あとでまた
>彼らの組織力は活かされるべき。しかし原盤を作ったりやプロデュースをする能力は外にあっていい。>強い営業と音楽に特化した>そのアーティストに合った独特の>そういう業態に変えていくしかないんじゃないか。
佐野元春のWeb時代音楽デビュー論。
時代の先をいってたんだなぁー
これはいい話
佐野元春は正直苦手なんだけれど。
著作権がらみ
今思えばこの人の行動はいつでも先見性があってアナーキーで軽やかで頭良かった。だからきっと今度もそうなんだろうと思う。
ちょっとかっこよすぎるきらいはあるが、ちゃんと考えていた偉い人である
お気に入りを皆にシェアし、それぞれに楽しみ、膨らませ共鳴倍音を呼ぶ。バーコードで管理された自動販売機に成りはてたメジャーレーベル。温もり、愛おしさ、切なさを伝えるには自前主義が生き残るブログとネットで
music
自分のミッションに対してものすごく真剣なのが伝わってくる。文章読んでひさびさ鳥肌きたよ。
この場で話を聞いてたら俺は泣いてるね
最高!
クールでクレバーな人だね。知ってたけど。
佐野元春さん、語る。
>すごくソニーらしかった。とにかくやってみるんだ、という感じ。9.11を受けて「光」3ヶ月も経ったら何の思いも共有できないのでMWSでフリーダウンロード。DaisyMusicはファンが「Whehehei!!!」と言ってくれるレーベルにしたい
クール!
引:DaisyMusicでは原盤はDaisy、プロモーションもDaisy、ディストリビューションのみメジャーのユニバーサルと組んで/メジャーが個人のレーベルと契約…というのは非常に稀なこと/Daisyは…"メジャーインディペンデント"
佐野の天才性と冷静さ。101コンテンツ戦略執筆重要参考文献。"ぼくのCDにも不思議な暗号が埋め込まれ"
姿勢がロック。
→アーティストサイドによる、新しい音楽業界のあり方に対する提案。独立系のミュージシャンがよい音楽を作り、ノンパッケージで売る。会社は、営業とプロモーションに特化する形で開かれた形になってはどうか?
//メジャーがライツのしがらみで動きにくくなってるところに、DaisyMusicは正しいと思えることをフットワーク軽く実現していくレーベルにしたい。//意志を感じるいい文章。チャレンジャーとしての熱を感じる。
日本に佐野元春が10人いれば、アップルには負けなかった。
ナタリー - [佐野元春] ネット時代の音楽ビジネスを語る
これはもうまちがいなく「ROCK」だ〜
l11は本当にバカだな。99年からいろいろなことを実験してレーベルとの確執もあって今こういうスタンスに来ている、というインタビューなのに。99年のインタビューに得意げにリンクして自分だけ分かってる訳知り顔。
これと一緒→http://netafull.net/blog/022620.html
ナタリーはこういう一次情報記事をもっと強化していってほしい、とか思ってます。
「もっともインターネットにリベラルなアーティスト」はナタリー煽りすぎ。「創造のモチベーションは金だ」と言ってる佐野元春の言動は旧時代の古臭い音楽産業のそれとなにも変らない。http://z.la/9z5gh
この人はすごいって本当に思った・・・。
元春節健在
いまーまでーのきみはまちがいじゃない
先見の明はあると思うけれど、殿下(Prince)のNPGや企業向けの論文執筆活動よりは若干地味な気もする。(参考:http://xtc.bz/index.php?ID=464) とまれ国内にもこうした活動家がいてくれて嬉しい。
「リスナーが喜ぶことをやらなきゃいけない。」
熱いなー
こういう人がいる。こういう人の足をひっぱる人がいる。
これもあわせて つ 平沢進 http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0606/12/news005.html
あの声が聞こえてくる。
ちゃんとレーベルと議論している。
泣ける、ファンになりそう
熱い。
いくつになっても元春はかっこいいなぁ。。。
自分でレーベルを作らなければならなかったのか。2000年に入ってぼくは気づいていました。メジャーレーベルはすでに崩壊しており、その主な理由はインターネットにある、と。インターネットがあらゆる構造を組み替え
これは読むべき。熱い。
今日はなんか感動的なエントリに出会うな.佐野元春クラスじゃないとこんなことはできないと思うけど,風穴を開けてほしいとは思う
「強い営業と音楽に特化したプロモーション。そのアーティストに合った独特の音楽プロモーションを展開してくれる会社になってはどうか。そういう業態に変えていくしかないんじゃないか。」
夢中になって現場でタイプしてました>発言の音声ファイルでも配られたのかな?
作る側の見解の一つ
発言の音声ファイルでも配られたのかな?→http://netafull.net/blog/022620.html
佐野元春は熱くてかっこいい!こんなにきちんと理解できてるアーティストや現場の人っているんだろうか…。
"ぼくはiTunes Storeの日本での正式なオープンを心待ちにしていました。ぼくはオープンと同時にアップルに行きました。そしたらそこには昔ソニーで働いていた友人がいた"
偉いなぁ…「光」は当時iTSで支援購入したもんだ。
なんか泣けた
やばい、これは熱い。/佐野元春ってこんなにネットに積極的な人だとは知らなかった。/もの凄く共感したんだけど、私は彼の歌声が苦手なので曲は聴いてません。ごめんなさい。
佐野元春って、先見の明あるっ! ところで、インディーズとメジャーって区分も、ネットビジネスが主要になったら変わってきそう。
「原盤を作ったりやプロデュースをする能力は外にあっていい。強い営業と音楽に特化したプロモーション。そのアーティストに合った独特の音楽プロモーションを展開してくれる会社になってはどうか」
「ハートランドからの手紙」を生で語ったようなもんですね。ここまでの流れがすごく元春さんらしい。
こういう人だったんだ
良かった。
>レコードビジネスはロックンロール音楽に恩恵を受けている。ロックンロール音楽を愛するリスナーにベネフィットを落としていくということを最優先で考えなければならない。
感動的だ。
いい文章だなぁ、と。
彼がネット先進ミュージシャンだったとは知らなかった。
ロックンロールのためにネットの先端をも突っ走る漢、それが佐野元春
CCCDはどうだろうか。まるで大人向けの論理だ。音楽を、楽しいロックンロールを売る側がおまえのことを信じてないよ、と言う。その関係の中で流通される音楽はクールなのだろうか、と自問自答して「違うな」と思った
佐野さんの熱い言葉とニコニコの名もない作曲家たち、そしてメジャーレーベル関係者達。彼らの歩む未来には何が待っているのか。不安と期待がせめぎ合う。
おもしろかった。
<佐野元春 ネット時代の音楽ビジネスを語る>
静かな語り口が心を打つ
泣けた
この姿勢に心を動かされる。 / 9.11の「光」、俺は正直 何気なしにダウンロードしてたんだけど実は歴史的な瞬間に立ち会ってたんだなぁ。後になってその重みに気付かされた。
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>彼らの組織力は活かされるべき。しかし原盤を作ったりやプロデュースをする能力は外にあっていい。>強い営業と音楽に特化した>そのアーティストに合った独特の>そういう業態に変えていくしかないんじゃないか。
佐野元春のWeb時代音楽デビュー論。
時代の先をいってたんだなぁー
これはいい話
佐野元春は正直苦手なんだけれど。
著作権がらみ
今思えばこの人の行動はいつでも先見性があってアナーキーで軽やかで頭良かった。だからきっと今度もそうなんだろうと思う。
ちょっとかっこよすぎるきらいはあるが、ちゃんと考えていた偉い人である
お気に入りを皆にシェアし、それぞれに楽しみ、膨らませ共鳴倍音を呼ぶ。バーコードで管理された自動販売機に成りはてたメジャーレーベル。温もり、愛おしさ、切なさを伝えるには自前主義が生き残るブログとネットで
music
自分のミッションに対してものすごく真剣なのが伝わってくる。文章読んでひさびさ鳥肌きたよ。
この場で話を聞いてたら俺は泣いてるね
最高!
クールでクレバーな人だね。知ってたけど。
佐野元春さん、語る。
>すごくソニーらしかった。とにかくやってみるんだ、という感じ。9.11を受けて「光」3ヶ月も経ったら何の思いも共有できないのでMWSでフリーダウンロード。DaisyMusicはファンが「Whehehei!!!」と言ってくれるレーベルにしたい
クール!
引:DaisyMusicでは原盤はDaisy、プロモーションもDaisy、ディストリビューションのみメジャーのユニバーサルと組んで/メジャーが個人のレーベルと契約…というのは非常に稀なこと/Daisyは…"メジャーインディペンデント"
佐野の天才性と冷静さ。101コンテンツ戦略執筆重要参考文献。"ぼくのCDにも不思議な暗号が埋め込まれ"
姿勢がロック。
→アーティストサイドによる、新しい音楽業界のあり方に対する提案。独立系のミュージシャンがよい音楽を作り、ノンパッケージで売る。会社は、営業とプロモーションに特化する形で開かれた形になってはどうか?
//メジャーがライツのしがらみで動きにくくなってるところに、DaisyMusicは正しいと思えることをフットワーク軽く実現していくレーベルにしたい。//意志を感じるいい文章。チャレンジャーとしての熱を感じる。
日本に佐野元春が10人いれば、アップルには負けなかった。
ナタリー - [佐野元春] ネット時代の音楽ビジネスを語る
これはもうまちがいなく「ROCK」だ〜
l11は本当にバカだな。99年からいろいろなことを実験してレーベルとの確執もあって今こういうスタンスに来ている、というインタビューなのに。99年のインタビューに得意げにリンクして自分だけ分かってる訳知り顔。
これと一緒→http://netafull.net/blog/022620.html
ナタリーはこういう一次情報記事をもっと強化していってほしい、とか思ってます。
「もっともインターネットにリベラルなアーティスト」はナタリー煽りすぎ。「創造のモチベーションは金だ」と言ってる佐野元春の言動は旧時代の古臭い音楽産業のそれとなにも変らない。http://z.la/9z5gh
この人はすごいって本当に思った・・・。
元春節健在
いまーまでーのきみはまちがいじゃない
先見の明はあると思うけれど、殿下(Prince)のNPGや企業向けの論文執筆活動よりは若干地味な気もする。(参考:http://xtc.bz/index.php?ID=464) とまれ国内にもこうした活動家がいてくれて嬉しい。
「リスナーが喜ぶことをやらなきゃいけない。」
熱いなー
こういう人がいる。こういう人の足をひっぱる人がいる。
これもあわせて つ 平沢進 http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0606/12/news005.html
あの声が聞こえてくる。
ちゃんとレーベルと議論している。
これはいい話
泣ける、ファンになりそう
熱い。
いくつになっても元春はかっこいいなぁ。。。
自分でレーベルを作らなければならなかったのか。2000年に入ってぼくは気づいていました。メジャーレーベルはすでに崩壊しており、その主な理由はインターネットにある、と。インターネットがあらゆる構造を組み替え
これは読むべき。熱い。
今日はなんか感動的なエントリに出会うな.佐野元春クラスじゃないとこんなことはできないと思うけど,風穴を開けてほしいとは思う
「強い営業と音楽に特化したプロモーション。そのアーティストに合った独特の音楽プロモーションを展開してくれる会社になってはどうか。そういう業態に変えていくしかないんじゃないか。」
夢中になって現場でタイプしてました>発言の音声ファイルでも配られたのかな?
作る側の見解の一つ
発言の音声ファイルでも配られたのかな?→http://netafull.net/blog/022620.html
佐野元春は熱くてかっこいい!こんなにきちんと理解できてるアーティストや現場の人っているんだろうか…。
"ぼくはiTunes Storeの日本での正式なオープンを心待ちにしていました。ぼくはオープンと同時にアップルに行きました。そしたらそこには昔ソニーで働いていた友人がいた"
偉いなぁ…「光」は当時iTSで支援購入したもんだ。
なんか泣けた
やばい、これは熱い。/佐野元春ってこんなにネットに積極的な人だとは知らなかった。/もの凄く共感したんだけど、私は彼の歌声が苦手なので曲は聴いてません。ごめんなさい。
佐野元春って、先見の明あるっ! ところで、インディーズとメジャーって区分も、ネットビジネスが主要になったら変わってきそう。
「原盤を作ったりやプロデュースをする能力は外にあっていい。強い営業と音楽に特化したプロモーション。そのアーティストに合った独特の音楽プロモーションを展開してくれる会社になってはどうか」
「ハートランドからの手紙」を生で語ったようなもんですね。ここまでの流れがすごく元春さんらしい。
こういう人だったんだ
良かった。
>レコードビジネスはロックンロール音楽に恩恵を受けている。ロックンロール音楽を愛するリスナーにベネフィットを落としていくということを最優先で考えなければならない。
感動的だ。
いい文章だなぁ、と。
彼がネット先進ミュージシャンだったとは知らなかった。
ロックンロールのためにネットの先端をも突っ走る漢、それが佐野元春
CCCDはどうだろうか。まるで大人向けの論理だ。音楽を、楽しいロックンロールを売る側がおまえのことを信じてないよ、と言う。その関係の中で流通される音楽はクールなのだろうか、と自問自答して「違うな」と思った
佐野さんの熱い言葉とニコニコの名もない作曲家たち、そしてメジャーレーベル関係者達。彼らの歩む未来には何が待っているのか。不安と期待がせめぎ合う。
おもしろかった。
<佐野元春 ネット時代の音楽ビジネスを語る>
静かな語り口が心を打つ
泣けた
この姿勢に心を動かされる。 / 9.11の「光」、俺は正直 何気なしにダウンロードしてたんだけど実は歴史的な瞬間に立ち会ってたんだなぁ。後になってその重みに気付かされた。