アフリカ大陸にあるサハラ砂漠の西部には、巨大なクレーターのような円形構造物があるそうです。 サハラの目とも呼ばれるこの地形は「リシャット構造」と言い、その直径は約50kmもあって全貌は宇宙空間からでなければ把握できない凄まじいサイズだそうです。 かつては巨大隕石の衝突によって出来たと思われていましたが、最近の研究では自然の侵食や隆起によって出来た... 続きを読む
12 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数

コメント 評価したユーザ 関連ブログ

コメント

Profile_s written by Fredrika 59日前

ロマンだ

Profile_s written by oooooooo 59日前

サハラの目

Profile_s written by amesuke 60日前

たまに瞬きするとかしないとか。

Profile_s written by ahosal 60日前

自然、だよなあ

Profile_s written by nanakoso 60日前

隕石クレーターではないのが不思議

Profile_s written by gothical_anima 60日前

木星の大赤斑のようだ

Profile_s written by kyouko-whiteowl 61日前

オパール化したアンモナイトみたい。きれい。

Profile_s written by dekaikotori 61日前

「(略)だったんだよ!」「な、なんだってぇー!」

Profile_s written by innx_hidenori 61日前

場所といい、スターゲイト的な妄想が膨らみます

Profile_s written by zionic 61日前

中央にある隆起の底に黒い板状の物体があり、宇宙の彼方に何らかの信号を発信しているのですよね、知ってます。

Profile_s written by ginju 61日前

おおぉ、行ってみたい。。と思ってしまいましたが、現地に立ってみたら何も分からないでしょうね。。

Profile_s written by kennak 61日前

サハラの眼

[PR]1位も狙える?ブログランキング出会いの広場