dev
ken
今やらなければ、未来は変わらない。
「現実を動かせる力を手に入れたい」 コンサルかマネジメントかエンジニアか、プログラマか 「技術と思考を磨くことだけ怠らずに」
よおし。原点に帰ってアノ人を応援し続けるぞっ。(o^-^o) /
「給与ドロボー大いに結構。会社につぶれてもらってもかまわないが、あなたにつぶれてもらっては困る」
これはとてもいい示唆を与えてくれる。やっぱり俺は今のポジションには居続けることはできない。個人のモチベーションとしても、会社のあり方としても。だから俺は、先に進もうと思う
biz
おお熱い。火傷しそうだ。
IT業界で前向きに生きるために
実はもうやるべきことは見えているはずだ。それが見えていない人はまず素養がない。オープンソースのプロジェクトに参加するとか、自宅のサーバで個人でサービスを立ち上げてみるとか、自分の学んだことをブログに書
やっぱり長い
繰り返し読みたい。IT業界云々のちっぽけな話ではない。/この誠実さゆえにこれほどに心に響いてくるんだろうな。
絶望してないじゃん。ぼくもしてないです。
希望
物を作れる人は尊敬するがそれを神聖視するのは,ね.なぜ企業を敵視するのか.結局自分を,やっていることを客観視できていないだけではないのか.失望した.
いいこと言う
自分をみつめていたら世界を見失うし、世界をみつめていたら自分を見失う。なかなかうまくいかない自分。
タグもコメントもどうしていいか分からない.ただブックマークしておきたいことは確か
人生は必要な時期が来たら必要な師に巡り会うということを実感する今日この頃
熱い。勇気付けられる。
→石炭から石油への移行にともなって50年前には日本だけで30万人いた炭鉱労働者が現在ではゼロになった。
地道に勤勉に努力を続けよ、って意味で梅田さんとも通ずる。でも、ターゲットは「けものみち」を行くひとにしてほしかったなあ。
鳥肌が立った。泣けた。自分を見つめなおすいい機会になると思う。考えてみようと思う。
つまり、今がその日でないのならその日まで雌伏して待て、と。
前の投稿ではJoel on Softwareの「5つの世界」が、そして今回の投稿では、「射撃しつつ前進」が見えた。いや単に俺がJoelダイスキーなだけかも知れない。 http://local.joelonsoftware.com/mediawiki/index.php/Japanese
「同じ恩返しをするなら、ペイフォワードの形で、誰か別の第三者に恩返しをしたい」
退路を用意してくれているところが、誠実
すげーかっこいい
前回の記事よりも興味深く読めた。発したエントリが反響を呼んだ後の心境がわかる。
『ぼくがこの話題でターゲットにしている対象は極めて狭くて、イノベーターとしての素養もあるしそうありたいと希望を持ってもいるんだけど、業界の構造的な要因により不遇な状況に置かれてる人たちだ。』
「枯れた技術の水平思考」
またこの話かよ。脱力。/ていうか、本当にこの手の人は「枯れた技術の水平思考」ってものを認めようとしないんだな。最先端だけが技術かよ。
なんかやる気になってきた。高速道路を突っ走ろう!!
オプティミズム。
ウェブ時代をゆくに関連して
後で読む
会社のために仕事をするのではなく社会のために仕事をするのだ
"とにかく会社とは関係のないパブリックな場所で何かアウトプットを出してみる。パブリックにやる度胸がなくても、既存のソフトやサービスにちょっとしたパッチを書いて送るとか、バグレポートをするだけでも十分"
会社の発展を前提に語っていたと思ったら突然「会社につぶれてもらってもかまわない」などと言い出す矛盾だらけの江島健太郎の記事。江島健太郎に必要なのは沈黙。自分の考えをまとめてから書くべし。
なんでかわからないけど、id:fromdusktilldawnを思い出した//ちゃぶ台返しっぽいからか、エノケンさんの経歴からなのか
小義を尽くす安寧より、大義に賭ける不義理に殉じたい。
読んだ
納得した。さてどうするべ
あぁみんなやっぱり気になっていたんだねぇ。11/13の14:52で255users。
『「経済なき道徳は寝言である」と断言してたように、ぼくも実現力のない正論は寝言だと思っている。』
いいこという
あとで
梅田もっちーは、ある人物の人生観を変えるようなコードを書きました、というお話。 | 「日本だけで30万人いた炭鉱労働者が現在ではゼロになった」ネットの力ならこれと同じことができるけど、あとで何か書こうかな
「正論をズケズケ言うんだけどそれが世の中の現実と噛み合ってなくて永遠に平行線をたどりそうな周囲のギークたち」アイタタ…耳が…(/x_x)/
これは人生論であって、SI批判ではないということ。イノベーションを期待してIT業界にのさばる巨人企業SIerに入っちゃった人は不幸だよと。そしてお前らブスブスとくすぶりながら不完全燃焼してんじゃねぇと。
この方はいつも良いことを仰っていると思うけど、読むスピードを落とさないとなかなか頭に入ってこないんだよなあ・・・
実現力のない正論は寝言、小義を尽くす安寧より大義に賭ける不義理、技術と思考を磨くことを怠らずにいればいつか世の中の変化と自分のモードがマッチする瞬間がやってくる。
葛藤
『授かった恩をちゃんと返すという考え方は一見まともなんだけど、それはエネルギーを閉じた輪の中で消費してしまうということで、社会に開かれていない』
良い啓蒙。
前回とはうって変わって肯定的。PGの未来には光があふれているんだ。もっと光を!…って、これはゲーテが死ぬ間際の言葉だったw
ニッポンIT業界絶望論にたくさんの反響をもらったけど、実はあのポストを投げ込んだ後、自分でもちょっと引っかかりが残っていた。それが何なのか、モヤモヤしてて気持ち悪かったんだけど、ウェブ時代をゆくを読んで
なんか励まされた
ひどい文章力
「とにかく会社とは関係のないパブリックな場所で何かアウトプットを出してみる。」 頑張る。
日記ネタ用に
「とにかく会社とは関係のないパブリックな場所で何かアウトプットを出してみる。」いままでこれの意義が言語化できなかったが、この文章がヒントになる気がする。
「実現力のない正論は寝言」『給与ドロボー大いに結構。会社につぶれてもらってもかまわないが、あなたにつぶれてもらっては困る。』
イノベーターとしての素養・・・あるといいな・・・
「会社のために仕事をするのではなく社会のために仕事をするのだ」agree
真摯な人だなぁ。。
「もちお教」伝道師の暑苦しいお言葉。いや、言ってることはごもっともです(笑)
Life
あまり焦らなくてもいい。
高速道路を突っ走って、その先の大渋滞を乗り越えた方の考え
まわりに焦ってる人がいないから余計に焦る。会社にしがみつく人が多いのだろうか
『会社につぶれてもらってもかまわないが、あなたにつぶれてもらっては困る。』
勝ちまで行ったら言える言葉。社会の為にを優先してたら狂って潰れた者にとっては辛い。善だけじゃ生活出来ない。
『給与ドロボー大いに結構。会社につぶれてもらってもかまわないが、あなたにつぶれてもらっては困る。』
umedaクラスを継承しました
「ニッポンIT業界絶望論」を、よりわかりやすくする。
ダラダラ長ったらしい。しかし逆走人生の話は痛い程分かる。あきらめんなと
自分の想いに素直になりまくれるからこそ…
とにかく会社とは関係のないパブリックな場所で何かアウトプットを出してみる
>実現力のない正論は寝言
まてまてまてまて 先のエントリを読んだ後の絶望の中で何かを見つけたかったのに、なんか薄ら明るくなってしまった……
人生の転機をもたらしてくれた恩師
IT業界絶望論の補足
時期的にすごいシンクロしてるなー。海外行こうと思ったの2003年で、実際カナダ来たの2004年だもん。今は生活のためにSIer屋としてやってるけど、仕事の後や週末は1プレイヤーとして今できる事をこつこつやってるよ。
ぼくだって今みたいにやりたいことをやれるようになるまで10年近くかかった。それでもヘソを曲げずに根気強くやってきただけだ。
なんかチャレンジしたくなってきたお
> ぼくも実現力のない正論は寝言だと思っている。
いつか世の中の変化と自分のモードがマッチする瞬間がやってくる。そのときまで、諦めず、ただ静かに歩めばいい。これは言うほど簡単ではない、チャレンジと呼ぶに値する生き方だ。
「技術と思考を磨くことだけ怠らずにいれば、いつか世の中の変化と自分のモードがマッチする瞬間がやってくる」さあ明日も勉強しよう!
給与ドロボー大いに結構。会社につぶれてもらってもかまわないが、あなたにつぶれてもらっては困る。
変わること、変えること。それだけ個々が努力すれば、会社自体が変わるよきっと。どちらにしろ現状のネガティブを語るだけじゃなくて、そこから業界の色んな人でポジティブに打開していきたいな。
この間の某重鎮みたいなのは論外としても、あくまでSIerでありながらイノベーションを起こす道もあるんじゃないか。スタロジの羽生さんが目指してるのはそこだろうし、自分が今いる会社もある意味それを狙ってる。
あとで読む
希望は突然やってくる - 江島健太郎 / Kenn's Clairvoyance
素養のある人は時間を作ってチャレンジするというのは正しい。が、それで生きていこうとすると食いものにされない基礎体力は不可欠。自立のための勉強会とか助け合いのネットワークが欲しい
「会社につぶれてもらってもかまわない、あなたにつぶれてもらっては困る。」書くね。でも反響に対し誠実な対応は天晴れです。
小さなことからコツコツと.by きよし師匠
何のためにその力を手に入れたかったのか?/ペイ・フォワード
絶望論はただの布石だった????
「技術と思考を磨くことだけ怠らずにいれば、いつか世の中の変化と自分のモードがマッチする瞬間がやってくる」
エジケンさんが梅田さんにもらったモノは、エジケンさんを通して俺の中に強烈に伝わって、俺の人生変わっちゃいましたよ。それはもう強烈な印象で。エジケンさんは恩師です。
>…ぼくがこの話題でターゲットにしている対象は極めて狭くて、イノベーターとしての素養もあるしそうありたいと希望を持ってもいるんだけど、業界の構造的な要因により不遇な状況に置かれてる人たち
個人でサービスを立ち上げてみるとか自分の学んだことをブログに書くとか会社とは関係のないパブリックな場所で何かアウトプットを出してみる。会社につぶれてもらってもかまわないあなたにつぶれてもらっては困る
"オープンソースのプロジェクトに参加する""自宅のサーバで個人でサービスを立ち上げてみる""自分の学んだことをブログに書く""とにかく会社とは関係のないパブリックな場所で何かアウトプットを出してみる。"
日本IT業界絶望論のフォローアップ。会社のためでなく、社会のために仕事をする(=貢献)。
「同じ恩返しをするなら、ペイフォワードの形で、誰か別の第三者に恩返しをしたい」ぐだぐだ考えてないで、アクション起こすしかないな。
http://japan.cnet.com/blog/kenn/2007/11/09/entry_25001425/ のつづき
軽い話じゃないのに何だかとっても素直に入ってくるのは経験由来だからかな。
"小義を尽くす安寧より、大義に賭ける不義理に殉じたい‥技術と思考を磨くことだけ怠らずにいれば、いつか世の中の変化と自分のモードがマッチする瞬間がやってくる。そのときまで、諦めず、ただ静かに歩めばいい"
最後の二段落のメッセージを受け止めて、自分の認識に少し自信が持てた。「世の中の変化と自分のモードがマッチする瞬間がやってくる」←malaさんを思い浮かべた
すでに読んでいるかもしれないけど、「イノベーションの神話」とかも読んでみると面白いと思う。神話を解体し、そこから一歩先に進むために。人にどうこう言う前に自分も頑張らないといかんのだが。
アツイ
ただ静かに歩めばいい。
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はてなブックマークの中から「これはすごい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の欲を満たすこれはひどいバージョンもあります。
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コメント
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今やらなければ、未来は変わらない。
「現実を動かせる力を手に入れたい」 コンサルかマネジメントかエンジニアか、プログラマか 「技術と思考を磨くことだけ怠らずに」
よおし。原点に帰ってアノ人を応援し続けるぞっ。(o^-^o) /
「給与ドロボー大いに結構。会社につぶれてもらってもかまわないが、あなたにつぶれてもらっては困る」
これはとてもいい示唆を与えてくれる。やっぱり俺は今のポジションには居続けることはできない。個人のモチベーションとしても、会社のあり方としても。だから俺は、先に進もうと思う
biz
おお熱い。火傷しそうだ。
IT業界で前向きに生きるために
実はもうやるべきことは見えているはずだ。それが見えていない人はまず素養がない。オープンソースのプロジェクトに参加するとか、自宅のサーバで個人でサービスを立ち上げてみるとか、自分の学んだことをブログに書
やっぱり長い
繰り返し読みたい。IT業界云々のちっぽけな話ではない。/この誠実さゆえにこれほどに心に響いてくるんだろうな。
絶望してないじゃん。ぼくもしてないです。
希望
物を作れる人は尊敬するがそれを神聖視するのは,ね.なぜ企業を敵視するのか.結局自分を,やっていることを客観視できていないだけではないのか.失望した.
いいこと言う
自分をみつめていたら世界を見失うし、世界をみつめていたら自分を見失う。なかなかうまくいかない自分。
タグもコメントもどうしていいか分からない.ただブックマークしておきたいことは確か
人生は必要な時期が来たら必要な師に巡り会うということを実感する今日この頃
熱い。勇気付けられる。
→石炭から石油への移行にともなって50年前には日本だけで30万人いた炭鉱労働者が現在ではゼロになった。
地道に勤勉に努力を続けよ、って意味で梅田さんとも通ずる。でも、ターゲットは「けものみち」を行くひとにしてほしかったなあ。
鳥肌が立った。泣けた。自分を見つめなおすいい機会になると思う。考えてみようと思う。
つまり、今がその日でないのならその日まで雌伏して待て、と。
前の投稿ではJoel on Softwareの「5つの世界」が、そして今回の投稿では、「射撃しつつ前進」が見えた。いや単に俺がJoelダイスキーなだけかも知れない。 http://local.joelonsoftware.com/mediawiki/index.php/Japanese
「同じ恩返しをするなら、ペイフォワードの形で、誰か別の第三者に恩返しをしたい」
退路を用意してくれているところが、誠実
すげーかっこいい
前回の記事よりも興味深く読めた。発したエントリが反響を呼んだ後の心境がわかる。
『ぼくがこの話題でターゲットにしている対象は極めて狭くて、イノベーターとしての素養もあるしそうありたいと希望を持ってもいるんだけど、業界の構造的な要因により不遇な状況に置かれてる人たちだ。』
「枯れた技術の水平思考」
またこの話かよ。脱力。/ていうか、本当にこの手の人は「枯れた技術の水平思考」ってものを認めようとしないんだな。最先端だけが技術かよ。
なんかやる気になってきた。高速道路を突っ走ろう!!
オプティミズム。
ウェブ時代をゆくに関連して
後で読む
会社のために仕事をするのではなく社会のために仕事をするのだ
"とにかく会社とは関係のないパブリックな場所で何かアウトプットを出してみる。パブリックにやる度胸がなくても、既存のソフトやサービスにちょっとしたパッチを書いて送るとか、バグレポートをするだけでも十分"
会社の発展を前提に語っていたと思ったら突然「会社につぶれてもらってもかまわない」などと言い出す矛盾だらけの江島健太郎の記事。江島健太郎に必要なのは沈黙。自分の考えをまとめてから書くべし。
なんでかわからないけど、id:fromdusktilldawnを思い出した//ちゃぶ台返しっぽいからか、エノケンさんの経歴からなのか
小義を尽くす安寧より、大義に賭ける不義理に殉じたい。
読んだ
納得した。さてどうするべ
あぁみんなやっぱり気になっていたんだねぇ。11/13の14:52で255users。
『「経済なき道徳は寝言である」と断言してたように、ぼくも実現力のない正論は寝言だと思っている。』
いいこという
あとで
梅田もっちーは、ある人物の人生観を変えるようなコードを書きました、というお話。 | 「日本だけで30万人いた炭鉱労働者が現在ではゼロになった」ネットの力ならこれと同じことができるけど、あとで何か書こうかな
「正論をズケズケ言うんだけどそれが世の中の現実と噛み合ってなくて永遠に平行線をたどりそうな周囲のギークたち」アイタタ…耳が…(/x_x)/
これは人生論であって、SI批判ではないということ。イノベーションを期待してIT業界にのさばる巨人企業SIerに入っちゃった人は不幸だよと。そしてお前らブスブスとくすぶりながら不完全燃焼してんじゃねぇと。
この方はいつも良いことを仰っていると思うけど、読むスピードを落とさないとなかなか頭に入ってこないんだよなあ・・・
実現力のない正論は寝言、小義を尽くす安寧より大義に賭ける不義理、技術と思考を磨くことを怠らずにいればいつか世の中の変化と自分のモードがマッチする瞬間がやってくる。
葛藤
『授かった恩をちゃんと返すという考え方は一見まともなんだけど、それはエネルギーを閉じた輪の中で消費してしまうということで、社会に開かれていない』
良い啓蒙。
前回とはうって変わって肯定的。PGの未来には光があふれているんだ。もっと光を!…って、これはゲーテが死ぬ間際の言葉だったw
ニッポンIT業界絶望論にたくさんの反響をもらったけど、実はあのポストを投げ込んだ後、自分でもちょっと引っかかりが残っていた。それが何なのか、モヤモヤしてて気持ち悪かったんだけど、ウェブ時代をゆくを読んで
なんか励まされた
ひどい文章力
「とにかく会社とは関係のないパブリックな場所で何かアウトプットを出してみる。」 頑張る。
日記ネタ用に
「とにかく会社とは関係のないパブリックな場所で何かアウトプットを出してみる。」いままでこれの意義が言語化できなかったが、この文章がヒントになる気がする。
「実現力のない正論は寝言」『給与ドロボー大いに結構。会社につぶれてもらってもかまわないが、あなたにつぶれてもらっては困る。』
イノベーターとしての素養・・・あるといいな・・・
「会社のために仕事をするのではなく社会のために仕事をするのだ」agree
真摯な人だなぁ。。
「もちお教」伝道師の暑苦しいお言葉。いや、言ってることはごもっともです(笑)
Life
あまり焦らなくてもいい。
高速道路を突っ走って、その先の大渋滞を乗り越えた方の考え
まわりに焦ってる人がいないから余計に焦る。会社にしがみつく人が多いのだろうか
『会社につぶれてもらってもかまわないが、あなたにつぶれてもらっては困る。』
勝ちまで行ったら言える言葉。社会の為にを優先してたら狂って潰れた者にとっては辛い。善だけじゃ生活出来ない。
『給与ドロボー大いに結構。会社につぶれてもらってもかまわないが、あなたにつぶれてもらっては困る。』
umedaクラスを継承しました
「ニッポンIT業界絶望論」を、よりわかりやすくする。
ダラダラ長ったらしい。しかし逆走人生の話は痛い程分かる。あきらめんなと
自分の想いに素直になりまくれるからこそ…
とにかく会社とは関係のないパブリックな場所で何かアウトプットを出してみる
>実現力のない正論は寝言
まてまてまてまて 先のエントリを読んだ後の絶望の中で何かを見つけたかったのに、なんか薄ら明るくなってしまった……
人生の転機をもたらしてくれた恩師
IT業界絶望論の補足
時期的にすごいシンクロしてるなー。海外行こうと思ったの2003年で、実際カナダ来たの2004年だもん。今は生活のためにSIer屋としてやってるけど、仕事の後や週末は1プレイヤーとして今できる事をこつこつやってるよ。
ぼくだって今みたいにやりたいことをやれるようになるまで10年近くかかった。それでもヘソを曲げずに根気強くやってきただけだ。
なんかチャレンジしたくなってきたお
> ぼくも実現力のない正論は寝言だと思っている。
いつか世の中の変化と自分のモードがマッチする瞬間がやってくる。そのときまで、諦めず、ただ静かに歩めばいい。これは言うほど簡単ではない、チャレンジと呼ぶに値する生き方だ。
「技術と思考を磨くことだけ怠らずにいれば、いつか世の中の変化と自分のモードがマッチする瞬間がやってくる」さあ明日も勉強しよう!
給与ドロボー大いに結構。会社につぶれてもらってもかまわないが、あなたにつぶれてもらっては困る。
変わること、変えること。それだけ個々が努力すれば、会社自体が変わるよきっと。どちらにしろ現状のネガティブを語るだけじゃなくて、そこから業界の色んな人でポジティブに打開していきたいな。
この間の某重鎮みたいなのは論外としても、あくまでSIerでありながらイノベーションを起こす道もあるんじゃないか。スタロジの羽生さんが目指してるのはそこだろうし、自分が今いる会社もある意味それを狙ってる。
あとで読む
希望は突然やってくる - 江島健太郎 / Kenn's Clairvoyance
素養のある人は時間を作ってチャレンジするというのは正しい。が、それで生きていこうとすると食いものにされない基礎体力は不可欠。自立のための勉強会とか助け合いのネットワークが欲しい
「会社につぶれてもらってもかまわない、あなたにつぶれてもらっては困る。」書くね。でも反響に対し誠実な対応は天晴れです。
小さなことからコツコツと.by きよし師匠
何のためにその力を手に入れたかったのか?/ペイ・フォワード
絶望論はただの布石だった????
「技術と思考を磨くことだけ怠らずにいれば、いつか世の中の変化と自分のモードがマッチする瞬間がやってくる」
エジケンさんが梅田さんにもらったモノは、エジケンさんを通して俺の中に強烈に伝わって、俺の人生変わっちゃいましたよ。それはもう強烈な印象で。エジケンさんは恩師です。
>…ぼくがこの話題でターゲットにしている対象は極めて狭くて、イノベーターとしての素養もあるしそうありたいと希望を持ってもいるんだけど、業界の構造的な要因により不遇な状況に置かれてる人たち
個人でサービスを立ち上げてみるとか自分の学んだことをブログに書くとか会社とは関係のないパブリックな場所で何かアウトプットを出してみる。会社につぶれてもらってもかまわないあなたにつぶれてもらっては困る
"オープンソースのプロジェクトに参加する""自宅のサーバで個人でサービスを立ち上げてみる""自分の学んだことをブログに書く""とにかく会社とは関係のないパブリックな場所で何かアウトプットを出してみる。"
日本IT業界絶望論のフォローアップ。会社のためでなく、社会のために仕事をする(=貢献)。
「同じ恩返しをするなら、ペイフォワードの形で、誰か別の第三者に恩返しをしたい」ぐだぐだ考えてないで、アクション起こすしかないな。
http://japan.cnet.com/blog/kenn/2007/11/09/entry_25001425/ のつづき
軽い話じゃないのに何だかとっても素直に入ってくるのは経験由来だからかな。
"小義を尽くす安寧より、大義に賭ける不義理に殉じたい‥技術と思考を磨くことだけ怠らずにいれば、いつか世の中の変化と自分のモードがマッチする瞬間がやってくる。そのときまで、諦めず、ただ静かに歩めばいい"
最後の二段落のメッセージを受け止めて、自分の認識に少し自信が持てた。「世の中の変化と自分のモードがマッチする瞬間がやってくる」←malaさんを思い浮かべた
すでに読んでいるかもしれないけど、「イノベーションの神話」とかも読んでみると面白いと思う。神話を解体し、そこから一歩先に進むために。人にどうこう言う前に自分も頑張らないといかんのだが。
アツイ
ただ静かに歩めばいい。