★山下洋輔さんが、石川県志賀町海岸で炎上するピアノで演奏に挑んだ
Jazz
この人はどう見てもメタル
熱演
芥川龍之介の『地獄変』を読んで、「倫理と芸術のどちらを優先すべきなのだろう」と思い悩んだ10代のころを思い出した。
ただの基地外だろ、常識的に考えて・・・
衝撃的だった。
あれ以外の奴はどれもこれもよくわからないパラメータとかつまみとかピアノロールとかついてて
壮大なネタ写真に見える・・・。企画するほうも実行するほうもなんというかスゲえ。
ああいう時間、空間は地球上のどこにもない
アルバム2枚ぐらいしか聴いたこと無いけれど。
どんな音がするんだ?!動画観たい。探してこよう。
これはいい⇒"山下さんは「ああいう時間、空間は地球上のどこにもない」と感慨深げだった。"
テレビで言ってたけど最後燃え尽きるピアノと海に沈む夕日のバックがとても良かったそうだよ
音楽の礼拝価値を取り戻そうとする試みか。それもどうよとか思わないでもないが、確かにみっくみくにされたねらーやニコ厨とは相容れないかも。
燃えるピアノを弾く66歳か。かっこいいじゃないか。
これはかっこいいなー。見たかった
こういうのこそ、ライヴで見るべきなんだろうけどなー。 ネットのニュース程度でどうこう言える代物じゃあない。
「表現」の本質ってこういうことかもしれないな、とふと。ドバラダ門。
防火服もシュール
2回めはもはやネタだろう
まだ誰もいってなかったので言っておく/炎上のピアニスト
(↓の一部の人たちは)もったいないとか許されないとか何寝ぼけた事言ってるんだろう。一線を越えてこその前衛芸術じゃないか。
彼は演奏を楽しんだ⇒ 火 炎上ぃ ド
シェンカーを見習え
「くたばれPTA 2008」2chと同じノリで叩くひとがブクマにいるのに絶望した! もうこのままウェブでも炎上させればいいよ、スレ立ててきてさ。そして相原コージ顔の鬼にみんな撲殺されてしまえ。
音楽ってこういうものだと嬉しいけどね。アートって。
オーオポエティック。さすが。
アホすぎ。流石だわ。最高です。
怒っている人は、どこのPTAだというのに納得。
35年前ならともかく今の山下洋輔がなぜ、と思ったが/炎上ピアノ再演に至る経緯はこちらも参照→http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20080307/CK2008030702093399.html
音程が狂っていくピアノにすごい興味がある。
写真だけ見たら何じゃそりゃと思ったが『演奏を始めると同時に点火、程なくピアノ全体が炎に包まれた。バチバチという破裂音の中で、音程が狂っていく鍵盤をたたき続ける』を読んだら、聴いてみたくなった。
つーかさ、音楽的にはとっくに終わってると思うんだけど、それ以外の活動でファンがいるから権威をたもててるのかしらこの人?
廃棄寸前のピアノは山下洋輔がおいしく頂きました。/TVで供養みたいな事言ってた
この前、21世紀美術館に行ったら、(多分)前回の演奏の上映会をやるらしかった。見たいけど、ちょっと無理かな。
有名よね。あんまり興味ないけど。音楽好きにもいろいろいてね、楽器をこよなく愛するタイプの人にこういうのを話だけでも聞かせちゃうと、その瞬間から物凄く嫌悪されちゃったりすることもあるの。気をつけないとね
文字通りの“熱演”。ドレミファイヤー。
山下洋輔はこういう人でしょ。怒る人がいるのがわからん。お前らいつのPTAだ。
これ以上ないくらい有効利用しているのに、「物を粗末にしている」という発想が出てくるのがわからん。
音と映像は無いのか!!!!!!111111ぬぬぬぬぬぬ
「ハーメルンのバイオリン弾き」のライエルを思い出した
うわ!仕事休んででも聞きたかった。
防火服の手袋でよくもまあ/聞いてみたかったなあ.
昔の生物がつくった炭化水素燃やすの可愛そう/「炎上」させずに、炎をつけて供養しながらキーを叩けば、炎上しないですんだかな?
また阿佐ヶ谷ジャズフェスティバルにもおいで下さいませ。ね。
話は聞いてたけど35年ぶり2度目なんだ。以前はしょっちゅうやってたのかと思ってたよ!「ステーキ屋のワゴンサービスじゃないんですから」って自分でエッセイに書いてたよなあ
「もっと僕を見て!」まで読んだ。
アートなのかネタなのか何かよくわからないが、自分だけがチャレンジしてみるというスタンスは面白いね。これで演奏そのものが素晴らしければなおさらだが、どうも炎上芸だけがすごい感じらしい。
それより全冷中の復活はまだか
なんぞこれww面白い!聞いてみたい!この人の名を心のメモ帳に書いた!
じゃあ誰かこれに対抗して「タイタニック号の沈没」を生演奏してください。
理解が出来ない。だからこその芸術活動の一環、と信じよう。
なんでみなさん知ってるんですか!絶望した!
山下洋輔だからこそ許されるような芸。
く・・狂ってやがる!(いい意味で
"午後5時すぎ、防火服姿の山下さんが演奏を始めると同時に点火、程なくピアノ全体が炎に包まれた。バチバチという破裂音の中で、音程が狂っていく鍵盤をたたき続ける“熱演”に約450人の観衆は息をのんだ。"
「ああいう時間、空間は地球上のどこにもない」 そりゃないだろうさw
ギター壊すとかよくあるけどこれはちゃんと演奏してるからね。
すげえ.....
shoku-insさんリンクは"/"が余計? http://jp.youtube.com/watch?v=x34cIKPZ-ug 「山下洋輔 粟津潔 ピアノ炎上」
音程が狂っていく過程を聴いてみたい。(企画的にも狂ってる。いい意味で)
そんなことやってたのか
燃やすことに意味を持たせるなら前衛芸術。燃やす瞬間の音で音楽やってジャズだな
静止画だと、ヒプノシスのアルバムジャケットみたい。ピンク・フロイド『炎』の裏面とか。
バチバチという破裂音の中で、音程が狂っていく鍵盤をたたき続ける“熱演”…この文章気に入った。
あれ、またやったのか。
「鍵盤が燃えているよ。いやな感じだねえ」「自分のつめを燃やされているようですか」だが、おれは平気だった。おれには楽器フェティシズムはない。(ピアニストを笑え!1976)
ジミ・ヘンドリックス(ジミヘン)のジャズ版みたいなものか。
いつまでも若いなあ、このひとは。ついでに4分33秒もお願い!(事前の予告なしでコンサートで演奏したら、聴衆が凍りついたとエッセイで書いていた)/ 追記:山下洋輔を知っているか否かで、コメントに落差がある
ほんとに何でもやる人なんだなあ。
今の時代にジミヘンがいたらギター燃やしたり壊したりするごとにBLOG大炎上だな。ザ・フーのドラマーなんてTV番組中にドラム爆破ですぜ。
いくら廃棄寸前であっても許せん。
そりゃあもう、山下洋輔だから許される(ダブルミーイングで)わけだわさ。
どこの会場で演奏したのかと思ったが、写真で納得。
リアル炎上芸
リアルタイムで朽ちるものを奏でる
弾いてる間に音も変わっていくんだろうな。びよーんってなりそう。
おおすげー/ 狂っていく音もそのものの持つ音だとすれば、その刹那的な音色に何か意味があるんだろうね。そしてピアニストとして、指でしか聴けない音があるんだろう / この動画を公開してほしいんだけどな
パフォーマンスにもなりピアノも廃棄できて一石二鳥だねw。
おー
さすがだ。/普通に弾いても一流だからこそやる意味があるのかな。そういう意味では前衛芸術はみんなそんなものなのかも。
35年ぶり再演だそうです。バリケードの中の演奏は、バリストをやっている大学が今どこもないので再演は不能。
ブログの炎上は陰湿だけど、これは芸術的?
死か
温暖化温暖化ってうるさいんだから。
ファイヤー過ぎます!!
(私は)ピアノがかわいそうだ(と思う)。商売道具を粗末にするのもどうかと思うし、指を火傷する危険も高い。何がしたかったんだろう。
もったいない、と思ってはいけないのでしょうか?
うおー!すげー!!もう何からなにまで格好良すぎる。因みに以前したときの映像(短いけど)、http://jp.youtube.com/watch?v=x34cIKPZ-ug /追記:使用されたピアノは廃棄寸前のピアノです。
それはジャズではなくロックになるのでは・・・w
この人好きだわー。73年の炎上ピアノ演奏観たい
こりゃすごいですね
笑った
わけわからんがなんだかすごい。
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コメント
★山下洋輔さんが、石川県志賀町海岸で炎上するピアノで演奏に挑んだ
Jazz
この人はどう見てもメタル
熱演
芥川龍之介の『地獄変』を読んで、「倫理と芸術のどちらを優先すべきなのだろう」と思い悩んだ10代のころを思い出した。
ただの基地外だろ、常識的に考えて・・・
衝撃的だった。
あれ以外の奴はどれもこれもよくわからないパラメータとかつまみとかピアノロールとかついてて
壮大なネタ写真に見える・・・。企画するほうも実行するほうもなんというかスゲえ。
ああいう時間、空間は地球上のどこにもない
アルバム2枚ぐらいしか聴いたこと無いけれど。
どんな音がするんだ?!動画観たい。探してこよう。
これはいい⇒"山下さんは「ああいう時間、空間は地球上のどこにもない」と感慨深げだった。"
テレビで言ってたけど最後燃え尽きるピアノと海に沈む夕日のバックがとても良かったそうだよ
音楽の礼拝価値を取り戻そうとする試みか。それもどうよとか思わないでもないが、確かにみっくみくにされたねらーやニコ厨とは相容れないかも。
燃えるピアノを弾く66歳か。かっこいいじゃないか。
これはかっこいいなー。見たかった
こういうのこそ、ライヴで見るべきなんだろうけどなー。 ネットのニュース程度でどうこう言える代物じゃあない。
「表現」の本質ってこういうことかもしれないな、とふと。ドバラダ門。
防火服もシュール
2回めはもはやネタだろう
まだ誰もいってなかったので言っておく/炎上のピアニスト
(↓の一部の人たちは)もったいないとか許されないとか何寝ぼけた事言ってるんだろう。一線を越えてこその前衛芸術じゃないか。
彼は演奏を楽しんだ⇒ 火 炎上ぃ ド
シェンカーを見習え
「くたばれPTA 2008」2chと同じノリで叩くひとがブクマにいるのに絶望した! もうこのままウェブでも炎上させればいいよ、スレ立ててきてさ。そして相原コージ顔の鬼にみんな撲殺されてしまえ。
音楽ってこういうものだと嬉しいけどね。アートって。
オーオポエティック。さすが。
アホすぎ。流石だわ。最高です。
怒っている人は、どこのPTAだというのに納得。
35年前ならともかく今の山下洋輔がなぜ、と思ったが/炎上ピアノ再演に至る経緯はこちらも参照→http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20080307/CK2008030702093399.html
音程が狂っていくピアノにすごい興味がある。
写真だけ見たら何じゃそりゃと思ったが『演奏を始めると同時に点火、程なくピアノ全体が炎に包まれた。バチバチという破裂音の中で、音程が狂っていく鍵盤をたたき続ける』を読んだら、聴いてみたくなった。
つーかさ、音楽的にはとっくに終わってると思うんだけど、それ以外の活動でファンがいるから権威をたもててるのかしらこの人?
廃棄寸前のピアノは山下洋輔がおいしく頂きました。/TVで供養みたいな事言ってた
この前、21世紀美術館に行ったら、(多分)前回の演奏の上映会をやるらしかった。見たいけど、ちょっと無理かな。
有名よね。あんまり興味ないけど。音楽好きにもいろいろいてね、楽器をこよなく愛するタイプの人にこういうのを話だけでも聞かせちゃうと、その瞬間から物凄く嫌悪されちゃったりすることもあるの。気をつけないとね
文字通りの“熱演”。ドレミファイヤー。
山下洋輔はこういう人でしょ。怒る人がいるのがわからん。お前らいつのPTAだ。
これ以上ないくらい有効利用しているのに、「物を粗末にしている」という発想が出てくるのがわからん。
音と映像は無いのか!!!!!!111111ぬぬぬぬぬぬ
「ハーメルンのバイオリン弾き」のライエルを思い出した
うわ!仕事休んででも聞きたかった。
防火服の手袋でよくもまあ/聞いてみたかったなあ.
昔の生物がつくった炭化水素燃やすの可愛そう/「炎上」させずに、炎をつけて供養しながらキーを叩けば、炎上しないですんだかな?
また阿佐ヶ谷ジャズフェスティバルにもおいで下さいませ。ね。
話は聞いてたけど35年ぶり2度目なんだ。以前はしょっちゅうやってたのかと思ってたよ!「ステーキ屋のワゴンサービスじゃないんですから」って自分でエッセイに書いてたよなあ
「もっと僕を見て!」まで読んだ。
アートなのかネタなのか何かよくわからないが、自分だけがチャレンジしてみるというスタンスは面白いね。これで演奏そのものが素晴らしければなおさらだが、どうも炎上芸だけがすごい感じらしい。
それより全冷中の復活はまだか
なんぞこれww面白い!聞いてみたい!この人の名を心のメモ帳に書いた!
じゃあ誰かこれに対抗して「タイタニック号の沈没」を生演奏してください。
理解が出来ない。だからこその芸術活動の一環、と信じよう。
なんでみなさん知ってるんですか!絶望した!
山下洋輔だからこそ許されるような芸。
く・・狂ってやがる!(いい意味で
"午後5時すぎ、防火服姿の山下さんが演奏を始めると同時に点火、程なくピアノ全体が炎に包まれた。バチバチという破裂音の中で、音程が狂っていく鍵盤をたたき続ける“熱演”に約450人の観衆は息をのんだ。"
「ああいう時間、空間は地球上のどこにもない」 そりゃないだろうさw
ギター壊すとかよくあるけどこれはちゃんと演奏してるからね。
すげえ.....
shoku-insさんリンクは"/"が余計? http://jp.youtube.com/watch?v=x34cIKPZ-ug 「山下洋輔 粟津潔 ピアノ炎上」
音程が狂っていく過程を聴いてみたい。(企画的にも狂ってる。いい意味で)
そんなことやってたのか
燃やすことに意味を持たせるなら前衛芸術。燃やす瞬間の音で音楽やってジャズだな
静止画だと、ヒプノシスのアルバムジャケットみたい。ピンク・フロイド『炎』の裏面とか。
バチバチという破裂音の中で、音程が狂っていく鍵盤をたたき続ける“熱演”…この文章気に入った。
あれ、またやったのか。
「鍵盤が燃えているよ。いやな感じだねえ」「自分のつめを燃やされているようですか」だが、おれは平気だった。おれには楽器フェティシズムはない。(ピアニストを笑え!1976)
ジミ・ヘンドリックス(ジミヘン)のジャズ版みたいなものか。
いつまでも若いなあ、このひとは。ついでに4分33秒もお願い!(事前の予告なしでコンサートで演奏したら、聴衆が凍りついたとエッセイで書いていた)/ 追記:山下洋輔を知っているか否かで、コメントに落差がある
ほんとに何でもやる人なんだなあ。
今の時代にジミヘンがいたらギター燃やしたり壊したりするごとにBLOG大炎上だな。ザ・フーのドラマーなんてTV番組中にドラム爆破ですぜ。
いくら廃棄寸前であっても許せん。
そりゃあもう、山下洋輔だから許される(ダブルミーイングで)わけだわさ。
どこの会場で演奏したのかと思ったが、写真で納得。
リアル炎上芸
リアルタイムで朽ちるものを奏でる
弾いてる間に音も変わっていくんだろうな。びよーんってなりそう。
おおすげー/ 狂っていく音もそのものの持つ音だとすれば、その刹那的な音色に何か意味があるんだろうね。そしてピアニストとして、指でしか聴けない音があるんだろう / この動画を公開してほしいんだけどな
パフォーマンスにもなりピアノも廃棄できて一石二鳥だねw。
おー
さすがだ。/普通に弾いても一流だからこそやる意味があるのかな。そういう意味では前衛芸術はみんなそんなものなのかも。
35年ぶり再演だそうです。バリケードの中の演奏は、バリストをやっている大学が今どこもないので再演は不能。
ブログの炎上は陰湿だけど、これは芸術的?
死か
温暖化温暖化ってうるさいんだから。
ファイヤー過ぎます!!
(私は)ピアノがかわいそうだ(と思う)。商売道具を粗末にするのもどうかと思うし、指を火傷する危険も高い。何がしたかったんだろう。
もったいない、と思ってはいけないのでしょうか?
うおー!すげー!!もう何からなにまで格好良すぎる。因みに以前したときの映像(短いけど)、http://jp.youtube.com/watch?v=x34cIKPZ-ug /追記:使用されたピアノは廃棄寸前のピアノです。
それはジャズではなくロックになるのでは・・・w
この人好きだわー。73年の炎上ピアノ演奏観たい
こりゃすごいですね
笑った
わけわからんがなんだかすごい。