鋼鉄より500倍強く10倍軽量な素材「バッキーペーパー」、商業生産が射程に 2008年10月21日 Brian X. Chen Photo: Wikipedia 近い将来、ガジェットや飛行機、自動車はより強く軽くなり、エネルギー効率も向上するだろう――素材科学者たちが偶然に発見した「バッキーペーパー」によって。 バッキーペーパーは、薄さが人間の頭髪の5万分の1以下のカーボンナノチューブ分子からなるもので... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by heintz 76日前

炭素繊維はすでに猛烈な需要があって、東レ、東邦テナックスなど日本には優れたメーカーが多い。素材生産の東洋炭素も重要。ただしこの記事の研究のスポンサーはロッキード。炭素繊維開発の大競争時代ですね

Profile_s written by EurekaEureka 78日前

"薄さが人間の頭髪の5万分の1以下のカーボンナノチューブ分子からなるもので、[銅やシリコンのように]電気を通し、[鉄や真鍮のように]熱を拡散させるユニークな性質を持つ"

Profile_s written by blueribbon 79日前

「バッキーペーパーは、薄さが人間の頭髪の5万分の1以下のカーボンナノチューブ分子からなるもので、[銅やシリコンのように]電気を通し、[鉄や真鍮のように]熱を拡散させるユニークな性質を持つ。」

Profile_s written by janus_wel 79日前

いくらぐらいになるんだろう

Profile_s written by jimbeam8y 79日前

すごいですね。商業化されたらいろんなものがこれに取って代わっていくんでしょうね。ノートPCとかもさらによくなるのかしらん。

Profile_s written by tegi 79日前

『楽園の泉』を読んでいるところなので期待。期待しすぎないで待つ。

Profile_s written by expired 79日前

この手の報道で続報を聞くことはほとんどないね。本当なら今頃車は無尽蔵なエネルギーで走っててCPUは10万倍速くて飲むだけで痩せる薬が手に入る世の中になってるはずだが… 要は量産技術とコストなんだろうか。

Profile_s written by ukihiro 79日前

自転車に使われると思う

Profile_s written by m_yanagisawa 79日前

これはすごい!でもカーボン(炭素)から成るってことは燃えるんでしょ?丈夫だからって発熱部に使うと危ない気もするな…。

Profile_s written by morz 79日前

名前も面白い

Profile_s written by awatake 80日前

量産化したらこれでX-33(のタンク)開発とかやり直せないかな

Profile_s written by eroihitomax 80日前

発狂しそうになるほどすげぇ。早く量産してくれ

Profile_s written by andalusia 80日前

IM7の強度(引っ張り強度)は5000-6000MPaだけど、、、鋼鉄より500倍ってどういうことだ? そんなやわな鋼鉄はないぞ? あとIM7自体は炭素繊維。積層したものと比べる意味は? 原文も見たけどなんか変な記事だな。

Profile_s written by permas 80日前

銅やシリコンのように電気を通し、鉄や真鍮のように熱を拡散させる

Profile_s written by acchie 80日前

軌道エレベータを作れるかな。

Profile_s written by sekirei-9 80日前

出来たら確かに凄いんだが、何故まだ完成してない中途半端な状態で発表されたんだろう。あとちょっと詐欺じゃないのか。

Profile_s written by damae 80日前

こういうニュースを見るたびに車とか飛行機より軌道エレベーターに使えるかどうか考える俺

Profile_s written by Mozzo 80日前

未来に化ける新素材キター!

Profile_s written by masakooo123 80日前

うーわこれ実現して乗れるようになる前に自分の軽量化図らないと意味がねー

Profile_s written by rs6000moe 80日前

すごい

Profile_s written by TsumuRi 80日前

カーボンナノチューブの応用。これ、難燃性っていう理解でよいの?

Profile_s written by t-murachi 80日前

軽さが10倍てw / 箱を作って中を真空にしたら空中に浮いたりするのかしら? (さすがに無いかw)

Profile_s written by m-naze 80日前

「鋼鉄のN倍」って,「レモンN個分」と同じいかがわしい響きがあるよな

Profile_s written by ore_de_work 80日前

あちこちに使いまくったあげくに、アスベストの二の舞と予想

Profile_s written by anhelo 80日前

バッキーペーパーは、薄さが人の頭髪の1/5万以下のカーボンナノチューブ分子製で、電気を通し、鉄や真鍮のように熱を拡散させるユニークな性質。積み重ね圧力かけて複合素材を作ると、鋼鉄に比べ強度500倍軽さ10倍に

Profile_s written by jinrikiplane 80日前

な、なんだって―!!/これ実用化されたら……((゚Д゚;))

Profile_s written by e_tsuru 80日前

CNTのスタックでできるバッキーペーパー。応用が楽しみ。/揚げ足取りだけど「軽さが10倍」ってものすごく違和感がある。

Profile_s written by myrmecoleon 80日前

価格がどこまで下げられるかだが,さて。

Profile_s written by pinball-1973 80日前

炭素繊維の次なのかなあ。

Profile_s written by taishibrian 80日前

ガンダムG3が灰色っぽいわけが分かった。

Profile_s written by fromdusktildawn 80日前

軌道エレベータが作れる? 銃夢の世界だなぁ。

Profile_s written by You-me 80日前

この数字でもまだ軌道エレベーターには遠いんだよなあ

Profile_s written by hengsu 80日前

カーボンナノチューブが、互いにくっつき合い、小さな薄膜を形成できることを発見した。これがバッキーペーパー

Profile_s written by chobugyo 80日前

強いって言っても、面への圧力に強いのか、引っ張る力に強いのかがよくわからん。摩耗や耐熱も気になるけども・・・

Profile_s written by kisiritooru 80日前

やべぇ、くるまが空を飛んじゃうかも。

Profile_s written by hamanako 80日前

どういうものから取り出した時に作れるか知らないけど、炭素自体は地球上にほぼ無尽蔵ってのもワクワク要素の一つ

Profile_s written by gebet 80日前

cf. http://www.nanonet.go.jp/japanese/mailmag/2004/054a.html

Profile_s written by terafuri 80日前

黒っ!

Profile_s written by hrys 80日前

ほ、本当か???/生成するためのエネルギーってどんなもんなの?

Profile_s written by okoppe8 80日前

とりあえず薄いだけで紙では無いらしい。あと、これ分解はどうするんだろうね。100年後の環境問題はこれか。

Profile_s written by mobanama 80日前

「ふわふわ」はまだか。

Profile_s written by ochame-cool 80日前

軽さが10倍というのは、密度が10分の1ということか。なんか、虫眼鏡で車体を燃やすいたずらを思いついた。

Profile_s written by hatest 80日前

バッキー木場と林家ぺー・パー子夫妻の話ではない

Profile_s written by pho 80日前

カーボンナノチューブでできているらしい。すごい

Profile_s written by rlight 80日前

カーボンナノチューブ製。「軽さは10倍」という表現に違和感

Profile_s written by rev-9 80日前

超長いCNTを待たずにエレベーターが立つのかな? "現在、最も強力な複合素材である『IM7』の半分の強度がある素材が作成できているが、来年には同じ強度で35%軽量なものを開発できる"って微妙な数字な気もするけど。

Profile_s written by blackshadow 80日前

CNT製の特殊素材が実用化する日も近いか

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