自分の得意なものと、限界点を知ること。やりたいこと、やれることの着地点を探すこと。最下位の人間には、最下位の戦いかたがある
最後の「人が人であること」にちょっと感動したので
肝に銘じておく。
"「負けてもちゃんと笑っていること」""もし、どうにも笑えなくなったなら、それはもう、その人が受け止めきれる限度を超えた負けかたをしてる" "人の気持ちと人のカネだけは、当てにするな"
最下位の人間には、最下位の戦いかたがある
「どうしたら夢が叶うか」って考えると、全部あきらめてしまいそうになる。「どうしたらそれで稼げるか」って考えれば、必ず、次の一手が見えてくるって凄い納得
ぜひ本のほうも読んでみたい。
さいばら先生はお金をドブに捨てるのが得意です。ドブに捨てたお金で商売できる天才です。
これは良いレビュー。本屋でチラ見したら、ほとんど字ばっかりの本で「これが西原さんの本!?」とびっくりした。見間違いかもしれん
「人の気持ちと人のカネだけは、当てにするな」
買おう
西原理恵子のエッセンス。
>人の気持ちと人のカネだけは、当てにするな
西原すぎる
母親として、この本を子供に読んでほしくて書いたんだろうな、と思った。
id:ustarさん>昔も今も変わらず激しくダメだとは思うけど、逞しくなったよねwww
人生の立ち振る舞いについてのエッセンス
何かちょっと泣ける。
研究者の卵やっていると、沁みますね。しかしカネは大切。ホントに大切。
そんなん、勝手に転載したら、サイバラはんにケツの毛ぇまで引っこ抜かれまっせ
『自分の戦い方を知って、その上で金を稼ぐ方法を見つけろってことでしょ。』( ..)φメモメモ
お金
この世で一番大事なカネの話
あとで読む
目標は「トップになること」じゃない。これだけは譲れない、大切な何かを実現すること/自分の得意なものと、限界点を知ること。やりたいこと、やれることの着地点を探すこと
金持ち父さんサイバラバージョンかな。「「カネについて口にするのははしたない」という教えを刷り込むことで、得をしている誰かがどこかにいる 」献金しまくりなカルト宗教の人たちに読ませたい本かも。
読んでみようかな。レジデントのひとはアフィリエイト貼ってないんだな。
你好!
"「負けてもちゃんと笑っていること」。これはギャンブルのマナーの、基本中の基本"<しょっぱいチャーハン食える地下カジノに入るときも、笑い顔見せなきゃ入れないしな。
アフィリエイト貼ってくれたら買ったのになぁ。
「「カネについて口にするのははしたない」という教えを刷り込むことで、得をしている誰かがどこかにいる」
背景考えるとしみじみするがいい言葉。
西原理恵子の金の話はリアルタイムでずっと見てきた者にとっては重過ぎる言葉。
ブクマを360あまり集めていてもこの本がアマゾンで売り上げ急上昇するとかはないのね
サイバラさんのお金と仕事観
。「どうしたらそれで稼げるか」って考えれば、必ず、次の一手が見えてくる ←(追記)これは文中の引用です。
西原理恵子 「この世で一番大事なカネの話」
なるほど、と思う言葉がいくつか。
『目標は「トップになること」じゃない』←トップにならないと金が稼げない事もある。
作者のやってきたことを、「カネ」という価値軸でひもといた本。「どうしたら夢が叶うか」って考えると、全部あきらめてしまいそうになる。「どうしたらそれで稼げるか」って考えれば、必ず、次の一手が見えてくる
カネに対する考え方
働くことが肯定的な結果をもたらす。チャンスは人を選ばない。働くことでノミネートされる。
いい本なのでみんな読もう!
さあ(人生という)イバラの道へGO
西原理恵子は説教臭いところが苦手だ。言っていることというか、言葉の使い方の問題のように思うが。
「カネについて口にするのははしたない」という教えを刷り込むことで、得をしている誰かがどこかにいる
人が人であることを止めないために、人は働く
100%、僕は西原さんと同じ考えだ。昔小林博士から学んで染みついたものだけれど、改めて生きる法則とはシンプルだと思った。
西原先生のことば
いずれも至言/木村義徳の「弱いのが強いのに勝つ法」を思い出した/「最下位の人間には最下位の戦い方がある」これは事実で、弱者には弱者の戦略がある。
この本は知らなかった。買わねば。/頭が疲れた日はむしろ「毎週かあさん」(毎日に非ズ)をどうぞ。
’自分の得意なものと、限界点を知ること。やりたいこと、やれることの着地点を探すこと’
「生きていくなら、お金を稼ぎましょう。どんなときでも、毎日、毎日、「自分のお店」を開けましょう」この言葉が特に好きだ。明日はこの本を買えるお金を稼ぐぞ。
書籍「この世で一番大事なカネの話」から、「カネ」という価値軸で説いた人生の教訓。
いよいよサイバラも作家人生二十年を超えてすごいところに来つつある
"「どうしたら夢が叶うか」って考えると、全部あきらめてしまいそうになる。「どうしたらそれで稼げるか」って考えれば、必ず、次の一手が見えてくる"
なぜ http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4652078404/otsune-22/ref=nosim みたいなリンクが無いんだ
人生 教訓
仕事で行かなければいけないところがあることは、素晴らしいことだ。/やっぱ、人生に必要なのは、お金と健康だね。
まいにちかあさんが大好き。
西原さん好きだから見つけたら読む
““「負けてもちゃんと笑っていること」。これはギャンブルのマナーの、基本中の基本”むしろ勝負事一般のルールかも。|失業が一般化している今の時代に「人のカネを当てにして生きる」ことはリスキー”
これなんて雀鬼会?(・ω・)
『「カネ」が外の世界へ..』は勝間和代的な雰囲気ですね。『人が人であること』は読んでみたい。21世紀型子育ての形の一つなのかもしれない。自分の子どもにも、お金の話はきちっとしたいと思うし。
アフィなしか
西原理恵子氏の著書より。読んでみたくなった。
「最下位の人間には、最下位の戦いかたがある」これは読まなければ
「カネについて口にするのははしたない」という教えを刷り込むことで、得をしている誰かがどこかにいる>この言葉にはやられた。
あの人、一時期ハマってそうだったもんなぁ。廃人一歩手前。
俺様を無保証で自主退職リストラにしようとした大企業と戦ったよ。決めた戦略は「自分の勝利条件を設定する。」と「止める時の筋を通させる。」会社都合で退職金倍と1年分の給与保証を勝ち取ったよ。ありがとう「×××会」の母、「○○党」の友人。
働くと言うこと
「どんなときでも、働くこと、働き続けることが「希望」になる。人が人であることを止めないために、人は働く」
そうそう、これ買わないと。
ゼニに関するリテラシーとマナーを身に付けさせるには、子供をフリー雀荘に放り込んで生身の人間との対面バクチである賭け麻雀をさせるのが良いと思います。
書き出して壁に貼っておきたい。
"人の気持ちと人のカネだけは、当てにするな"どっかでまだ甘えたかった。肝に銘じた。
抜粋にしてこの説得力は何なんだろう。とりあえず楽天で注文した。(amazonは在庫切れだった)
下の「関連エントリー」の「結城浩 - 幻想の終わり / 失敗してもいいんだよ」 http://www.hyuki.com/dig/fail.html も中々興味深い
「この世で一番大事なカネの話」年末読む
「この世で一番大事なカネの話」とあわせて読みたい「脱税できるかな」(「できるかなV3」収録)
働くということについて。
いちばんカネに汚いのは『サイバラ茸』だと思いますが
「「働くことが出来る」「働ける場所がある」って言うことが、本当の意味で、人を貧しさから救うんだと思う。」 刺さる言葉や!!俺はゲッツ板谷のエッセイでサイバラねーさんの事を知った。ねーさんはスゲーよ
humm...
有限会社とりあたまの使途不明金て最終的には合計いくらぐらいまでいったんだろう。
買ってみよう。
おおう
「お金がすべてじゃない」や「幸せはお金なんかでは買えないんだ」は、お金を科学とか勉強など別のものにかえても成立するかも。
一晩でn百万普通に溶かす人の話だからまた重みがという話で。ひとつ。
大人にも、子どもにも読んでもらいたい本。
人生ってこんなもの・・・
この人はいろいろと人生経験豊富だから、ためになる言葉だなぁ。
さすがりえぞう先生、実戦型。
>「カネについて口にするのははしたない」という教えを刷り込むことで、得をしている誰かがどこかにいる
「「働くことが出来る」「働ける場所がある」って言うことが、本当の意味で、人を貧しさから救うんだと思う」人並みに働く能力がない私が職場を求めるのはゼイタクなのだろーか。orz
[ethics]金の話をするのははしたないという刷込みで誰かが得を……わかる、わかります、経験則上。
ギャンブルでした失敗を、もし、どうにも笑えなくなったなら、それはもう、その人が受け止めきれる限度を超えた負けかたをしてるってこと
金とは
西原先生、さすがです。
仕事一筋のお父さんが定年後やることがなくて一気にボケていく様を見るような気がする
人の気持ちと人のカネだけは、当てにするな
負けてもちゃんと笑っていること
まあじゃん放浪記の頃の激しくダメなサイバラを知らない層が増えてて軽くショック
全部読みたい
人生というギャンブルとの正しい付き合い方についても考えさせられる
「よりみちパン!セ」の本
就労こそ社会保障の要だろ、とは思う。働くことで、救われはしなくても、とりあえず自分を支えられるようになる。
西原は相当失敗も経験してここに行着いたんだろうね。言葉だけでこれらを身につけるのは難しいとは思う。
ご本人は自分の執筆するコミックで「お母さん,いつも金金言わないの」「お金以上に大切なものがあるでしょ」と子供達に諭されるというエピソードを書いて自分を笑いつつバランスを取っている。
カネは大切。カネに対して精一杯アクションを起こす事は重要。だが、必要以上のカネは逆に心も体も蝕む毒になる。カネは単なる数字。うまく使いこなすのは大切だが振り回されてはいけない。
これは買いたい
いい言葉だなぁ。
西原理恵子って美人だよなあ、と漠然と思っていたが、これで腑に落ちた。
『「働くことが出来る」「働ける場所がある」って言うことが、本当の意味で、人を貧しさから救うんだと思う』
「カネ」を失うことで見えてくるもの / どんなときでも、働くこと、働き続けることが「希望」になる。人が人であることを止めないために、人は働く
あんまり話題になっていないようなので。読みやすいけれど深い本でした。。
[PR]セックスレスでお悩みの貴女に
はてなブックマークの中から「これはすごい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の欲を満たすこれはひどいバージョンもあります。
はてブで「これはすごい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
自分の得意なものと、限界点を知ること。やりたいこと、やれることの着地点を探すこと。最下位の人間には、最下位の戦いかたがある
最後の「人が人であること」にちょっと感動したので
肝に銘じておく。
"「負けてもちゃんと笑っていること」""もし、どうにも笑えなくなったなら、それはもう、その人が受け止めきれる限度を超えた負けかたをしてる" "人の気持ちと人のカネだけは、当てにするな"
最下位の人間には、最下位の戦いかたがある
「どうしたら夢が叶うか」って考えると、全部あきらめてしまいそうになる。「どうしたらそれで稼げるか」って考えれば、必ず、次の一手が見えてくるって凄い納得
ぜひ本のほうも読んでみたい。
さいばら先生はお金をドブに捨てるのが得意です。ドブに捨てたお金で商売できる天才です。
これは良いレビュー。本屋でチラ見したら、ほとんど字ばっかりの本で「これが西原さんの本!?」とびっくりした。見間違いかもしれん
「人の気持ちと人のカネだけは、当てにするな」
買おう
西原理恵子のエッセンス。
>人の気持ちと人のカネだけは、当てにするな
西原すぎる
母親として、この本を子供に読んでほしくて書いたんだろうな、と思った。
id:ustarさん>昔も今も変わらず激しくダメだとは思うけど、逞しくなったよねwww
人生の立ち振る舞いについてのエッセンス
何かちょっと泣ける。
研究者の卵やっていると、沁みますね。しかしカネは大切。ホントに大切。
そんなん、勝手に転載したら、サイバラはんにケツの毛ぇまで引っこ抜かれまっせ
『自分の戦い方を知って、その上で金を稼ぐ方法を見つけろってことでしょ。』( ..)φメモメモ
お金
この世で一番大事なカネの話
あとで読む
目標は「トップになること」じゃない。これだけは譲れない、大切な何かを実現すること/自分の得意なものと、限界点を知ること。やりたいこと、やれることの着地点を探すこと
金持ち父さんサイバラバージョンかな。「「カネについて口にするのははしたない」という教えを刷り込むことで、得をしている誰かがどこかにいる 」献金しまくりなカルト宗教の人たちに読ませたい本かも。
読んでみようかな。レジデントのひとはアフィリエイト貼ってないんだな。
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"「負けてもちゃんと笑っていること」。これはギャンブルのマナーの、基本中の基本"<しょっぱいチャーハン食える地下カジノに入るときも、笑い顔見せなきゃ入れないしな。
アフィリエイト貼ってくれたら買ったのになぁ。
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背景考えるとしみじみするがいい言葉。
西原理恵子の金の話はリアルタイムでずっと見てきた者にとっては重過ぎる言葉。
ブクマを360あまり集めていてもこの本がアマゾンで売り上げ急上昇するとかはないのね
サイバラさんのお金と仕事観
。「どうしたらそれで稼げるか」って考えれば、必ず、次の一手が見えてくる ←(追記)これは文中の引用です。
西原理恵子 「この世で一番大事なカネの話」
なるほど、と思う言葉がいくつか。
『目標は「トップになること」じゃない』←トップにならないと金が稼げない事もある。
作者のやってきたことを、「カネ」という価値軸でひもといた本。「どうしたら夢が叶うか」って考えると、全部あきらめてしまいそうになる。「どうしたらそれで稼げるか」って考えれば、必ず、次の一手が見えてくる
カネに対する考え方
働くことが肯定的な結果をもたらす。チャンスは人を選ばない。働くことでノミネートされる。
いい本なのでみんな読もう!
さあ(人生という)イバラの道へGO
西原理恵子は説教臭いところが苦手だ。言っていることというか、言葉の使い方の問題のように思うが。
「カネについて口にするのははしたない」という教えを刷り込むことで、得をしている誰かがどこかにいる
人が人であることを止めないために、人は働く
100%、僕は西原さんと同じ考えだ。昔小林博士から学んで染みついたものだけれど、改めて生きる法則とはシンプルだと思った。
西原先生のことば
いずれも至言/木村義徳の「弱いのが強いのに勝つ法」を思い出した/「最下位の人間には最下位の戦い方がある」これは事実で、弱者には弱者の戦略がある。
この本は知らなかった。買わねば。/頭が疲れた日はむしろ「毎週かあさん」(毎日に非ズ)をどうぞ。
’自分の得意なものと、限界点を知ること。やりたいこと、やれることの着地点を探すこと’
「生きていくなら、お金を稼ぎましょう。どんなときでも、毎日、毎日、「自分のお店」を開けましょう」この言葉が特に好きだ。明日はこの本を買えるお金を稼ぐぞ。
書籍「この世で一番大事なカネの話」から、「カネ」という価値軸で説いた人生の教訓。
いよいよサイバラも作家人生二十年を超えてすごいところに来つつある
"「どうしたら夢が叶うか」って考えると、全部あきらめてしまいそうになる。「どうしたらそれで稼げるか」って考えれば、必ず、次の一手が見えてくる"
なぜ http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4652078404/otsune-22/ref=nosim みたいなリンクが無いんだ
人生 教訓
仕事で行かなければいけないところがあることは、素晴らしいことだ。/やっぱ、人生に必要なのは、お金と健康だね。
まいにちかあさんが大好き。
西原さん好きだから見つけたら読む
““「負けてもちゃんと笑っていること」。これはギャンブルのマナーの、基本中の基本”むしろ勝負事一般のルールかも。|失業が一般化している今の時代に「人のカネを当てにして生きる」ことはリスキー”
これなんて雀鬼会?(・ω・)
『「カネ」が外の世界へ..』は勝間和代的な雰囲気ですね。『人が人であること』は読んでみたい。21世紀型子育ての形の一つなのかもしれない。自分の子どもにも、お金の話はきちっとしたいと思うし。
アフィなしか
西原理恵子氏の著書より。読んでみたくなった。
「最下位の人間には、最下位の戦いかたがある」これは読まなければ
「カネについて口にするのははしたない」という教えを刷り込むことで、得をしている誰かがどこかにいる>この言葉にはやられた。
あの人、一時期ハマってそうだったもんなぁ。廃人一歩手前。
俺様を無保証で自主退職リストラにしようとした大企業と戦ったよ。決めた戦略は「自分の勝利条件を設定する。」と「止める時の筋を通させる。」会社都合で退職金倍と1年分の給与保証を勝ち取ったよ。ありがとう「×××会」の母、「○○党」の友人。
働くと言うこと
「どんなときでも、働くこと、働き続けることが「希望」になる。人が人であることを止めないために、人は働く」
そうそう、これ買わないと。
ゼニに関するリテラシーとマナーを身に付けさせるには、子供をフリー雀荘に放り込んで生身の人間との対面バクチである賭け麻雀をさせるのが良いと思います。
書き出して壁に貼っておきたい。
"人の気持ちと人のカネだけは、当てにするな"どっかでまだ甘えたかった。肝に銘じた。
抜粋にしてこの説得力は何なんだろう。とりあえず楽天で注文した。(amazonは在庫切れだった)
下の「関連エントリー」の「結城浩 - 幻想の終わり / 失敗してもいいんだよ」 http://www.hyuki.com/dig/fail.html も中々興味深い
「この世で一番大事なカネの話」年末読む
「この世で一番大事なカネの話」とあわせて読みたい「脱税できるかな」(「できるかなV3」収録)
働くということについて。
いちばんカネに汚いのは『サイバラ茸』だと思いますが
「「働くことが出来る」「働ける場所がある」って言うことが、本当の意味で、人を貧しさから救うんだと思う。」 刺さる言葉や!!俺はゲッツ板谷のエッセイでサイバラねーさんの事を知った。ねーさんはスゲーよ
humm...
有限会社とりあたまの使途不明金て最終的には合計いくらぐらいまでいったんだろう。
買ってみよう。
おおう
「お金がすべてじゃない」や「幸せはお金なんかでは買えないんだ」は、お金を科学とか勉強など別のものにかえても成立するかも。
一晩でn百万普通に溶かす人の話だからまた重みがという話で。ひとつ。
大人にも、子どもにも読んでもらいたい本。
人生ってこんなもの・・・
この人はいろいろと人生経験豊富だから、ためになる言葉だなぁ。
さすがりえぞう先生、実戦型。
>「カネについて口にするのははしたない」という教えを刷り込むことで、得をしている誰かがどこかにいる
「「働くことが出来る」「働ける場所がある」って言うことが、本当の意味で、人を貧しさから救うんだと思う」人並みに働く能力がない私が職場を求めるのはゼイタクなのだろーか。orz
[ethics]金の話をするのははしたないという刷込みで誰かが得を……わかる、わかります、経験則上。
ギャンブルでした失敗を、もし、どうにも笑えなくなったなら、それはもう、その人が受け止めきれる限度を超えた負けかたをしてるってこと
「カネについて口にするのははしたない」という教えを刷り込むことで、得をしている誰かがどこかにいる
金とは
西原先生、さすがです。
仕事一筋のお父さんが定年後やることがなくて一気にボケていく様を見るような気がする
人の気持ちと人のカネだけは、当てにするな
負けてもちゃんと笑っていること
まあじゃん放浪記の頃の激しくダメなサイバラを知らない層が増えてて軽くショック
全部読みたい
人生というギャンブルとの正しい付き合い方についても考えさせられる
「よりみちパン!セ」の本
就労こそ社会保障の要だろ、とは思う。働くことで、救われはしなくても、とりあえず自分を支えられるようになる。
西原は相当失敗も経験してここに行着いたんだろうね。言葉だけでこれらを身につけるのは難しいとは思う。
ご本人は自分の執筆するコミックで「お母さん,いつも金金言わないの」「お金以上に大切なものがあるでしょ」と子供達に諭されるというエピソードを書いて自分を笑いつつバランスを取っている。
カネは大切。カネに対して精一杯アクションを起こす事は重要。だが、必要以上のカネは逆に心も体も蝕む毒になる。カネは単なる数字。うまく使いこなすのは大切だが振り回されてはいけない。
これは買いたい
いい言葉だなぁ。
西原理恵子って美人だよなあ、と漠然と思っていたが、これで腑に落ちた。
『「働くことが出来る」「働ける場所がある」って言うことが、本当の意味で、人を貧しさから救うんだと思う』
「カネ」を失うことで見えてくるもの / どんなときでも、働くこと、働き続けることが「希望」になる。人が人であることを止めないために、人は働く
あんまり話題になっていないようなので。読みやすいけれど深い本でした。。