほど人格者じゃない俺|食材いじり回したあげく失敗する人には良いかもしれないけどね
1.25倍に凝縮します
試してみる。|昔ディスカバリーチャンネルで料理を科学するシリーズやってて凄く面白かったんだけど、こういう数字とかから見る(試す)料理って新鮮だし面白いなぁ。しかも美味しくなるならなおさら
本きになる
野菜炒めでこの方法論が通用するかは微妙な気が……。肉・魚を焼くとき限定?
うちら素人には、ピエール・ガニェール=エルヴェ・ティス組の定性的な科学的料理論よりこういう定量的なノウハウのほうが役に立つかも
料理は化学ですね!ん、物理?
均等に火を通さねば全体的に「駄目」になる予感(・ω・)
週末にゆっくり作るためのような料理。日常使いではないなあ。でもおいしそうなので作る。
水島弘史著「今日からおいしくなる洋食のシンプルルール」
ゆで玉子の方法、p3
経験に裏づけされた数字の説得力
やってみる(うちの妹が)。/どうでもいいけど脳内疑似科学検知アンテナが注意報を発する見出し。「理詰めで料理」あるいは「ルーティンクッキング」ぐらいでいいんじゃないかね。気にしすぎか。
知人持ち上げっぽいので割り引いて読む。うまいまずいは個人差あるからなあ。とはいえ焦がさないとか基本がなっとらん私には分かりやすそうな本だわな。
これを待っていた! 数字とロジックにうるさい男の料理。
M's Kitchinは恵比寿で一番おいしいランチが食べれる店だった。復活しないかなぁ。(ランチ限定なのは私が夜に行ったことがないから・・・
おおお、科学的料理!これはすごいな。俺も感覚に頼ってる面が大きいので参考になりそうだ。買おう買おう
考え方は面白いけど、料理って経験知だと思うので、なんともいえない。おもしろいんだけどね / ↓そうそう、スピード大事ですよね。あと作りっぱなしでシンクがぐちゃぐちゃとかねぇ。
ガストロノミー?
目が輝いているのでうまいにちがいない。ためす。
レシピにこだわると、あまり面白い料理が作れなくなるから嫌だわぁ。/味噌汁計って作ると、絶対不味く出来るのは何なんだろうね。目分量のが美味しく作れる。
20グラム損じゃないか!/てのは兎も角として、毎日秤出してごちゃごちゃやられた日には鬱陶しくてしょうがないと思うのでこれを感覚的にできないなら素直に洗いものしてた方がいいと思うよ。
この本ほしいなー
あほかい。実際に家事として毎日料理してたらこんなこと気にかけてられない。結局これも「趣味」。
他のブコメを見て、プロの料理と素人料理の壁ってのは、そういうところにあるのかなーとかぼんやり思った。美味しいに違いない。店の料理と家庭料理は、要求されるものが違うしね。