オライリー Web2.0 IBM PC
web
2007/11/15
WEB2.0とは
「専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる」
「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20361105-2,00.htm
専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる。ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする。
やっぱりWeb 2.0界隈と2ch界隈って断絶してるよなぁ。/そういう意味では、この二人の対談をセッティングした奴は凄い。
結局、ひろゆきしかまともにweb2.0の意味をオライリーから引き出せない日本って、、、、
: 住所
ひろゆき氏はなんでこんな質問してんだ?「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」は名言
大規模ビジネスにおいては無料ビジネスは難しい。オライリー社はそのブランド力によって影響力ある人物との媒介になって価値を生み出す。
<そこには何かがある、でもその何かは具体的には決まっていない--だから、その何かをとりあえずWeb 2.0って呼んでみよう> なるほど。ここまで解って「Web2.0」を使ってる人、数えるぐらいしかいないんじゃないか。
Web2.0 EXPOを前日に控えたこの日、IT・コンテンツ産業の発展を目指す「Venture BEAT Project」イベントが都内で開催された。そこにゲストとして招かれていたのが西村氏と、10年ぶりに来日したO'Reilly氏だった。2人はすぐにうち
Infoware -> Peopleware
O'Reilly Mediaもそうだけど、専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる。ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする
ウェブ2.0のポイントは、やはり巨大データベース。ひろゆき氏いわく「O'Reillyはわりとまともな人」との評価だが…。
ティム・オライリー
「広告だけでサポートできるものばかりじゃないんだ。」そりゃそうか
Web2.0
Web2.0の提唱者であるTim O'Reilly/ひろゆきオライリーの本ぐらい読んでから対談しろよw ひろゆきらしいけどw
オライリー氏にまろゆきをどんな人だと紹介したんだろう。「2chとニコニコ動画のひろゆきです」で通じたんだろうか。それはそれですごい。あとニコニコの理念である集合愚については話さなかったのかな。
両氏とも印象変わった。好企画。
ここまで根本的な質問は、気取った人にはできないと思う。Tim O'Reilly氏かっこいい
2ch
なんだか子供電話相談室みたいだ…。まあ正面切ってここまで身もフタもない質問ができるのはひろゆきぐらいしかいないのかもしれないけど…。
言葉を上辺だけで判断し、失敗している典型。
Tim O'Reilly 氏
Timカッコイイ!
読み進めていったらなるみんが書いてた
O'reilly がひろゆきにマジレス
『ソフトウェアがコモデティになりつつある』『インターネットはソフトウェアの価値を何か違うところに持っていこうとしてる。』『ユーザーがデータに価値を与えて、より良いものにしている』『Peopleware』
横顔が気になる。ひろゆきって鼻だけでAAになりそう。
Web2.0って言葉は思ってたよりも曖昧な意味だったんだなぁ
すごい組み合わせだな
web2.0。このなんだかよくわからないものについて。
ひろゆきがティム・オライリーに直接きいた、「Web2.0ってなんだったの?」:ニュース - CNET Japan
『ソフトウェアがコモデティになりつつある』『インターネットはソフトウェアの価値を何か違うところに持っていこうとしてる。それは何か。それが、Web 2.0なんだ。』これはすごくすっきりした説明。ひろゆきも凄い。
まろゆきなにやってはるんですか・・・
夢の対談…ひろゆきあんましゃべってないけど。ブクマコメと合わせて読みたい
web2.0話では一番すっきり読めたかな。価値がハードウェアからソフトウェアへ移行した様に、ソフトウェアから何かへ移行する、か。
この2ショットはなに?爆笑したんですけど。ひろゆきはオライリーに対してなんかしゃべんなかったのかなぁ?質問してただけなの?もっとひろゆきの考えが聞きたいよ。ひろゆき。かわいいよ、ひろゆき。はぁはぁ。
わかりやすかった。なんかWeb2.0って騒いでたベンチャーが笑える。
そこには何かがある、でもその何かは具体的には決まっていない--だから、その何かをとりあえずWeb 2.0って呼んでみようってこと
タイトルだけでブクマ.なんだこのツーショット.
ひろゆきがWeb2.0の提唱者にインタビューしたそうな。
O'Reilly
珍しい組み合わせだw
いやでも、「WEB 2!」よりかは「2.0!」の方がバズとして上だよなぁ、2の次に2.0、進んでないけどシフトはしているっていう。
Web2.0とはwebの再発見、ネットバブルで終わったと思われていたwebはまだ終わっていない、まだまだこれからだよという意味だった。
「『おれたち Web 2.0 企業さ』とか言って、実は Web 2.0 企業でもないのに」それなんてドリコ(ry
「ひろゆき氏とO'Reilly氏の対談」ってなかなか面白い組み合わせ。「Web 2.0」という概念を広めたO'Reilly氏の「ばからしい名前」発言には驚いたかな。それで、ひろゆき氏はこんな風にフレンドリーに質問してたのか?(笑)
これだけ記事にコメントが沢山つくのはやっぱり凄いと思うがな
この顔合わせはおもしろいねぇ
「広告モデルだけがビジネスモデルじゃない」
あとで
見出しみて噴いた。絵ヅラ見て爆笑。本文今からよむ。
ダンディ!オライリーちょうダンディ!
ブログとしての情報はフリーだけど、もっと詳しい情報を提供して、定期購読で年間1500万ドルも儲けている / ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする
Web 2.0という言葉については?->ばからしい名前だよ。
>まず、ユーザーが中心となって巨大データベースを作り、多くの人が使えば使うほどそのデータベースは良くなっていってるってこと。< この考えに感動しました。
Web2.0="なんだかわからない事象ってのは確かにあって、でも相対的に何もかもがゼロになって価値がなくなるなんて状態はやっぱりあり得ない。そこには何かがある、でもその何かは具体的には決まっていない"
バズワードとしてのWeb2.0。実際に体験している人ほどそれを強調せず、バズワード的に使いたい人ほどWeb2.0という言葉を強調することが多い。理解のためにWeb2.0という言葉を作ったのは良かったが誤用多用だった流れ。
「でもウェブは戻ってきた。『Return of the Web』なんだ。」
web2.0という言葉を使ってトンチンカンな記事を書きまくったcnetの記者が恥をかきたくないためにひろゆきを身代わりにして質問させた、と、この記事の背景について予想してみる。
西村氏:「Web 2.0という言葉については?」 O'Reilly氏:「ばからしい名前だよ。」ちょwwww吹いたwww
なんという企画。。。
[
とりあえず翻訳家出てこい/まろゆき氏の質問の仕方がマーク副社長への質問者と同じ感じにしか見えない。
つまり、O'Reilly Mediaもそうだけど、専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる。ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする。
あとでよむ。
//Web2.0は“Peopleware”だ//ユーザーが中心となって巨大データベースを作り、多くの人が使えば使うほどそのデータベースは良くなっていってる//
ひろゆき
対談してる人物はともかく、やっと理解した。
ひろゆきもまともだよ。
"西村氏:Web 2.0という言葉については?O'Reilly氏:ばからしい名前だよ。ウェブの新しいバージョンだと思っている人が多いし、そういう意味で使ったんじゃないのに。" いいっすな。
ひろゆきはずっとWeb 2.0ワカンネって言い続けてきたから聞けてよかったね。ただ「わりとまともな人」ってのに「最初から言えよ」的なものも感じるw
インターネットの価値の与え方について記述している。
「専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる。ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする。」←とっても大事なこと。
あとで読む
なにがすごいっていつの間にかひろゆきがWebマーケティングの第一人者みたいになってるのがすごい
Web2.0は“Peopleware”だ/やっとわかったよ。
今まで一番分かりやすいWeb 2.0 の説明
むしろひろゆきが「わりとまともな人だったんだって感じました(笑)」
"企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる"
対談相手がひろゆきである必要がビタイチ無い
驚きの対談だけど2人の意見が一致していて面白くないなあ。ブクマコメントにあったDoCoMo2.0はDoCoMoのデータベースを使って、「この電話番号に掛けた人はこの電話番号にも掛けています。」システムで実現。
#西村氏:Web 2.0という言葉については? O'Reilly氏:ばからしい名前だよ。 / ちょう簡素で本質的な会話だなぁ。読んでて気持ちよすぎる。
ソフトウェア→ピープルウェア(皆がつくりあげるデータベース)と価値が変遷している事象をweb2.0という。web2.0企業と自称しているにも関わらずユーザがつくりあげるデータベースを保持していないのは嘘っぱちという話
"IBMのPCのときは、価値のあるところがハードからソフトに変化したってこと。つまり、インターネットはソフトウェアの価値を何か違うところに持っていこうとしてる。それは何か。それが、Web 2.0なんだ。"
"バズワードにはたいてい意味がある。多くの人はWeb 2.0をバズワードとしてしか使ってない。「おれたちWeb 2.0企業さ」とか言って、実はWeb 2.0企業でもないのに。" / 発言数は少ないけど良いインタビューだなぁ。
そういう営み自体は昔からあったと思う。学会とか、成果物としての図書館とか。ツールが PC と Web になっただけで。現状システムを提供しているのが企業が多いから経済的な色合いが濃いってのも特色かなぁ。
「あ、O'Reillyはわりとまともな人だったんだって感じました(笑)」
"バズワードにはたいてい意味がある。多くの人はWeb 2.0をバズワードとしてしか使ってない。「おれたちWeb 2.0企業さ」とか言って、実はWeb 2.0企業でもないのに。"あるある、うちの会syうわやめろなにをする
企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる。
Tim O'reilly+hiroyuki
両国を代表する変な人たちの対談
よくこんな対談取れたなあ。編集でカットされたところが結構あるんじゃないかな…
日米両キョトン。
意外とかみあっている。
>「“ネットワーク外部性” が成功を導いている。1997年に私はこのことを“Infoware”と呼んでいた。でもそれは正しくなかった。きっと“Peopleware”って言うのが正しいと思う。」
奇妙な組み合わせだけど、ひろゆきがちゃんとインタビュアーしてるのが驚き。内容もわかりやすい。
ばからしい名前だよ。ウェブの新しいバージョンだと思っている人が多いし、そういう意味で使ったんじゃないのに。この言葉を使ったのは、みんな、ドットコムバブルの後、ウェブが終わったと思っていたからだ。でもウ
記事のアウトプットは90%が O'Reilly 氏。やさしい人だなぁ。
ひろゆき「O'Reillyはわりとまともな人」。あなたはすごい人ですよ。
O'Reilly氏「ブッシュを支持しないが、対日関係を重視する彼の姿勢ゆえに、 うまい棒チーズ味は私の政治的信念を揺るがし始めている」
Web2.0 EXPO Tokyo 前夜
"だから、企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる"
最初の大き目の写真、二人とも目つきが危うい感じだぞぃ。
オライリー<何いってんだこの厨房が ひろゆき<あーそういうことだったんですね・・ 今頃気づいた その他大勢<ザワザワ… ザワザワ…
これはイイ対談
> インターネットはソフトウェアの価値を何か違うところに持っていこうとしてる。どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?
Web2.0に懐疑的だったひろゆきが、オライリーにインタブー/ハード→ソフト。ソフト→Web2.0?
『O'Reilly Mediaもそうだけど、専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる。ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする。』
ひろゆき:「O'Reillyはわりとまともな人」/こんなこと普通の人じゃ言えない
関係ないけど、同じ論法が著作権にもいえるのではないかと思った。
企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる。/独り言。又聞きした話だと、某社社員自身も某2.0の意味がわからないって言ってるらしく。
ほんとうにハードからソフトウェアにシフトしたのかな、、、
「Web 2.0のことを考えたとき、私はオープンソースソフトとインターネットの関係を考えた。つまり、ソフトウェアがコモデティになりつつあるってるってことだ。」
ひろゆきがティムオライリーにきいた
「Return of the Web」「IBMは事実上、オープンソース ハードウェアを作った」「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」
(遅刻魔のひろゆきさんを)セッティングした人の苦労がしのばれます。「わりとまともな」って初対面の人にw
ユーザーが中心となって巨大データベースを作り、多くの人が使えば使うほどそのデータベースは良くなっていく。→ユーザーがデータに価値を与えて、より良いものにしている。
O'Reilly、ショービジネスに似る。ブランド力。専門家にアクセスすることの価値。/インターネットはソフトウェアの価値を変化させる。それがWeb 2.0 / 自称Web 2.0企業には「どんなデータベース資産を蓄積?」と質問。
ひろゆきがティム・オライリーに直接きいた、「Web2.0ってなんだったの?」
もともとweb2.0(笑)だった私にしてみれば、やっぱりみんなその程度の理解だったんだなぁと。
Webサイトはブランド。softwareからpeoplewareへの価値の移行。Web2.0とはそのパラダイムシフトの名前。
あたかも凄そうなバズワードじゃない。皆で育てて使えるデータベース。それなしにWeb2.0企業?何かを共有蓄積していく点は2ch、ニコニコも。使えるようにできそうなのはニコニコか。
Web2.0の意味を本人の口から聞き出す。データベースを蓄積することがWeb2.0の要件。/バトルっぽいものを期待したけど、普通のインタビュー。
やっぱ本人に聞かないとね
「O'Reilly氏:ばからしい名前だよ。ウェブの新しいバージョンだと思っている人が多いし、そういう意味で使ったんじゃないのに。」ですよねー
え、ひろゆきって英語喋れるんだ・・・。
"我々はカンファレンスビジネスにフォーカスしはじめてるんだよ(笑)"
マスコミも捨てたもんじゃないな。こういう記事なら金払うのにw うぎゃって感じ > つまり、ソフトウェアがコモデティになりつつあるってるってことだ。
ユーザーが中心となって巨大データベースを作り、多くの人が使えば使うほどそのデータベースは良くなっていってるってこと。“ネットワーク外部性”が成功を導いている。
「Return of the Web」「つまり、O'Reilly Mediaもそうだけど、専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる。ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする。」
ひろゆき氏『そこには何かがある、でもその何かは具体的には決まっていない--だから、その何かをとりあえずWeb 2.0って呼んでみようってことだと思うんですね。』
素敵な質問
「Return of the Web」オモシロかった
次はドコモのひとに「DoCoMo 2.0ってなんだったの?」て聞いてきてほしい
またpeoplewareという表現が出てきたのかい・・ これってこの業界何度目だろう?
『企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる。』
"O'Reilly氏:‥ウェブの新しいバージョンだと思っている人が多い‥この言葉を使ったのは、みんな、ドットコムバブルの後、ウェブが終わったと思っていたからだ。でもウェブは戻ってきた。「Return of the Web」なんだ"
パッケージの規模と広告についても言及。|だから、企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる。|
何を今頃納得してるんだひろゆきww 日本人の話ももっとよく聞けよw
Peopleware って言葉は、いいな。>>インターネットはソフトウェアの価値を何か違うところに持っていこうとしてる。(略)きっと“Peopleware”って言うのが正しいと思う。
「カンファレンスビジネスにフォーカス」「専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる」「ソフトウェアがコモデティ」「データベース資産」「ユーザーがデータに価値を与えて」
「企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる。」 / オライリー氏は日本語が上手ですね。え?違うの?
オライリーにひろゆきが突撃インタビュー!「Web2.0=Return of the Web」
オライリーの話を整理すると「みんなが専門家に金を払わなくなった時が(オライリー的)Web2.0ビジネスの終焉」ということでもあるな。
はじめてWeb2.0の意味が分かった。で、逆によく見かける~2.0といったキャッチフレーズが余計に陳腐に思えた。「Web 2.0という言葉については?ばからしい名前だよ。」は今年一番のお前が言うな発言w
ひろゆき氏にはこの調子でいろんな人にインタビューして欲しいなと思った。こんな話をひきだせるなんてインタビュアーの才能もあるよきっと。
腐女子はこれで妄想する
Peoplewareと。
MIUの教授。ブログの広告で儲けるのではなくブログを広告として儲ける
『企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞く』 なるほどわかりやすい。
web2.0に否定的なひろゆきとティム・オライリーの対談
ハードからソフト、ネットへと価値のありかが変わってきている、という話に納得。旧メディアの売り手としては、次のありかを見極めたい。
「Wikipediaなんかは無料で情報を提供しているけど、O'Reilly Mediaの本は無料にならないの?」
ひろゆきはティムには優しい顔するんだな
なんというカップリング。もっとやって。
「俺たちweb2.0企業!」→「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」→「・・・」って構図を見たい
この二人が並んでいる図というのがすごい
オライリー:企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる。
ひろゆきって鼻高いな
> 最後に連絡先を交換するO'Reillyと西村氏
xx 2.0とか使っている人はこの記事をしっかり読むべき。オライリーがなぜWeb 2.0というコトバを使ったかがわかる。非常に面白い
「2人はすぐにうち解け、ゆっくりと語り合った。」「2人はすぐにうち解け」「2人はすぐにうち解け」
「企業が『おれたちWeb 2.0企業さ』って言うとき、私は『どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?』って聞くようにしてる。」
なるほど、面白かった。/それにしても、ひろゆき氏は実際もタメ口で質問していたのだろうか?
「O'Reilly Mediaもそうだけど、専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる。ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする。」
オライリー氏のひろゆき評も聞いてみたいですね。
ばからしい名前だよ。ウェブの新しいバージョンだと思っている人が多いし、そういう意味で使ったんじゃないのに。この言葉を使ったのは、みんな、ウェブが終わったと思っていたからだ。でもウェブは戻ってきた。
バズ屋は商魂たくましいと思いますね。
Web2.0は“Peopleware”だ
あとで読む。
これすげえ。すばらしいっすよ。
「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」好きだなこのせりふ。:今日から、俺も「俺2.0」になろう・・。データを蓄積し周りのみんなによってさらに巨大な情報を蓄積してくんだ・・。
kwsk
ハードウェア→ソフトウェア→データ→最後は人?
ひろゆきがオライリーにWeb 2.0の話を聞く。オライリー:『(Web 2.0という言葉について)ばからしい名前だよ』、ひろゆき:『O'Reillyはわりとまともな人』
“でも、人はまだ本を買ってるよ。すべてが無料になるとは思っていない。広告だけでサポートできるものばかりじゃないんだ。ボリュームが大きいときは特にね。”
[PR]ブログのペットがお留守番
はてなブックマークの中から「これはすごい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の欲を満たすこれはひどいバージョンもあります。
はてブで「これはすごい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
オライリー Web2.0 IBM PC
web
2007/11/15
WEB2.0とは
「専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる」
「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20361105-2,00.htm
専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる。ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする。
やっぱりWeb 2.0界隈と2ch界隈って断絶してるよなぁ。/そういう意味では、この二人の対談をセッティングした奴は凄い。
結局、ひろゆきしかまともにweb2.0の意味をオライリーから引き出せない日本って、、、、
: 住所
ひろゆき氏はなんでこんな質問してんだ?「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」は名言
大規模ビジネスにおいては無料ビジネスは難しい。オライリー社はそのブランド力によって影響力ある人物との媒介になって価値を生み出す。
<そこには何かがある、でもその何かは具体的には決まっていない--だから、その何かをとりあえずWeb 2.0って呼んでみよう> なるほど。ここまで解って「Web2.0」を使ってる人、数えるぐらいしかいないんじゃないか。
Web2.0 EXPOを前日に控えたこの日、IT・コンテンツ産業の発展を目指す「Venture BEAT Project」イベントが都内で開催された。そこにゲストとして招かれていたのが西村氏と、10年ぶりに来日したO'Reilly氏だった。2人はすぐにうち
Infoware -> Peopleware
O'Reilly Mediaもそうだけど、専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる。ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする
ウェブ2.0のポイントは、やはり巨大データベース。ひろゆき氏いわく「O'Reillyはわりとまともな人」との評価だが…。
ティム・オライリー
「広告だけでサポートできるものばかりじゃないんだ。」そりゃそうか
Web2.0
Web2.0の提唱者であるTim O'Reilly/ひろゆきオライリーの本ぐらい読んでから対談しろよw ひろゆきらしいけどw
オライリー氏にまろゆきをどんな人だと紹介したんだろう。「2chとニコニコ動画のひろゆきです」で通じたんだろうか。それはそれですごい。あとニコニコの理念である集合愚については話さなかったのかな。
両氏とも印象変わった。好企画。
ここまで根本的な質問は、気取った人にはできないと思う。Tim O'Reilly氏かっこいい
2ch
なんだか子供電話相談室みたいだ…。まあ正面切ってここまで身もフタもない質問ができるのはひろゆきぐらいしかいないのかもしれないけど…。
Web2.0
言葉を上辺だけで判断し、失敗している典型。
Tim O'Reilly 氏
Timカッコイイ!
読み進めていったらなるみんが書いてた
O'reilly がひろゆきにマジレス
『ソフトウェアがコモデティになりつつある』『インターネットはソフトウェアの価値を何か違うところに持っていこうとしてる。』『ユーザーがデータに価値を与えて、より良いものにしている』『Peopleware』
横顔が気になる。ひろゆきって鼻だけでAAになりそう。
Web2.0って言葉は思ってたよりも曖昧な意味だったんだなぁ
すごい組み合わせだな
web2.0。このなんだかよくわからないものについて。
ひろゆきがティム・オライリーに直接きいた、「Web2.0ってなんだったの?」:ニュース - CNET Japan
『ソフトウェアがコモデティになりつつある』『インターネットはソフトウェアの価値を何か違うところに持っていこうとしてる。それは何か。それが、Web 2.0なんだ。』これはすごくすっきりした説明。ひろゆきも凄い。
まろゆきなにやってはるんですか・・・
夢の対談…ひろゆきあんましゃべってないけど。ブクマコメと合わせて読みたい
web2.0話では一番すっきり読めたかな。価値がハードウェアからソフトウェアへ移行した様に、ソフトウェアから何かへ移行する、か。
この2ショットはなに?爆笑したんですけど。ひろゆきはオライリーに対してなんかしゃべんなかったのかなぁ?質問してただけなの?もっとひろゆきの考えが聞きたいよ。ひろゆき。かわいいよ、ひろゆき。はぁはぁ。
わかりやすかった。なんかWeb2.0って騒いでたベンチャーが笑える。
そこには何かがある、でもその何かは具体的には決まっていない--だから、その何かをとりあえずWeb 2.0って呼んでみようってこと
タイトルだけでブクマ.なんだこのツーショット.
ひろゆきがWeb2.0の提唱者にインタビューしたそうな。
web
O'Reilly
珍しい組み合わせだw
いやでも、「WEB 2!」よりかは「2.0!」の方がバズとして上だよなぁ、2の次に2.0、進んでないけどシフトはしているっていう。
Web2.0とはwebの再発見、ネットバブルで終わったと思われていたwebはまだ終わっていない、まだまだこれからだよという意味だった。
「『おれたち Web 2.0 企業さ』とか言って、実は Web 2.0 企業でもないのに」それなんてドリコ(ry
「ひろゆき氏とO'Reilly氏の対談」ってなかなか面白い組み合わせ。「Web 2.0」という概念を広めたO'Reilly氏の「ばからしい名前」発言には驚いたかな。それで、ひろゆき氏はこんな風にフレンドリーに質問してたのか?(笑)
これだけ記事にコメントが沢山つくのはやっぱり凄いと思うがな
この顔合わせはおもしろいねぇ
「広告モデルだけがビジネスモデルじゃない」
あとで
見出しみて噴いた。絵ヅラ見て爆笑。本文今からよむ。
ダンディ!オライリーちょうダンディ!
ブログとしての情報はフリーだけど、もっと詳しい情報を提供して、定期購読で年間1500万ドルも儲けている / ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする
Web 2.0という言葉については?->ばからしい名前だよ。
>まず、ユーザーが中心となって巨大データベースを作り、多くの人が使えば使うほどそのデータベースは良くなっていってるってこと。< この考えに感動しました。
Web2.0="なんだかわからない事象ってのは確かにあって、でも相対的に何もかもがゼロになって価値がなくなるなんて状態はやっぱりあり得ない。そこには何かがある、でもその何かは具体的には決まっていない"
バズワードとしてのWeb2.0。実際に体験している人ほどそれを強調せず、バズワード的に使いたい人ほどWeb2.0という言葉を強調することが多い。理解のためにWeb2.0という言葉を作ったのは良かったが誤用多用だった流れ。
「でもウェブは戻ってきた。『Return of the Web』なんだ。」
web2.0という言葉を使ってトンチンカンな記事を書きまくったcnetの記者が恥をかきたくないためにひろゆきを身代わりにして質問させた、と、この記事の背景について予想してみる。
西村氏:「Web 2.0という言葉については?」 O'Reilly氏:「ばからしい名前だよ。」ちょwwww吹いたwww
なんという企画。。。
[
とりあえず翻訳家出てこい/まろゆき氏の質問の仕方がマーク副社長への質問者と同じ感じにしか見えない。
つまり、O'Reilly Mediaもそうだけど、専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる。ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする。
あとでよむ。
//Web2.0は“Peopleware”だ//ユーザーが中心となって巨大データベースを作り、多くの人が使えば使うほどそのデータベースは良くなっていってる//
ひろゆき
対談してる人物はともかく、やっと理解した。
ひろゆきもまともだよ。
"西村氏:Web 2.0という言葉については?O'Reilly氏:ばからしい名前だよ。ウェブの新しいバージョンだと思っている人が多いし、そういう意味で使ったんじゃないのに。" いいっすな。
ひろゆきはずっとWeb 2.0ワカンネって言い続けてきたから聞けてよかったね。ただ「わりとまともな人」ってのに「最初から言えよ」的なものも感じるw
インターネットの価値の与え方について記述している。
「専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる。ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする。」←とっても大事なこと。
あとで読む
なにがすごいっていつの間にかひろゆきがWebマーケティングの第一人者みたいになってるのがすごい
Web2.0は“Peopleware”だ/やっとわかったよ。
今まで一番分かりやすいWeb 2.0 の説明
むしろひろゆきが「わりとまともな人だったんだって感じました(笑)」
"企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる"
対談相手がひろゆきである必要がビタイチ無い
驚きの対談だけど2人の意見が一致していて面白くないなあ。ブクマコメントにあったDoCoMo2.0はDoCoMoのデータベースを使って、「この電話番号に掛けた人はこの電話番号にも掛けています。」システムで実現。
#西村氏:Web 2.0という言葉については? O'Reilly氏:ばからしい名前だよ。 / ちょう簡素で本質的な会話だなぁ。読んでて気持ちよすぎる。
ソフトウェア→ピープルウェア(皆がつくりあげるデータベース)と価値が変遷している事象をweb2.0という。web2.0企業と自称しているにも関わらずユーザがつくりあげるデータベースを保持していないのは嘘っぱちという話
"IBMのPCのときは、価値のあるところがハードからソフトに変化したってこと。つまり、インターネットはソフトウェアの価値を何か違うところに持っていこうとしてる。それは何か。それが、Web 2.0なんだ。"
"バズワードにはたいてい意味がある。多くの人はWeb 2.0をバズワードとしてしか使ってない。「おれたちWeb 2.0企業さ」とか言って、実はWeb 2.0企業でもないのに。" / 発言数は少ないけど良いインタビューだなぁ。
そういう営み自体は昔からあったと思う。学会とか、成果物としての図書館とか。ツールが PC と Web になっただけで。現状システムを提供しているのが企業が多いから経済的な色合いが濃いってのも特色かなぁ。
「あ、O'Reillyはわりとまともな人だったんだって感じました(笑)」
"バズワードにはたいてい意味がある。多くの人はWeb 2.0をバズワードとしてしか使ってない。「おれたちWeb 2.0企業さ」とか言って、実はWeb 2.0企業でもないのに。"あるある、うちの会syうわやめろなにをする
企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる。
Tim O'reilly+hiroyuki
ひろゆき
両国を代表する変な人たちの対談
よくこんな対談取れたなあ。編集でカットされたところが結構あるんじゃないかな…
日米両キョトン。
意外とかみあっている。
>「“ネットワーク外部性” が成功を導いている。1997年に私はこのことを“Infoware”と呼んでいた。でもそれは正しくなかった。きっと“Peopleware”って言うのが正しいと思う。」
奇妙な組み合わせだけど、ひろゆきがちゃんとインタビュアーしてるのが驚き。内容もわかりやすい。
ばからしい名前だよ。ウェブの新しいバージョンだと思っている人が多いし、そういう意味で使ったんじゃないのに。この言葉を使ったのは、みんな、ドットコムバブルの後、ウェブが終わったと思っていたからだ。でもウ
記事のアウトプットは90%が O'Reilly 氏。やさしい人だなぁ。
ひろゆき「O'Reillyはわりとまともな人」。あなたはすごい人ですよ。
O'Reilly氏「ブッシュを支持しないが、対日関係を重視する彼の姿勢ゆえに、 うまい棒チーズ味は私の政治的信念を揺るがし始めている」
Web2.0 EXPO Tokyo 前夜
"だから、企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる"
最初の大き目の写真、二人とも目つきが危うい感じだぞぃ。
オライリー<何いってんだこの厨房が ひろゆき<あーそういうことだったんですね・・ 今頃気づいた その他大勢<ザワザワ… ザワザワ…
これはイイ対談
> インターネットはソフトウェアの価値を何か違うところに持っていこうとしてる。どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?
Web2.0に懐疑的だったひろゆきが、オライリーにインタブー/ハード→ソフト。ソフト→Web2.0?
『O'Reilly Mediaもそうだけど、専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる。ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする。』
ひろゆき:「O'Reillyはわりとまともな人」/こんなこと普通の人じゃ言えない
関係ないけど、同じ論法が著作権にもいえるのではないかと思った。
企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる。/独り言。又聞きした話だと、某社社員自身も某2.0の意味がわからないって言ってるらしく。
ほんとうにハードからソフトウェアにシフトしたのかな、、、
「Web 2.0のことを考えたとき、私はオープンソースソフトとインターネットの関係を考えた。つまり、ソフトウェアがコモデティになりつつあるってるってことだ。」
ひろゆきがティムオライリーにきいた
「Return of the Web」「IBMは事実上、オープンソース ハードウェアを作った」「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」
(遅刻魔のひろゆきさんを)セッティングした人の苦労がしのばれます。「わりとまともな」って初対面の人にw
ユーザーが中心となって巨大データベースを作り、多くの人が使えば使うほどそのデータベースは良くなっていく。→ユーザーがデータに価値を与えて、より良いものにしている。
O'Reilly、ショービジネスに似る。ブランド力。専門家にアクセスすることの価値。/インターネットはソフトウェアの価値を変化させる。それがWeb 2.0 / 自称Web 2.0企業には「どんなデータベース資産を蓄積?」と質問。
ひろゆきがティム・オライリーに直接きいた、「Web2.0ってなんだったの?」
もともとweb2.0(笑)だった私にしてみれば、やっぱりみんなその程度の理解だったんだなぁと。
Webサイトはブランド。softwareからpeoplewareへの価値の移行。Web2.0とはそのパラダイムシフトの名前。
あたかも凄そうなバズワードじゃない。皆で育てて使えるデータベース。それなしにWeb2.0企業?何かを共有蓄積していく点は2ch、ニコニコも。使えるようにできそうなのはニコニコか。
Web2.0の意味を本人の口から聞き出す。データベースを蓄積することがWeb2.0の要件。/バトルっぽいものを期待したけど、普通のインタビュー。
やっぱ本人に聞かないとね
「O'Reilly氏:ばからしい名前だよ。ウェブの新しいバージョンだと思っている人が多いし、そういう意味で使ったんじゃないのに。」ですよねー
え、ひろゆきって英語喋れるんだ・・・。
"我々はカンファレンスビジネスにフォーカスしはじめてるんだよ(笑)"
マスコミも捨てたもんじゃないな。こういう記事なら金払うのにw うぎゃって感じ > つまり、ソフトウェアがコモデティになりつつあるってるってことだ。
ユーザーが中心となって巨大データベースを作り、多くの人が使えば使うほどそのデータベースは良くなっていってるってこと。“ネットワーク外部性”が成功を導いている。
「Return of the Web」「つまり、O'Reilly Mediaもそうだけど、専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる。ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする。」
ひろゆき氏『そこには何かがある、でもその何かは具体的には決まっていない--だから、その何かをとりあえずWeb 2.0って呼んでみようってことだと思うんですね。』
素敵な質問
「Return of the Web」オモシロかった
次はドコモのひとに「DoCoMo 2.0ってなんだったの?」て聞いてきてほしい
またpeoplewareという表現が出てきたのかい・・ これってこの業界何度目だろう?
『企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる。』
"O'Reilly氏:‥ウェブの新しいバージョンだと思っている人が多い‥この言葉を使ったのは、みんな、ドットコムバブルの後、ウェブが終わったと思っていたからだ。でもウェブは戻ってきた。「Return of the Web」なんだ"
パッケージの規模と広告についても言及。|だから、企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる。|
何を今頃納得してるんだひろゆきww 日本人の話ももっとよく聞けよw
Peopleware って言葉は、いいな。>>インターネットはソフトウェアの価値を何か違うところに持っていこうとしてる。(略)きっと“Peopleware”って言うのが正しいと思う。
「カンファレンスビジネスにフォーカス」「専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる」「ソフトウェアがコモデティ」「データベース資産」「ユーザーがデータに価値を与えて」
「企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる。」 / オライリー氏は日本語が上手ですね。え?違うの?
オライリーにひろゆきが突撃インタビュー!「Web2.0=Return of the Web」
オライリーの話を整理すると「みんなが専門家に金を払わなくなった時が(オライリー的)Web2.0ビジネスの終焉」ということでもあるな。
はじめてWeb2.0の意味が分かった。で、逆によく見かける~2.0といったキャッチフレーズが余計に陳腐に思えた。「Web 2.0という言葉については?ばからしい名前だよ。」は今年一番のお前が言うな発言w
ひろゆき氏にはこの調子でいろんな人にインタビューして欲しいなと思った。こんな話をひきだせるなんてインタビュアーの才能もあるよきっと。
腐女子はこれで妄想する
Peoplewareと。
MIUの教授。ブログの広告で儲けるのではなくブログを広告として儲ける
『企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞く』 なるほどわかりやすい。
web2.0に否定的なひろゆきとティム・オライリーの対談
ハードからソフト、ネットへと価値のありかが変わってきている、という話に納得。旧メディアの売り手としては、次のありかを見極めたい。
「Wikipediaなんかは無料で情報を提供しているけど、O'Reilly Mediaの本は無料にならないの?」
ひろゆきはティムには優しい顔するんだな
なんというカップリング。もっとやって。
「俺たちweb2.0企業!」→「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」→「・・・」って構図を見たい
この二人が並んでいる図というのがすごい
オライリー:企業が「おれたちWeb 2.0企業さ」って言うとき、私は「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」って聞くようにしてる。
ひろゆきって鼻高いな
> 最後に連絡先を交換するO'Reillyと西村氏
xx 2.0とか使っている人はこの記事をしっかり読むべき。オライリーがなぜWeb 2.0というコトバを使ったかがわかる。非常に面白い
「2人はすぐにうち解け、ゆっくりと語り合った。」「2人はすぐにうち解け」「2人はすぐにうち解け」
「企業が『おれたちWeb 2.0企業さ』って言うとき、私は『どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?』って聞くようにしてる。」
なるほど、面白かった。/それにしても、ひろゆき氏は実際もタメ口で質問していたのだろうか?
「O'Reilly Mediaもそうだけど、専門家へのアクセスを管理することはショービジネスと似てる。ブランド力を付けて、価値をあげて、その人たちにアクセスすることそのものを価値にする。」
オライリー氏のひろゆき評も聞いてみたいですね。
ばからしい名前だよ。ウェブの新しいバージョンだと思っている人が多いし、そういう意味で使ったんじゃないのに。この言葉を使ったのは、みんな、ウェブが終わったと思っていたからだ。でもウェブは戻ってきた。
バズ屋は商魂たくましいと思いますね。
Web2.0は“Peopleware”だ
あとで読む。
これすげえ。すばらしいっすよ。
「どんなデータベース資産を蓄積してるんだい?」好きだなこのせりふ。:今日から、俺も「俺2.0」になろう・・。データを蓄積し周りのみんなによってさらに巨大な情報を蓄積してくんだ・・。
kwsk
ハードウェア→ソフトウェア→データ→最後は人?
ひろゆきがオライリーにWeb 2.0の話を聞く。オライリー:『(Web 2.0という言葉について)ばからしい名前だよ』、ひろゆき:『O'Reillyはわりとまともな人』
“でも、人はまだ本を買ってるよ。すべてが無料になるとは思っていない。広告だけでサポートできるものばかりじゃないんだ。ボリュームが大きいときは特にね。”