小室ファミリーの前にはTMファミリーがあったんだよねぇ。既に妻帯者だったんだし、ホモソーシャルの中で活動してたら、全盛期のような栄華は望めなくとも今のような凋落はなかったかもしれないなー。
マニアだ。やっぱブログは書いてナンボだね。
選曲がヌルすぎだけど、いいたいことは伝わりました
たくさんのことをおもいだした
ありむーさん、あんたすげえよ。// そのうちカラオケ行って歌ってこよ。カラオケまで配信停止とかならないでほしいなあ。
理解されないトリビュートはポエムもしくは妄想と区別できない。そのことは、トリビュートを書いた人の能力不足を意味しない:むしろ意味するのはトリビュートを理解できない側の愚かさだ。
TKオンリーカラオケでH.A.N.Dを3曲歌って帰りたい。"Don't tell yea MAMA"が入っているのはUGAだけなのでそこでよろしく、とかいう
EDという文字を見ると「え、だめなの?」をついつい連想してしまう今日この頃。
20年来のTMファンだという知人に紹介してやりたいエントリー.
TMのSPEEDWAY良かったしなあ。まだいけるよ絶対。生きてくれ小室哲哉
事実はまだ明らかになってないけど、被害者は相当小室が好きだったんだろうなぁ。そういう意味では裏切られた気持ちと、曲への複雑な感情が沸いているのではないだろうか。
『彼があんな目に遭っているのだから、自分も何かひどい目に遭って破滅しなければならない』
ホントに中身がない!(ファンなら自明w)と思ったが、何かこういうことしないといられない気分のときってあるよなあ…。途方にくれるよりは何ぼか良い、というか。
「己が愛するモノ」があればこそ、それを土足で踏みにじられれば怒りと悲しみに震える。これこそヲタクの魂。自分と年齢も感性も違えば、「小室哲哉」に対する評価も違うはずだが、この感情は共有できる気がする。
小室オンリーカラオケ大会に行きたい
有村悠が小室ファンというのがちょっと意外だった。オタクとは多かれ少なかれ、一般に流行している/いたものを忌避するものだという固定観念があったので。
マスコミの論調にムカついていた自分にとって溜飲が下がるエントリ。発売中止とか配信中止とか放送自粛とか冗談じゃない。楽曲になんら罪はない。
良い。ひたすら良い。こんな時、久しぶりにTMN/detourを引っ張り出して聴いたら移動中なのに泣けて大変なことになった。<この曲も知られてないよな…心の名曲なのに。
注目のエントリから来たけどb:id:y_arimへ辿って関係者のコメントも読めたのでありがたかった mixiとか2chとか情報が集積してそうなところは心がしんどくて読めてないので
あちこちで「小室」という文字を見るだけで発狂しそうな気分を抑えるのに一苦労してた。このエントリーを読んで少し落ち着いた。それだけで俺にとっては十二分に価値がある。
有村さんが素晴らしい。そうだ、そうだよ、そうなんだよ!!と首をガクガクさせながら読んだ。皆も落ち着いて動画でも見返すといい。/大ちゃんは空位の小室帝国における臣民に愛されすぎの皇太子!
なぜか途中から浅倉大介の話になってる。
小室哲哉は意外といい詞を書く印象がある。何も思い出せないけど。トランスというジャンルであれだけ売ったのも立派。洋楽かぶれの某信夫にはわかるまい。
追記したのでブクマ書き換え。5月に亡くなった鈴木芳樹氏id:yskszkの、ひょっとしたら最後の仕事が載っている『音楽誌が書かないJポップ批評53 TMN&小室哲哉』は良本でした。おすすめ。
下衆な思考でほんとすまんがありむーの反応は読みたかった。よく言葉にしたね。あんた本気でえらいよ/それこそ「内容がな」かったからこそおれはちょっと泣きそうになっちまったんだぜ。
こうなったらカラオケで歌いまくって彼の存在感を示そう。楽曲使用料も支払われるし/avexは、「大手レーベルも音楽に対する尊敬の念だけは持っている」という幻想を粉々に打ち砕いてくれましたよ、ええ。
ランニング トゥ ホライズン。
この行為に何の意味があるのだろうか?
何かの過程を感じさせる文章。
彼の作品のみならず、彼がプロデュースした作品までもがラジオ局で自粛されているようです。思想や音楽は彼ら(既存のマスメディア)がいなくなっても残るのに。/何の意味があるのだろうか?
そういや「マドモアゼル・モーツァルト」のサントラに「ある音楽家へのエピタフ」という曲がありましたね。Epitaph=墓碑銘。。。orz
そういえば本当の意味で一緒に仕事をしてきた人間はKEIKOやウツ以外誰もコメントしてないのに気づいた。浅倉大介、松本孝弘、TRFの面々、久保こーじ……。(追記)有村さん、ありがとうございました。
去年年末に発売されたTMNのニューアルバムSPEEDWAYはめちゃめちゃ良かった。まさかこんなことになろうとは・・・
楽曲や歌詞への向かい方がただしくオタク的(楽曲や歌詞「だけ」ではなく、そのデータも消費しているあたり)で、素敵だと思う。
TKが逮捕されたことと音楽への評価は別ってのは同感(個人的には好きな音楽ではないけれど)/人の行いがその人の創作物を無条件に否定する免罪符になると(都合良いときだけ)思いたがる下品さに正直眩暈がしてる
えーとこれはテツヤ・コードでいいのだろうか。違うよなあ。なんと呼べば
そのころ石野卓球はMy Revolutionを(ちょっとだけ)歌った
"XXX"は小室がサインに入れてるマーク(Kiss×3)のこと、って昔何かで読んだ気が。
愛が溢れてまつ
愛だよなぁ。DECADE&XXX大好き、カラオケでよく歌う。
くわしいなあ。90年代は小室の仕事にまるで関心がなくなっちゃってたからわからんことが多いな
とてもいいまとめ。文章中に出てきた曲が全部分かったのは自分にとって意外だったな・・・。
小室の楽曲は彼の人間性とは全然関係ない|彼は職人的な作曲者と思ってた。ので、彼の逮捕に此処までダメージ食らうってのはそれが大ファンだとしても意外な感じ。/まあ元気出せ。
TMおよびaccessの包括的紹介。すごいなー
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コメント
小室ファミリーの前にはTMファミリーがあったんだよねぇ。既に妻帯者だったんだし、ホモソーシャルの中で活動してたら、全盛期のような栄華は望めなくとも今のような凋落はなかったかもしれないなー。
マニアだ。やっぱブログは書いてナンボだね。
選曲がヌルすぎだけど、いいたいことは伝わりました
たくさんのことをおもいだした
ありむーさん、あんたすげえよ。// そのうちカラオケ行って歌ってこよ。カラオケまで配信停止とかならないでほしいなあ。
理解されないトリビュートはポエムもしくは妄想と区別できない。そのことは、トリビュートを書いた人の能力不足を意味しない:むしろ意味するのはトリビュートを理解できない側の愚かさだ。
TKオンリーカラオケでH.A.N.Dを3曲歌って帰りたい。"Don't tell yea MAMA"が入っているのはUGAだけなのでそこでよろしく、とかいう
EDという文字を見ると「え、だめなの?」をついつい連想してしまう今日この頃。
20年来のTMファンだという知人に紹介してやりたいエントリー.
TMのSPEEDWAY良かったしなあ。まだいけるよ絶対。生きてくれ小室哲哉
事実はまだ明らかになってないけど、被害者は相当小室が好きだったんだろうなぁ。そういう意味では裏切られた気持ちと、曲への複雑な感情が沸いているのではないだろうか。
『彼があんな目に遭っているのだから、自分も何かひどい目に遭って破滅しなければならない』
ホントに中身がない!(ファンなら自明w)と思ったが、何かこういうことしないといられない気分のときってあるよなあ…。途方にくれるよりは何ぼか良い、というか。
「己が愛するモノ」があればこそ、それを土足で踏みにじられれば怒りと悲しみに震える。これこそヲタクの魂。自分と年齢も感性も違えば、「小室哲哉」に対する評価も違うはずだが、この感情は共有できる気がする。
小室オンリーカラオケ大会に行きたい
有村悠が小室ファンというのがちょっと意外だった。オタクとは多かれ少なかれ、一般に流行している/いたものを忌避するものだという固定観念があったので。
マスコミの論調にムカついていた自分にとって溜飲が下がるエントリ。発売中止とか配信中止とか放送自粛とか冗談じゃない。楽曲になんら罪はない。
良い。ひたすら良い。こんな時、久しぶりにTMN/detourを引っ張り出して聴いたら移動中なのに泣けて大変なことになった。<この曲も知られてないよな…心の名曲なのに。
注目のエントリから来たけどb:id:y_arimへ辿って関係者のコメントも読めたのでありがたかった mixiとか2chとか情報が集積してそうなところは心がしんどくて読めてないので
あちこちで「小室」という文字を見るだけで発狂しそうな気分を抑えるのに一苦労してた。このエントリーを読んで少し落ち着いた。それだけで俺にとっては十二分に価値がある。
有村さんが素晴らしい。そうだ、そうだよ、そうなんだよ!!と首をガクガクさせながら読んだ。皆も落ち着いて動画でも見返すといい。/大ちゃんは空位の小室帝国における臣民に愛されすぎの皇太子!
なぜか途中から浅倉大介の話になってる。
小室哲哉は意外といい詞を書く印象がある。何も思い出せないけど。トランスというジャンルであれだけ売ったのも立派。洋楽かぶれの某信夫にはわかるまい。
追記したのでブクマ書き換え。5月に亡くなった鈴木芳樹氏id:yskszkの、ひょっとしたら最後の仕事が載っている『音楽誌が書かないJポップ批評53 TMN&小室哲哉』は良本でした。おすすめ。
下衆な思考でほんとすまんがありむーの反応は読みたかった。よく言葉にしたね。あんた本気でえらいよ/それこそ「内容がな」かったからこそおれはちょっと泣きそうになっちまったんだぜ。
こうなったらカラオケで歌いまくって彼の存在感を示そう。楽曲使用料も支払われるし/avexは、「大手レーベルも音楽に対する尊敬の念だけは持っている」という幻想を粉々に打ち砕いてくれましたよ、ええ。
ランニング トゥ ホライズン。
この行為に何の意味があるのだろうか?
何かの過程を感じさせる文章。
彼の作品のみならず、彼がプロデュースした作品までもがラジオ局で自粛されているようです。思想や音楽は彼ら(既存のマスメディア)がいなくなっても残るのに。/何の意味があるのだろうか?
そういや「マドモアゼル・モーツァルト」のサントラに「ある音楽家へのエピタフ」という曲がありましたね。Epitaph=墓碑銘。。。orz
そういえば本当の意味で一緒に仕事をしてきた人間はKEIKOやウツ以外誰もコメントしてないのに気づいた。浅倉大介、松本孝弘、TRFの面々、久保こーじ……。(追記)有村さん、ありがとうございました。
去年年末に発売されたTMNのニューアルバムSPEEDWAYはめちゃめちゃ良かった。まさかこんなことになろうとは・・・
楽曲や歌詞への向かい方がただしくオタク的(楽曲や歌詞「だけ」ではなく、そのデータも消費しているあたり)で、素敵だと思う。
TKが逮捕されたことと音楽への評価は別ってのは同感(個人的には好きな音楽ではないけれど)/人の行いがその人の創作物を無条件に否定する免罪符になると(都合良いときだけ)思いたがる下品さに正直眩暈がしてる
えーとこれはテツヤ・コードでいいのだろうか。違うよなあ。なんと呼べば
そのころ石野卓球はMy Revolutionを(ちょっとだけ)歌った
"XXX"は小室がサインに入れてるマーク(Kiss×3)のこと、って昔何かで読んだ気が。
愛が溢れてまつ
愛だよなぁ。DECADE&XXX大好き、カラオケでよく歌う。
くわしいなあ。90年代は小室の仕事にまるで関心がなくなっちゃってたからわからんことが多いな
とてもいいまとめ。文章中に出てきた曲が全部分かったのは自分にとって意外だったな・・・。
小室の楽曲は彼の人間性とは全然関係ない|彼は職人的な作曲者と思ってた。ので、彼の逮捕に此処までダメージ食らうってのはそれが大ファンだとしても意外な感じ。/まあ元気出せ。
TMおよびaccessの包括的紹介。すごいなー