磁石の両端に温度差をつけるだけで磁気が流れる新現象を、慶応大大学院理工学研究科修士1年の内田健一さんらが発見した。省エネで大容量の磁気メモリー開発につながる成果で、パソコンやDVDなどへの応用が期待できる。「スピンゼーベック効果」と命名し、英科学誌「ネイチャー」に発表した。 金属の両端に温度差をつけると電流が生じる現象は、「ゼーベック効果... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by wacking 66日前

卒研でネイチャーて。

Profile_s written by stealthinu 67日前

卒論でネイチャー載るってどんだけ

Profile_s written by tor_ozaki 67日前

残念なのが「磁気が流れる」っていう表現。なんか上手い言い方まで考えたらもっと凄い。

Profile_s written by mobanama 67日前

卒研がnatureに。すげ。

Profile_s written by t298ra 67日前

b:id:entry:10373897の件。

Profile_s written by takeishi 67日前

なんかすごそうな発見

Profile_s written by steam_heart 67日前

ふむ、すごいな。応用は後でいいから、詳細を教えて欲しいと心底思ったよ。

Profile_s written by ROYGB 67日前

“電荷は磁石の両端から打ち消し合うように移動するため、電流は発生しない。”ならば、“磁気の流れを電流に変換して観察”することも出来ないような。もう少し詳細な説明が欲しい。

Profile_s written by ore_de_work 67日前

[物理][物性]スピン原子の間隔によって磁気の方向を決定できるのね。理論的に正しいだろうけど実験証明ができたと。

Profile_s written by jt_noSke 68日前

へぇ

Profile_s written by oguogu 68日前

大学生でネイチャーに載る論文は凄いな。

Profile_s written by luliazur 68日前

学部生の卒研がNature掲載。ただ10月9日付けで発表されており報道のほうが遅れました

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