読み物
人の右に習えのドミノみたいな習性の最初のスイッチが善意だったので、見せ掛け善意のドミノ倒しになった。 きっかけが善意なだけで、あとは運動のように自動的にパタパタと閉店時間まで倒れて行っただけなんだよね
チェーンメールが流行りそうな風土。
日本では5人続くだろうか...
いい話
まじでっ!?ワーイ で終わるな・・・私なら
なんか年末に心温まる話題。こういう連鎖は素敵だよね。
351人目がどうとか言うのは野暮なんじゃないか
なんという Pay Forward。きっとスミスさんは途中から妙なオーラを発してたと思う。
これはすごい
気持ち悪い・・・
ペイ・フォワード。アメリカの粋。閉店間際の350人目の客は2杯注文して一言「マイケル、君に奢るよ。good job」…だったらもっと粋だよねええ。
恩は返すのでなく流すもの。
じゃあ次のブックマーカーの分も私がブックマークを。 とか言ったらいいじゃんよ
3学期の始業式の日、得意げにこの話を持ち出す小学校の先生がいそうだ。
とてもいい話。ささやかだけれども、素敵なクリスマスプレゼント。
リアルpay it forward
イイハナシダナー。
店員さんの持っていき方がよかったんじゃないかな。/id:orangehalf ウチの近所にもあるよ。スタバのドライブスルー。
次の客が運転席の窓ガラスを下ろして注文を告げると、スミスさんは「お客様の飲み物代金は、前のお客様がお支払いになりました」と説明した。すると、その客は「え、知らない人がおごってくれたの? じゃあ私も次の
オー人事のサービスとは大違いだ。
粋な話しやないの
アメリカじゃスタバのドライブスルーがあるのか
チップ文化いいなあと思うのはこんなときなのでした。
>スターバックスドライブスルー。英文記事は、このリレーを誰がどのように終わらせたかについて一切触れていない。心暖まる話なのだから、そんなネガティブ面にはこだわらないのが“大人な反応”というものだろう。
なんかやってみたいなあ
ペイ・フォワードな人々。
格好良い。
素敵
いいはなしだな。
素敵な話ダナー
pay forwardってこういう使い方するんだね。
日本じゃ無理っぽいな
へぇ、いい話だなぁ
ちょっといい話。
クリスマスのいいところ
リアル ペイフォワード
少なくとも日本だと、これを「イベント」にしちゃうんだよなぁ…。何とも無粋な。/チップの習慣がある国だとこういうのに抵抗が少ないのかなぁ?
「じゃあ俺はこの後の2人分払う」ってのはなかったのかな?
クリスマスの奇跡。
ペイ・フォワード?
店員さん目が血走ってたんじゃないかな?空気読め空気読めって。
粋の連鎖。
最初にお金を余分に支払って去っていた女性は、この連鎖が長く続くことを願っていたに違いない、とスミスさんは確信していた。あったまる話ですね。さすがアメリカ。
おごりあい
良い話じゃないっすか。オチが無いのが良い。
これが全米最高レベルのまーけてぃんぐってやつなのか、、、凄い
でっていう
アメリカのヌクモリティストーリー。店員の妄想的使命感もGJ。日本じゃあり得ないだろうなあ。でも↓のゲーセンのクレジット話はあるある(笑)。あれ紳士行為に見えるよなあ。ぬくもりは無いけどなあ。
こころあたたまるはなし | アメリカ的な話。こういうトコは好きなんだけどねアメリカ…… | 最初の人はこのニュースを知って吃驚しただろうな(いや、ドライブスルーということは知らない可能性も有るか?)
リレーに参加した人たちにもだけど、まず店員のマイケル・スミスさんにGJと言いたい
あめりかんヌクモリティだ…
現代の日本ではなかなかこういう事ないんだろなぁ。なんか悲しくも思うなぁ。
星新一にこんな話がありましたね。
スタバのドライブスルーがあるのがむしろ新鮮だった。
いいはなし
素敵。ペイ・フォワードですね
ペイ・フォワード
ここは大喜利会場。最後の客がどういう終わらせ方をしたかを想像するんだ。
空気が読める状況が続くのがすごい
[!GTD::資料(いつか読む)]なんでも評点:「お客様のドリンク代は前のお客様が」「じゃあ、私も次の人の分を」の繰り返しで350人余りが“おごり合い”リレー
どうなって終わったのかやっぱり気になる
は351人目への迫害によって担保される。美談は怖い。でも恐怖でモラルが保たれる。
米国ワシントン州メリーズビル スターバックス店のドライブスルーでの出来事
絶え間なく客が入り、2分で 1人の客をさばくという計算でも 12時間弱。閉店まで続いたと見るのが妥当なのでは? ;)
めりけん人も「空気を読む」のだろうか。最後の人が敢えて幕を引く役を買って出たなら偉いと思う。/ 「大人の反応」は訳者の自分自身への突っ込み(?)か。
いい話/ このリレーを誰がどのように終わらせたかについては触れてはいけない
心理学で言うところの「互酬性」の心理が大規模化した事例。はてな社のビジネスモデルも互酬性の心理の一部が組み込まれているが不完全。うまく純化させればもっと利用者が増えるはず。
いい話。自分もしてみたい。された時には・・・。ぜひ
GOOD !
数ヶ月後「アンビリーバボー」で取り上げるに違いない。
スターバックスにドライブスルーなんてあるんだ
飲み屋じゃなくてスターバックスですか
*<|:-)
良い話。
クリスマス記念ブクマ
「英文記事は、このリレーを誰がどのように終わらせたか一切触れていない。心暖まる話なのだから、そんなネガティブ面にはこだわらないのが大人な反応というもの」真っ先にその点が気になった漏れはお子様。
なんかゲーセンのクレジットで似たような状況になるぞたまに
最初の女の人が帰り道に再び立ち寄って「ありがたくご馳走になるわ。」/↓被った・・・
「1=351」だったんだよ。きっと。 / スイーツ(笑)は全然関係ない。
日本でもこういう事できるのかな
イイネ
こういう「空気読む」のは素敵。
アメリカ人気質のいい面の現れ
珈琲程度の代金だからできたという側面もあるんでしょうな。
リアル・ペイフォワードか。
かっこいいね。
映画「pay forward」のような話。クリスマス前にほのぼのしますねぇ。
351人目「こんな日に限って俺、財布にギリギリしか入ってねーよ…」orz
一度でいいからやってみたい、「あちらのお客様からです」ドライブスルーだと相手に顔を見られることもないですからやりやすいですよね。それから最後のスイーツ(笑)は完全に使い方間違ってると思います。
おごりおごられて生きるのさ
もし作り話でなければ、いい話だ。治安が悪いうんぬんと普段言われてるUSAも、決して捨てたもんじゃない。
クリスマスらしいいい話。アメリカっていいな。
粋な話。義務的な連鎖と感じただろうが最後の客はやや野暮な気も。普通・大型などで料金の区別ない有料道路で実験したいな。「お客様の料金は、前の車のお客様が…。」
祭り
351人目の器の小ささに絶望した!
350人分の会計を「いやここは俺が」「どうぞどうぞ!」メソッドで最後の一人が全額支払う、とかそういう話はいいから!するなよ!絶対するなよ!
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コメント
読み物
人の右に習えのドミノみたいな習性の最初のスイッチが善意だったので、見せ掛け善意のドミノ倒しになった。 きっかけが善意なだけで、あとは運動のように自動的にパタパタと閉店時間まで倒れて行っただけなんだよね
チェーンメールが流行りそうな風土。
日本では5人続くだろうか...
いい話
まじでっ!?ワーイ で終わるな・・・私なら
なんか年末に心温まる話題。こういう連鎖は素敵だよね。
351人目がどうとか言うのは野暮なんじゃないか
なんという Pay Forward。きっとスミスさんは途中から妙なオーラを発してたと思う。
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ペイ・フォワード。アメリカの粋。閉店間際の350人目の客は2杯注文して一言「マイケル、君に奢るよ。good job」…だったらもっと粋だよねええ。
恩は返すのでなく流すもの。
じゃあ次のブックマーカーの分も私がブックマークを。 とか言ったらいいじゃんよ
3学期の始業式の日、得意げにこの話を持ち出す小学校の先生がいそうだ。
とてもいい話。ささやかだけれども、素敵なクリスマスプレゼント。
リアルpay it forward
イイハナシダナー。
店員さんの持っていき方がよかったんじゃないかな。/id:orangehalf ウチの近所にもあるよ。スタバのドライブスルー。
次の客が運転席の窓ガラスを下ろして注文を告げると、スミスさんは「お客様の飲み物代金は、前のお客様がお支払いになりました」と説明した。すると、その客は「え、知らない人がおごってくれたの? じゃあ私も次の
オー人事のサービスとは大違いだ。
粋な話しやないの
アメリカじゃスタバのドライブスルーがあるのか
チップ文化いいなあと思うのはこんなときなのでした。
>スターバックスドライブスルー。英文記事は、このリレーを誰がどのように終わらせたかについて一切触れていない。心暖まる話なのだから、そんなネガティブ面にはこだわらないのが“大人な反応”というものだろう。
なんかやってみたいなあ
ペイ・フォワードな人々。
格好良い。
素敵
いいはなしだな。
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いい話
pay forwardってこういう使い方するんだね。
日本じゃ無理っぽいな
へぇ、いい話だなぁ
ちょっといい話。
クリスマスのいいところ
リアル ペイフォワード
少なくとも日本だと、これを「イベント」にしちゃうんだよなぁ…。何とも無粋な。/チップの習慣がある国だとこういうのに抵抗が少ないのかなぁ?
「じゃあ俺はこの後の2人分払う」ってのはなかったのかな?
クリスマスの奇跡。
ペイ・フォワード?
店員さん目が血走ってたんじゃないかな?空気読め空気読めって。
粋の連鎖。
最初にお金を余分に支払って去っていた女性は、この連鎖が長く続くことを願っていたに違いない、とスミスさんは確信していた。あったまる話ですね。さすがアメリカ。
おごりあい
良い話じゃないっすか。オチが無いのが良い。
これが全米最高レベルのまーけてぃんぐってやつなのか、、、凄い
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アメリカのヌクモリティストーリー。店員の妄想的使命感もGJ。日本じゃあり得ないだろうなあ。でも↓のゲーセンのクレジット話はあるある(笑)。あれ紳士行為に見えるよなあ。ぬくもりは無いけどなあ。
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リレーに参加した人たちにもだけど、まず店員のマイケル・スミスさんにGJと言いたい
あめりかんヌクモリティだ…
現代の日本ではなかなかこういう事ないんだろなぁ。なんか悲しくも思うなぁ。
星新一にこんな話がありましたね。
スタバのドライブスルーがあるのがむしろ新鮮だった。
いいはなし
素敵。ペイ・フォワードですね
ペイ・フォワード
ここは大喜利会場。最後の客がどういう終わらせ方をしたかを想像するんだ。
空気が読める状況が続くのがすごい
[!GTD::資料(いつか読む)]なんでも評点:「お客様のドリンク代は前のお客様が」「じゃあ、私も次の人の分を」の繰り返しで350人余りが“おごり合い”リレー
どうなって終わったのかやっぱり気になる
は351人目への迫害によって担保される。美談は怖い。でも恐怖でモラルが保たれる。
米国ワシントン州メリーズビル スターバックス店のドライブスルーでの出来事
絶え間なく客が入り、2分で 1人の客をさばくという計算でも 12時間弱。閉店まで続いたと見るのが妥当なのでは? ;)
めりけん人も「空気を読む」のだろうか。最後の人が敢えて幕を引く役を買って出たなら偉いと思う。/ 「大人の反応」は訳者の自分自身への突っ込み(?)か。
いい話/ このリレーを誰がどのように終わらせたかについては触れてはいけない
心理学で言うところの「互酬性」の心理が大規模化した事例。はてな社のビジネスモデルも互酬性の心理の一部が組み込まれているが不完全。うまく純化させればもっと利用者が増えるはず。
いい話。自分もしてみたい。された時には・・・。ぜひ
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数ヶ月後「アンビリーバボー」で取り上げるに違いない。
スターバックスにドライブスルーなんてあるんだ
飲み屋じゃなくてスターバックスですか
*<|:-)
良い話。
クリスマス記念ブクマ
「英文記事は、このリレーを誰がどのように終わらせたか一切触れていない。心暖まる話なのだから、そんなネガティブ面にはこだわらないのが大人な反応というもの」真っ先にその点が気になった漏れはお子様。
なんかゲーセンのクレジットで似たような状況になるぞたまに
最初の女の人が帰り道に再び立ち寄って「ありがたくご馳走になるわ。」/↓被った・・・
「1=351」だったんだよ。きっと。 / スイーツ(笑)は全然関係ない。
日本でもこういう事できるのかな
イイネ
こういう「空気読む」のは素敵。
アメリカ人気質のいい面の現れ
珈琲程度の代金だからできたという側面もあるんでしょうな。
リアル・ペイフォワードか。
かっこいいね。
映画「pay forward」のような話。クリスマス前にほのぼのしますねぇ。
351人目「こんな日に限って俺、財布にギリギリしか入ってねーよ…」orz
一度でいいからやってみたい、「あちらのお客様からです」ドライブスルーだと相手に顔を見られることもないですからやりやすいですよね。それから最後のスイーツ(笑)は完全に使い方間違ってると思います。
おごりおごられて生きるのさ
もし作り話でなければ、いい話だ。治安が悪いうんぬんと普段言われてるUSAも、決して捨てたもんじゃない。
クリスマスらしいいい話。アメリカっていいな。
粋な話。義務的な連鎖と感じただろうが最後の客はやや野暮な気も。普通・大型などで料金の区別ない有料道路で実験したいな。「お客様の料金は、前の車のお客様が…。」
祭り
351人目の器の小ささに絶望した!
350人分の会計を「いやここは俺が」「どうぞどうぞ!」メソッドで最後の一人が全額支払う、とかそういう話はいいから!するなよ!絶対するなよ!