イラン北西部・マラゲー郊外にあるヴァルジュヴィ遺跡で、石柱などに仏像を安置するための仏龕(ぶつがん)が彫られた13世紀の仏教寺院跡が見つかり、龍谷大学の調査団(団長・入澤崇教授)が7日、発表した。イランで仏教寺院跡が確認されたのは初めて。当時、イランを治めたイル・ハン国のモンゴル人らによって造られたとみられ、仏教の西方への伝(でん)播(ぱ... 続きを読む
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Profile_s written by indow 62日前

改修するまでミトラ教寺院が残ってたってのも凄いな。 / ちゃんと「フレグ・ウルス」って言わないと杉センセがキレるぞ!

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