「彼女は、ネットには全てがあると信じていた。」おまおれ/皆さんもネットに溺れた時は、思い出してみるといいかもしれません。/
集合知が全てじゃないですね。あ、オレも本屋いこっかな
★ニート暦4年目、19歳の女の子に会った話
e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-408.html
創作説あり。まあ「ネタ帳」だそうだから…… / それはそうと初見時になかった「感動して」がタイトルに入っている。ないほうがよかった。/ 初見時におもったこと「なんで書店なの?図書館じゃなくて?
いい話
Amazon云々は別として、話としては良い話
これはニートではないね・・・・。引きこもりではあるけど。
"だれもお勧めしないような本でも、自分が見て、ほしいと思う本はたくさんあるのです。"おいらも二十歳のころ、本屋に救われた。有隣堂よありがとう。
とても敏感で、多感であるからこそ、引きこもりになってしまったんだと思う。彼女の未来に幸あれ!
長門かな、とおもったけど、やっぱり違った
[system:unfiled]
セカンドライフを知らんから読んでもピンと来ないが、この赤文字の主張がちょっと押し付けがましく感じられるかもしれない。こういうのはサラッと流した方がいいかも。
「本」じゃなくて、「技術」でも、同じことが言えると思った。ネットで調べただけで「○○って××だよね」とか言っちゃいけないと思った。
amazon google > ネットにはネットの良さ、リアルにはリアルの良さがある。バランス感覚って大事だね。
amazonに無くて本屋にあるもの。それは雰囲気だと思う。その場の空気、様々な関連書がリンクではなく寄り添って並ぶ様。そして立ち読みしてみたり表紙で選ぶ探検のようなおもしろさ。
感動した!
話の真偽は別にして、いい話だと思う。 / ケチをつけて心苦しいが、2900円のJavaScriptの本が高い、というのは賛同できないなぁ。2900円で本が買えるのは安い、と思うけど。本の中身を読んでないので、何とも言えないが。
ほんやさんのターン
本屋も本屋の恣意性で本を並べてるけどね。まぁそれに踊らされずに探すのは楽しい。でかい本屋はとりあえず片っ端からあるのでそれには向いてるね。
19歳。去年まで金無しニートだったけど、セカンドライフで月収13万稼いだ。一度やってみなよ。まで読んだ
アマゾンが本屋を食ってるって流れに逆らいたいのかな?/この記事のスタンスは 1.「ひきこもり」は社会的に悪で~、と2.本屋>>>>アマゾン、だと思った。
立ち読みは、いいよね。全てネットの中にあるかもしれないけれど、出歩くことできっともっと広がると思う
よくわからんが2900円の泣きそうな本とやらはアマゾンにアフィリ張ってあるのねwwwこれが紀伊国屋bookwebだったら感動して泣く人もさらに増えただろうに惜しい
"『車』が1つのセーフティーフィールドになっている事に驚いた。"これ意外とヒントかもね。引きこもり脱却の。
いろいろ物議を醸し出してるので再掲
ぱんつはいてないのか
原文を流し読みしただけではコメント欄がこうなるとは読み取れなかったので、読解力を養おうと思った
気持ち悪さの源泉が分からないことが気持ち悪い。ただ、本当にその少女がいて引きもこりを脱出したのならそれでいいんじゃないかとも思う。Amazonだけが本の出会いじゃない。
この手のネタはほんとに盛り上がりますね。はい。
イイ話だなー。
本屋は楽しい。買えなくても、見るだけで楽しい。
彼女は、ネットには全てがあると信じていた。
良い話し
やっぱりカルトにしか感じられない./乱暴に連れ出して失敗したら?正直やってることは戸塚ヨットスクールや杉浦昌子と変わらんような気がするが./ただし前段があった可能性もある.
自立行為というのはよくわかるなあ
素直に良い話、ただそれだけで終わらせたくないという感情も芽生えた
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-411.html と合わせて読まないと。元から胡散臭いので敬遠してたが今回の件で決定的になった。
ネットや自宅という個人空間を離れるのは辛いし不安だっただろう。だけど、離れたほうが学びは多い。彼女はそのことを実感できたんだと思う。
やっぱネットよりリアル本屋の方がいいっすよ。買うのが決まってればネットの方が手っ取り早いけど
とどのつまり、否定している人達は俺も含めてこう言いたいと思うんだ。『それ、なんてエロゲ?』
自分の場合、ネットの書評見て、実際に書店で手にとってパラパラ捲って解説見てから買う。小説の場合は特に。
馬鹿が馬鹿なことをやって馬鹿なブログを書いたら馬鹿にいい話だと言われてありがたがられたという話。違うの?釣りなら優秀かもね。
>検索技術はかなりもの。情報に飢えるというニーズが発生したのも、こうした現実の中にある情報の欠落から来たものだ。ほぼ全ての本が平等であり、本人が調べ考え選びそして購入に至る。本屋の面白さはここにあると
俺はいつもたまにしか行かない大型本屋で、「やべえこれすげえ」と衝動買いし、あとでamazonマーケットプレイスで100円とか見つけてオワタ\(^o^)/するタイプwwwいやでも本やはいいよね。立ち読みはいいっす
電通の新しいセカンドライフ宣伝手法
いいはなしだなー
それだけ稼ぎがあれば、ISBNメモって家帰ってアマゾンで買うよ。きっと。
たくさんの本がならんでいるのを見るとなんでワクワクするんだろう。いいよね本屋。
少なくとも俺は、本屋の方が好きだ。
やはりこういう、自分の意見を強化する為に平気で嘘をつくことや人は好きになれない。テレビがよく言う「演出」と同じだと思う。
餓鬼が夢見る「スヰーツ(笑)の家」というのは、実は本屋として身近にあったりする。本屋は受動的なのがいい。本屋:オンライン=うp板:P2P
ネットには全てが有る。ネットには何も無い。
ええ話やなぁ。
ネタ
自分自身の勉強意欲を喚起させてくれるいい話。ちょっと感動した。
amazonは任意の人間による選択、紀伊国屋は店員達による選択、店員の方が専門性が高いのかor単にディスプレイというユーザインターフェイスの限界なのか?
いい話+ネットにはない本屋の利点
最近、価格.comとヨドバシの売場で似たような思いをしたので、すごく共感できました。もともと三省堂とか紀伊国屋は好きだったので、あの雰囲気が伝わってきました。
俺は本好きだから、気持ちは分かる。日々忙しいとたまに本屋に行って開放感に浸れるよ。
軽いトランス状態にも見える戦果報告書。こういう普段はなかなか見えないような欲求や人となりが丸裸で現れる瞬間というのは非常にドラマチックだ。今後このサイトの見方がちょっと変わりそう。
ニートじゃなくて引きこもり。でもネットが全てじゃないんだよね。ネットは見たいものしか見ないけど、リアルはそうじゃない。それが嫌な人もいるだろうけど、まぁいいトコ取りして人生豊かにしてくださいな。
【これからのあらすじ】2900円のJS本に感動した19歳ニートがid:neet19としてデビュー「ニートなお嬢さんは好きですか」を連載、id:bulkneetsに師事し、JSハッカーの道を志す。
本屋が平等というのは(大型書店であっても)幻想では? 書店それぞれで雰囲気ちがうし。
ちょっと文体が崩れてきたね/眠かったのかな
「本屋でしか分からない世界がある By オレ」。ところで、「セカンドライフという媒体を使って、月に13万ほどの収益」とあるが、「円」とは一言も書いていない。これニート星の話だろう、なんてひねくれてみる。
引きこもり、外に出る
そもそも本当に引き篭もりだったり、対人関係が苦手なら、ネタ帳の管理人に会いもしないと思うんだが。
これは思わずブクマしてしまう。Amazon病の人は一度確かに紀伊国屋やジュンク堂に行くべきだぜ!
涙が出るほどいじましいセカンドライフの宣伝に見えます。
上手く言えないけど、何かが気持ち悪過ぎて苛々するから、あえてブクマする
本屋は何時間いても楽しいと思える場所ですから
本屋って素晴らしい。
なんかいい話。
それはとてもいいことした。次はとらのあな連れて行ったら鼻水流して泣くはず。
『だれもお勧めしないような本でも、自分が見て、ほしいと思う本はたくさんある』それロングテール…?集合知と同じくWebの特性な気が…/リアル書店に必要なものは「平等」ではなく「特化」だと思う/特化→差別化
小さい本屋じゃがっかりすることが多いけどねー。大きいことはいいことだ、というお話。
「よくもまぁこんな物持ってましたね」言われた側はいい気はしないなぁ。/2900円は技術書としてはぜんぜん高くないだろ。/いい話なのに言葉の選び方に疑問。
「彼女自身が情報に飢えるというニーズが発生したのも、こうした現実の中にある情報の欠落から来たものだと思う」「また外で仕事をするだけが全てではないという事も、彼女のセカンドライフの話を聞いて感じている」
本屋のあとはどこに行ったのかとか、そういう話はないのか!
直感で、思いがけず素敵な本に出会えるのがリアル書店のいいところ。
ほんのちょっぴりいい話
普通でないことは(例え収入があっても)矯正の対象になるのか・・・。いい話じゃなく、むしろ恐ろしい話に見える。
大きなスーパーに行った時のワクワク感とか。
感動した
そういう集合知によって発生する付加価値が、ネットにはほぼ必ず付いてきます
全俺が泣いた(´;ω;`)ブワッ
若い人が立ち直る話はなんにしてもうれしくなる。/ Amazonと本屋、目的が違うのだから両方使うことを知るのは大切だ。
本屋は全く想定してなかったことを発見する可能性に満ちているし、その総体が山積みされて眼前に広がっているところにわくわくする。
13万とな。/引きこもり≠ニート
ネット使ってて、外の世界見てみたいとか思わなかったのかなぁ。SLでそれだけ稼げたら本出していいと思うけどね。
リアル店舗に行く楽しさは、何も本屋に限らないぜ。アキバやポンバシで掘り出し物の中古パーツや胡散臭い店を発見した時のウキウキ感は、ネットショッピングでは絶対に味わえない醍醐味。
ネットとリアルのバランスというか、なんというか…。この子は社会復帰したら大きく化けるかも。
本屋はやっぱり素晴らしいものなんですなあ♪
再帰論
これが新現実か。
"本屋と言うのは、ほぼ全ての本が平等であり、どれを買うかは本人が調べ、考え、選び、そして購入に至ります。"
この19歳女子はポテンシャルは高そうだ。
書店の魔力
本屋は自分が興味の無かった本にも目をとめることが出来る。そしてAmazonもそのような仕組みが出来るようにすべき。
本と一対一で向かい合って買うには本屋さんが最良なんだなぁ
ジュンク堂に行かせたほうが良かったんでないの?紀伊国屋よりは人が少ない/すべての本が平等なのはそういう大型書店でのみだね/なんとなくニート向けな記事な気が。まともな生活してたらネットに溺れる暇なんかない
アマゾンとリアル書店の違いと付加価値について
出来れば地元資本の本屋さんで買って欲しい。
「順番や書評が付かないのがリアル本屋の良いところ」という話に目からうろこ。/その他の要素については見なかったことにする。
ただ単純に、本屋の人を動かす力を感じることができ、感動した。
斜めに構えて受け止めてる人が多いのに驚いた。ホントにあった話ならいい事だと思う。作者の微妙な偏見の良し悪しは別として。
すごく柔軟性のある人だなぁと思いました。
ニートじゃなくても田舎人は都会の(本/CD/電気)屋に行くと品揃えと価格に感動する/田舎だから欲しい本が置いてない→取り寄せるよりアマゾン早い→本屋イラネ という構図も。書評はネット検索で
本が欲しいのなら本屋の方が楽しい。情報が欲しいのならネットの方が早い。
駄目だろこれ。/何故「どれがいい本なのか家に帰ってネットで調べる」にならない? 妹の「お気に入り」に『ネタ帳』が入っている事を知ってる兄? ネットに強い子は今時アンテナ登録じゃないの?
道民であるところの俺としては、これはいい話っていうより、地方における文化格差の話にしか読めなかったりするんだがなあ。北海道に限らず地方じゃなかなかデカイ本屋で膨大な本に囲まれるって難しいんだよね…。
「ネットには全てがある」「外に出る必要性なども無い」→「改心」……ちょっといい話過ぎる。
neet=労働の意志がない人物、であって引きこもり、ではないよな。これは対人恐怖とかパニック障害とか、そういう心の病の方。
素敵なこと。
本屋は大型店に限る!
どこをどう捻ってもニートではない。稼ぐ、学ぶ意思があるんだから「19歳の女性〇〇(職名)」が正しい。
御伽噺かもしれない。でも、良い話。心が揺れた事までは嘘には出来ますまい。
本って単なる文字情報の集積ではなく、装丁、紙質、色あい、匂いなど五感に訴えるものだから、本そのものを触ることに価値があると思う。その事を伝えることができて良かったじゃない。
そういう集合知によって発生する付加価値が、ネットにはほぼ必ず付いてきます。<そうそう、だからいまだにアマゾンとかで本には買いにくさを感じてしまうんだよなぁ
「セカンドライフで13万」←これって相当むずかしいはず・・・少なくとも毎月換金してたら為替手数料がもったいなすぎる。件のスパムブロガーの話といい、御伽噺じゃないのか?
インターネットが世界の全てなんかじゃない。
打てば響くような回答ができる女性はニートでも魅力的だが、集合知を持ってして今時SL?
むしろ「このコーナーは次回から引きこもりニート19歳女子がjavaを勉強しながらセカンドライフとweb製作で自立SOHOするサクセスストーリーが連載されます」とか希望。
か、改心?/id:kgbu「棚は店員さんの作品」<残念ながらこれは気のせいです。特にナショナルチェーンでは分類センターがあったりするので、いち書店員の裁量なんてほとんどなかったりします。
ここのブクマコメントこそが、集合知かも。
webだけ(リアルだけ)が全てじゃないよひきこもってても見えない世界があるよという話.本を例にしただけで「本屋では本が平等ではない」とかどうでもいい.
確かにネット上での本って書評とかある限り一方的な見解が生まれて不平等だよな その点書店の本は(店員のオススメでもない限り)指標がないので平等だと
図書館が良いんじゃないかと思ったけど、地域差が大きいのかな?
この話で一番重要なのは、13万稼いでいたこと。この子も、セカンドライフで13万稼いで無ければ、訳のわからない軍隊めいた矯正施設に放り込まれていたんだろうなぁ。ひきこもりも生き抜く力を持てばいいと言うことか
「セカンドライフで13万」の方がよっぽど気になる。
よくできたお話でした。リアリティを増すためにはセカンドライフは避けたほうが良かったかも。50点。
↓僕様ちゃんはそんなこと言わない! > id:brainparasite
リアル書店で本を買うメリット
本屋では、それぞれの本がリンクもコメントもなしに直に向きあえて、自分で探せる、っていうところを紹介したかった、というところが興味深かった。とはいえ、棚は店員さんの作品だから、店員さんとの対話でもある。
女の子、ニート、セカンドライフなどの有名な単語をちりばめた、まるで携帯小説のような出来事。
「ネットにはない情報が~」の部分さえ無かったら唯のいい話で終わってたのに、それのせいで胡散臭さがスゲェ
このエントリーが、ネタ帳ではなく増田に投稿されていたら、どんなタグやブクマコメがついたんだろうか。「いい話だなぁ」みたいな流れになるんじゃないかな
泣ける話
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はてなブックマークの中から「これはすごい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の欲を満たすこれはひどいバージョンもあります。
はてブで「これはすごい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
「彼女は、ネットには全てがあると信じていた。」おまおれ/皆さんもネットに溺れた時は、思い出してみるといいかもしれません。/
集合知が全てじゃないですね。あ、オレも本屋いこっかな
★ニート暦4年目、19歳の女の子に会った話
e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-408.html
創作説あり。まあ「ネタ帳」だそうだから…… / それはそうと初見時になかった「感動して」がタイトルに入っている。ないほうがよかった。/ 初見時におもったこと「なんで書店なの?図書館じゃなくて?
いい話
Amazon云々は別として、話としては良い話
これはニートではないね・・・・。引きこもりではあるけど。
"だれもお勧めしないような本でも、自分が見て、ほしいと思う本はたくさんあるのです。"おいらも二十歳のころ、本屋に救われた。有隣堂よありがとう。
とても敏感で、多感であるからこそ、引きこもりになってしまったんだと思う。彼女の未来に幸あれ!
長門かな、とおもったけど、やっぱり違った
[system:unfiled]
セカンドライフを知らんから読んでもピンと来ないが、この赤文字の主張がちょっと押し付けがましく感じられるかもしれない。こういうのはサラッと流した方がいいかも。
「本」じゃなくて、「技術」でも、同じことが言えると思った。ネットで調べただけで「○○って××だよね」とか言っちゃいけないと思った。
amazon google > ネットにはネットの良さ、リアルにはリアルの良さがある。バランス感覚って大事だね。
amazonに無くて本屋にあるもの。それは雰囲気だと思う。その場の空気、様々な関連書がリンクではなく寄り添って並ぶ様。そして立ち読みしてみたり表紙で選ぶ探検のようなおもしろさ。
感動した!
話の真偽は別にして、いい話だと思う。 / ケチをつけて心苦しいが、2900円のJavaScriptの本が高い、というのは賛同できないなぁ。2900円で本が買えるのは安い、と思うけど。本の中身を読んでないので、何とも言えないが。
ほんやさんのターン
本屋も本屋の恣意性で本を並べてるけどね。まぁそれに踊らされずに探すのは楽しい。でかい本屋はとりあえず片っ端からあるのでそれには向いてるね。
19歳。去年まで金無しニートだったけど、セカンドライフで月収13万稼いだ。一度やってみなよ。まで読んだ
アマゾンが本屋を食ってるって流れに逆らいたいのかな?/この記事のスタンスは 1.「ひきこもり」は社会的に悪で~、と2.本屋>>>>アマゾン、だと思った。
立ち読みは、いいよね。全てネットの中にあるかもしれないけれど、出歩くことできっともっと広がると思う
よくわからんが2900円の泣きそうな本とやらはアマゾンにアフィリ張ってあるのねwwwこれが紀伊国屋bookwebだったら感動して泣く人もさらに増えただろうに惜しい
"『車』が1つのセーフティーフィールドになっている事に驚いた。"これ意外とヒントかもね。引きこもり脱却の。
いろいろ物議を醸し出してるので再掲
ぱんつはいてないのか
原文を流し読みしただけではコメント欄がこうなるとは読み取れなかったので、読解力を養おうと思った
気持ち悪さの源泉が分からないことが気持ち悪い。ただ、本当にその少女がいて引きもこりを脱出したのならそれでいいんじゃないかとも思う。Amazonだけが本の出会いじゃない。
この手のネタはほんとに盛り上がりますね。はい。
イイ話だなー。
本屋は楽しい。買えなくても、見るだけで楽しい。
彼女は、ネットには全てがあると信じていた。
良い話し
やっぱりカルトにしか感じられない./乱暴に連れ出して失敗したら?正直やってることは戸塚ヨットスクールや杉浦昌子と変わらんような気がするが./ただし前段があった可能性もある.
自立行為というのはよくわかるなあ
素直に良い話、ただそれだけで終わらせたくないという感情も芽生えた
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-411.html と合わせて読まないと。元から胡散臭いので敬遠してたが今回の件で決定的になった。
ネットや自宅という個人空間を離れるのは辛いし不安だっただろう。だけど、離れたほうが学びは多い。彼女はそのことを実感できたんだと思う。
やっぱネットよりリアル本屋の方がいいっすよ。買うのが決まってればネットの方が手っ取り早いけど
とどのつまり、否定している人達は俺も含めてこう言いたいと思うんだ。『それ、なんてエロゲ?』
自分の場合、ネットの書評見て、実際に書店で手にとってパラパラ捲って解説見てから買う。小説の場合は特に。
馬鹿が馬鹿なことをやって馬鹿なブログを書いたら馬鹿にいい話だと言われてありがたがられたという話。違うの?釣りなら優秀かもね。
>検索技術はかなりもの。情報に飢えるというニーズが発生したのも、こうした現実の中にある情報の欠落から来たものだ。ほぼ全ての本が平等であり、本人が調べ考え選びそして購入に至る。本屋の面白さはここにあると
俺はいつもたまにしか行かない大型本屋で、「やべえこれすげえ」と衝動買いし、あとでamazonマーケットプレイスで100円とか見つけてオワタ\(^o^)/するタイプwwwいやでも本やはいいよね。立ち読みはいいっす
電通の新しいセカンドライフ宣伝手法
いいはなしだなー
それだけ稼ぎがあれば、ISBNメモって家帰ってアマゾンで買うよ。きっと。
たくさんの本がならんでいるのを見るとなんでワクワクするんだろう。いいよね本屋。
少なくとも俺は、本屋の方が好きだ。
やはりこういう、自分の意見を強化する為に平気で嘘をつくことや人は好きになれない。テレビがよく言う「演出」と同じだと思う。
餓鬼が夢見る「スヰーツ(笑)の家」というのは、実は本屋として身近にあったりする。本屋は受動的なのがいい。本屋:オンライン=うp板:P2P
ネットには全てが有る。ネットには何も無い。
ええ話やなぁ。
ネタ
自分自身の勉強意欲を喚起させてくれるいい話。ちょっと感動した。
amazonは任意の人間による選択、紀伊国屋は店員達による選択、店員の方が専門性が高いのかor単にディスプレイというユーザインターフェイスの限界なのか?
いい話+ネットにはない本屋の利点
最近、価格.comとヨドバシの売場で似たような思いをしたので、すごく共感できました。もともと三省堂とか紀伊国屋は好きだったので、あの雰囲気が伝わってきました。
俺は本好きだから、気持ちは分かる。日々忙しいとたまに本屋に行って開放感に浸れるよ。
軽いトランス状態にも見える戦果報告書。こういう普段はなかなか見えないような欲求や人となりが丸裸で現れる瞬間というのは非常にドラマチックだ。今後このサイトの見方がちょっと変わりそう。
ニートじゃなくて引きこもり。でもネットが全てじゃないんだよね。ネットは見たいものしか見ないけど、リアルはそうじゃない。それが嫌な人もいるだろうけど、まぁいいトコ取りして人生豊かにしてくださいな。
【これからのあらすじ】2900円のJS本に感動した19歳ニートがid:neet19としてデビュー「ニートなお嬢さんは好きですか」を連載、id:bulkneetsに師事し、JSハッカーの道を志す。
本屋が平等というのは(大型書店であっても)幻想では? 書店それぞれで雰囲気ちがうし。
ちょっと文体が崩れてきたね/眠かったのかな
「本屋でしか分からない世界がある By オレ」。ところで、「セカンドライフという媒体を使って、月に13万ほどの収益」とあるが、「円」とは一言も書いていない。これニート星の話だろう、なんてひねくれてみる。
引きこもり、外に出る
そもそも本当に引き篭もりだったり、対人関係が苦手なら、ネタ帳の管理人に会いもしないと思うんだが。
これは思わずブクマしてしまう。Amazon病の人は一度確かに紀伊国屋やジュンク堂に行くべきだぜ!
涙が出るほどいじましいセカンドライフの宣伝に見えます。
上手く言えないけど、何かが気持ち悪過ぎて苛々するから、あえてブクマする
本屋は何時間いても楽しいと思える場所ですから
本屋って素晴らしい。
なんかいい話。
それはとてもいいことした。次はとらのあな連れて行ったら鼻水流して泣くはず。
『だれもお勧めしないような本でも、自分が見て、ほしいと思う本はたくさんある』それロングテール…?集合知と同じくWebの特性な気が…/リアル書店に必要なものは「平等」ではなく「特化」だと思う/特化→差別化
小さい本屋じゃがっかりすることが多いけどねー。大きいことはいいことだ、というお話。
「よくもまぁこんな物持ってましたね」言われた側はいい気はしないなぁ。/2900円は技術書としてはぜんぜん高くないだろ。/いい話なのに言葉の選び方に疑問。
「彼女自身が情報に飢えるというニーズが発生したのも、こうした現実の中にある情報の欠落から来たものだと思う」「また外で仕事をするだけが全てではないという事も、彼女のセカンドライフの話を聞いて感じている」
本屋のあとはどこに行ったのかとか、そういう話はないのか!
直感で、思いがけず素敵な本に出会えるのがリアル書店のいいところ。
ほんのちょっぴりいい話
普通でないことは(例え収入があっても)矯正の対象になるのか・・・。いい話じゃなく、むしろ恐ろしい話に見える。
大きなスーパーに行った時のワクワク感とか。
感動した
そういう集合知によって発生する付加価値が、ネットにはほぼ必ず付いてきます
全俺が泣いた(´;ω;`)ブワッ
若い人が立ち直る話はなんにしてもうれしくなる。/ Amazonと本屋、目的が違うのだから両方使うことを知るのは大切だ。
本屋は全く想定してなかったことを発見する可能性に満ちているし、その総体が山積みされて眼前に広がっているところにわくわくする。
13万とな。/引きこもり≠ニート
ネット使ってて、外の世界見てみたいとか思わなかったのかなぁ。SLでそれだけ稼げたら本出していいと思うけどね。
リアル店舗に行く楽しさは、何も本屋に限らないぜ。アキバやポンバシで掘り出し物の中古パーツや胡散臭い店を発見した時のウキウキ感は、ネットショッピングでは絶対に味わえない醍醐味。
ネットとリアルのバランスというか、なんというか…。この子は社会復帰したら大きく化けるかも。
本屋はやっぱり素晴らしいものなんですなあ♪
再帰論
これが新現実か。
"本屋と言うのは、ほぼ全ての本が平等であり、どれを買うかは本人が調べ、考え、選び、そして購入に至ります。"
この19歳女子はポテンシャルは高そうだ。
書店の魔力
本屋は自分が興味の無かった本にも目をとめることが出来る。そしてAmazonもそのような仕組みが出来るようにすべき。
本と一対一で向かい合って買うには本屋さんが最良なんだなぁ
ジュンク堂に行かせたほうが良かったんでないの?紀伊国屋よりは人が少ない/すべての本が平等なのはそういう大型書店でのみだね/なんとなくニート向けな記事な気が。まともな生活してたらネットに溺れる暇なんかない
アマゾンとリアル書店の違いと付加価値について
出来れば地元資本の本屋さんで買って欲しい。
「順番や書評が付かないのがリアル本屋の良いところ」という話に目からうろこ。/その他の要素については見なかったことにする。
ただ単純に、本屋の人を動かす力を感じることができ、感動した。
斜めに構えて受け止めてる人が多いのに驚いた。ホントにあった話ならいい事だと思う。作者の微妙な偏見の良し悪しは別として。
すごく柔軟性のある人だなぁと思いました。
ニートじゃなくても田舎人は都会の(本/CD/電気)屋に行くと品揃えと価格に感動する/田舎だから欲しい本が置いてない→取り寄せるよりアマゾン早い→本屋イラネ という構図も。書評はネット検索で
本が欲しいのなら本屋の方が楽しい。情報が欲しいのならネットの方が早い。
駄目だろこれ。/何故「どれがいい本なのか家に帰ってネットで調べる」にならない? 妹の「お気に入り」に『ネタ帳』が入っている事を知ってる兄? ネットに強い子は今時アンテナ登録じゃないの?
道民であるところの俺としては、これはいい話っていうより、地方における文化格差の話にしか読めなかったりするんだがなあ。北海道に限らず地方じゃなかなかデカイ本屋で膨大な本に囲まれるって難しいんだよね…。
「ネットには全てがある」「外に出る必要性なども無い」→「改心」……ちょっといい話過ぎる。
neet=労働の意志がない人物、であって引きこもり、ではないよな。これは対人恐怖とかパニック障害とか、そういう心の病の方。
素敵なこと。
本屋は大型店に限る!
どこをどう捻ってもニートではない。稼ぐ、学ぶ意思があるんだから「19歳の女性〇〇(職名)」が正しい。
御伽噺かもしれない。でも、良い話。心が揺れた事までは嘘には出来ますまい。
本って単なる文字情報の集積ではなく、装丁、紙質、色あい、匂いなど五感に訴えるものだから、本そのものを触ることに価値があると思う。その事を伝えることができて良かったじゃない。
そういう集合知によって発生する付加価値が、ネットにはほぼ必ず付いてきます。<そうそう、だからいまだにアマゾンとかで本には買いにくさを感じてしまうんだよなぁ
「セカンドライフで13万」←これって相当むずかしいはず・・・少なくとも毎月換金してたら為替手数料がもったいなすぎる。件のスパムブロガーの話といい、御伽噺じゃないのか?
インターネットが世界の全てなんかじゃない。
打てば響くような回答ができる女性はニートでも魅力的だが、集合知を持ってして今時SL?
むしろ「このコーナーは次回から引きこもりニート19歳女子がjavaを勉強しながらセカンドライフとweb製作で自立SOHOするサクセスストーリーが連載されます」とか希望。
か、改心?/id:kgbu「棚は店員さんの作品」<残念ながらこれは気のせいです。特にナショナルチェーンでは分類センターがあったりするので、いち書店員の裁量なんてほとんどなかったりします。
ここのブクマコメントこそが、集合知かも。
webだけ(リアルだけ)が全てじゃないよひきこもってても見えない世界があるよという話.本を例にしただけで「本屋では本が平等ではない」とかどうでもいい.
確かにネット上での本って書評とかある限り一方的な見解が生まれて不平等だよな その点書店の本は(店員のオススメでもない限り)指標がないので平等だと
図書館が良いんじゃないかと思ったけど、地域差が大きいのかな?
この話で一番重要なのは、13万稼いでいたこと。この子も、セカンドライフで13万稼いで無ければ、訳のわからない軍隊めいた矯正施設に放り込まれていたんだろうなぁ。ひきこもりも生き抜く力を持てばいいと言うことか
集合知が全てじゃないですね。あ、オレも本屋いこっかな
「セカンドライフで13万」の方がよっぽど気になる。
なんかいい話。
よくできたお話でした。リアリティを増すためにはセカンドライフは避けたほうが良かったかも。50点。
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リアル書店で本を買うメリット
本屋では、それぞれの本がリンクもコメントもなしに直に向きあえて、自分で探せる、っていうところを紹介したかった、というところが興味深かった。とはいえ、棚は店員さんの作品だから、店員さんとの対話でもある。
女の子、ニート、セカンドライフなどの有名な単語をちりばめた、まるで携帯小説のような出来事。
「ネットにはない情報が~」の部分さえ無かったら唯のいい話で終わってたのに、それのせいで胡散臭さがスゲェ
このエントリーが、ネタ帳ではなく増田に投稿されていたら、どんなタグやブクマコメがついたんだろうか。「いい話だなぁ」みたいな流れになるんじゃないかな
泣ける話