あとで
良い 将来の会社像 理想
これは時間が貯まってゆく
「システムが納期遅延してるのに5時で帰ってました」「ボトルネックとなっていた担当がいきなり2週間のバカンス」「そいつが投げ出してパスしてくれたので別視点で解決にあたれた」その方がいいことって絶対ある。
原則7.5時間働けばいいというルールなので、朝早く来る人は当然早く帰る。
労働に対する一つの考え方
日本人は勤勉なのか、勤勉のように見える仕組みに組み込まれているだけなのか。考えさせられる
効率を最優先に考える。
無駄なことはしない、効率を最大限優先する仕組みが必要ってこと。
これって向こうの労働者が過去の努力によって獲得した環境なわけで、文化論に還元した上で返す刀で日本を批判するのは関心しないな。もしエントリ主は日本企業に転職したら同環境を求めて争議するんだろうか?
アウトプットとは?
日本じゃ徹夜のナルシズムなわけだから.....
7.5時間
たぶんこれをみんなでブクマするこの状況が逆説的に問題を浮き彫りにしてるような
この3ヶ月で見た感じだと、その工夫の一つにはミーティングへの時間の割き方が日本とは違う。
すばらしいことじゃ
一日7.5時間で出来ないことは出来ない。その範囲でどうすれば効率的に結果が出せるかを追求する。-仕事の本筋ですね。見習うべき。
カナダ人の仕事時間感覚→7.5h内でできることだけを効率的にやる。それ以上働いても評価されないシステム。しかし、思考様式の違う日本人には向かなそう。俺には俺の仕事哲学がある。
戯言としか思えん。お前が仕事を好きじゃなくて、かつ仕事の内容がヌルいだけだろ
日本は普通のオトナまで政治家みたいだからなあ。そら勤務時間超過するわ。仕事をきっぱり終わらせられると、ゆっくり寝られるし勉強時間や自由時間ができるから良循環ですよね。完徹して頑張っても能率変わらない。
7.5時間以上がんばっても評価されない。根性論は一切ない。一日7.5時間で出来ないことは出来ない。できない人にとっては残業がないんじゃなくて残業代なんて出ないだけか…。
だらだらと仕事をしない
こういうのを読むたびに海外で働きたいなと心底思う。
実践したい。いや、職場に実践できるスタイルを持ち込みたい。
日本人は公私混濁しかできないので、仕事が何時間かかろうと、それは生活の一部なのでまったく気にならないのさ
『根性論は一切ない。一日7.5時間で出来ないことは出来ない。』
増やすより収める考え方。ああ、掃除も15分やら一アルバム単位の方がいい感じ。
一日7.5時間で出来ないことは出来ない。その範囲でどうすれば効率的に結果が出せるかだけを追求し、評価する。→毎日の7.5時間が締め切りであり、勝負。ホイッスル後の得点は、ノーゴール。
定例MTGについてのヒント
まさに理想的。知的労働だと長時間考えることで良いアイデアが出ることも確かにあるが、このエントリの考え方がしっかり身についていれば短い時間で何とかなりそう。週に一度は思い返したい。
短く終わるより長くかけたほうが良いと思いこまれてる節はある。もっと効率を重視してほしいようちの会社は。
考えてナンボの仕事だからマネしにくい・・・。とりあえずホッテントリチェックの時間短くしよ
自分の理想の会社像。実現のためには社員全員が同じ意識を共有する必要がある
これが一番なんだよね
腰を据えてミーティングをしない
羨望
「現状では」羨ましがって終えた方がいいような話。のような気が。
sugeee
社内で実践できても取引先に「もう帰ったの?」とか言われるんだろうなぁ
長時間労働しても査定には関係ないと会社では言ってるけど、そんなわけはない。○○賞とか表彰されるのは常に長時間労働者。がんばる=長時間労働になってるし、感情的にそう評価しちゃうよね。
おお、すごいブクマ数//日本はハード生産において残業に次ぐ残業で成功したという成功体験があって、そこからは抜け出せない//日本には誰もが真の意味では平等だという宗教があり、働いた時間差でしか評価できない。
すばらしい。最高だ。>根性論は一切ない。一日7.5時間で出来ないことは出来ない
仕事 効率
「多分彼らにとって、こういう労働時間の感覚は、一日三回は飯を食うとか、夜は寝るとか、そういう当たり前の感覚の部類に入っているのだと思う」
エントリの内容は真っ当なもの。だが、280以上のブクマを集めるのが興味深い。アルファブロガー候補の影響?はてな村民のカスケード化?
うらやましすぎる
後で読む
効率を上げることが重要ではない日本の労働環境では意味の無い話
時間内に自分の出力に見合う仕事をこなすのは当たり前、出力+αが評価される、残業で+αは評価される、一日ダラダラと働いてそのつけで残業する人はどれだけ時間働いても評価されない、もちろん会社にもよるけど
理想的ですね
いいなぁ。たしかに残業したとこでミズばっか増えるし、効率わるいよなーー。残業代が出ない会社だし。(労働基準法なんて、有名無実だし。)
日本の会社は、まだまだ「どれだけ働いたか」で評価されている気がする。量の評価になると効率は二の次なので、無駄が生じる可能性が大きい。とは言ってもうちの会社も土曜日出ている人多いんですが・・。
今のカナダの会社では5時にもなると半分以上の人間が帰る。原則7.5時間働けばいいというルールなので、朝早く来る人は当然早く帰る.5時間以上がんばっても評価される仕組みではないのだ。評価はその時間でどれだけアウ
「効率を上げることが重要ではない日本の労働環境」その背景には何があるんだろう。
労働時間
日本がこんな環境になる日は来るのか
実践できるよう努めよう
定例MTGがあることと日1時間程度残業してることを除けば、今年はだいたいこんな感じで働けてると思う。定例MTGはそこで出た意見やアイデアが発散してブレスト状態になると逆に2,3時間とかなる(笑)
「効率を上げることが重要ではない日本の労働環境」、か…。変えたいな…。
こういう職場希望
日本は国をあげてやるなりしなきゃ、今のままだろうなぁ…。疲れを残したまま繰り返しても、効率悪いだけなのに。
住みたいところに住める俺: 仕事は7.5時間で終わらせる:時間内に何とか終わらせようという気持ちがそこここで感じられる:ミーティングへの時間の割き方が日本とは違う
欧米流仕事術.うらやますぃ.
アウトプットを定量的に測ることができる、ということか?永遠の課題に思えていたけど。
壁じゅうホワイトボードって環境がよくある。立ち話がどこでもできる.
↓に異論あり ホワエグ:導入されたら従業員を使い倒す企業が出てくるぞ 残業で罰金:残業させて給料をカットするに決まってるじゃないか(とんでもない仕事量与えて残業させる やりたくない?ではクビだ)
仕事はそうあるべきよなあ
意味の無い話? とんでもない。こういう話はどんどんして、民間の下からプレッシャーを与えていくことが大切なんです。
「一日7.5時間で出来ないことは出来ない。」いろいろなしわ寄せをなくせば、職種によってはこうなることも可能かと思う。目標設定が大事そう。
いいな〜っと思えるけれど、本気でそう願うのか→自分
『一日7.5時間で出来ないことは出来ない』。羨ましい。向こうにも問題有るとか日本式にも良い所有るとか言う話は別として。
短時間で成果をあげるTimeHacks。長ければいいってもんじゃない。
残業するやつが偉い風潮の日本は駄目だというお話 ごもっとも
オレも昔カナダでプログラマしてたけど、6時以降に働いてるやつはまず見なかったな。この人の言っていることはホント。日本人も長時間労働してもいいけどさ、アウトプットのクオリティが「とほほ」だからなあ。
今度実践してみよう
さて、日本のソフトウェア産業は本当に勝てるのでしょうか? というお話。
まずは管理のためのワーキングスタイルを強いるマネージャをどうにかせねば。無駄な時間が多すぎる。
実践してみるなら結構大きく周囲を巻き込む必要あり。自分だけってわけにはいかない。定例会議とか役職者のひまそうな人たちが好むものだから、その辺から意識改革していかないと。
立って会議するのはよさそう。でもちょうどいい高さにテーブルがない /立ち話の延長なのでいらないのかな?
agileといっても向こうとこっちではベースからして違うはず
感動した。あこがれた。
こうやって働こう
カナダ。無駄なところに時間を使わない。
涙が出るほど羨ましい…(;v;)
なぜ一日7.5時間も働く必要があるのか?
理想的WCEの世界
じっと手を見る。
"こういう労働時間の感覚は、一日三回は飯を食うとか、夜は寝るとか、そういう当たり前の感覚の部類に入っているのだと思う。" / 奴隷自慢なコメントがないのにちょっとほっとした。まだ捨てたもんじゃない。
『責任者をはっきりさせる』これ重要!!
エライ
超理想的
「一日7.5時間で出来ないことは出来ない」
仕事を早く終わらせるための工夫は参考になる、かも
理想的な働き方
カルチャー。責任をハッキリさせる空気、仕事と人格は別ものだという理解も含めて、日本にも浸透してほしい。。
"効率を上げることが重要ではない日本の労働環境"
資料作りが一発で終われば俺も早く帰れるのに…
羨ましい労働環境だがカナダの失業率は33年ぶりの低水準と言われていても5.8%もある。日本は沖縄を含む九州地域が5.0%。東海地域では2.6%。日本の労働は不合理不効率だが、とりあえず仕事はある。
うちの会社の場合、個人の生産性を高めても犀の河原方式でがんばった分だけさらに仕事を追加されるんですが...給料は増えないのに
日本もこうなればいいと思うよ.
進捗報告用エクセル命の某社とはえらい違いだ。
これはとても大事な話。目指すべき方向。実現したい。
仕事は切りのいいところまでやる / 残業するほど給料が減るようにすれば、みんな短時間で終わらせる工夫をし始めるかも。
> 基本的には定例会議はない
こんなスタイルに憧れた所で、結局ホワイトカラーエグゼンプションを全力で否定するような国民ですから・・・
こういう考え方でありたいありたいありたい
カナダでの労働
長い会議は誰のためにあるのだろう。残業代稼ぎか?
時間の使い方。残業せず、させず。成果が必要なら時間当たりのアウトプットを増やす。
実際どのくらい効率的なんでしょうか。またどうやって効率を計測しているんでしょうか。その辺を詳しく知りたい!
"根性論は一切ない。一日7.5時間で出来ないことは出来ない。"おー、オレもこうしてるわ・・・。仕事柄そういう裁量が利くからだけど・・・。
『基本的には定例会議はない。』『ミーティングは30分単位』なんか大事なことがいっぱい書いてあるなあ…。
知的労働では「残業している奴は無能」。工場労働者じゃないんだから時間かけても成果は一定以上は上がらない。よく働きよく遊ぶ、これが実践できない限り日本社会は真っ暗。
ああこうなりたいいいいい
効率よく仕事を済ませて定時に帰るためのtips。一人でやろうとしても難しいのが哀しいところ。
[PR]アダルト画像を共有しませんか?
はてなブックマークの中から「これはすごい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の欲を満たすこれはひどいバージョンもあります。
はてブで「これはすごい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
あとで
良い 将来の会社像 理想
これは時間が貯まってゆく
「システムが納期遅延してるのに5時で帰ってました」「ボトルネックとなっていた担当がいきなり2週間のバカンス」「そいつが投げ出してパスしてくれたので別視点で解決にあたれた」その方がいいことって絶対ある。
原則7.5時間働けばいいというルールなので、朝早く来る人は当然早く帰る。
労働に対する一つの考え方
日本人は勤勉なのか、勤勉のように見える仕組みに組み込まれているだけなのか。考えさせられる
効率を最優先に考える。
無駄なことはしない、効率を最大限優先する仕組みが必要ってこと。
これって向こうの労働者が過去の努力によって獲得した環境なわけで、文化論に還元した上で返す刀で日本を批判するのは関心しないな。もしエントリ主は日本企業に転職したら同環境を求めて争議するんだろうか?
アウトプットとは?
日本じゃ徹夜のナルシズムなわけだから.....
7.5時間
たぶんこれをみんなでブクマするこの状況が逆説的に問題を浮き彫りにしてるような
この3ヶ月で見た感じだと、その工夫の一つにはミーティングへの時間の割き方が日本とは違う。
すばらしいことじゃ
一日7.5時間で出来ないことは出来ない。その範囲でどうすれば効率的に結果が出せるかを追求する。-仕事の本筋ですね。見習うべき。
カナダ人の仕事時間感覚→7.5h内でできることだけを効率的にやる。それ以上働いても評価されないシステム。しかし、思考様式の違う日本人には向かなそう。俺には俺の仕事哲学がある。
戯言としか思えん。お前が仕事を好きじゃなくて、かつ仕事の内容がヌルいだけだろ
日本は普通のオトナまで政治家みたいだからなあ。そら勤務時間超過するわ。仕事をきっぱり終わらせられると、ゆっくり寝られるし勉強時間や自由時間ができるから良循環ですよね。完徹して頑張っても能率変わらない。
7.5時間以上がんばっても評価されない。根性論は一切ない。一日7.5時間で出来ないことは出来ない。できない人にとっては残業がないんじゃなくて残業代なんて出ないだけか…。
だらだらと仕事をしない
こういうのを読むたびに海外で働きたいなと心底思う。
実践したい。いや、職場に実践できるスタイルを持ち込みたい。
日本人は公私混濁しかできないので、仕事が何時間かかろうと、それは生活の一部なのでまったく気にならないのさ
『根性論は一切ない。一日7.5時間で出来ないことは出来ない。』
増やすより収める考え方。ああ、掃除も15分やら一アルバム単位の方がいい感じ。
一日7.5時間で出来ないことは出来ない。その範囲でどうすれば効率的に結果が出せるかだけを追求し、評価する。→毎日の7.5時間が締め切りであり、勝負。ホイッスル後の得点は、ノーゴール。
定例MTGについてのヒント
まさに理想的。知的労働だと長時間考えることで良いアイデアが出ることも確かにあるが、このエントリの考え方がしっかり身についていれば短い時間で何とかなりそう。週に一度は思い返したい。
短く終わるより長くかけたほうが良いと思いこまれてる節はある。もっと効率を重視してほしいようちの会社は。
考えてナンボの仕事だからマネしにくい・・・。とりあえずホッテントリチェックの時間短くしよ
自分の理想の会社像。実現のためには社員全員が同じ意識を共有する必要がある
これが一番なんだよね
腰を据えてミーティングをしない
羨望
「現状では」羨ましがって終えた方がいいような話。のような気が。
sugeee
社内で実践できても取引先に「もう帰ったの?」とか言われるんだろうなぁ
長時間労働しても査定には関係ないと会社では言ってるけど、そんなわけはない。○○賞とか表彰されるのは常に長時間労働者。がんばる=長時間労働になってるし、感情的にそう評価しちゃうよね。
おお、すごいブクマ数//日本はハード生産において残業に次ぐ残業で成功したという成功体験があって、そこからは抜け出せない//日本には誰もが真の意味では平等だという宗教があり、働いた時間差でしか評価できない。
すばらしい。最高だ。>根性論は一切ない。一日7.5時間で出来ないことは出来ない
仕事 効率
「多分彼らにとって、こういう労働時間の感覚は、一日三回は飯を食うとか、夜は寝るとか、そういう当たり前の感覚の部類に入っているのだと思う」
エントリの内容は真っ当なもの。だが、280以上のブクマを集めるのが興味深い。アルファブロガー候補の影響?はてな村民のカスケード化?
うらやましすぎる
後で読む
効率を上げることが重要ではない日本の労働環境では意味の無い話
時間内に自分の出力に見合う仕事をこなすのは当たり前、出力+αが評価される、残業で+αは評価される、一日ダラダラと働いてそのつけで残業する人はどれだけ時間働いても評価されない、もちろん会社にもよるけど
理想的ですね
いいなぁ。たしかに残業したとこでミズばっか増えるし、効率わるいよなーー。残業代が出ない会社だし。(労働基準法なんて、有名無実だし。)
日本の会社は、まだまだ「どれだけ働いたか」で評価されている気がする。量の評価になると効率は二の次なので、無駄が生じる可能性が大きい。とは言ってもうちの会社も土曜日出ている人多いんですが・・。
今のカナダの会社では5時にもなると半分以上の人間が帰る。原則7.5時間働けばいいというルールなので、朝早く来る人は当然早く帰る.5時間以上がんばっても評価される仕組みではないのだ。評価はその時間でどれだけアウ
「効率を上げることが重要ではない日本の労働環境」その背景には何があるんだろう。
労働時間
日本がこんな環境になる日は来るのか
実践できるよう努めよう
定例MTGがあることと日1時間程度残業してることを除けば、今年はだいたいこんな感じで働けてると思う。定例MTGはそこで出た意見やアイデアが発散してブレスト状態になると逆に2,3時間とかなる(笑)
「効率を上げることが重要ではない日本の労働環境」、か…。変えたいな…。
こういう職場希望
日本は国をあげてやるなりしなきゃ、今のままだろうなぁ…。疲れを残したまま繰り返しても、効率悪いだけなのに。
住みたいところに住める俺: 仕事は7.5時間で終わらせる:時間内に何とか終わらせようという気持ちがそこここで感じられる:ミーティングへの時間の割き方が日本とは違う
欧米流仕事術.うらやますぃ.
アウトプットを定量的に測ることができる、ということか?永遠の課題に思えていたけど。
壁じゅうホワイトボードって環境がよくある。立ち話がどこでもできる.
↓に異論あり ホワエグ:導入されたら従業員を使い倒す企業が出てくるぞ 残業で罰金:残業させて給料をカットするに決まってるじゃないか(とんでもない仕事量与えて残業させる やりたくない?ではクビだ)
仕事はそうあるべきよなあ
意味の無い話? とんでもない。こういう話はどんどんして、民間の下からプレッシャーを与えていくことが大切なんです。
「一日7.5時間で出来ないことは出来ない。」いろいろなしわ寄せをなくせば、職種によってはこうなることも可能かと思う。目標設定が大事そう。
いいな〜っと思えるけれど、本気でそう願うのか→自分
『一日7.5時間で出来ないことは出来ない』。羨ましい。向こうにも問題有るとか日本式にも良い所有るとか言う話は別として。
短時間で成果をあげるTimeHacks。長ければいいってもんじゃない。
残業するやつが偉い風潮の日本は駄目だというお話 ごもっとも
オレも昔カナダでプログラマしてたけど、6時以降に働いてるやつはまず見なかったな。この人の言っていることはホント。日本人も長時間労働してもいいけどさ、アウトプットのクオリティが「とほほ」だからなあ。
今度実践してみよう
さて、日本のソフトウェア産業は本当に勝てるのでしょうか? というお話。
まずは管理のためのワーキングスタイルを強いるマネージャをどうにかせねば。無駄な時間が多すぎる。
実践してみるなら結構大きく周囲を巻き込む必要あり。自分だけってわけにはいかない。定例会議とか役職者のひまそうな人たちが好むものだから、その辺から意識改革していかないと。
立って会議するのはよさそう。でもちょうどいい高さにテーブルがない /立ち話の延長なのでいらないのかな?
agileといっても向こうとこっちではベースからして違うはず
感動した。あこがれた。
こうやって働こう
カナダ。無駄なところに時間を使わない。
涙が出るほど羨ましい…(;v;)
なぜ一日7.5時間も働く必要があるのか?
理想的WCEの世界
じっと手を見る。
"こういう労働時間の感覚は、一日三回は飯を食うとか、夜は寝るとか、そういう当たり前の感覚の部類に入っているのだと思う。" / 奴隷自慢なコメントがないのにちょっとほっとした。まだ捨てたもんじゃない。
『責任者をはっきりさせる』これ重要!!
エライ
超理想的
「一日7.5時間で出来ないことは出来ない」
仕事を早く終わらせるための工夫は参考になる、かも
理想的な働き方
カルチャー。責任をハッキリさせる空気、仕事と人格は別ものだという理解も含めて、日本にも浸透してほしい。。
"効率を上げることが重要ではない日本の労働環境"
資料作りが一発で終われば俺も早く帰れるのに…
羨ましい労働環境だがカナダの失業率は33年ぶりの低水準と言われていても5.8%もある。日本は沖縄を含む九州地域が5.0%。東海地域では2.6%。日本の労働は不合理不効率だが、とりあえず仕事はある。
うちの会社の場合、個人の生産性を高めても犀の河原方式でがんばった分だけさらに仕事を追加されるんですが...給料は増えないのに
日本もこうなればいいと思うよ.
進捗報告用エクセル命の某社とはえらい違いだ。
これはとても大事な話。目指すべき方向。実現したい。
仕事は切りのいいところまでやる / 残業するほど給料が減るようにすれば、みんな短時間で終わらせる工夫をし始めるかも。
> 基本的には定例会議はない
こんなスタイルに憧れた所で、結局ホワイトカラーエグゼンプションを全力で否定するような国民ですから・・・
こういう考え方でありたいありたいありたい
カナダでの労働
長い会議は誰のためにあるのだろう。残業代稼ぎか?
時間の使い方。残業せず、させず。成果が必要なら時間当たりのアウトプットを増やす。
実際どのくらい効率的なんでしょうか。またどうやって効率を計測しているんでしょうか。その辺を詳しく知りたい!
"根性論は一切ない。一日7.5時間で出来ないことは出来ない。"おー、オレもこうしてるわ・・・。仕事柄そういう裁量が利くからだけど・・・。
『基本的には定例会議はない。』『ミーティングは30分単位』なんか大事なことがいっぱい書いてあるなあ…。
知的労働では「残業している奴は無能」。工場労働者じゃないんだから時間かけても成果は一定以上は上がらない。よく働きよく遊ぶ、これが実践できない限り日本社会は真っ暗。
ああこうなりたいいいいい
効率よく仕事を済ませて定時に帰るためのtips。一人でやろうとしても難しいのが哀しいところ。