2ch
これは凄い!
mixiレビューは全体的に高評価するレビューが多い、恋空に限らず。批判的な意見もズバズバ言うamazonみたいな場所と空気が違う気がする。
まー。そんなもんだろうよ。ってよくわかんねーがw
>>1乙。興味深いデータだと思う/それにしても暇人がいるものだなぁ。>>1に称賛を贈りたい。
名無したちの考察も面白い
>「マジやばい・最高」で一見感覚を共有しているようだが、どこがどう最高なのか論議していけば、齟齬が生じるだろう。エロ本と同じなんだなと、多くの読者の感動のツボをおさえたの引き金の集合体なんじゃないか。
興味深い
恋空というか携帯小説全般=現代における女性のリトマス試験紙説
「記号に感動」
グラフ化!
148 に尽きる
一応18禁だよな…が前提でこのデータ。記号いれとけばryな傾向はあるな。ジャンルはアレだが新規携帯サイトの小説はスカスカで無理でした…開拓中
これ手作業で集計したの…?
切ない
切り口は面白い。
こういう無駄な数値調査大好きだ。「ホリイの調査」みたいな。ちゃんとレビューの内容も読んで書き手なりの講評がされているので読みやすい。
mixiのレヴュー自体がレヴュー対象がどんなものかに関わらずこんな感じなんじゃないかねという皮膚感覚
こういういわゆる「ケータイ小説」も、後年には米国のパルプ・マガジンのように評価・・・されるワケは無いよな、やっぱり。
>>1乙の正しい使い所。暇の潰し方が半端ではない/確かに途中で投げたけど会話と「○○は〜した」ばかりだった記憶が。状況描写が少なすぎてよくわからない、が本音/すくつ(何故か略)はわざとじゃろ?多分
面白かったのでAmazonレヴューで似たような事をしてみた→http://blog.seelz.net/2007/11/28/iaiicaeciooaeeoiniii/
エロ→感動とするとAV→恋空か、なるほど
「泣く:携帯小説=抜く:エロ本」説。いいね。さらに萌えも同様な予感。
「泣く:携帯小説=抜く:エロ本」説は面白い/あの乏しい描写をちゃんと脳内補完して「泣く」というところまで持っていく思春期の脳力はすごいと思うのだけど
面白い調査方法だな。
それを言うならそうくつじゃね?
文章や書評の書き方の参考にするにはとてもいいスレ 恋空のおかげでこのスレが生まれたと思えば、恋空に価値はあった。
誰か http://mixi.jp/view_item.pl?id=6788 も調べてほしいな。
真面目にやってみるか?
「よーしパパ、今日はオナっちゃうぞー」ってとこから始まって、一球入魂の思いでメディアと向き合うわけじゃないですか。ということですね。国語力を養う時期にこれは辞めてもらいたい。
割と中立的な立場から恋空の考察してる
これはすごい。マジですごい。つまりはてブの俺のコメントも100文字以下だから、スイーツ(笑)
無駄な感じがすごくいい。恋空が読んでみたくなりました。でも今となっては素直に読める自信がない!!
「今回調べてみたのがスイーツのすくつ(何故か変換できない)」が気になってしょうがない。「そうくつ」→巣窟。「せろん」→世論のように言葉の変化の瞬間を見た。
こういう統計の手法も面白いかも。スイーツ(笑)
面白いなあ。/ただ、褒めるよりもけなす方が長く書くのが楽だったりするのかもしれません。かも、ですが。
ケータイ小説についてまじめに考察してるスレ
すくつ がいしゅつ ふいんき など2ちゃん独自の文化があるように、ケータイ小説界にも独自の文化があるのかもしれんね。自分がその中にいないと全く理解できないのはブコメのマジレスが立証しとる
「エロゲをめっちゃ簡略化して携帯小説にしたら売れる気がしてならない」ビッグビジネスの予感w/エロ本説に納得。
エロ本説がしっくりきたので
まず>>4のツッコミで盛大に吹いたw 調査結果は案外面白い内容。
考察(笑)評論(笑)批判(笑)炎上(笑) 本当だったら全部のタグに(笑)つけようと思ったけどかわいそうなのでやめた。
「記号に感動してるって言ってる人がいたがホントにそうだな。セックスレイプ不治の病恋人の死、そして妊娠 話全体の流れや、人物の心情とかは重視してなくて、出来事それ自体に感動してる」
エロ本説いいなぁ
感動しました
触媒小説とでも呼ぼうか。
>>1乙というほかない/「あれは読むと感動するんじゃなくて、感動するために読むもんなんだよね。」
恋空について
ネット上には、たくさんのアンケートだのレビューだの統計の題材が転がってて、でも実際にそれを考察したり分析したり、みんなで話し合ってみることができるのは面白い。単純な批判や賛美じゃ詰まらんから。
つまらない小説に長いレビューをわざわざ書くメンタリティも憂慮すべき。
恋空レビュー統計。評価が上がるほど日記の平均文字数が低下。/SNSに長文検索があれば…と思う(例:〜KB以上を検索対象)/色々考察して書いた長文レビューが「泣けた」の一言レビューに埋もれるのはあまりにも惜しい。
サンプル数は多いが、とりあえず内容分析するといいんじゃないかなと。まあ、「感動した」「泣いた」「切ない」系の語が、評価にかかわらず多いだろうから、面白くなるかは微妙だが。
これは新しい考察。そういえば読書感想文は大半をあらすじに費やして肝心な感想は3行足らずだったっけ。
「高評価をつけてる人たちは文字数が少ない」、と。語彙なんかも出してあると面白かったけどめんどいわな。つか恋空ってなんぞ?(よんだことないわ
やっぱりこういうところで挙がる文学といえばドストエフスキーなんだよなあ。
恋空の読者層に関する考察。興味深い。VIPの「新ジャンル」スレとの比較とかして欲しかった。
>>1は頑張った。
レビュの文字数と星の数の関係。あと、>>148の「エロ本と同じ」説には納得。オナニーするために読む、感動するために読む。それだけ。/といいつつケータイ小説は読んだこと無いからなにもいえない。
冷静でいいスレッド。批判するにしても脊髄反射的ではないという。
この作品についての脊髄反射批判という観点においては、国語力=長文作成能力と単純化しても十分な説得力がある。『カラマゾフの兄弟』を対象に同じ調査方法はできないけど。
恋空。感情の連鎖というのは確かにある。
>>1はよく頑張ったと思う。/"読むと感動するんじゃなくて、感動するために読むもん"/「ケータイ小説∽AV」論/感動の記号化
おもしろい調査
そういや携帯小説は会話形式と事象の提示だけだな。台本の演技についての部分を抜いた感じだ。
よくがんばったなあ。そしてレスたちも冷静でよい。
「感動のケータイ小説ってのは、多くの読者の感動のツボをおさえたの引き金の集合体なんじゃないかしら」非常に納得のいく説明。「感動した」と言っても、実際感動の仕方は当人達が思う以上にばらばらだと思う。
これは面白い調査結果。
なかなか面白い。誰かきちんとテキストマイニングすれ/どれだけヒドイのか強烈に読みたくなった/大人たちがメディアでちやほやするのが一番よくないよね
「あれは読むと感動するんじゃなくて、感動するために読むもんなんだよね」
このスレが一番の大作だったというオチ
これはおもしろい。結果が誤差とかいうレベルじゃないから困る。
面白かった。Yoshiの大ヒット連発以降、出版業界の人間(編集者、かな)のモチベーションが全体的に下がってきているのはあるんだよね。
「読んで感動するのではなく、感動するために読む」。/スイーツ(笑)な人の共感の言葉が薄っぺらく感じる理由がわかった。あれは共感しているんじゃなくて、共感するために言ってるんだ。
分かったような、分からなかったような。よくわかんね。
結構面白い調査だと思うけどなあ
恋空読んでないけど、1がとってもがんばっていたので・・・
無意味から意味を見いだそうとする姿勢は素晴らしいね(・∀・)
なんで俺恋空読んでもいないのに全レスちゃんと読んでるんだろ・・・。>>148は興味深いけど文学に求めるものなんて人それぞれだと思うんだけどなぁ。
文字の長さを国語力を見るのは単純過ぎるといえるが、これはこれで面白い調査
mixiの各レビューの文字数と内容を検証する
これは面白い結果
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コメント
2ch
これは凄い!
mixiレビューは全体的に高評価するレビューが多い、恋空に限らず。批判的な意見もズバズバ言うamazonみたいな場所と空気が違う気がする。
まー。そんなもんだろうよ。ってよくわかんねーがw
>>1乙。興味深いデータだと思う/それにしても暇人がいるものだなぁ。>>1に称賛を贈りたい。
名無したちの考察も面白い
>「マジやばい・最高」で一見感覚を共有しているようだが、どこがどう最高なのか論議していけば、齟齬が生じるだろう。エロ本と同じなんだなと、多くの読者の感動のツボをおさえたの引き金の集合体なんじゃないか。
興味深い
恋空というか携帯小説全般=現代における女性のリトマス試験紙説
「記号に感動」
グラフ化!
148 に尽きる
一応18禁だよな…が前提でこのデータ。記号いれとけばryな傾向はあるな。ジャンルはアレだが新規携帯サイトの小説はスカスカで無理でした…開拓中
これ手作業で集計したの…?
切ない
切り口は面白い。
こういう無駄な数値調査大好きだ。「ホリイの調査」みたいな。ちゃんとレビューの内容も読んで書き手なりの講評がされているので読みやすい。
mixiのレヴュー自体がレヴュー対象がどんなものかに関わらずこんな感じなんじゃないかねという皮膚感覚
こういういわゆる「ケータイ小説」も、後年には米国のパルプ・マガジンのように評価・・・されるワケは無いよな、やっぱり。
>>1乙の正しい使い所。暇の潰し方が半端ではない/確かに途中で投げたけど会話と「○○は〜した」ばかりだった記憶が。状況描写が少なすぎてよくわからない、が本音/すくつ(何故か略)はわざとじゃろ?多分
面白かったのでAmazonレヴューで似たような事をしてみた→http://blog.seelz.net/2007/11/28/iaiicaeciooaeeoiniii/
エロ→感動とするとAV→恋空か、なるほど
「泣く:携帯小説=抜く:エロ本」説。いいね。さらに萌えも同様な予感。
「泣く:携帯小説=抜く:エロ本」説は面白い/あの乏しい描写をちゃんと脳内補完して「泣く」というところまで持っていく思春期の脳力はすごいと思うのだけど
面白い調査方法だな。
それを言うならそうくつじゃね?
文章や書評の書き方の参考にするにはとてもいいスレ 恋空のおかげでこのスレが生まれたと思えば、恋空に価値はあった。
誰か http://mixi.jp/view_item.pl?id=6788 も調べてほしいな。
真面目にやってみるか?
「よーしパパ、今日はオナっちゃうぞー」ってとこから始まって、一球入魂の思いでメディアと向き合うわけじゃないですか。ということですね。国語力を養う時期にこれは辞めてもらいたい。
割と中立的な立場から恋空の考察してる
これはすごい。マジですごい。つまりはてブの俺のコメントも100文字以下だから、スイーツ(笑)
無駄な感じがすごくいい。恋空が読んでみたくなりました。でも今となっては素直に読める自信がない!!
「今回調べてみたのがスイーツのすくつ(何故か変換できない)」が気になってしょうがない。「そうくつ」→巣窟。「せろん」→世論のように言葉の変化の瞬間を見た。
こういう統計の手法も面白いかも。スイーツ(笑)
面白いなあ。/ただ、褒めるよりもけなす方が長く書くのが楽だったりするのかもしれません。かも、ですが。
ケータイ小説についてまじめに考察してるスレ
すくつ がいしゅつ ふいんき など2ちゃん独自の文化があるように、ケータイ小説界にも独自の文化があるのかもしれんね。自分がその中にいないと全く理解できないのはブコメのマジレスが立証しとる
「エロゲをめっちゃ簡略化して携帯小説にしたら売れる気がしてならない」ビッグビジネスの予感w/エロ本説に納得。
エロ本説がしっくりきたので
まー。そんなもんだろうよ。ってよくわかんねーがw
まず>>4のツッコミで盛大に吹いたw 調査結果は案外面白い内容。
考察(笑)評論(笑)批判(笑)炎上(笑) 本当だったら全部のタグに(笑)つけようと思ったけどかわいそうなのでやめた。
「記号に感動してるって言ってる人がいたがホントにそうだな。セックスレイプ不治の病恋人の死、そして妊娠 話全体の流れや、人物の心情とかは重視してなくて、出来事それ自体に感動してる」
エロ本説いいなぁ
感動しました
触媒小説とでも呼ぼうか。
>>1乙というほかない/「あれは読むと感動するんじゃなくて、感動するために読むもんなんだよね。」
恋空について
ネット上には、たくさんのアンケートだのレビューだの統計の題材が転がってて、でも実際にそれを考察したり分析したり、みんなで話し合ってみることができるのは面白い。単純な批判や賛美じゃ詰まらんから。
つまらない小説に長いレビューをわざわざ書くメンタリティも憂慮すべき。
恋空レビュー統計。評価が上がるほど日記の平均文字数が低下。/SNSに長文検索があれば…と思う(例:〜KB以上を検索対象)/色々考察して書いた長文レビューが「泣けた」の一言レビューに埋もれるのはあまりにも惜しい。
サンプル数は多いが、とりあえず内容分析するといいんじゃないかなと。まあ、「感動した」「泣いた」「切ない」系の語が、評価にかかわらず多いだろうから、面白くなるかは微妙だが。
これは新しい考察。そういえば読書感想文は大半をあらすじに費やして肝心な感想は3行足らずだったっけ。
「高評価をつけてる人たちは文字数が少ない」、と。語彙なんかも出してあると面白かったけどめんどいわな。つか恋空ってなんぞ?(よんだことないわ
やっぱりこういうところで挙がる文学といえばドストエフスキーなんだよなあ。
恋空の読者層に関する考察。興味深い。VIPの「新ジャンル」スレとの比較とかして欲しかった。
>>1は頑張った。
レビュの文字数と星の数の関係。あと、>>148の「エロ本と同じ」説には納得。オナニーするために読む、感動するために読む。それだけ。/といいつつケータイ小説は読んだこと無いからなにもいえない。
冷静でいいスレッド。批判するにしても脊髄反射的ではないという。
この作品についての脊髄反射批判という観点においては、国語力=長文作成能力と単純化しても十分な説得力がある。『カラマゾフの兄弟』を対象に同じ調査方法はできないけど。
恋空。感情の連鎖というのは確かにある。
>>1はよく頑張ったと思う。/"読むと感動するんじゃなくて、感動するために読むもん"/「ケータイ小説∽AV」論/感動の記号化
おもしろい調査
そういや携帯小説は会話形式と事象の提示だけだな。台本の演技についての部分を抜いた感じだ。
よくがんばったなあ。そしてレスたちも冷静でよい。
「感動のケータイ小説ってのは、多くの読者の感動のツボをおさえたの引き金の集合体なんじゃないかしら」非常に納得のいく説明。「感動した」と言っても、実際感動の仕方は当人達が思う以上にばらばらだと思う。
これは面白い調査結果。
なかなか面白い。誰かきちんとテキストマイニングすれ/どれだけヒドイのか強烈に読みたくなった/大人たちがメディアでちやほやするのが一番よくないよね
「あれは読むと感動するんじゃなくて、感動するために読むもんなんだよね」
このスレが一番の大作だったというオチ
これはおもしろい。結果が誤差とかいうレベルじゃないから困る。
面白かった。Yoshiの大ヒット連発以降、出版業界の人間(編集者、かな)のモチベーションが全体的に下がってきているのはあるんだよね。
「読んで感動するのではなく、感動するために読む」。/スイーツ(笑)な人の共感の言葉が薄っぺらく感じる理由がわかった。あれは共感しているんじゃなくて、共感するために言ってるんだ。
分かったような、分からなかったような。よくわかんね。
結構面白い調査だと思うけどなあ
恋空読んでないけど、1がとってもがんばっていたので・・・
無意味から意味を見いだそうとする姿勢は素晴らしいね(・∀・)
なんで俺恋空読んでもいないのに全レスちゃんと読んでるんだろ・・・。>>148は興味深いけど文学に求めるものなんて人それぞれだと思うんだけどなぁ。
文字の長さを国語力を見るのは単純過ぎるといえるが、これはこれで面白い調査
mixiの各レビューの文字数と内容を検証する
これは面白い結果