私のようなかんしゃくもちは、本屋で立ち読みしていて、時々、その本を引き裂きたくなる衝動に駆られるときがあるのですが、「裁判所が道徳を破壊する」は、そんな一冊だ。全部読まないで批判するのは無しだと思っているし、俺の生命を考えると全部読むのは不可能と判断してDISったりしなかったが、このキチガイ本を読むという壮挙を小飼弾氏が成し遂げ、書評を公... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by dosequis 394日前

ふむー。…井上薫。-こんな本を最後まで読んだ弾氏を、俺は尊敬してやまない。俺なら間違いなく途中で破り捨てているか、俺自身が昏倒しているかであろう。

Profile_s written by rna 404日前

確か統計的には親殺しと同じくらい子殺しがあった記憶(中絶除く)。余命損失で言ったら子殺しの方が…

Profile_s written by tadanorih 405日前

こんな阿呆本は末代まで晒しあげるべし

Profile_s written by AYBABTU 405日前

狂った文章を狂わずに読むのは大変、という話。

Profile_s written by mobanama 405日前

『こんな本を最後まで読んだ弾氏を、俺は尊敬してやまない』それはいえる。突っ込み力が強くないとトンデモ本はね。やんややんや。元記事:『今度ばかりは狂っているのは裁判官ではなく著者だと言わざるを得ない』

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