これはすごい
期待値が目に見えるのがポイントか。
こういう隙間を考え続けるのはしんどいなあ。一回狙うだけで生涯年収稼げるぐらいの隙間じゃないとだめだね。
: りゅおうか
[system:unfiled]
「マーケットの効率化の法則」(=儲かる産業には競争相手が集まり、いつかは他の産業と同じくらいの利益率に落ち着く、という法則)
でもこれは大変。でもこれをやっちゃった人もいる。その差が面白い。
組織力を利用すればブラックジャックの「カウンティング」なんかもありましたが…。カジノ側が特に対抗措置をとっていない、というのが大きいのかも。一人でやってたらやっぱり必勝法とまでは。
社会的には何も価値がないけど、考えて実行した人は賢い
素直になるほどと思えた良記事。
やっぱり期待値計算すればわかるのか。あとでよく読む
一方日本ではパチスロのストック機をひたすらゲーム数拾い。もう出来ないけど。
<日本のギャンブル(競馬、競輪、パチンコ、宝くじなど)ではこんな仕組みは難しいだろうが> パチのボダやスロの天井狙いがそういう話で、だからプロが成立してます。/潜確エナ機全盛の去年は美味しかった。
>Jackpot付きのスロットマシンで期待値が100%以上になった所でマシンを占領し出るまで回し続ける。テラ銭が2~3%の米国カジノではこんな「隙間産業」が成り立つが「マーケットの効率化の法則」はちゃんと働いている。
カジノ ギャンブル
何時の話なんですかね。スロットマシンのバグを割り出し、体感機使って相当稼いだゴト集団がなんてのも居ましたが。
ふーむ。
?
期待値が$1を上回った瞬間をどうやって見極めるんだろう
こんなのBJのカウンティングと同じでつまみだされるんじゃねーの?
社会的に価値の無い企業だな。300万ドルの元手をどう作ったかの方が気になる。
パチンコ版書いた http://www.1x1.jp/blog/2007/11/pachinko_slot_win.html
なぜ店は黙認しているか。それは彼らが「打ち子」になるからだ。デモンストレーション効果の導出が期待されている。MBA に行くような人は都市伝説も知らないのかね
マーケットの効率化の法則っていうんだ。なるほどねえ。おいしい話は無いわな
日本でもパチの開店プロ、モーニング専門プロは似たような理論で動いてるはず。それでも期待値は100%超えるのかなあ?/id:kdaiba ジャックポットの現在値は掲示されますし、確率も公表されてますから。
あとで他の話もかこうかなあ
一般人はjackpot取れないってことじゃんかわいそう。ゲーセンのメダルゲームでもいるんだよjackpotピンポイント狙いの厨集団。マリオのゲームとか、出るポイントがあからさまだからね。
ゴトとかね
実際にやったんだ……
「こうやるといいのかも」で終わりそうな考えでそのまま会社を立ち上げちゃうのはすごい
「このシンプルなビジネスモデルで、この会社は3年間に300万ドルの元手を、2000万ドルにまで増やしたそうである」
MMOのRMT業者を思い出した。カジノ側がこれを黙認すれば一般客は間違いなく離れる。
というか長期的にはカジノにとってデメリットがあるような(このカジノはJackpotが取れない、として一般客に避けられる)。回転率が良くなるからその分カバーできるのかな?
へぇ〜なるほどね
これをブックマークしている人のほとんどは「こんなの俺らはつかえねーじゃん」とくやしさ半分に違いない。たぶん。
確かにカジノ側は直接の被害がないから、止められはしないか/気付いた人すごいす
日本でもパチスロなら稼いでる人いるよね
日本だと法でなくて暴力で支配される世界だからなぁ、賭け事は。そしてなぜかそれを黙認する。
私営ギャンブルが禁止の日本、公営ギャンブルのテラ銭は高いのにあまり儲かってなさそう。
よく「何百億円をあてた老夫婦」とかあるあのスロットか。まー、普通に考えればだれでも気づくことなんだが会社作ってやっちゃうのがアメリカンというかなんと言うか。
すごい話
パチスロの天井っぽい話
週刊少年サンデー連載の「ギャンブルッ!」のブラックジャックの別例 http://websunday.net/rensai/set_gamble.html
カードを全部カウントすれば、ブラックジャックには必勝法がある、という話は聞いたことがある。(なので、カジノではカウンティングやコンピュータの使用は現在禁止になっている)
テラ銭がわずか2〜3%の米国のカジノ
面白い
ふと思いついた。競馬にもジャックスポットってあったら面白くない?
この方法、パチンコだけはある程度通用するかも
ギャンブルで儲ける会社、小銭も積もれば山となる、儲かるところには競争相手が集まって利益率が落ち着く。
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コメント
これはすごい
期待値が目に見えるのがポイントか。
こういう隙間を考え続けるのはしんどいなあ。一回狙うだけで生涯年収稼げるぐらいの隙間じゃないとだめだね。
: りゅおうか
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「マーケットの効率化の法則」(=儲かる産業には競争相手が集まり、いつかは他の産業と同じくらいの利益率に落ち着く、という法則)
でもこれは大変。でもこれをやっちゃった人もいる。その差が面白い。
組織力を利用すればブラックジャックの「カウンティング」なんかもありましたが…。カジノ側が特に対抗措置をとっていない、というのが大きいのかも。一人でやってたらやっぱり必勝法とまでは。
社会的には何も価値がないけど、考えて実行した人は賢い
素直になるほどと思えた良記事。
やっぱり期待値計算すればわかるのか。あとでよく読む
一方日本ではパチスロのストック機をひたすらゲーム数拾い。もう出来ないけど。
<日本のギャンブル(競馬、競輪、パチンコ、宝くじなど)ではこんな仕組みは難しいだろうが> パチのボダやスロの天井狙いがそういう話で、だからプロが成立してます。/潜確エナ機全盛の去年は美味しかった。
>Jackpot付きのスロットマシンで期待値が100%以上になった所でマシンを占領し出るまで回し続ける。テラ銭が2~3%の米国カジノではこんな「隙間産業」が成り立つが「マーケットの効率化の法則」はちゃんと働いている。
カジノ ギャンブル
何時の話なんですかね。スロットマシンのバグを割り出し、体感機使って相当稼いだゴト集団がなんてのも居ましたが。
ふーむ。
「マーケットの効率化の法則」(=儲かる産業には競争相手が集まり、いつかは他の産業と同じくらいの利益率に落ち着く、という法則)
?
期待値が$1を上回った瞬間をどうやって見極めるんだろう
こんなのBJのカウンティングと同じでつまみだされるんじゃねーの?
社会的に価値の無い企業だな。300万ドルの元手をどう作ったかの方が気になる。
パチンコ版書いた http://www.1x1.jp/blog/2007/11/pachinko_slot_win.html
なぜ店は黙認しているか。それは彼らが「打ち子」になるからだ。デモンストレーション効果の導出が期待されている。MBA に行くような人は都市伝説も知らないのかね
マーケットの効率化の法則っていうんだ。なるほどねえ。おいしい話は無いわな
日本でもパチの開店プロ、モーニング専門プロは似たような理論で動いてるはず。それでも期待値は100%超えるのかなあ?/id:kdaiba ジャックポットの現在値は掲示されますし、確率も公表されてますから。
あとで他の話もかこうかなあ
一般人はjackpot取れないってことじゃんかわいそう。ゲーセンのメダルゲームでもいるんだよjackpotピンポイント狙いの厨集団。マリオのゲームとか、出るポイントがあからさまだからね。
ゴトとかね
実際にやったんだ……
「こうやるといいのかも」で終わりそうな考えでそのまま会社を立ち上げちゃうのはすごい
「このシンプルなビジネスモデルで、この会社は3年間に300万ドルの元手を、2000万ドルにまで増やしたそうである」
MMOのRMT業者を思い出した。カジノ側がこれを黙認すれば一般客は間違いなく離れる。
というか長期的にはカジノにとってデメリットがあるような(このカジノはJackpotが取れない、として一般客に避けられる)。回転率が良くなるからその分カバーできるのかな?
へぇ〜なるほどね
これをブックマークしている人のほとんどは「こんなの俺らはつかえねーじゃん」とくやしさ半分に違いない。たぶん。
確かにカジノ側は直接の被害がないから、止められはしないか/気付いた人すごいす
日本でもパチスロなら稼いでる人いるよね
日本だと法でなくて暴力で支配される世界だからなぁ、賭け事は。そしてなぜかそれを黙認する。
私営ギャンブルが禁止の日本、公営ギャンブルのテラ銭は高いのにあまり儲かってなさそう。
よく「何百億円をあてた老夫婦」とかあるあのスロットか。まー、普通に考えればだれでも気づくことなんだが会社作ってやっちゃうのがアメリカンというかなんと言うか。
すごい話
パチスロの天井っぽい話
週刊少年サンデー連載の「ギャンブルッ!」のブラックジャックの別例 http://websunday.net/rensai/set_gamble.html
カードを全部カウントすれば、ブラックジャックには必勝法がある、という話は聞いたことがある。(なので、カジノではカウンティングやコンピュータの使用は現在禁止になっている)
テラ銭がわずか2〜3%の米国のカジノ
面白い
ふと思いついた。競馬にもジャックスポットってあったら面白くない?
この方法、パチンコだけはある程度通用するかも
ギャンブルで儲ける会社、小銭も積もれば山となる、儲かるところには競争相手が集まって利益率が落ち着く。