本
おもしろい試み
トリストラム・シャンディ
力量の違い/シュトルム『みずうみ』で書きかけたことは秘密にしておきます!
続編を強く希望
『いい年して自分の親を呪っても状況は何も変わらないのに!自叙伝を不毛な嘆きから始めるこの話者が、このあと、どんなどうしようもない話をするのか、期待が高まります。』物凄い期待が高まりました。
結構客層にあってる気がする。
「やはりブロガーたるもの、人気が出ないとわかっていても、思いついたことはどんどん実行していき、ブログを進化させるべきなのであります!」
後で読みます…。
天地創造の時に,どうしても「ダニエル・カール」と言いたくなって腰を折ったことを思い出しました。
名作のチョイスが。「自分の文に生かす」とあるけど、生かせそうにないし、そもそもあんまり生かしたくないなあ。素敵すぎる。
名作の冒頭だけ「じっくりと」読む。これならとっつきやすそうだ。
「ガルシア・マルケス」
どんどんやって、ゆくゆくは、レーモン・クノーの「文体練習」みたいな1冊にまとめて欲しいです
偉い人にはそれがわからないのです!]
復刊されてたんだ。ついでに映画あったんだな'A Cock And Bull Story'。マルケスも楽しみ!
「最後に溺れ死ぬ話」ネタバレ!ネタバレ!ムキー!!!
ココロ社はブログのネタ探しだけじゃなくて、文章の研究までしてるのか。他とは違うわけだよ。
目の付けどころがステキ、「細部を読むこと」的を得ている。そして実践されているところがもっとステキ。
おれは翻訳饒舌体が好きすぎる。
冒頭の2Pが好きなのは、キャッチャーインザライ、と銀河ヒッチハイクガイド
すごいなー、最近ココロ社さんの良さが分かってきた
「ガルシア・マルケス」をいつも「マルシア・ガルケス」と間違えてしまう自分としては是非第二回も読んでみたいです。
普段アフィリエイトは踏まないのですがこれは買いたいです|料理に髪の毛などがはいっていたときにも使えそうですね<テーブルを30度くらい傾ける
天才がいる、と思ったらココロ社さんだった。
これはすばらしい。文体をまねしてるとたぶん思考も影響されてくると思う。講談社のスローガン「おもしろくて、ためになる」を贈呈したい
ココロ社せんせい
『(1)「小説を読む」ことの本質は「細部を読む」ことにある』超同意。でも私は馬鹿なのでトリストラム挫折しました。フィネガンズも。次回が楽しみ。美は細部に宿る。
「(2)面白いものの面白さについて語るだけでなく、自分自身も面白くなるべきである」
「フィネガンズ・ウェイク」編を試みるがワードサラダblogにしか見えない…みたいなネタをやってほしい!
セオリーといえばセオリー。大切なのは実践。お見事としかいいようがない
よりによって『トリストラム・シャンディ』とかwwwなつかしすぎる
ココロ社さんは天才だと申し上げたい
「ブログ愛」を感じる!/本文の趣旨とは違うかもしれませんが、短くても洗練されている文章を書いてみたいと思いました。
先生、選び方が渋すぎぃ。真っ黒けのページはどう生かせばいいでしょうかぁ?
よく分からないのですが,トリストラム・シャンディ|というよく分からないコメントを付けてしまった….|「よく分からないのですが,トリストラム・シャンディを読みたくなりました!」 といいたかた.サンキュウ!
ハードSFを理系にキッチリと読むオレとしては、脳の変な所をつつかれていらいらするんだけど同時にそこを掻いてもらった感じ。ネットでは才能の無駄使い大事を再確認
「トリストラム・シャンディ 上 (1) (岩波文庫 赤 212-1) 作者: ロレンス・スターン, 朱牟田夏雄」斬新なレビュー。面白そうだと思った。
あとでじっくり読む
レベルたけえ
これは真っ当なテクスト論。役に立つというか、啓蒙的というか、ココロ社さんって、あらためて、すごく親切でサービス精神旺盛な人なんだな、と思う。連載に期待!
コーヒー紅茶小説の復活
着想がブロガーならでは
この実験的スピリッツに拍手!書いているうちに「みんな付いてこれるかな」と心配になったみたいだけどそんなこと気にしないでOK!
[!GTD::資料(いつか読む)]名作を2Pだけ読んで自分の文に生かす(1)『トリストラム・シャンディ』編 - ココロ社
なんと「面白くてためになる」ことか! それにしてもはじめに書いてある「近代小説の暗黙のルール」ってそろそろ賞味期限切れだとおもうんですよね。
昔、探したんだが、復刊されてたんだ。これはいいこと聞いた。
さすが!次回のガルシアマルケスも大期待!しかし、トリストラムシャンディは2Pしか読まないのは本当に勿体無いぐらいの名作というか大爆笑作なのでぜひ読んで欲しいなあ。
「冒頭の2ページ分だけをネチネチと精読する方が絶対に面白いです」>映画でも冒頭15分位で面白くなければ駄目だという意見もあったかな。たしか。
やばいこれ面白すぎる!!第二回以降も是非是非おねがいします。
「文体」というものをココまでおちょくった文学論は初めて…今日からヘビーユーザーです。
率直に言って「冗長文学」のエッセンスをオリジナルでここまで吸収できるのはすごいと思う まあ褒め殺しなんだけど
ほんと、文学界新人賞には期待したいです。
スターンのエッセンスを注入……といわれても普段と変わってないと思います……だが、そこがいい。
楽しくて読んでいるとどっか頭ががおかしくなるような気分にさせられながら芯が知的。こういうココロンならではのエントリーをこれからもいっぱい読みたいです
期待!
いいねー。
ためになりすぎる! 第二回も見逃せない!
なんつーかタイトル読んだだけで胸がキュンとしました
斬新過ぎる方法で名作小説をぶった切るココロ社は素敵過ぎ♪
大変勉強になりました。第二弾もぜひ読みたいです!
こういうしょうもなくて細かくて頭のいいエントリがココロンの真髄だと思います。写真関係ないねー。第二弾待ってるけどたぶんミーだけwww
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おもしろい試み
トリストラム・シャンディ
力量の違い/シュトルム『みずうみ』で書きかけたことは秘密にしておきます!
続編を強く希望
『いい年して自分の親を呪っても状況は何も変わらないのに!自叙伝を不毛な嘆きから始めるこの話者が、このあと、どんなどうしようもない話をするのか、期待が高まります。』物凄い期待が高まりました。
結構客層にあってる気がする。
「やはりブロガーたるもの、人気が出ないとわかっていても、思いついたことはどんどん実行していき、ブログを進化させるべきなのであります!」
後で読みます…。
天地創造の時に,どうしても「ダニエル・カール」と言いたくなって腰を折ったことを思い出しました。
名作のチョイスが。「自分の文に生かす」とあるけど、生かせそうにないし、そもそもあんまり生かしたくないなあ。素敵すぎる。
名作の冒頭だけ「じっくりと」読む。これならとっつきやすそうだ。
「ガルシア・マルケス」
どんどんやって、ゆくゆくは、レーモン・クノーの「文体練習」みたいな1冊にまとめて欲しいです
偉い人にはそれがわからないのです!]
復刊されてたんだ。ついでに映画あったんだな'A Cock And Bull Story'。マルケスも楽しみ!
「最後に溺れ死ぬ話」ネタバレ!ネタバレ!ムキー!!!
ココロ社はブログのネタ探しだけじゃなくて、文章の研究までしてるのか。他とは違うわけだよ。
目の付けどころがステキ、「細部を読むこと」的を得ている。そして実践されているところがもっとステキ。
おれは翻訳饒舌体が好きすぎる。
冒頭の2Pが好きなのは、キャッチャーインザライ、と銀河ヒッチハイクガイド
すごいなー、最近ココロ社さんの良さが分かってきた
「ガルシア・マルケス」をいつも「マルシア・ガルケス」と間違えてしまう自分としては是非第二回も読んでみたいです。
普段アフィリエイトは踏まないのですがこれは買いたいです|料理に髪の毛などがはいっていたときにも使えそうですね<テーブルを30度くらい傾ける
天才がいる、と思ったらココロ社さんだった。
これはすばらしい。文体をまねしてるとたぶん思考も影響されてくると思う。講談社のスローガン「おもしろくて、ためになる」を贈呈したい
ココロ社せんせい
『(1)「小説を読む」ことの本質は「細部を読む」ことにある』超同意。でも私は馬鹿なのでトリストラム挫折しました。フィネガンズも。次回が楽しみ。美は細部に宿る。
「(2)面白いものの面白さについて語るだけでなく、自分自身も面白くなるべきである」
「フィネガンズ・ウェイク」編を試みるがワードサラダblogにしか見えない…みたいなネタをやってほしい!
セオリーといえばセオリー。大切なのは実践。お見事としかいいようがない
よりによって『トリストラム・シャンディ』とかwwwなつかしすぎる
ココロ社さんは天才だと申し上げたい
「ブログ愛」を感じる!/本文の趣旨とは違うかもしれませんが、短くても洗練されている文章を書いてみたいと思いました。
先生、選び方が渋すぎぃ。真っ黒けのページはどう生かせばいいでしょうかぁ?
よく分からないのですが,トリストラム・シャンディ|というよく分からないコメントを付けてしまった….|「よく分からないのですが,トリストラム・シャンディを読みたくなりました!」 といいたかた.サンキュウ!
ハードSFを理系にキッチリと読むオレとしては、脳の変な所をつつかれていらいらするんだけど同時にそこを掻いてもらった感じ。ネットでは才能の無駄使い大事を再確認
「トリストラム・シャンディ 上 (1) (岩波文庫 赤 212-1) 作者: ロレンス・スターン, 朱牟田夏雄」斬新なレビュー。面白そうだと思った。
あとでじっくり読む
レベルたけえ
これは真っ当なテクスト論。役に立つというか、啓蒙的というか、ココロ社さんって、あらためて、すごく親切でサービス精神旺盛な人なんだな、と思う。連載に期待!
コーヒー紅茶小説の復活
着想がブロガーならでは
この実験的スピリッツに拍手!書いているうちに「みんな付いてこれるかな」と心配になったみたいだけどそんなこと気にしないでOK!
[!GTD::資料(いつか読む)]名作を2Pだけ読んで自分の文に生かす(1)『トリストラム・シャンディ』編 - ココロ社
なんと「面白くてためになる」ことか! それにしてもはじめに書いてある「近代小説の暗黙のルール」ってそろそろ賞味期限切れだとおもうんですよね。
昔、探したんだが、復刊されてたんだ。これはいいこと聞いた。
さすが!次回のガルシアマルケスも大期待!しかし、トリストラムシャンディは2Pしか読まないのは本当に勿体無いぐらいの名作というか大爆笑作なのでぜひ読んで欲しいなあ。
「冒頭の2ページ分だけをネチネチと精読する方が絶対に面白いです」>映画でも冒頭15分位で面白くなければ駄目だという意見もあったかな。たしか。
やばいこれ面白すぎる!!第二回以降も是非是非おねがいします。
「文体」というものをココまでおちょくった文学論は初めて…今日からヘビーユーザーです。
率直に言って「冗長文学」のエッセンスをオリジナルでここまで吸収できるのはすごいと思う まあ褒め殺しなんだけど
ほんと、文学界新人賞には期待したいです。
スターンのエッセンスを注入……といわれても普段と変わってないと思います……だが、そこがいい。
楽しくて読んでいるとどっか頭ががおかしくなるような気分にさせられながら芯が知的。こういうココロンならではのエントリーをこれからもいっぱい読みたいです
期待!
いいねー。
ためになりすぎる! 第二回も見逃せない!
なんつーかタイトル読んだだけで胸がキュンとしました
斬新過ぎる方法で名作小説をぶった切るココロ社は素敵過ぎ♪
大変勉強になりました。第二弾もぜひ読みたいです!
こういうしょうもなくて細かくて頭のいいエントリがココロンの真髄だと思います。写真関係ないねー。第二弾待ってるけどたぶんミーだけwww