ネットワーク応用通信研究所 フェロー。 楽天 楽天技術研究所フェロー。 Rubyアソシエーション理事長。Rubyの作者。 Blog「Matzにっき」 × 梅田望夫 ミューズ・アソシエイツ社長 パシフィカファンド共同代表,はてな取締役。 著書に『ウェブ進化論』(ちくま新書)など。 Blog「My Life Between Silicon Valley and Japan」 まつもとゆきひろの起こした小さな奇跡---梅田望夫氏の著書「ウェ... 続きを読む
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コメント
あとで読む
いい顔してる
//エンジニアから信頼される技術者がトップレベルの意思決定をするリーダーに選ばれる,そういうメカニズムがちゃんとうまくいけば,大企業のなかで,限定的にでも,そういうワクワクしたプロジェクトが実現できる//
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2007/12/27 「常識としては当然ビジネスマンがかかわってくるわけですけど,そうではなく,技術者から最も信頼されたリーダー(技術者)が意思決定をする」
こっちは読んだっけ?
島根 将棋/里見香奈
自分の最優先課題は行動するための時間の確保からだな、勉強不足が身にしみる
何かと話題の
オープンソースで飯を食う話
後で読む
なぜ信頼するかというと,そのほうが効率がいいから
論旨としては梅田望夫が今まで言ってきた、好きなことをやり続けることに関することと変わらない。オープンソース的な今ある現状をさらにやりやすいように改良していくということ。コーディング中毒。
ハッカーと大企業、性善説、Googleのブラックホール、OSSでご飯を食べること、英語で情報発信、Larry Wall。 / 後半はhttp://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071127/288144/
島根といえばFROGMANさんもそうだね。島根に何かあるのだろうか。
モチオさん
尊敬するまつもとゆきひろ氏
すごいなー
ながーい。via http://www.rubyist.net/~matz/20071203.html#p06
まつもとゆきひろの起こした小さな奇跡---梅田望夫氏の著書「ウェブ時代をゆく」の中の節のタイトルである。「時代の巨大な変化の中で個人がどう生きるべきか」をテーマにしたというこの本の中で,Rubyを生み「オープ
いろいろな話があるが「Googleはエンジニアのブラックホール?」が興味深かった。
Make the world a better place
元気が出る
ウェブ時代をゆく 梅田望夫×まつもとゆきひろ 対談
似てる
梅田望夫×まつもとゆきひろ対談「ウェブ時代をひらく新しい仕事,新しい生き方」(前編):ITpro
二人揃っての話は初めて。
読みにくすぎでしょ常考。Operaだと速読(ってかここまで編集が酷いと飛ばし読みしかできないが)しても通過するのに一分以上かかる。時間と回線と労力の無駄。AutoPagerとかGreasemonkeyの使えるFireFoxに戻ろうかな。
梅田望夫氏、まつもとゆきひろ氏の対談、前編。
Google/ブラックホール、クリスチャン、生活、分散開発のインフラが整った、オープンソース、信頼すること、個人に可能性を拓く
ボリュームがすげぇ
388
多少長いが面白い。後半にも期待。
後で。
コードを書く習慣のない人が発注し、寄せ集めの下請けが作っている。まるでゼネコンと工事現場だ。
この前の結城さんとの対談とか、日経は太っ腹。
最初は暇な時間でRubyも開発するけど普通の仕事もやるという条件で入社しました。何年かしてRubyの開発が忙しくなり,会社として もRubyの価値が高まってきたことで,Rubyの開発だけをやるようになりました。
IEよりぶくま
うぇぶ
>自分の判断で「これはよい」と思うことがどれだけできたか。それが楽しさを決めるんだと思います。
メガネ男子の対談だ。と思ってしまったのは、たぶんとなりの801ちゃんの読み過ぎ。
好きなことだから一日中やっていられる/まつもとさんの没頭とセンスの秀逸さがRubyの成功要因/なぜ信頼するかというとそのほうが効率がいい/オープンソース的なるものを内に持とうとしている
車内で読む
中産階級以上の視点。プレカリアートから見た印象とは違う。ネットが生活に影響を及ぼしていると梅田氏は言うが、貧困層の生活は悪くなり困窮しているし仕事も無い。ネットは貧困層にとって無力な道具。
読んでて気分的にスカッとする対談だね。自分の仕事にも取り入れたいなあ、この考え方…とか素直に思えるし。
信頼する方が効率がいい。何をするかわからない連中を引っ張ってきて,枠にはめ,失敗させないスタイルでは一番尖った部分を削り落とす。そのため最大の効率は達成できない。
ここまで読んだ→http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071127/288123/?P=9
読んだ気にならないように注意
長!でも満足。次は後半だな。。
そうか、ホンダも技術者社長か。
要AutoPagerize
梅田望夫 まつもとゆきひろ
11ページのロング対談。AutoPagerizeがあると楽//ウェブ時代の先端にいる二人の所感//長すぎてまとめられないけど、ヒエラルキーに属さず生きることについてページ割いてるように見える
《上から押し付けられたツールを,こんなものを使いたくないと思いながら仕事をしていることが多いんです。もっと自由にツールや言語を使ってハッピーになろうよ,可能性を発揮しようよ》
ほんとこれがwebの良い部分。こんなことばかりのwebであってほしいと思うが、現実はそうではない。でも、良い部分を見て、そしてそれを糧に生きて行ける。
>そんな話をホンダの人にすると,「それはホンダの物語と同じだ」って言うわけです。ある時期から,日本の企業のエンジニアリングのプロジェクトがビジネス主導になった。
p6"シリコンバレーの連中は「世の中をよくする」という言い方をよくするんですよ。「Make the world a better place」とか「Changing the world for the better」とか"/モヒカン族的
否応なく働く時間が長くなっているような気がする。24時間仕事ができる環境が与えられてしまったという,たいへんな問題がある(笑)。何かやっている時間が10年前より圧倒的に長くなっていて。だからこそ嫌な仕事だと,
プログラマを信頼する方が効率が高い。その代わり派手に失敗するかも。/「ウィキノミクス」、大企業の研究資金入っている。/Googleはオープンソースから見ても向こう側。/楽天の手伝い,Googleアンチテーゼの面も。
オープンソースで飯を食うという事
なぜ信頼するかというとそのほうが効率がいいから。シリコンバレーでは「世の中をよくする」とよく言う。Make the world a better placeとかChanging the world for the better。大きな可能性が個人に開かれるのだからbetterという考え方。
簡単なことだ。過去に政府や大企業の一部の人にしか開かれていなかった可能性が個人に開かれるんだから,betterに決まっているじゃないか。当然だ
「邪悪なところでもオープンソースみたいなことは存在する」/「ただコミュニティを運営する上で,クリスチャニティというものがいい影響を与える,ということはあると思います」
なかなか興味深い対談。しかしどんだけページ分けしてんだか...。こういうのはpodcast公開希望。
とっても「かみ合ってる」対談で面白い。でも、「オープンソースで飯を食う」について、もっと具体的に聞きたいなぁ。。。
記事がぶつ切りすぎる ← 印刷用ページを見よと教えてもらいました。
後半もあるのですか…
楽天が唯一社会的に価値のあるものを持っているとしたら、まつもと氏が在籍している事だな。
5ページかと思って読み始めたら11ページもあった...。
後半も読むのでブクマ
「世の中をよくする」というキーワード
「自分の判断で「これはよい」と思うことがどれだけできたか。それが楽しさを決めるんだと思います」なるほど
なげぇ
OSS 梅田
> ネットで受ける危害って,リアルに比べて限られていると思います。
どのように生きていくか?のテーマが普通のWEB本と違うと感じた
ウェブ時代をオープンソース。
ナイス対談!
長い!!!読み応えたっぷり。編集の方に感謝!
後編→http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20071127/288144/
ハッカーをドライブしているのは知的好奇心.ファースト・プライオリティが知的好奇心で,利他的なものがセカンダリだ.
インタビュー本編。時間が出来たらゆっくり読もう。
89
これは良い対談。しかし長いw 編集者様お疲れさまでした。後半に期待。
長いが読み応えあり
否応なく働く時間が長くなっているような気がする。24時間仕事ができる環境が与えられてしまった。何かやっている時間が10年前より圧倒的に長くなっていて。だからこそ嫌な仕事だと,どうなるんだろうと。
[!GTD::資料(いつか読む)]梅田望夫�まつもとゆきひろ対談「ウェブ時代をひらく新しい仕事,新しい生き方」(前編):ITpro
「日本の夜なのでそのころなら安心して眠れる(笑)。」不健康すぎ
これは超GJ
"まつもとゆきひろの起こした小さな奇跡---‥「ウェブ時代をゆく」の中の節のタイトル‥「時代の巨大な変化の中で個人がどう生きるべきか」をテーマにした‥まつもと氏の生き方に,梅田氏は何を見い出したのか"
「ファースト・プライオリティが知的好奇心で,利他的なものがセカンダリ」一日中やってられるほど好きなことなんてないな.普通あるもんなの?
atoyomi
言い方を変えると,Rubyのユーザーを大人として扱っている。
おもしろいんだけど長いよ。11ページもあるとは思わなかったよ。前後編じゃなくて全5回連載くらいにしてもよかったんじゃないか。てゆか新書にできるんじゃねえの?
まつもとさんはクリスチャンだったのか。
(前後編あわせて21ページ。というか、1ページが短い。)ビッグな対談。オープンソースと技術者の幸せなど