作者後書き。内容とは関係ないが以下の部分に引っかかった。「大量の女性誌を1ヵ月でも十誌以上読んでみると、同じメンツと物語をみんなが使いまわしている」。コンテンツビジネスとはそういう物なのかもしれないが
"「モテ」というのは、字義通りモテなのではない。「関係性ですべてが判断される時代」のことだ。関係性がすべてならば、それがもとから得意な女性はさらに「それだけ」になり"ほか
男女論
「鬱とはイメージに実体が殺される病である。」
なるほどね。
注文
「モテ」というのは、字義通りモテなのではない。「関係性ですべてが判断される時代」のことだ。関係性がすべてならば、それがもとから得意な女性はさらに「それだけ」になり、不得手である男性には、立場がなくなる
鬱病は死に至る病だよ。くれぐれも気をつけて。作家に自殺が多い点が気になる。
全ては消費に向かわせるためのイメージ操作なのか?ここから女子版合コン攻略法が描けるのでは?爆弾処理ワラタ。
「終わりの始まり」―― 音楽業界の2007年と2008年 /くだらない踊り方
市場経済とファッション
女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。
鬱とはイメージに実体が殺される病である
読んでみたい本
『あなたが女性なら、モテに複雑なノウハウはない。そもそも男性が単純でかわいい生き物であるから。あなたが男性なら、関係性はたしかに大事だが世界の最優先事項ではないという簡単な事実を忘れずにいてほしい』
これを読んで背筋がサムくなった。オソロシイ。
「女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。それは横並びの相互監視社会を、きわめつけに強化して女性に提供している。」
凹んだときの支えにはなってくれるかも
女性誌が女性に、「こうすればモテる」と言っていることはほとんどが、嘘である。控えめに言って、嘘だから、楽になっていいんだ!→これがわかると『anan』も『女性の品格』が同工異曲であることに気づく
"女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。それは横並びの相互監視社会を、きわめつけに強化して女性に提供している"
これは面白そう!ぜひ読みたい。紹介文だけでもウロコもの。「女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。」
book
女性誌は女性のイメージを実体より白痴的にしてると思う。/早速読了。この本を「サブカル」の一言で片付けてほしくない。
昔なら真の人間関係を友情に感じてたのに、いつの間にかその役割が恋愛にシフトしてるよな。友情のビジネスライク化ってヤツなんでしょうか? 関係ないか。
女の敵は女ですからね。同調圧力すごすぎて、時々嫌になりますよ。
"言っとくがすべての男は広義のオタクなのだ" なんだか面白いことがたくさん書いてあるみたい。後で読む。
結婚してください!!
赤坂真理
降りればいいのに。
マニュアルに従って「モテ」を一心に追求しだした瞬間に感じる居心地の悪さは「嘘くさい笑顔で作られた親のエゴ丸出しで飾り立てた子供の写真」を見た時に感じるものと似ている、なんて思った。
[!GTD::資料(いつか読む)]『モテたい理由』 - 関係性がすべての時代
シマノのあれじゃね?
赤坂真理氏自身による『モテたい理由』。オビを見て「パトラッシュ、」とつけたくなった(どうでもいい)。
赤坂真理が自著を紹介。恋愛至上主義的女性誌および女性へのツッコミ。本も面白そうだが、なによりこの文章自体がすばらしい。
久々の再読予定。良文。自分のブログで取り上げて、もうちょっと色々考えてみる。ただ、この人、この内容ならば、もっと平易な言葉で書いた方が良いと思う。
お釈迦様は2500年前に関係性(=縁起)が全てと述べているから、時代性の問題ではないと思う。
タイトルから想像されるものより興味深いな。仕事で女性誌は大量に見るが対象が変なのは確かだ。
女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること/それは横並びの相互監視社会を、きわめつけに強化/本当は、「幻想のハードル」が天井知らずに上げられているのである
自著の宣伝としてこれほど見事な文章にお目にかかったことがない。傑作。
“鬱とはイメージに実体が殺される病である” なるほど。
いい話です
もてることがいい異性を手に入れるためじゃなくなっていて,自分の価値を高めるためになってるから,理解しにくい異性より同性に認められることに迫られる…のかな…。
"女性誌が女性に、「こうすればモテる」と言っていることはほとんどが、嘘である。" "女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。"
「鬱とはイメージに実体が殺される病である」なるほどね。でも、気分のいい本ではなさそう。女性誌のあり得ない設定には同感だし、女性誌を読み回すことが友情みたいな奇妙な行動には吐き気がする。
これ、昨日買ったんだよ!まだよんでないよ!
>現実はハードルが高すぎると感じられるかもしれない。本当は、「幻想のハードル」が天井知らずに上げられているのである。 <これにつきる。あと、勝負下着はオレも意味わかんない。本当の勝負は脱いでからだろう。
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=58291
この本を買ってしまう事こそが罠かも知れない。ネット住民は自分が信じてる事を追認したいだけだから。
タイトルで惹かれなかったけど、このコラム(?)読んで欲しくなった。正月に買うかも。
王様は裸で王妃様はブサイクだ
こんひとも女性誌をよんで「妙だ」と思っている。
『現代日本社会では、経済効果があるものに異論をとなえてはいけない』『鬱とはイメージに実体が殺される病』『女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること』
吹いたw>>言っとくがすべての男は広義のオタクなのだ。
赤坂真理。流行語でいうところのスイーツ脳に対する批判的考察らしい。"他ならぬ市場言語が自分たちを侵していることには女たちは気づこうとしない。" "「ママ、わたし恋愛できなかったらどうしよう?」"
女性誌が女性に、「こうすればモテる」と言っていることはほとんどが、嘘である。だそうです。
↓nogamin氏「鵜呑みにしてる人見たことないし」 鵜呑みにしている人が近くに居て今困っているので買ってみることにした.
かも。他の人もいってるけどスイーツ(笑)の謎がわかるかもしれない本だ
村上春樹かと思った→『それがあまりにあまねきため』
女性誌の消費の「裸の王様」。ファッション消費バカがナチュラル男をオタク・バカよばわりする。ヒエラルキー構造の頂点から脅迫するが、自分たちがパニック行動に走っていることに気づかない。
ブクマコメント・タグに「スイーツ(笑)」ばっかし並んでると思ったらそうでもなかった。歴史的必然がわかったというならぜひ聞いてみたい。ただ本棚に置いとくと家族や友人にそんなに困ってるのかと勘違いされそう。
『女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。それは横並びの相互監視社会を、きわめつけに強化して女性に提供している。』
『女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。それは横並びの相互監視社会を、きわめつけに強化して女性に提供している』
[女性の考え方の間違い]
女性誌ウォッチを発端に抱き始めた、「やり場のない怒りに似た」もののまとめ、らしい。「『モテ』とは、『関係性で全てが判断される時代』のこと」、というところからぴんと来ないので、理解する為に読むかも。
『「関係性ですべてが判断される時代」』なるほどね…
かもしれない。
「鬱とはイメージに実体が殺される病である」
ああ、この病理こそスイーツだなあ。2chばっか見てるとかはてなばっか見てるのも予備軍だよな。たまには嘘だッ!って言われないと。
>鬱とはイメージに実体が殺される病である。//おお、そうだよ。それなんだよ。主題とは直接関係ないが、ズバリそれだ。
たしかに勝負下着と包茎手術は意味不明 / 爆弾処理される方が屈辱的だなあ。男も割と偽善的なんだな。
やっぱり読んでみたい本ですな。
"女は個人戦であるが、男は団体戦である。" 確かに。公共の利益を優先する考え方は、性差によるものなのか社会性によるものなのか、どっちなんでしょうね。
「鬱とはイメージに実体が殺される病」「(女性なら)モテに複雑なノウハウはない。そもそも男性が単純で、それゆえにかわいい生き物。(男性なら)「関係性」は大事にすべきことだが「世界の最優先事項ではない」」
「ママ、わたし恋愛できなかったらどうしよう?」/「関係性」はたしかに大事にすべきことだが、「世界の最優先事項ではない」/鬱とはイメージに実体が殺される病である
なんか良い文章。
当たり前のことをいってくれてありがとうだれも言わないからねえ
> いや、男性も女性もなくって、あなたや私が、幸せを感じられますように。
これは面白そう。
著者のこれらの言葉を「男性的」と感じるひとには、著者の伝えたいことは伝わらないかもしれない、とふと思った。
手元に置いておきたい本になりました。
女性誌から見る現代男女の関係性 『モテたい理由 ~男の受難・女の業』(講談社現代新書)赤坂真理 http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2879212 http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50974412.html
気になってきた。「スイーツ(笑)」分析みたいなのしてんのかな。 /『鬱とはイメージに実体が殺される病である。』
著者が熱い。
女性誌は知らず知らずのうちに消費行動をすり込んでるよ、という話。/「こうすればモテる」と言っていることはほとんどが、嘘である」あとSPA!も。/いや、でも、勝負下着は萌(ry
女は個人戦。男は団体戦。。あーこれはわかる。
id:dankogaiさんがhttp://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50974412.htmlで紹介してた本。著者が熱すぎる。がぜん読みたくなってきた/「ネタの特出し」にある男性観はあんまり同意できないけど。
"女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。それは横並びの相互監視社会を、きわめつけに強化して女性に提供している。"
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コメント
作者後書き。内容とは関係ないが以下の部分に引っかかった。「大量の女性誌を1ヵ月でも十誌以上読んでみると、同じメンツと物語をみんなが使いまわしている」。コンテンツビジネスとはそういう物なのかもしれないが
"「モテ」というのは、字義通りモテなのではない。「関係性ですべてが判断される時代」のことだ。関係性がすべてならば、それがもとから得意な女性はさらに「それだけ」になり"ほか
男女論
「鬱とはイメージに実体が殺される病である。」
なるほどね。
注文
「モテ」というのは、字義通りモテなのではない。「関係性ですべてが判断される時代」のことだ。関係性がすべてならば、それがもとから得意な女性はさらに「それだけ」になり、不得手である男性には、立場がなくなる
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「終わりの始まり」―― 音楽業界の2007年と2008年 /くだらない踊り方
「鬱とはイメージに実体が殺される病である。」
市場経済とファッション
女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。
鬱とはイメージに実体が殺される病である
読んでみたい本
『あなたが女性なら、モテに複雑なノウハウはない。そもそも男性が単純でかわいい生き物であるから。あなたが男性なら、関係性はたしかに大事だが世界の最優先事項ではないという簡単な事実を忘れずにいてほしい』
これを読んで背筋がサムくなった。オソロシイ。
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女性誌が女性に、「こうすればモテる」と言っていることはほとんどが、嘘である。控えめに言って、嘘だから、楽になっていいんだ!→これがわかると『anan』も『女性の品格』が同工異曲であることに気づく
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女性誌は女性のイメージを実体より白痴的にしてると思う。/早速読了。この本を「サブカル」の一言で片付けてほしくない。
昔なら真の人間関係を友情に感じてたのに、いつの間にかその役割が恋愛にシフトしてるよな。友情のビジネスライク化ってヤツなんでしょうか? 関係ないか。
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赤坂真理
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[!GTD::資料(いつか読む)]『モテたい理由』 - 関係性がすべての時代
シマノのあれじゃね?
赤坂真理氏自身による『モテたい理由』。オビを見て「パトラッシュ、」とつけたくなった(どうでもいい)。
赤坂真理が自著を紹介。恋愛至上主義的女性誌および女性へのツッコミ。本も面白そうだが、なによりこの文章自体がすばらしい。
「鬱とはイメージに実体が殺される病である。」
久々の再読予定。良文。自分のブログで取り上げて、もうちょっと色々考えてみる。ただ、この人、この内容ならば、もっと平易な言葉で書いた方が良いと思う。
お釈迦様は2500年前に関係性(=縁起)が全てと述べているから、時代性の問題ではないと思う。
タイトルから想像されるものより興味深いな。仕事で女性誌は大量に見るが対象が変なのは確かだ。
女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること/それは横並びの相互監視社会を、きわめつけに強化/本当は、「幻想のハードル」が天井知らずに上げられているのである
自著の宣伝としてこれほど見事な文章にお目にかかったことがない。傑作。
“鬱とはイメージに実体が殺される病である” なるほど。
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もてることがいい異性を手に入れるためじゃなくなっていて,自分の価値を高めるためになってるから,理解しにくい異性より同性に認められることに迫られる…のかな…。
"女性誌が女性に、「こうすればモテる」と言っていることはほとんどが、嘘である。" "女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。"
「鬱とはイメージに実体が殺される病である」なるほどね。でも、気分のいい本ではなさそう。女性誌のあり得ない設定には同感だし、女性誌を読み回すことが友情みたいな奇妙な行動には吐き気がする。
これ、昨日買ったんだよ!まだよんでないよ!
>現実はハードルが高すぎると感じられるかもしれない。本当は、「幻想のハードル」が天井知らずに上げられているのである。 <これにつきる。あと、勝負下着はオレも意味わかんない。本当の勝負は脱いでからだろう。
http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=58291
この本を買ってしまう事こそが罠かも知れない。ネット住民は自分が信じてる事を追認したいだけだから。
タイトルで惹かれなかったけど、このコラム(?)読んで欲しくなった。正月に買うかも。
王様は裸で王妃様はブサイクだ
こんひとも女性誌をよんで「妙だ」と思っている。
『現代日本社会では、経済効果があるものに異論をとなえてはいけない』『鬱とはイメージに実体が殺される病』『女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること』
吹いたw>>言っとくがすべての男は広義のオタクなのだ。
赤坂真理。流行語でいうところのスイーツ脳に対する批判的考察らしい。"他ならぬ市場言語が自分たちを侵していることには女たちは気づこうとしない。" "「ママ、わたし恋愛できなかったらどうしよう?」"
女性誌が女性に、「こうすればモテる」と言っていることはほとんどが、嘘である。だそうです。
↓nogamin氏「鵜呑みにしてる人見たことないし」 鵜呑みにしている人が近くに居て今困っているので買ってみることにした.
かも。他の人もいってるけどスイーツ(笑)の謎がわかるかもしれない本だ
村上春樹かと思った→『それがあまりにあまねきため』
女性誌の消費の「裸の王様」。ファッション消費バカがナチュラル男をオタク・バカよばわりする。ヒエラルキー構造の頂点から脅迫するが、自分たちがパニック行動に走っていることに気づかない。
ブクマコメント・タグに「スイーツ(笑)」ばっかし並んでると思ったらそうでもなかった。歴史的必然がわかったというならぜひ聞いてみたい。ただ本棚に置いとくと家族や友人にそんなに困ってるのかと勘違いされそう。
『女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。それは横並びの相互監視社会を、きわめつけに強化して女性に提供している。』
『女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。それは横並びの相互監視社会を、きわめつけに強化して女性に提供している』
[女性の考え方の間違い]
女性誌ウォッチを発端に抱き始めた、「やり場のない怒りに似た」もののまとめ、らしい。「『モテ』とは、『関係性で全てが判断される時代』のこと」、というところからぴんと来ないので、理解する為に読むかも。
『「関係性ですべてが判断される時代」』なるほどね…
かもしれない。
「鬱とはイメージに実体が殺される病である」
ああ、この病理こそスイーツだなあ。2chばっか見てるとかはてなばっか見てるのも予備軍だよな。たまには嘘だッ!って言われないと。
>鬱とはイメージに実体が殺される病である。//おお、そうだよ。それなんだよ。主題とは直接関係ないが、ズバリそれだ。
たしかに勝負下着と包茎手術は意味不明 / 爆弾処理される方が屈辱的だなあ。男も割と偽善的なんだな。
やっぱり読んでみたい本ですな。
"女は個人戦であるが、男は団体戦である。" 確かに。公共の利益を優先する考え方は、性差によるものなのか社会性によるものなのか、どっちなんでしょうね。
「鬱とはイメージに実体が殺される病」「(女性なら)モテに複雑なノウハウはない。そもそも男性が単純で、それゆえにかわいい生き物。(男性なら)「関係性」は大事にすべきことだが「世界の最優先事項ではない」」
「ママ、わたし恋愛できなかったらどうしよう?」/「関係性」はたしかに大事にすべきことだが、「世界の最優先事項ではない」/鬱とはイメージに実体が殺される病である
鬱とはイメージに実体が殺される病である
なんか良い文章。
当たり前のことをいってくれてありがとうだれも言わないからねえ
> いや、男性も女性もなくって、あなたや私が、幸せを感じられますように。
これは面白そう。
著者のこれらの言葉を「男性的」と感じるひとには、著者の伝えたいことは伝わらないかもしれない、とふと思った。
手元に置いておきたい本になりました。
女性誌から見る現代男女の関係性 『モテたい理由 ~男の受難・女の業』(講談社現代新書)赤坂真理 http://shop.kodansha.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2879212 http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50974412.html
女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。
気になってきた。「スイーツ(笑)」分析みたいなのしてんのかな。 /『鬱とはイメージに実体が殺される病である。』
著者が熱い。
女性誌は知らず知らずのうちに消費行動をすり込んでるよ、という話。/「こうすればモテる」と言っていることはほとんどが、嘘である」あとSPA!も。/いや、でも、勝負下着は萌(ry
女は個人戦。男は団体戦。。あーこれはわかる。
id:dankogaiさんがhttp://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/50974412.htmlで紹介してた本。著者が熱すぎる。がぜん読みたくなってきた/「ネタの特出し」にある男性観はあんまり同意できないけど。
"女性誌のヘンな感じは、「モテたい」と言いながら、目配りは圧倒的に同性の視線に行っていること、これに尽きる。それは横並びの相互監視社会を、きわめつけに強化して女性に提供している。"