荒海に救命胴衣なし 立ち泳ぎ15時間、55歳船長救助2009年1月7日17時18分印刷ソーシャルブックマーク沖縄県宮古島市・下地島の北西約1.5キロの海上で6日午前8時ごろ、同市伊良部漁協所属の漁船福和丸(0.8トン)が転覆しているのを男性船長(55)の家族が見つけ、消防に通報した。宮古島海上保安署の巡視艇などが約3時間後、約500メートル西側を泳いでいた船長を救助。船長は約15時間、立ち泳ぎをし... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by CoffeeSugar 176日前

す、すごい

Profile_s written by biaslook 177日前

 『救命胴衣を着けておらず、潜水病の影響で両足が弱かったが、手だけで泳ぎ続けたという。 』

Profile_s written by jt_noSke 178日前

すどウ(ご)い!

Profile_s written by shin_emon 178日前

さすが海の男!なのか、おいおい漁師が船を転覆させるなんて、なのか同業者の見解が聞きたいところ

Profile_s written by zyugem 179日前

恐れ入りました。

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