というか、これはライティングのための文章じゃないだろうかしら。
すごいぞ8歳児
この話すごく心にしみるものがある
"「いつも怒っているのも無理ないわ」"
コレは分かり易いパパのお仕事のお話。最後の所を一瞬「間違いなく彼らのベッドの下を見たくはない。」と読んだおいらは心が穢れているのだろうか…
病気のくだりの質問が出るって事は、神様が惜しみなく与えてる愛に君が気づいてないだけなのだよ。とブッタならいうかな。|要求を引き出すよりも、共に見えない先の答えを作り出すというか。
「その人たちは自分が何が欲しいのかもわからないの?」/「ならどうしてそう言わなかったの?」「聞かなかったじゃない」
実体験として、子供に自分の仕事を説明することはとても良いトレーニングだと感じている。 / 「わかんない」で終わったときのせつなさといったら。。
"要求も何層にもなっていて、中心にたどり着くまで一枚一枚剥いでいく必要がある。そうやってプログラマにどう伝えればいいのかがわかるんだ"
どっかのSFじゃないけども、情報が全世界中に一瞬で拡散&共有されればこんなやりとり無くて技術の進歩は格段に進む
「そんなのおかしいわ。みんな自分の欲しいものくらいわかるものだわ」
「臭いってこと?」
「ならどうしてそう言わなかったの?」 「聞かなかったじゃない」
聞かなかったからだよ。というところに本質がありますね。
"私のしなければならないことはね——適切な質問をすることなんだ"
ナイスセンス
この子は将来大物になる
一般的な8歳じゃないだろ
村上春樹とフルハウスを足して2で割ったようなかんじ/優秀な監督者=ディレクター/無能な監督者=伝書鳩
この娘のセンスがよすぎwww なんかアメリカの子供みたいだ。
"どうして神様は私たちが病気になるのをほうっておくの?""あなたならどう答えるだろう?"神様なんていないからだよ。
後で部下に読ませる。
「じゃあパパが一緒に仕事している人たちはタマネギみたいなの?」この先が
[[こども]]
この8歳は流石に規格外だと思う
「じゃあパパが一緒に仕事している人たちはタマネギみたいなの?」 ツラの皮が厚いという意味でもタマネギみたいなものだと思うよ!あと永沢君似でネチっこいところとかもね!
なんで正直に「神様なんていないよ、マリアは処女なんかじゃなかったよ」って教えてあげないのかな。子供は何歳までサンタを信じていられるかみたいなチキンゲームのつもり?
「聞かなかったじゃない」「死ねよ!」
なんか泣けてきた。
子供との会話は面白い
「いつも怒っているのも無理ないわ」「いつも怒ってなんかないでしょ!」というやりとりがおもしろい。顧客から要件を引き出す難しさったらなあ……
ディレクターの仕事を改めて認識させられました。
ビジネスアナリストが自分の仕事を8歳になる娘に説明する。
「私たちを好きでいるなら、どうして神様は私たちが病気になるのをほうっておくの」「獅子は千尋の谷に我が子を落とすと言う!わかるか!落とされても生き延びてこそ!」(違
人間が必要な会話ロボットは、この娘(こ)のような会話が出来るものなのかもしれない/いつまでも知りすぎず、そしていつまでも知りたがる、神の使いのような質問がなげかけられる、質問が神託みたいなもの
たまねぎ
アメリカっぽい
今日の名言「臭いってこと?」 / 確かにプログラマは酸っぱい臭いがする。
(どろ)臭いのですね。わかり………
「いつも怒っているのも無理ないわ」(T_T)
小さい子供に分かりやすく説明できる能力って大切だなぁ。
なんかもう笑えば良いのか褒めりゃ良いのか怒れば良いのか泣けば良いのか解らなくなってきた。多分この人の話がおかしいんじゃなくて仕事の実情がおかしいからだ。
"8歳のユーモア感覚のすごいこと"
システム開発の説明に使えそう。
むきむき
このぐらい賢い子供に説明できないってのは、仕事のほうがおかしいのかも。
システム開発の大変さをわかってくれない人に説明するためのメタファーとして最適。
っていうか、娘のツッコミがすげええええ!
「私が相手しなきゃならないマネージャの多くよりも 娘の方が賢い」たしかに
「神様は私たちが病気になるのをほうっておく」<神は人の生も死も超えた存在だからさ。それに、すべての病気にかかる人を救ってしまったら、この地球はあっという間に人間であふれかえってしまう。
アメリカちっくな感じですごく面白い文章
「いつも怒っているのも無理ないわ」 「いつも怒ってなんかないでしょ!」/「臭いってこと?」「それはちょっとキツイね」
読み物 開発 プログラマ IT
娘欲しい・・・
思わずニヤけてしまったw子供から見たらこう見えるのかー。そうだよなー。
子供は時に痛い所を突いてくるw
<「赤はいやだな。黒がいい」「ならどうしてそう言わなかったの?」「聞かなかったじゃない」>
娘賢い
プログラマと要件定義者の話。ここの棲み分けは開発効率への影響が大きい。プログラマに曖昧な要求を伝えてビジネスロジック部分まで考えさせるべきではない。どういうロジックで要求が実現できるのかを解明する・・
ひとしきり笑った後、自分の状況を考えて凹んだ(´・ω・`)
この娘は萌える
http://www.cagylogic.com/archives/images/20040303-2.html
変な日本語の会話だなぁと思ったら海外ネタだった。。。
「こんなこと一日中やってるの?」「だいたいのところは、そうだね」「いつも怒っているのも無理ないわ」 かしこいなぁ。俺なんかいまだに親が何の仕事をしているのか全然知らない。
怪物幼女 - 第256話 要求幼女
要件定義の困難さ
「こんなこと一日中やってるの?」「だいたいのところは、そうだね」吹いたw。何処の国でも同じらしい
苦笑せざるをえません。みんな早くニュータイプになぁれ。(発注者に限りサトラレでも可)
娘かわいい
良いたとえ話。
「赤」 「赤はいやだな。黒がいい」 「ならどうしてそう言わなかったの?」 「聞かなかったじゃない」 「こんなこと一日中やってるの?」 「だいたいのところは、そうだね」 「いつも怒っているのも無理ないわ」 「いつも
タイトルだけ見て「栗本は怪物みたいなもの」と読めた。そうか栗本薫アンチの話かと思ったら(ry
「こんなこと一日中やってるの?」「だいたいのところは、そうだね」「いつも怒っているのも無理ないわ」
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コメント
というか、これはライティングのための文章じゃないだろうかしら。
すごいぞ8歳児
この話すごく心にしみるものがある
"「いつも怒っているのも無理ないわ」"
コレは分かり易いパパのお仕事のお話。最後の所を一瞬「間違いなく彼らのベッドの下を見たくはない。」と読んだおいらは心が穢れているのだろうか…
病気のくだりの質問が出るって事は、神様が惜しみなく与えてる愛に君が気づいてないだけなのだよ。とブッタならいうかな。|要求を引き出すよりも、共に見えない先の答えを作り出すというか。
「その人たちは自分が何が欲しいのかもわからないの?」/「ならどうしてそう言わなかったの?」「聞かなかったじゃない」
実体験として、子供に自分の仕事を説明することはとても良いトレーニングだと感じている。 / 「わかんない」で終わったときのせつなさといったら。。
"要求も何層にもなっていて、中心にたどり着くまで一枚一枚剥いでいく必要がある。そうやってプログラマにどう伝えればいいのかがわかるんだ"
どっかのSFじゃないけども、情報が全世界中に一瞬で拡散&共有されればこんなやりとり無くて技術の進歩は格段に進む
「そんなのおかしいわ。みんな自分の欲しいものくらいわかるものだわ」
「臭いってこと?」
「ならどうしてそう言わなかったの?」 「聞かなかったじゃない」
聞かなかったからだよ。というところに本質がありますね。
"私のしなければならないことはね——適切な質問をすることなんだ"
ナイスセンス
この子は将来大物になる
一般的な8歳じゃないだろ
村上春樹とフルハウスを足して2で割ったようなかんじ/優秀な監督者=ディレクター/無能な監督者=伝書鳩
この娘のセンスがよすぎwww なんかアメリカの子供みたいだ。
"どうして神様は私たちが病気になるのをほうっておくの?""あなたならどう答えるだろう?"神様なんていないからだよ。
後で部下に読ませる。
「じゃあパパが一緒に仕事している人たちはタマネギみたいなの?」この先が
[[こども]]
この8歳は流石に規格外だと思う
「じゃあパパが一緒に仕事している人たちはタマネギみたいなの?」 ツラの皮が厚いという意味でもタマネギみたいなものだと思うよ!あと永沢君似でネチっこいところとかもね!
なんで正直に「神様なんていないよ、マリアは処女なんかじゃなかったよ」って教えてあげないのかな。子供は何歳までサンタを信じていられるかみたいなチキンゲームのつもり?
「聞かなかったじゃない」「死ねよ!」
なんか泣けてきた。
子供との会話は面白い
「いつも怒っているのも無理ないわ」「いつも怒ってなんかないでしょ!」というやりとりがおもしろい。顧客から要件を引き出す難しさったらなあ……
ディレクターの仕事を改めて認識させられました。
ビジネスアナリストが自分の仕事を8歳になる娘に説明する。
「私たちを好きでいるなら、どうして神様は私たちが病気になるのをほうっておくの」「獅子は千尋の谷に我が子を落とすと言う!わかるか!落とされても生き延びてこそ!」(違
人間が必要な会話ロボットは、この娘(こ)のような会話が出来るものなのかもしれない/いつまでも知りすぎず、そしていつまでも知りたがる、神の使いのような質問がなげかけられる、質問が神託みたいなもの
たまねぎ
アメリカっぽい
今日の名言「臭いってこと?」 / 確かにプログラマは酸っぱい臭いがする。
(どろ)臭いのですね。わかり………
「いつも怒っているのも無理ないわ」(T_T)
小さい子供に分かりやすく説明できる能力って大切だなぁ。
なんかもう笑えば良いのか褒めりゃ良いのか怒れば良いのか泣けば良いのか解らなくなってきた。多分この人の話がおかしいんじゃなくて仕事の実情がおかしいからだ。
"8歳のユーモア感覚のすごいこと"
システム開発の説明に使えそう。
むきむき
このぐらい賢い子供に説明できないってのは、仕事のほうがおかしいのかも。
システム開発の大変さをわかってくれない人に説明するためのメタファーとして最適。
っていうか、娘のツッコミがすげええええ!
「私が相手しなきゃならないマネージャの多くよりも 娘の方が賢い」たしかに
「神様は私たちが病気になるのをほうっておく」<神は人の生も死も超えた存在だからさ。それに、すべての病気にかかる人を救ってしまったら、この地球はあっという間に人間であふれかえってしまう。
アメリカちっくな感じですごく面白い文章
「いつも怒っているのも無理ないわ」 「いつも怒ってなんかないでしょ!」/「臭いってこと?」「それはちょっとキツイね」
読み物 開発 プログラマ IT
娘欲しい・・・
思わずニヤけてしまったw子供から見たらこう見えるのかー。そうだよなー。
子供は時に痛い所を突いてくるw
<「赤はいやだな。黒がいい」「ならどうしてそう言わなかったの?」「聞かなかったじゃない」>
娘賢い
プログラマと要件定義者の話。ここの棲み分けは開発効率への影響が大きい。プログラマに曖昧な要求を伝えてビジネスロジック部分まで考えさせるべきではない。どういうロジックで要求が実現できるのかを解明する・・
ひとしきり笑った後、自分の状況を考えて凹んだ(´・ω・`)
この娘は萌える
http://www.cagylogic.com/archives/images/20040303-2.html
変な日本語の会話だなぁと思ったら海外ネタだった。。。
「こんなこと一日中やってるの?」「だいたいのところは、そうだね」「いつも怒っているのも無理ないわ」 かしこいなぁ。俺なんかいまだに親が何の仕事をしているのか全然知らない。
怪物幼女 - 第256話 要求幼女
「臭いってこと?」
要件定義の困難さ
「こんなこと一日中やってるの?」「だいたいのところは、そうだね」吹いたw。何処の国でも同じらしい
苦笑せざるをえません。みんな早くニュータイプになぁれ。(発注者に限りサトラレでも可)
娘かわいい
良いたとえ話。
「赤」 「赤はいやだな。黒がいい」 「ならどうしてそう言わなかったの?」 「聞かなかったじゃない」 「こんなこと一日中やってるの?」 「だいたいのところは、そうだね」 「いつも怒っているのも無理ないわ」 「いつも
タイトルだけ見て「栗本は怪物みたいなもの」と読めた。そうか栗本薫アンチの話かと思ったら(ry
「こんなこと一日中やってるの?」「だいたいのところは、そうだね」「いつも怒っているのも無理ないわ」