”およそ300ブクマを超えたあたりから、興味をあまり持っていない層もブクマする“
web
不便の発明
ソーシャルな仕組みの限界を明らかにした点で意義深い。(SBMはコンテンツの質を正しく評価できないケースが存在する)
「文脈が相互に作用して・・」の論拠が薄いとおも/ハテブって単なるブクマとして以外(ブクマ上での議論とかこんな突っ込みとか)にも使われるけどその辺の影響は?とか、じゃ他のSBMでも本当に成り立つの?とか。
『欲望のオブジェ―デザインと社会 1750‐1980 』→「それまでに存在しない新しい不安と不便を発明し、それを解決する商品を売ること」/この発想はドキドキするね。気がついたらもうそれなしじゃ居られないしね
ハメ技ですか
「ネタを仕込んでブースト実験」の裏側。ある意味で釣りだったのか!
あえて『business』タグ付ける。『ad』も付けて良かったかも。 | webでの『正しい撒き餌の仕方』といったトコかwリアルに応用出来そう。
実証できてない気がするのは私だけ? / その時期の英語ブームが大きかったとか
FUD戦略とは不安を煽るのがMicrosoftで、ググれないことを不便にしたのがGoogleってことなんかな/http://www.itmedia.co.jp/anchordesk/articles/0802/05/news089.html
「それまでに存在しない新しい不安と不便を発明し、それを解決する商品を売ること」
そしてこの記事がブクマされていくという構図 / SBMって仕組みに拘らんのが精神衛生的によさそうだ
研究用メモ.仮説「およそ300ブクマを超えたあたりから、興味をあまり持っていない層もブクマする」
まあ、そういうものだろうと思う。
: たしかにライトな
サイドに過去の記事がないのも狙い?しかし、どこかでRSSに転換するというパスはないものなのかな。
こういうテクニックあると考えてはいたけど可視化されたことは重要。クールに実験結果公表する姿勢がまた
追記に注目
情報を小出しにするってのはやっぱり必要なんだなぁーとか思った。 / 「そりゃフリーライド系のまとめブログは増えるわ。楽だし。」<wwwwww
おもしろい。
Flashで実験してるのと同じような心理でやってそう。フレームワークの実験。ブックマーカーがプログラミングの素材にされたというか。
>「実験の参考書籍は、近代デザイン史の研究者であるエイドリアン・フォーティの著書『欲望のオブジェ―デザインと社会 1750‐1980 』。」
特に『欲望のオブジェ―デザインと社会 1750‐1980 』から得た知見を応用してみんながどう行動するか分析してるところが。面白かった
「問題意識に対して参入障壁の小さいとっかかりを提示する」
おもしろい
[!GTD::資料(いつか読む)]fladdict.net blog: 被ブクマ率を10倍ぐらいにブーストする実験
この人凄すぎる。釣られるならこれくらいのレベルで釣られたいもの。
仕込み重要。「問題意識に対して参入障壁の小さいとっかかりを提示する」、素晴らしい。でもこれ使えるの継続的な読者が一定数以上いないと厳しそう。
アフィ関連の情報商材にしたらよかったかもなのに^^
はてブからのアクセスは継続的なアクセスにはならない一時的なものでしかないので、継続的なアクセスを増やしたいなら別のアプローチも必要かと。
ほー。なんかわかるようなわからないような。というわけでリスク回避のためにブクマ。
「10分で書いたエントリにあっけなく負けたというのはかなりショック。」←これわかる。練ったネタよりもYahoo砲にあっさり負けるこの悲しさ。
面白い実験
「大勢の人が興味をもっていることを担保に、とりあえずリスク回避の為にブクマする」あとでついたブクマにコメントが記されていないケースがあるのは「とりあえず」が多いからなのだろうか。
"そりゃフリーライド系のまとめブログは増えるわ。楽だし。"ワロタ
ちょっと補足すると自分のブログだと仕込みの影響範囲は2000-3000人程度。はてぶトップに叩き込んだ後は先は時流と文章しだい。今回は仕込みいくつかがホッテントリ入りしてたから予想以上に噛み合った。
よくわからない。そこに挙げられている記事を見たことはなくて単にその記事を見かけたからブックマークしただけだったし。他の人も似たようなものでは?たまたまではないかな。
前段を丁寧に追ってその上でブクマする人が結構いるってことか。
釣られて怒ってる人がいないのってが、かえって違和感を感じるんですが
話題の文脈に乗っても刹那的にしか注目してもらえない。自分で文脈作れば継続的に。極めし者は俺の生きる道を文脈に。
2次バズ3次バズ
>>1つ1つは独立したまっとうなエントリなのに、一定の順序で並べると、文脈が相互に作用して1つのテーマを盛り上げる感じのテスト
SBMをベースにした仮説、実験と実証。どういう層が居てどう反応するのか?を見極める。こういうセルフプロモーション、セルフプロデュースSBO能力。バズ系のプロモーター屋さんなんてから問合せ来ちゃうのでは?
一朝一夕ではできないw
内容は見ていないけど、もともとが0なら、すぐに100倍にでも1000倍にでもなるよ
なるほど,ESLのブクマが伸びすぎでキモいと思ってたが,そんな仕掛けが.その前のエントリスルーしてたからさっぱりわからんかった.
一定以上超えると、はてな各サービストップに載る http://www.hatena.ne.jp http://d.hatena.ne.jp/ http://b.hatena.ne.jp そこからの流入量は大きい | こういうSocial Bookmark Optimizationをまとめたい| 短期的にははてブ言及ネタがブクマを稼げる
ブクマ数を単純に増やしたい方はぜひ実践を/これらのネタをもっともらしく書くのは難しいと思うけど
その仕込みエントリへのブクマユーザー重複率を見てから語った方がいいのでは。
「それまでに存在しない新しい不安と不便を発明し、それを解決する商品を売ること」。それを啓蒙と呼ぶか否か。
はてブ利用者に、楽して海外の情勢を知りたいし、気になってるという需要が有ったという事では/という訳で「仕込み」よりは「潜在需要の効率良い掘り起こし」の話として理解したい。/そういえば、digg=掘るだった
『刹那的には内容を評価できない量の良質な選択肢を提供すると、情報の判断は一時保留となりはてブ率は上がる、という仮説をたてて試した。』とりあえずブクマって奴ですね
「印象論だけど、およそ300ブクマを超えたあたりから、興味をあまり持っていない層もブクマする。」集団心理・リスク回避のためのブクマ。
そのエントリだけじゃなくてブクマしてる人の意見も見るためってのもある。
「重要情報へのアクセスという機会費用を失いたくない。だから大勢の人が興味をもっていることを担保に、とりあえずリスク回避の為にブクマする。」
choice overload
はてブも使うのは人間
へえ
これはよく読み込む必要がありそうだ
すいません、挙げられてるエントリのようなタイプのタイトルは一切ブクマしません…300越えになると面白くてもワザとしないこともあります…今更私が広める必要ないですし。
感嘆した。
面白い。この記事自体壮大な実験の始まりかな。
すげ
うわー釣られた。/「それまでに存在しない新しい不安と不便を発明し、それを解決する商品を売ること」
ちょっとやってみる価値あるかも。
これはひどい、って一杯つきそう。ブクマ数がある程度増えると興味を持ってない層もブクマする、というくだりは「バズ」の本質をついていそうで興味深い。乗り遅れる恐怖?
この人本当にすごいと思った瞬間
参考になる面白い試み
[PR]ブログのペットがお留守番
はてなブックマークの中から「これはすごい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の欲を満たすこれはひどいバージョンもあります。
はてブで「これはすごい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
”およそ300ブクマを超えたあたりから、興味をあまり持っていない層もブクマする“
web
不便の発明
ソーシャルな仕組みの限界を明らかにした点で意義深い。(SBMはコンテンツの質を正しく評価できないケースが存在する)
「文脈が相互に作用して・・」の論拠が薄いとおも/ハテブって単なるブクマとして以外(ブクマ上での議論とかこんな突っ込みとか)にも使われるけどその辺の影響は?とか、じゃ他のSBMでも本当に成り立つの?とか。
『欲望のオブジェ―デザインと社会 1750‐1980 』→「それまでに存在しない新しい不安と不便を発明し、それを解決する商品を売ること」/この発想はドキドキするね。気がついたらもうそれなしじゃ居られないしね
ハメ技ですか
「ネタを仕込んでブースト実験」の裏側。ある意味で釣りだったのか!
あえて『business』タグ付ける。『ad』も付けて良かったかも。 | webでの『正しい撒き餌の仕方』といったトコかwリアルに応用出来そう。
実証できてない気がするのは私だけ? / その時期の英語ブームが大きかったとか
FUD戦略とは不安を煽るのがMicrosoftで、ググれないことを不便にしたのがGoogleってことなんかな/http://www.itmedia.co.jp/anchordesk/articles/0802/05/news089.html
「それまでに存在しない新しい不安と不便を発明し、それを解決する商品を売ること」
そしてこの記事がブクマされていくという構図 / SBMって仕組みに拘らんのが精神衛生的によさそうだ
研究用メモ.仮説「およそ300ブクマを超えたあたりから、興味をあまり持っていない層もブクマする」
まあ、そういうものだろうと思う。
: たしかにライトな
サイドに過去の記事がないのも狙い?しかし、どこかでRSSに転換するというパスはないものなのかな。
こういうテクニックあると考えてはいたけど可視化されたことは重要。クールに実験結果公表する姿勢がまた
追記に注目
情報を小出しにするってのはやっぱり必要なんだなぁーとか思った。 / 「そりゃフリーライド系のまとめブログは増えるわ。楽だし。」<wwwwww
おもしろい。
Flashで実験してるのと同じような心理でやってそう。フレームワークの実験。ブックマーカーがプログラミングの素材にされたというか。
>「実験の参考書籍は、近代デザイン史の研究者であるエイドリアン・フォーティの著書『欲望のオブジェ―デザインと社会 1750‐1980 』。」
特に『欲望のオブジェ―デザインと社会 1750‐1980 』から得た知見を応用してみんながどう行動するか分析してるところが。面白かった
「問題意識に対して参入障壁の小さいとっかかりを提示する」
おもしろい
[!GTD::資料(いつか読む)]fladdict.net blog: 被ブクマ率を10倍ぐらいにブーストする実験
この人凄すぎる。釣られるならこれくらいのレベルで釣られたいもの。
仕込み重要。「問題意識に対して参入障壁の小さいとっかかりを提示する」、素晴らしい。でもこれ使えるの継続的な読者が一定数以上いないと厳しそう。
アフィ関連の情報商材にしたらよかったかもなのに^^
はてブからのアクセスは継続的なアクセスにはならない一時的なものでしかないので、継続的なアクセスを増やしたいなら別のアプローチも必要かと。
ほー。なんかわかるようなわからないような。というわけでリスク回避のためにブクマ。
「10分で書いたエントリにあっけなく負けたというのはかなりショック。」←これわかる。練ったネタよりもYahoo砲にあっさり負けるこの悲しさ。
面白い実験
「大勢の人が興味をもっていることを担保に、とりあえずリスク回避の為にブクマする」あとでついたブクマにコメントが記されていないケースがあるのは「とりあえず」が多いからなのだろうか。
"そりゃフリーライド系のまとめブログは増えるわ。楽だし。"ワロタ
ちょっと補足すると自分のブログだと仕込みの影響範囲は2000-3000人程度。はてぶトップに叩き込んだ後は先は時流と文章しだい。今回は仕込みいくつかがホッテントリ入りしてたから予想以上に噛み合った。
よくわからない。そこに挙げられている記事を見たことはなくて単にその記事を見かけたからブックマークしただけだったし。他の人も似たようなものでは?たまたまではないかな。
前段を丁寧に追ってその上でブクマする人が結構いるってことか。
釣られて怒ってる人がいないのってが、かえって違和感を感じるんですが
話題の文脈に乗っても刹那的にしか注目してもらえない。自分で文脈作れば継続的に。極めし者は俺の生きる道を文脈に。
2次バズ3次バズ
>>1つ1つは独立したまっとうなエントリなのに、一定の順序で並べると、文脈が相互に作用して1つのテーマを盛り上げる感じのテスト
SBMをベースにした仮説、実験と実証。どういう層が居てどう反応するのか?を見極める。こういうセルフプロモーション、セルフプロデュースSBO能力。バズ系のプロモーター屋さんなんてから問合せ来ちゃうのでは?
一朝一夕ではできないw
内容は見ていないけど、もともとが0なら、すぐに100倍にでも1000倍にでもなるよ
なるほど,ESLのブクマが伸びすぎでキモいと思ってたが,そんな仕掛けが.その前のエントリスルーしてたからさっぱりわからんかった.
一定以上超えると、はてな各サービストップに載る http://www.hatena.ne.jp http://d.hatena.ne.jp/ http://b.hatena.ne.jp そこからの流入量は大きい | こういうSocial Bookmark Optimizationをまとめたい| 短期的にははてブ言及ネタがブクマを稼げる
ブクマ数を単純に増やしたい方はぜひ実践を/これらのネタをもっともらしく書くのは難しいと思うけど
その仕込みエントリへのブクマユーザー重複率を見てから語った方がいいのでは。
「それまでに存在しない新しい不安と不便を発明し、それを解決する商品を売ること」。それを啓蒙と呼ぶか否か。
はてブ利用者に、楽して海外の情勢を知りたいし、気になってるという需要が有ったという事では/という訳で「仕込み」よりは「潜在需要の効率良い掘り起こし」の話として理解したい。/そういえば、digg=掘るだった
『刹那的には内容を評価できない量の良質な選択肢を提供すると、情報の判断は一時保留となりはてブ率は上がる、という仮説をたてて試した。』とりあえずブクマって奴ですね
「印象論だけど、およそ300ブクマを超えたあたりから、興味をあまり持っていない層もブクマする。」集団心理・リスク回避のためのブクマ。
そのエントリだけじゃなくてブクマしてる人の意見も見るためってのもある。
「重要情報へのアクセスという機会費用を失いたくない。だから大勢の人が興味をもっていることを担保に、とりあえずリスク回避の為にブクマする。」
choice overload
はてブも使うのは人間
へえ
これはよく読み込む必要がありそうだ
すいません、挙げられてるエントリのようなタイプのタイトルは一切ブクマしません…300越えになると面白くてもワザとしないこともあります…今更私が広める必要ないですし。
感嘆した。
面白い。この記事自体壮大な実験の始まりかな。
すげ
うわー釣られた。/「それまでに存在しない新しい不安と不便を発明し、それを解決する商品を売ること」
ちょっとやってみる価値あるかも。
これはひどい、って一杯つきそう。ブクマ数がある程度増えると興味を持ってない層もブクマする、というくだりは「バズ」の本質をついていそうで興味深い。乗り遅れる恐怖?
この人本当にすごいと思った瞬間
参考になる面白い試み