ゲーム
PS3解説 良質なブログ
SCE 久夛良木さんについて
久夛良木健連続体
ゲームファンも開発者も志が低すぎる
これは読んでみたい
なんか誰も突っ込んでないみたいなんで書いとくけど、グラナダよりフォン・ブラウンの方が良くね? グラナダって月の裏側だし。
SFメガネで見るとどんなクソでも面白く見えるという好例
「プレイステーション」は、結局初代だけが良かったと思ってる、今は。でも、PS3が家庭のスーパーコンピューターたる実力を発揮してくれてたら、とっっっっても愉快。
読んでみたい
時代の先を行きすぎたのか。
GDCで講演した米国の伝説的な発明家 Ray Kurzweil と共通点を感じた。http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20080223/ray.htm
読みたくなってきた
是非本を手にしたくなる素晴らしいエントリー。久多良木さんの講演に出席したとき感じた自分の思いは間違っていなかったんだな!という気持ちも。
クタタンは本当に妄想と想像だけでビジネスしてたんだなぁ。実現させるにはどうする?って事を全く考えてない…
注文したぜい
本気で妄想をSF小説にしないかな?
id:ymScott >はてなのことかと思った(笑)。
案外、世界はSFに満ちている
"俺の中で小松左京と久夛良木健が並んだ一瞬"
アンカレッジ本社構想を思い出した
衛星にサーバって攻殻じゃん/アイデア自体は別に珍しくもなんともないような
<議題は、「さっきの会議で、久夛良木さんは何を言っていたのか」。> オレはこんな仕事現場耐えられない。どんだけサード含めた消費者無視なんだよ。 /自己満足に終わる夢想家は技術者じゃない。
今頃何をと思ったが、本人がゲーム関係者ということで納得。ゲーム業界の視野の狭さを思い知った。良質の現実逃避を与えてくれるはずの業界がこんな周回遅れでは悲しい…。
いろいろな面で少し先を行きすぎた男の話。
面白い。素直にバイオの開発をしてたら面白いものができてたかも
「サーバーは衛星軌道」ってタチコマかよ!
book
すげえ!すでに鼻からPS9をきめているかのようなクタラギさん。PS10はクタラギさんの血液だ。
クタタンって少年心の持ち主、もてるんだろうな。/ブレーンストーミングすらまともにできない会社にいたことがあったが大きめな話題を検討するミーティングというのがまた面白そう、一度出てみたい
ソニー プレーステーション
クタタンみたいなビジョンを作る人と現実的な人が二人いればもっとずっとうまくいったと思うんだけどね
「サーバーは衛星軌道がいいか」 ゲーム開発ではなくコンピューター開発者であった久夛良木健の栄光と没落の軌跡が分かる良書が登場! - さて次の企画は
これは良いエントリ−−タイトルだけ失敗
タンパク質の解析に優れていることがPS3のコンソールとしての価値を高めているとは思えない。不必要なものはなるべく省いてコストダウンした方がよほど会社にもマシンにも幸せなのでは。
いちおう褒めてる?「ほんの一時期かもしれないが、SCEは確かに現在のGoogleと同じようなセンス・オブ・ワンダーの詰まった会社だったのである」/PSPが2000になってから売れてるように、PS3も小さくなってからが本番かと
ソニーは狂ってる!
ガンダム無双のイベントのときに「モビルスーツの衣装を持ち帰りたい」とガンダムファンを明かしたと言われてたのに>< >久多良木さんだけ何で笑ってるのか理解できなかった
マイクロソフトになれなかったソニー。PS3は、戦略としてゲーム機の延長線上にとどまったことが失敗、という視点。
クタラギさんのある種の面は尊敬している.みんなから叩かれる側面も多くもった人だけれど,あれだけの信念と夢をアウトプットしていることになんともいえない気分になる.現在を語るだけでは技術者じゃない.
この書評を見るとすごく面白そうに感じた、買ってみるかな、、、
センスオブワンダー: ディスクが飛び出すこと?
「久夛良木自身、『SCEを本にたとえるなら、早川書房のSF文庫かな』と語ったことがあるくらいセンス・オブ・ワンダーの世界に憧れていたのだそうだ。」
『「パソコンとは違うオルタナティブ・コンピュータを作る」』 丸山さんが、というのは私も当時そう思った。
ごく一部に対してピンポイントで煽る紹介文
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PS3解説 良質なブログ
SCE 久夛良木さんについて
久夛良木健連続体
ゲームファンも開発者も志が低すぎる
これは読んでみたい
なんか誰も突っ込んでないみたいなんで書いとくけど、グラナダよりフォン・ブラウンの方が良くね? グラナダって月の裏側だし。
SFメガネで見るとどんなクソでも面白く見えるという好例
「プレイステーション」は、結局初代だけが良かったと思ってる、今は。でも、PS3が家庭のスーパーコンピューターたる実力を発揮してくれてたら、とっっっっても愉快。
読んでみたい
時代の先を行きすぎたのか。
GDCで講演した米国の伝説的な発明家 Ray Kurzweil と共通点を感じた。http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20080223/ray.htm
読みたくなってきた
是非本を手にしたくなる素晴らしいエントリー。久多良木さんの講演に出席したとき感じた自分の思いは間違っていなかったんだな!という気持ちも。
クタタンは本当に妄想と想像だけでビジネスしてたんだなぁ。実現させるにはどうする?って事を全く考えてない…
注文したぜい
本気で妄想をSF小説にしないかな?
id:ymScott >はてなのことかと思った(笑)。
案外、世界はSFに満ちている
"俺の中で小松左京と久夛良木健が並んだ一瞬"
アンカレッジ本社構想を思い出した
衛星にサーバって攻殻じゃん/アイデア自体は別に珍しくもなんともないような
<議題は、「さっきの会議で、久夛良木さんは何を言っていたのか」。> オレはこんな仕事現場耐えられない。どんだけサード含めた消費者無視なんだよ。 /自己満足に終わる夢想家は技術者じゃない。
今頃何をと思ったが、本人がゲーム関係者ということで納得。ゲーム業界の視野の狭さを思い知った。良質の現実逃避を与えてくれるはずの業界がこんな周回遅れでは悲しい…。
いろいろな面で少し先を行きすぎた男の話。
面白い。素直にバイオの開発をしてたら面白いものができてたかも
「サーバーは衛星軌道」ってタチコマかよ!
book
すげえ!すでに鼻からPS9をきめているかのようなクタラギさん。PS10はクタラギさんの血液だ。
クタタンって少年心の持ち主、もてるんだろうな。/ブレーンストーミングすらまともにできない会社にいたことがあったが大きめな話題を検討するミーティングというのがまた面白そう、一度出てみたい
ソニー プレーステーション
クタタンみたいなビジョンを作る人と現実的な人が二人いればもっとずっとうまくいったと思うんだけどね
「サーバーは衛星軌道がいいか」 ゲーム開発ではなくコンピューター開発者であった久夛良木健の栄光と没落の軌跡が分かる良書が登場! - さて次の企画は
これは良いエントリ−−タイトルだけ失敗
タンパク質の解析に優れていることがPS3のコンソールとしての価値を高めているとは思えない。不必要なものはなるべく省いてコストダウンした方がよほど会社にもマシンにも幸せなのでは。
いちおう褒めてる?「ほんの一時期かもしれないが、SCEは確かに現在のGoogleと同じようなセンス・オブ・ワンダーの詰まった会社だったのである」/PSPが2000になってから売れてるように、PS3も小さくなってからが本番かと
ソニーは狂ってる!
ガンダム無双のイベントのときに「モビルスーツの衣装を持ち帰りたい」とガンダムファンを明かしたと言われてたのに>< >久多良木さんだけ何で笑ってるのか理解できなかった
マイクロソフトになれなかったソニー。PS3は、戦略としてゲーム機の延長線上にとどまったことが失敗、という視点。
クタラギさんのある種の面は尊敬している.みんなから叩かれる側面も多くもった人だけれど,あれだけの信念と夢をアウトプットしていることになんともいえない気分になる.現在を語るだけでは技術者じゃない.
この書評を見るとすごく面白そうに感じた、買ってみるかな、、、
センスオブワンダー: ディスクが飛び出すこと?
「久夛良木自身、『SCEを本にたとえるなら、早川書房のSF文庫かな』と語ったことがあるくらいセンス・オブ・ワンダーの世界に憧れていたのだそうだ。」
『「パソコンとは違うオルタナティブ・コンピュータを作る」』 丸山さんが、というのは私も当時そう思った。
ごく一部に対してピンポイントで煽る紹介文