programming
行列の使い方が分かって思ったよ。なんでもっと早く教えてくれなかったんだって。
かっこいい…
英語ですよね
天才といったら失礼。言葉に嫌みがない。
凄い人
「大人であれば英語が読めるからよいのですが」
ふーん。
"英語ができないと途中までしか行けない" "高くて手が出せなかったので作るしかなかった"
「父の仕事の関係で、小3からの6年間を米国で過ごしました」 向こうで教育受けた人だったのか。日本の教育環境だとここまで伸びれたかどうか
自分でプログラムを書かないと遊べなかった。ソフトは高くて手が出せなかったので作るしかなかった。最先端の分野になるほど、英語のサイトしかなかった→すごい。逆境を乗り越えることがそのまま強みになっている。
天才だ!
「受験数学はかなり特殊で、たとえば大学院レベルの数学を使えば簡単に解ける問題でもそれを使わずに解く必要があって、現実的に役に立つものではありません。」
日本ってあらゆる意味で狭いんだなあ、と思う。
まだ「英語で話す」分には都市と地方で格差はないけどそういう「一流の人と話す」分において地方は無理がある件。/そもそも日本人は話すことが苦手な節があるが。
この人の個人的な能力と教育制度は全然関係ないじゃん。なんでこんな題名にしたんだろう?
CG(3D)ソフトを作った18歳。やっぱり英語…(`・ω・´)
謙虚な天才だな。英語ができるだけでも駄目なんだよなあ・・・
: 英語やなぁまけねぇ
'英語のコミュニティーは特に重要でした。最先端の分野になるほど、英語のサイトしかなかったし、論文も英語でした'
こんな人でも大学二年生でなきゃいけない大学システムはおかしい
一概に米国教育が上とも言わないが、やはり出る杭を打ちがちな”村社会”日本じゃ天才が育ち難いというのは同意せざるを得ない。正論言ってぶち切れられても・・・(笑)
勇気づけられると同時にまだまだ自分は努力する余地はあるなあと感じる/英語(アメリカ英語)はやはりコンピュータでご飯を食べるなら必須だな
負けてる…負けないぞー
コンピュータで飯食べてる大人だったら専門がなんであれ自分の分野の英語専門書読めると思う。真に大事なのは分野最先端を理解できるか。あきらめずに学び続けられるか。だよね>自分
日本の学生はもっと海外に目を向けていかないと成長できない。そして英語ができないと話にならない。
低年齢で「書棚にある一番難しい本」までたどり着く人間がどれほどいるのか。
やはりネットよりリアルコミュニティー
こういう人はなんか違う人生を送ってるわー。俺学生時代なんてゲームのことしか頭になかったもん、今もか
「ネットよりリアルコミュニティー」
>受験数学はかなり特殊で、たとえば大学院レベルの数学を使えば簡単に解ける問題でもそれを使わずに解く必要があって (中略) 米国の制度も完璧というわけではないと思います。有名校に行くために自己推薦が重視
あとで参考に
無地のTシャツにジャケットという新しい提案。
そしてまたアメリカへ行っちゃうんだな。
ごくあたり前のこと、誰しも直感的には理解し得ることだけど、実際大きな成果をだした人物の言でないとだれも聞かないという典型。といった状況が続く限り日本はダメダメ。やっぱりアップルは日本じゃ産まれん。
情報処理推進機構(IPA)は昨年10月、3次元画像処理システムの開発で千葉大理学部2年の上野康平さんを「天才プログラマー」に認定した。
英語を教えてくれ!
日本のゆとり教育ではないのね。
「真のゆとり教育」が生んだ18歳天才プログラマー�トレンド-インタビュー:IT-PLUS:日本に足りないものは->ゆとり教育と飛び級制度の充実:米国滞在中に没頭する時間が持て:英語ができないと途中までしか行けない
英語がないと話にならないんですな。
あの・・・難しい技術書は日本語ですら難しいんですけど・・・。俺の場合は英語の前にまず理解力。あと集中力。
趣味は料理とピアノ.
やっぱり今すべきなのは英語の勉強だな。
世の中には自由時間を浪費する人と有効活用する人がいる。日本は性悪説で自由時間をなくそうとし、アメリカは性善説で自由時間を増やそうとする。
日本育ちじゃない~~。
平等にゆとりを与えた日本と、出来る人にゆとりを与えた米国って所か。あと、最先端いくなら英語論文読め、らしい。
技術の世界のおける英語の重要性を痛感した。
トップレベルの人が身近にいて、なおかつ興味をもてるのがいいよね
「ネット上での意見交換は確かに楽なのですが、チャットなどでは、会えば10分で終わる議論も長引いたうえに建設的な意見が出ないといったことがあります。」確かに。
彼はこれからも精進してほしい。んで…「日本的なゆとり」として記事を捕らえると変な気持ちになる不思議。狙ってる?
「史上最年少天才プログラマー」はどうやって生まれたのか――。情報処理推進機構(IPA)は昨年10月、3次元画像処理システムの開発で千葉大理学部2年の上野康平さんを「天才プログラマー」に認定した。18歳とは
謙虚な人!
”ゆとり教育”という単語が出てきているが、日本のゆとり教育「ではない」点に注意。
「有効に機能したゆとり教育」-格好良いこと言うなぁ。趣味が可愛いところも良い。
この個人の特性に根ざした特殊な事例を、さも「教育制度が生み出した成果」のように捻じ曲げる時点で日本に天才が生まれないことを証明している。教育だけで天才が生まれるならアメリカは宇宙を支配しているだろう。
心底スゴイ!/「その分野のトップの人が身近にいるということが最大のポイント」/学ぶ事に貪欲になれる若い内に飛び級でバリバリ勉強&吸収できる環境ってのは良い。
「日本では、例えば大きな書店に行っても、書棚にある一番難しい本ですらその分野の入門レベルでしかありません。」「英語ができないと途中までしか行けないのです。」
「大人であれば英語が読めるからよいのですが」 俺涙目wwwwチクショウ、英語苦手だけど負けねぇ!
ど真中ストレートな天才だな。
「飛び級クラスは1年の3分の1の時間を使って、自分の関心のある分野の研究をしてよいことです。この時間を使ってCGの勉強ができたのです。ある意味「有効に機能したゆとり教育」だったと思います。」
「天才プログラマー」
プログラミングの仕事だと翻訳本もあるけど、でも英語ができないと途中までしか行けないらしい
>「知識の高速道路」が整備されどんな分野であれ一気に高いレベルに行けるといわれているが、英語の壁は高い。英語ができないと途中までしか行けない
やるねぇ。
「飛び級クラスは1年の3分の1の時間を使って、自分の関心のある分野の研究をしてよい」アメリカが研究分野で強いのはこういうシステムを持っているからなんだろうな。でもこれは格差社会を生む諸刃の剣。
こいつすげーよ
とても18歳と思えないようなしっかりとした考え方をしている。かっこいい
「有効に機能したゆとり教育」や「(研究の場に選ぶアメリカは)CG研究の本場でその分野のトップの人が身近にいるということが最大のポイント」等と発言。
大人は機械^H会を与えないと行けないのに日本はなにやってんだかねw> c.f.携帯管制 / 18歳とは思えないほど…につづく言葉を3文字程度でw
好きなことをやり続けたらこうなった、という体験談。
凡人でもいいやと思った/英語は大事 やっててよかった/大学院レベルの数学ってどんなだ。大学レベルということ?
ゆとりは与えられるものではなく獲得するものであるべきってことかな。
やはり言語の壁か…
この若さで教育の問題点も把握してコメントできるのは、強いな。素晴らしい。俺には見えない世界だな。orz
取り敢えず、18歳には見えない。
英語(;゚Д゚)日本では、例えば大きな書店に行っても、書棚にある一番難しい本ですらその分野の入門レベルでしかありません。
18? え?18?
上野康平。英語の壁はやっぱり厚いのね。
『日本では、例えば大きな書店に行っても、書棚にある一番難しい本ですらその分野の入門レベルでしかありません。』
なんだ、ただの神か
読む
「大人であれば英語が読めるからよいのですが、低年齢でITの分野を学ぼうと思っても、英語ができないと途中までしか行けないのです。」なるほど。他にも示唆にとんだ発言多数の良記事。
>英語ができないと途中までしか行けないのです。 | 見えた。英語の加速学習の時代が来る。もう来ている。そこまで。
複数の示唆に富んだ内容。1.英語:これは四畳半社長と同じ今日のホット。2.ソフト:勘違いかもしれないが、「不気味の壁」をこれで超えられるのかどうか。3.ゆとり教育:でもこれが万人にうまくいく方法でもなく難しい。
去年のTech総研の記事。→http://b.hatena.ne.jp/entry/http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=001239
自分の好きな分野の研究が出来る時間が学校の中で用意されるっていいな いい加減官僚を育てる為の今の教育制度何とかしようぜ
すごい。
18歳とか、80歳とかいう冠をつけないほうが、よくみえる。
日本にたらないものは「ゆとり」
言うほど「出る杭をうつ」環境かね?出っ放しで何のフォローも無いってだけ・・・これが「出る杭を打つ」なのか
英語の壁。確かにマニアな子なら日本語の専門書、論文を読んでも大体は理解できる。ネイティブが英語論文を読んだらそんな感じなんだろうな、きっと。
うっへー、18才とは思えない落ち着きぶりと話し方だ。これはすごいわ
機会最適化
米国では勉強ができる人だけではなくスポーツができる人にも同じように自分の競技に没頭できる時間が与えられます。日本も習熟度別クラスより個人々に対応した教育をするべきだと思うよ。平等はやめようよ。
いろいろと参考になります。「リアルの場で会うことが重要」は個人的には激しく同意。
上野氏
すごいんだけど、なんかまたコンピュータが得意な人間に偏見を抱かせるような外見だ。いや、自分はやったことがすごいからすごいと思うけど、一般的にね。
全員が全員「天才」の素養があるわけではない。その点で、「何もなくても使える人材になる」現状の教育システムが間違っているとは言えない。必要なのは「出る杭を打たない」、天才が特別な教育を受けられる環境。
「大人であれば英語が読めるからよいのですが」いやいやいやいや
全員が全員天才になれるわけじゃない。/続きは読んでから。
教育はしかるべき人にしかるべき環境を与えるだけでいいんじゃないかとすら思う。/凡人が凡人でいられるのは本当に今の日本の教育のおかげなんだろうか。すごく疑問を感じるんだよねぇ。
いるところにはいるんだなぁ。
ピッツァの発音がうまそう。数万人にひとりスーパーな人材、のこりは平均かそれ以下を生み出すゆとり教育と個性を無視して平均レベルを大量生産する詰め込み教育か、どっちもどっち。正直天才はどこでも天才だと思う
これは良記事。
すごいなぁ
良い人生、これまでは
ブクマが分散している その1/↓むしろhigeponさんに勝てない
「真のゆとり」が指示す方向は極端なまでの格差ではないか?そんな気がする。
大人だね、感心した
極めると、「英語で話す」「人に実際会う」になるわけだ。たいしたもんだ。
この人の研究内容がやっとなんとなくわかった…気がする
あんまりにもすごすぎるともうあきれることしかできないという好例(いい意味で)。それにしても、(日本の本屋の話で)書籍が入門レベルのものしかないとなると、たしかに上に上るのはつらいね。
すごい
勝てない><。
「小学校1年生ごろにはもうMS―DOSのコンフィグファイル~、パソコンやワープロの説明書を一人で読んで~」「環境もぜんぜん違います。その分野のトップの人が身近にいるということが最大のポイントです。」
ほんまや、落ちついた子やね〜
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コメント
programming
行列の使い方が分かって思ったよ。なんでもっと早く教えてくれなかったんだって。
かっこいい…
英語ですよね
天才といったら失礼。言葉に嫌みがない。
凄い人
「大人であれば英語が読めるからよいのですが」
ふーん。
"英語ができないと途中までしか行けない" "高くて手が出せなかったので作るしかなかった"
「父の仕事の関係で、小3からの6年間を米国で過ごしました」 向こうで教育受けた人だったのか。日本の教育環境だとここまで伸びれたかどうか
自分でプログラムを書かないと遊べなかった。ソフトは高くて手が出せなかったので作るしかなかった。最先端の分野になるほど、英語のサイトしかなかった→すごい。逆境を乗り越えることがそのまま強みになっている。
天才だ!
「受験数学はかなり特殊で、たとえば大学院レベルの数学を使えば簡単に解ける問題でもそれを使わずに解く必要があって、現実的に役に立つものではありません。」
日本ってあらゆる意味で狭いんだなあ、と思う。
まだ「英語で話す」分には都市と地方で格差はないけどそういう「一流の人と話す」分において地方は無理がある件。/そもそも日本人は話すことが苦手な節があるが。
この人の個人的な能力と教育制度は全然関係ないじゃん。なんでこんな題名にしたんだろう?
CG(3D)ソフトを作った18歳。やっぱり英語…(`・ω・´)
謙虚な天才だな。英語ができるだけでも駄目なんだよなあ・・・
: 英語やなぁまけねぇ
'英語のコミュニティーは特に重要でした。最先端の分野になるほど、英語のサイトしかなかったし、論文も英語でした'
こんな人でも大学二年生でなきゃいけない大学システムはおかしい
一概に米国教育が上とも言わないが、やはり出る杭を打ちがちな”村社会”日本じゃ天才が育ち難いというのは同意せざるを得ない。正論言ってぶち切れられても・・・(笑)
勇気づけられると同時にまだまだ自分は努力する余地はあるなあと感じる/英語(アメリカ英語)はやはりコンピュータでご飯を食べるなら必須だな
負けてる…負けないぞー
コンピュータで飯食べてる大人だったら専門がなんであれ自分の分野の英語専門書読めると思う。真に大事なのは分野最先端を理解できるか。あきらめずに学び続けられるか。だよね>自分
日本の学生はもっと海外に目を向けていかないと成長できない。そして英語ができないと話にならない。
低年齢で「書棚にある一番難しい本」までたどり着く人間がどれほどいるのか。
やはりネットよりリアルコミュニティー
こういう人はなんか違う人生を送ってるわー。俺学生時代なんてゲームのことしか頭になかったもん、今もか
「ネットよりリアルコミュニティー」
>受験数学はかなり特殊で、たとえば大学院レベルの数学を使えば簡単に解ける問題でもそれを使わずに解く必要があって (中略) 米国の制度も完璧というわけではないと思います。有名校に行くために自己推薦が重視
あとで参考に
無地のTシャツにジャケットという新しい提案。
そしてまたアメリカへ行っちゃうんだな。
ごくあたり前のこと、誰しも直感的には理解し得ることだけど、実際大きな成果をだした人物の言でないとだれも聞かないという典型。といった状況が続く限り日本はダメダメ。やっぱりアップルは日本じゃ産まれん。
情報処理推進機構(IPA)は昨年10月、3次元画像処理システムの開発で千葉大理学部2年の上野康平さんを「天才プログラマー」に認定した。
英語を教えてくれ!
日本のゆとり教育ではないのね。
「真のゆとり教育」が生んだ18歳天才プログラマー�トレンド-インタビュー:IT-PLUS:日本に足りないものは->ゆとり教育と飛び級制度の充実:米国滞在中に没頭する時間が持て:英語ができないと途中までしか行けない
英語がないと話にならないんですな。
あの・・・難しい技術書は日本語ですら難しいんですけど・・・。俺の場合は英語の前にまず理解力。あと集中力。
趣味は料理とピアノ.
やっぱり今すべきなのは英語の勉強だな。
世の中には自由時間を浪費する人と有効活用する人がいる。日本は性悪説で自由時間をなくそうとし、アメリカは性善説で自由時間を増やそうとする。
日本育ちじゃない~~。
平等にゆとりを与えた日本と、出来る人にゆとりを与えた米国って所か。あと、最先端いくなら英語論文読め、らしい。
技術の世界のおける英語の重要性を痛感した。
トップレベルの人が身近にいて、なおかつ興味をもてるのがいいよね
「ネット上での意見交換は確かに楽なのですが、チャットなどでは、会えば10分で終わる議論も長引いたうえに建設的な意見が出ないといったことがあります。」確かに。
彼はこれからも精進してほしい。んで…「日本的なゆとり」として記事を捕らえると変な気持ちになる不思議。狙ってる?
「史上最年少天才プログラマー」はどうやって生まれたのか――。情報処理推進機構(IPA)は昨年10月、3次元画像処理システムの開発で千葉大理学部2年の上野康平さんを「天才プログラマー」に認定した。18歳とは
謙虚な人!
”ゆとり教育”という単語が出てきているが、日本のゆとり教育「ではない」点に注意。
「有効に機能したゆとり教育」-格好良いこと言うなぁ。趣味が可愛いところも良い。
この個人の特性に根ざした特殊な事例を、さも「教育制度が生み出した成果」のように捻じ曲げる時点で日本に天才が生まれないことを証明している。教育だけで天才が生まれるならアメリカは宇宙を支配しているだろう。
心底スゴイ!/「その分野のトップの人が身近にいるということが最大のポイント」/学ぶ事に貪欲になれる若い内に飛び級でバリバリ勉強&吸収できる環境ってのは良い。
「日本では、例えば大きな書店に行っても、書棚にある一番難しい本ですらその分野の入門レベルでしかありません。」「英語ができないと途中までしか行けないのです。」
「大人であれば英語が読めるからよいのですが」 俺涙目wwwwチクショウ、英語苦手だけど負けねぇ!
ど真中ストレートな天才だな。
「飛び級クラスは1年の3分の1の時間を使って、自分の関心のある分野の研究をしてよいことです。この時間を使ってCGの勉強ができたのです。ある意味「有効に機能したゆとり教育」だったと思います。」
「天才プログラマー」
プログラミングの仕事だと翻訳本もあるけど、でも英語ができないと途中までしか行けないらしい
>「知識の高速道路」が整備されどんな分野であれ一気に高いレベルに行けるといわれているが、英語の壁は高い。英語ができないと途中までしか行けない
やるねぇ。
「飛び級クラスは1年の3分の1の時間を使って、自分の関心のある分野の研究をしてよい」アメリカが研究分野で強いのはこういうシステムを持っているからなんだろうな。でもこれは格差社会を生む諸刃の剣。
こいつすげーよ
とても18歳と思えないようなしっかりとした考え方をしている。かっこいい
「有効に機能したゆとり教育」や「(研究の場に選ぶアメリカは)CG研究の本場でその分野のトップの人が身近にいるということが最大のポイント」等と発言。
大人は機械^H会を与えないと行けないのに日本はなにやってんだかねw> c.f.携帯管制 / 18歳とは思えないほど…につづく言葉を3文字程度でw
好きなことをやり続けたらこうなった、という体験談。
凡人でもいいやと思った/英語は大事 やっててよかった/大学院レベルの数学ってどんなだ。大学レベルということ?
ゆとりは与えられるものではなく獲得するものであるべきってことかな。
やはり言語の壁か…
かっこいい…
この若さで教育の問題点も把握してコメントできるのは、強いな。素晴らしい。俺には見えない世界だな。orz
取り敢えず、18歳には見えない。
英語(;゚Д゚)日本では、例えば大きな書店に行っても、書棚にある一番難しい本ですらその分野の入門レベルでしかありません。
18? え?18?
上野康平。英語の壁はやっぱり厚いのね。
『日本では、例えば大きな書店に行っても、書棚にある一番難しい本ですらその分野の入門レベルでしかありません。』
"英語ができないと途中までしか行けない" "高くて手が出せなかったので作るしかなかった"
なんだ、ただの神か
読む
「大人であれば英語が読めるからよいのですが、低年齢でITの分野を学ぼうと思っても、英語ができないと途中までしか行けないのです。」なるほど。他にも示唆にとんだ発言多数の良記事。
>英語ができないと途中までしか行けないのです。 | 見えた。英語の加速学習の時代が来る。もう来ている。そこまで。
複数の示唆に富んだ内容。1.英語:これは四畳半社長と同じ今日のホット。2.ソフト:勘違いかもしれないが、「不気味の壁」をこれで超えられるのかどうか。3.ゆとり教育:でもこれが万人にうまくいく方法でもなく難しい。
去年のTech総研の記事。→http://b.hatena.ne.jp/entry/http://rikunabi-next.yahoo.co.jp/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=001239
自分の好きな分野の研究が出来る時間が学校の中で用意されるっていいな いい加減官僚を育てる為の今の教育制度何とかしようぜ
すごい。
18歳とか、80歳とかいう冠をつけないほうが、よくみえる。
日本にたらないものは「ゆとり」
言うほど「出る杭をうつ」環境かね?出っ放しで何のフォローも無いってだけ・・・これが「出る杭を打つ」なのか
英語の壁。確かにマニアな子なら日本語の専門書、論文を読んでも大体は理解できる。ネイティブが英語論文を読んだらそんな感じなんだろうな、きっと。
うっへー、18才とは思えない落ち着きぶりと話し方だ。これはすごいわ
機会最適化
米国では勉強ができる人だけではなくスポーツができる人にも同じように自分の競技に没頭できる時間が与えられます。日本も習熟度別クラスより個人々に対応した教育をするべきだと思うよ。平等はやめようよ。
いろいろと参考になります。「リアルの場で会うことが重要」は個人的には激しく同意。
上野氏
すごいんだけど、なんかまたコンピュータが得意な人間に偏見を抱かせるような外見だ。いや、自分はやったことがすごいからすごいと思うけど、一般的にね。
全員が全員「天才」の素養があるわけではない。その点で、「何もなくても使える人材になる」現状の教育システムが間違っているとは言えない。必要なのは「出る杭を打たない」、天才が特別な教育を受けられる環境。
「大人であれば英語が読めるからよいのですが」いやいやいやいや
全員が全員天才になれるわけじゃない。/続きは読んでから。
教育はしかるべき人にしかるべき環境を与えるだけでいいんじゃないかとすら思う。/凡人が凡人でいられるのは本当に今の日本の教育のおかげなんだろうか。すごく疑問を感じるんだよねぇ。
いるところにはいるんだなぁ。
ピッツァの発音がうまそう。数万人にひとりスーパーな人材、のこりは平均かそれ以下を生み出すゆとり教育と個性を無視して平均レベルを大量生産する詰め込み教育か、どっちもどっち。正直天才はどこでも天才だと思う
これは良記事。
すごいなぁ
良い人生、これまでは
ブクマが分散している その1/↓むしろhigeponさんに勝てない
「真のゆとり」が指示す方向は極端なまでの格差ではないか?そんな気がする。
大人だね、感心した
極めると、「英語で話す」「人に実際会う」になるわけだ。たいしたもんだ。
この人の研究内容がやっとなんとなくわかった…気がする
あんまりにもすごすぎるともうあきれることしかできないという好例(いい意味で)。それにしても、(日本の本屋の話で)書籍が入門レベルのものしかないとなると、たしかに上に上るのはつらいね。
すごい
勝てない><。
「小学校1年生ごろにはもうMS―DOSのコンフィグファイル~、パソコンやワープロの説明書を一人で読んで~」「環境もぜんぜん違います。その分野のトップの人が身近にいるということが最大のポイントです。」
ほんまや、落ちついた子やね〜