「まずは未来の自分が読みたくなるような記事を書きましょう」とのこと
blog
まずは未来の自分が読みたくなるような記事を書きましょう。
るーぷ、システム思考的な考えでブログを捉えることが大事ですね
アルファブロガーの影響力を利用しろとのお言葉に甘えてリンクをつけます。しかし私の立場は「その意見には反対」です。
書いて捨てるのではなく、書いてまた拾う。blogを続けるのであれば、まずは自分から拾いましょう。そういう姿を見て、人もあなたの記事を拾うようになるのです。
更新回数を増やさなきゃなー、と思う今日この頃。
話題の拡大再生産
>>まとめ - 高価値の記事とは、ループが豊かな記事
①未来の自分が読みたくなるようなエントリーを②弾小飼さんを利用しろ
内容は至ってシンプルだとは思う
授業ノートなど未来の自分が見てタメになることを書く
そろそろこういう投稿飽きてきた
"高価値の記事とは、ループが豊かな記事"
を書き始めるにあたって考えていたことが、さらに一歩進めて言語化されている。
最近滞っていたので身にしみる。
自己を意識するってのは確かに。極論すれば、ブログって自己満足だと思ってる。
「blogを続けるのであれば、まずは自分から拾いましょう」
良い記事を書くこと、それをみんなに見つけられやすくすること、仲間を作って意見を交換すること、そのことでまた良い記事が書ける好循環が生まれる。TBは記事にたどり着くための道筋。これを充実させることが大切
よきループを生み出す何か。例えばアメリカの深夜のトークショーは、毎晩2つか3つのコント風の展開を入れてくる。いくつかはシリーズもの、あと使い回しも多いが飽きない工夫がしてある。ブログもまた然り
「旅の仲間」・・ブログを続けるという観点とは違いますが、mixiとブログで全国各地にいっぱいお友達ができましたー。すごいことだと思ってます。あと、僕はどこでも気軽にTBとかするので・・いつもどーもです。
> 「記憶はループである」「書いて捨てるのではなく、書いてまた拾う。blogを続けるのであれば、まずは自分から拾いましょう。そういう姿を見て、人もあなたの記事を拾うようになるのです。」
『未来の自分が読みたくなるような記事を書きましょう』『自分と同様の問題に取り組んでいるbloggerを見つけましょう』『まずは自分から拾いましょう。そういう姿を見て、人もあなたの記事を拾うようになるのです』
最近TB飛ばしてリンクして言及しても反応薄いのよねー
障壁でいちばんデカイのは「時間」ではないかしら。うちもUU500超えるまででさえ、ずいぶん時間がかかったもん。
「自分に対して飛ばすTBの数も半端でなく多い」←これは盲点でした。過去エントリーの引用は良くやるけどもTBはしなかったよ。「まずは未来の自分が読みたくなるような記事を書きましょう。」←これも頑張らないと。
「記憶はループである」ループすることで周りを巻き込みつつより確かな記憶として育っていく、ブログはそのための場。
「今日は晴れました、○×ちゃんと遊びました。楽しかった」という記事をdankogaiにTBしまくるというのはどうか lang:ja
"書いて捨てるのではなく、書いてまた拾う。blogを続けるのであれば、まずは自分から拾いましょう。そういう姿を見て、人もあなたの記事を拾うようになるのです。"
これは素敵なblog論(笑) 自分のために書け、仲間を作れ、ループさせろ。確かに心がけとしてはとてもよいですな。
ブログ
「一方その意味でダメ記事の代表は、blog論(笑)。」
自分の記事と、アルファの記事と、いろんなところを自分の興味ある範囲で転がして大きくしていったらいいんだね。雪だるまみたいに。
アルファブロガーを中心として考えていくのは長いものに巻かれる発想で良い考えではないと思うが、「相互ループ」というのは確かに同意できる。 でもそういうオレもここでブクマによってリンクしてしまった…
自己、テーマ、問題、仲間等々と相互性や循環が生まれるように。そしてアルファブロガーともいかに関係を築いていくか。興味、関心ある話題はどんどん追いかけ記事にし蓄積し将来への糧とすべし。
まあどっちにしたっておれはエントリにコメントしたりTB打ったりするような自己顕示のかたまりで厚顔無恥なことはできない/そもそもブロガー(笑)はみんなアルファブロガー(笑)になりたいものなのか?
(俺的解釈) → ゆずるんへの無茶振りにお墨付きあざーすwww
これも読ませるブログ論ですね。
書いて捨てるのではなく,拾う。
ブログを続けるコツ.というか,人気になるためのコツなのかな.未来の自分が読みたくなるような記事を書くという姿勢は良いかも.
「自分のために書いた記事」は「自己ループ」、「仲間のために書いた記事」は「相互ループ」、そして「アルファブロガーのために書いた記事」は「blogosphereループ」。この3つを使って上手にフラフープすることが大事
"未来の自分が読みたくなるような記事を書きましょう"
アルファブロガーになりたいと思う発想自体に自己顕示欲に飲まれた不純な物を感じる。参入障壁とかバカっぽい。自分の考えを纏めて発表するスタンスで満足できないなら止めるべき。人気は単に結果。
[!GTD::資料(いつか読む)]404 Blog Not Found:読者という神は自らを助くbloggerを助く - blogを続ける3つのコツ
恐らく意図的にやっているのだろうけれど、元記事の発言論旨を殺し"弾劇場"に仕立ててしまっているところは見事としか言いようがない
一部例外もありますが、彼らは利用される事に寛大で…一部って!rss購読をやめたと発表したあの人の事かー!
たてまつ:Blogというより「良質なアウトプットの仕方」が書いてあります。
うぅ、痛い。拾うのが苦手なんだよなぁ。練習しないと。どうもまだツールの整備が上手くいってなくて、いいと思ったものをサクサクリンクを貼って記事を書くルーチンができてないのが
やっぱダン素敵w。
> こうして三つのコツをまとめてみると、その三つに共通することが一つあります。それが、ループ。
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はてなブックマークの中から「これはすごい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の欲を満たすこれはひどいバージョンもあります。
はてブで「これはすごい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
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「まずは未来の自分が読みたくなるような記事を書きましょう」とのこと
blog
まずは未来の自分が読みたくなるような記事を書きましょう。
るーぷ、システム思考的な考えでブログを捉えることが大事ですね
アルファブロガーの影響力を利用しろとのお言葉に甘えてリンクをつけます。しかし私の立場は「その意見には反対」です。
書いて捨てるのではなく、書いてまた拾う。blogを続けるのであれば、まずは自分から拾いましょう。そういう姿を見て、人もあなたの記事を拾うようになるのです。
書いて捨てるのではなく、書いてまた拾う。blogを続けるのであれば、まずは自分から拾いましょう。そういう姿を見て、人もあなたの記事を拾うようになるのです。
更新回数を増やさなきゃなー、と思う今日この頃。
話題の拡大再生産
>>まとめ - 高価値の記事とは、ループが豊かな記事
①未来の自分が読みたくなるようなエントリーを②弾小飼さんを利用しろ
内容は至ってシンプルだとは思う
授業ノートなど未来の自分が見てタメになることを書く
そろそろこういう投稿飽きてきた
"高価値の記事とは、ループが豊かな記事"
を書き始めるにあたって考えていたことが、さらに一歩進めて言語化されている。
最近滞っていたので身にしみる。
自己を意識するってのは確かに。極論すれば、ブログって自己満足だと思ってる。
「blogを続けるのであれば、まずは自分から拾いましょう」
良い記事を書くこと、それをみんなに見つけられやすくすること、仲間を作って意見を交換すること、そのことでまた良い記事が書ける好循環が生まれる。TBは記事にたどり着くための道筋。これを充実させることが大切
よきループを生み出す何か。例えばアメリカの深夜のトークショーは、毎晩2つか3つのコント風の展開を入れてくる。いくつかはシリーズもの、あと使い回しも多いが飽きない工夫がしてある。ブログもまた然り
「旅の仲間」・・ブログを続けるという観点とは違いますが、mixiとブログで全国各地にいっぱいお友達ができましたー。すごいことだと思ってます。あと、僕はどこでも気軽にTBとかするので・・いつもどーもです。
> 「記憶はループである」「書いて捨てるのではなく、書いてまた拾う。blogを続けるのであれば、まずは自分から拾いましょう。そういう姿を見て、人もあなたの記事を拾うようになるのです。」
『未来の自分が読みたくなるような記事を書きましょう』『自分と同様の問題に取り組んでいるbloggerを見つけましょう』『まずは自分から拾いましょう。そういう姿を見て、人もあなたの記事を拾うようになるのです』
書いて捨てるのではなく、書いてまた拾う。blogを続けるのであれば、まずは自分から拾いましょう。そういう姿を見て、人もあなたの記事を拾うようになるのです。
最近TB飛ばしてリンクして言及しても反応薄いのよねー
障壁でいちばんデカイのは「時間」ではないかしら。うちもUU500超えるまででさえ、ずいぶん時間がかかったもん。
「自分に対して飛ばすTBの数も半端でなく多い」←これは盲点でした。過去エントリーの引用は良くやるけどもTBはしなかったよ。「まずは未来の自分が読みたくなるような記事を書きましょう。」←これも頑張らないと。
「記憶はループである」ループすることで周りを巻き込みつつより確かな記憶として育っていく、ブログはそのための場。
「今日は晴れました、○×ちゃんと遊びました。楽しかった」という記事をdankogaiにTBしまくるというのはどうか lang:ja
"書いて捨てるのではなく、書いてまた拾う。blogを続けるのであれば、まずは自分から拾いましょう。そういう姿を見て、人もあなたの記事を拾うようになるのです。"
これは素敵なblog論(笑) 自分のために書け、仲間を作れ、ループさせろ。確かに心がけとしてはとてもよいですな。
ブログ
「一方その意味でダメ記事の代表は、blog論(笑)。」
自分の記事と、アルファの記事と、いろんなところを自分の興味ある範囲で転がして大きくしていったらいいんだね。雪だるまみたいに。
アルファブロガーを中心として考えていくのは長いものに巻かれる発想で良い考えではないと思うが、「相互ループ」というのは確かに同意できる。 でもそういうオレもここでブクマによってリンクしてしまった…
自己、テーマ、問題、仲間等々と相互性や循環が生まれるように。そしてアルファブロガーともいかに関係を築いていくか。興味、関心ある話題はどんどん追いかけ記事にし蓄積し将来への糧とすべし。
まあどっちにしたっておれはエントリにコメントしたりTB打ったりするような自己顕示のかたまりで厚顔無恥なことはできない/そもそもブロガー(笑)はみんなアルファブロガー(笑)になりたいものなのか?
(俺的解釈) → ゆずるんへの無茶振りにお墨付きあざーすwww
これも読ませるブログ論ですね。
書いて捨てるのではなく,拾う。
ブログを続けるコツ.というか,人気になるためのコツなのかな.未来の自分が読みたくなるような記事を書くという姿勢は良いかも.
「自分のために書いた記事」は「自己ループ」、「仲間のために書いた記事」は「相互ループ」、そして「アルファブロガーのために書いた記事」は「blogosphereループ」。この3つを使って上手にフラフープすることが大事
"未来の自分が読みたくなるような記事を書きましょう"
まずは未来の自分が読みたくなるような記事を書きましょう。
アルファブロガーになりたいと思う発想自体に自己顕示欲に飲まれた不純な物を感じる。参入障壁とかバカっぽい。自分の考えを纏めて発表するスタンスで満足できないなら止めるべき。人気は単に結果。
[!GTD::資料(いつか読む)]404 Blog Not Found:読者という神は自らを助くbloggerを助く - blogを続ける3つのコツ
恐らく意図的にやっているのだろうけれど、元記事の発言論旨を殺し"弾劇場"に仕立ててしまっているところは見事としか言いようがない
一部例外もありますが、彼らは利用される事に寛大で…一部って!rss購読をやめたと発表したあの人の事かー!
たてまつ:Blogというより「良質なアウトプットの仕方」が書いてあります。
うぅ、痛い。拾うのが苦手なんだよなぁ。練習しないと。どうもまだツールの整備が上手くいってなくて、いいと思ったものをサクサクリンクを貼って記事を書くルーチンができてないのが
"書いて捨てるのではなく、書いてまた拾う。blogを続けるのであれば、まずは自分から拾いましょう。そういう姿を見て、人もあなたの記事を拾うようになるのです。"
やっぱダン素敵w。
> こうして三つのコツをまとめてみると、その三つに共通することが一つあります。それが、ループ。