炭素繊維はすでに猛烈な需要があって、東レ、東邦テナックスなど日本には優れたメーカーが多い。素材生産の東洋炭素も重要。ただしこの記事の研究のスポンサーはロッキード。炭素繊維開発の大競争時代ですね
"薄さが人間の頭髪の5万分の1以下のカーボンナノチューブ分子からなるもので、[銅やシリコンのように]電気を通し、[鉄や真鍮のように]熱を拡散させるユニークな性質を持つ"
「バッキーペーパーは、薄さが人間の頭髪の5万分の1以下のカーボンナノチューブ分子からなるもので、[銅やシリコンのように]電気を通し、[鉄や真鍮のように]熱を拡散させるユニークな性質を持つ。」
いくらぐらいになるんだろう
すごいですね。商業化されたらいろんなものがこれに取って代わっていくんでしょうね。ノートPCとかもさらによくなるのかしらん。
『楽園の泉』を読んでいるところなので期待。期待しすぎないで待つ。
この手の報道で続報を聞くことはほとんどないね。本当なら今頃車は無尽蔵なエネルギーで走っててCPUは10万倍速くて飲むだけで痩せる薬が手に入る世の中になってるはずだが… 要は量産技術とコストなんだろうか。
自転車に使われると思う
これはすごい!でもカーボン(炭素)から成るってことは燃えるんでしょ?丈夫だからって発熱部に使うと危ない気もするな…。
名前も面白い
量産化したらこれでX-33(のタンク)開発とかやり直せないかな
発狂しそうになるほどすげぇ。早く量産してくれ
IM7の強度(引っ張り強度)は5000-6000MPaだけど、、、鋼鉄より500倍ってどういうことだ? そんなやわな鋼鉄はないぞ? あとIM7自体は炭素繊維。積層したものと比べる意味は? 原文も見たけどなんか変な記事だな。
銅やシリコンのように電気を通し、鉄や真鍮のように熱を拡散させる
軌道エレベータを作れるかな。
出来たら確かに凄いんだが、何故まだ完成してない中途半端な状態で発表されたんだろう。あとちょっと詐欺じゃないのか。
こういうニュースを見るたびに車とか飛行機より軌道エレベーターに使えるかどうか考える俺
未来に化ける新素材キター!
うーわこれ実現して乗れるようになる前に自分の軽量化図らないと意味がねー
すごい
カーボンナノチューブの応用。これ、難燃性っていう理解でよいの?
軽さが10倍てw / 箱を作って中を真空にしたら空中に浮いたりするのかしら? (さすがに無いかw)
「鋼鉄のN倍」って,「レモンN個分」と同じいかがわしい響きがあるよな
あちこちに使いまくったあげくに、アスベストの二の舞と予想
バッキーペーパーは、薄さが人の頭髪の1/5万以下のカーボンナノチューブ分子製で、電気を通し、鉄や真鍮のように熱を拡散させるユニークな性質。積み重ね圧力かけて複合素材を作ると、鋼鉄に比べ強度500倍軽さ10倍に
な、なんだって―!!/これ実用化されたら……((゚Д゚;))
CNTのスタックでできるバッキーペーパー。応用が楽しみ。/揚げ足取りだけど「軽さが10倍」ってものすごく違和感がある。
価格がどこまで下げられるかだが,さて。
炭素繊維の次なのかなあ。
ガンダムG3が灰色っぽいわけが分かった。
軌道エレベータが作れる? 銃夢の世界だなぁ。
この数字でもまだ軌道エレベーターには遠いんだよなあ
カーボンナノチューブが、互いにくっつき合い、小さな薄膜を形成できることを発見した。これがバッキーペーパー
強いって言っても、面への圧力に強いのか、引っ張る力に強いのかがよくわからん。摩耗や耐熱も気になるけども・・・
やべぇ、くるまが空を飛んじゃうかも。
どういうものから取り出した時に作れるか知らないけど、炭素自体は地球上にほぼ無尽蔵ってのもワクワク要素の一つ
cf. http://www.nanonet.go.jp/japanese/mailmag/2004/054a.html
黒っ!
ほ、本当か???/生成するためのエネルギーってどんなもんなの?
とりあえず薄いだけで紙では無いらしい。あと、これ分解はどうするんだろうね。100年後の環境問題はこれか。
「ふわふわ」はまだか。
軽さが10倍というのは、密度が10分の1ということか。なんか、虫眼鏡で車体を燃やすいたずらを思いついた。
バッキー木場と林家ぺー・パー子夫妻の話ではない
カーボンナノチューブでできているらしい。すごい
カーボンナノチューブ製。「軽さは10倍」という表現に違和感
超長いCNTを待たずにエレベーターが立つのかな? "現在、最も強力な複合素材である『IM7』の半分の強度がある素材が作成できているが、来年には同じ強度で35%軽量なものを開発できる"って微妙な数字な気もするけど。
CNT製の特殊素材が実用化する日も近いか
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コメント
炭素繊維はすでに猛烈な需要があって、東レ、東邦テナックスなど日本には優れたメーカーが多い。素材生産の東洋炭素も重要。ただしこの記事の研究のスポンサーはロッキード。炭素繊維開発の大競争時代ですね
"薄さが人間の頭髪の5万分の1以下のカーボンナノチューブ分子からなるもので、[銅やシリコンのように]電気を通し、[鉄や真鍮のように]熱を拡散させるユニークな性質を持つ"
「バッキーペーパーは、薄さが人間の頭髪の5万分の1以下のカーボンナノチューブ分子からなるもので、[銅やシリコンのように]電気を通し、[鉄や真鍮のように]熱を拡散させるユニークな性質を持つ。」
いくらぐらいになるんだろう
すごいですね。商業化されたらいろんなものがこれに取って代わっていくんでしょうね。ノートPCとかもさらによくなるのかしらん。
『楽園の泉』を読んでいるところなので期待。期待しすぎないで待つ。
この手の報道で続報を聞くことはほとんどないね。本当なら今頃車は無尽蔵なエネルギーで走っててCPUは10万倍速くて飲むだけで痩せる薬が手に入る世の中になってるはずだが… 要は量産技術とコストなんだろうか。
自転車に使われると思う
これはすごい!でもカーボン(炭素)から成るってことは燃えるんでしょ?丈夫だからって発熱部に使うと危ない気もするな…。
名前も面白い
量産化したらこれでX-33(のタンク)開発とかやり直せないかな
発狂しそうになるほどすげぇ。早く量産してくれ
IM7の強度(引っ張り強度)は5000-6000MPaだけど、、、鋼鉄より500倍ってどういうことだ? そんなやわな鋼鉄はないぞ? あとIM7自体は炭素繊維。積層したものと比べる意味は? 原文も見たけどなんか変な記事だな。
銅やシリコンのように電気を通し、鉄や真鍮のように熱を拡散させる
軌道エレベータを作れるかな。
出来たら確かに凄いんだが、何故まだ完成してない中途半端な状態で発表されたんだろう。あとちょっと詐欺じゃないのか。
こういうニュースを見るたびに車とか飛行機より軌道エレベーターに使えるかどうか考える俺
未来に化ける新素材キター!
うーわこれ実現して乗れるようになる前に自分の軽量化図らないと意味がねー
すごい
カーボンナノチューブの応用。これ、難燃性っていう理解でよいの?
軽さが10倍てw / 箱を作って中を真空にしたら空中に浮いたりするのかしら? (さすがに無いかw)
「鋼鉄のN倍」って,「レモンN個分」と同じいかがわしい響きがあるよな
あちこちに使いまくったあげくに、アスベストの二の舞と予想
バッキーペーパーは、薄さが人の頭髪の1/5万以下のカーボンナノチューブ分子製で、電気を通し、鉄や真鍮のように熱を拡散させるユニークな性質。積み重ね圧力かけて複合素材を作ると、鋼鉄に比べ強度500倍軽さ10倍に
な、なんだって―!!/これ実用化されたら……((゚Д゚;))
CNTのスタックでできるバッキーペーパー。応用が楽しみ。/揚げ足取りだけど「軽さが10倍」ってものすごく違和感がある。
価格がどこまで下げられるかだが,さて。
炭素繊維の次なのかなあ。
ガンダムG3が灰色っぽいわけが分かった。
軌道エレベータが作れる? 銃夢の世界だなぁ。
この数字でもまだ軌道エレベーターには遠いんだよなあ
カーボンナノチューブが、互いにくっつき合い、小さな薄膜を形成できることを発見した。これがバッキーペーパー
強いって言っても、面への圧力に強いのか、引っ張る力に強いのかがよくわからん。摩耗や耐熱も気になるけども・・・
やべぇ、くるまが空を飛んじゃうかも。
どういうものから取り出した時に作れるか知らないけど、炭素自体は地球上にほぼ無尽蔵ってのもワクワク要素の一つ
cf. http://www.nanonet.go.jp/japanese/mailmag/2004/054a.html
黒っ!
ほ、本当か???/生成するためのエネルギーってどんなもんなの?
とりあえず薄いだけで紙では無いらしい。あと、これ分解はどうするんだろうね。100年後の環境問題はこれか。
「ふわふわ」はまだか。
軽さが10倍というのは、密度が10分の1ということか。なんか、虫眼鏡で車体を燃やすいたずらを思いついた。
バッキー木場と林家ぺー・パー子夫妻の話ではない
カーボンナノチューブでできているらしい。すごい
カーボンナノチューブ製。「軽さは10倍」という表現に違和感
超長いCNTを待たずにエレベーターが立つのかな? "現在、最も強力な複合素材である『IM7』の半分の強度がある素材が作成できているが、来年には同じ強度で35%軽量なものを開発できる"って微妙な数字な気もするけど。
CNT製の特殊素材が実用化する日も近いか