イタリアのブルネッタ行政改革相は昨年5月の就任以来、政府が導入した施策などにより、仮病など不当な理由による公務員の欠勤が45%減少したとし、こうした欠勤が完全になくなれば国内総生産(GDP)を1%押し上げる効果があると述べた。12日のANSA通信が伝えた。 イタリアでは、公務員が病気と偽って休暇を取ったり、職務中に職場を離れたりし、モラル低下が指摘されていた。行政改革省は「ずる休み」対策として、病... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by Mukke 168日前

真面目に働き出すなんてそんなのイタリアじゃない(マテ

Profile_s written by nattoh 172日前

素晴らしい国だね・・・はぁ。

Profile_s written by Itisango 172日前

ずる休みを減らせばGDPが上がるという仕組みが解らない。公共部門の効率が上がれば税を下げる事が出来て、その分が民間の投資に回るという事?

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