和歌山大学がセカンドライフ内に開設する「言語バリアフリールーム」。中国語を話す人と、京都の文化について会話している[画像のクリックで拡大表示] 多文化共生センターきょうとが発表した、多言語による医療受け付け支援システム[画像のクリックで拡大表示]  日本語でチャット画面に「こんにちは」と書き込めば、ネットの向こうにいるフランス人の友人の画面には「Bo... 続きを読む
15 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数

コメント 評価したユーザ 関連ブログ

コメント

Profile_s written by webmarksjp 144日前

translation

Profile_s written by yawhoo 255日前

現状では機械翻訳の精度に不足がある

Profile_s written by kazyama 259日前

川崎市立富士見中って、川崎競馬・競輪の近くの中学校じゃないか。こんなことしてたんだ。→「外国人の生徒が多く在籍する川崎市立富士見中学校は、多言語による会話システムをデモ。」

Profile_s written by lpm11 260日前

「言語グリッドは、世界中に存在するさまざまな技術やデータを共有し、多言語によるサービスを実現するための基盤ソフトウエアのこと」

Profile_s written by yumizou 260日前

「現状では機械翻訳の精度に不足があること。/機械翻訳システムの精度向上と同時に、各分野における用例対訳の収集など言語資源のさらなる充実も求められている。」

Profile_s written by seiyuDB 260日前

「あれ?声が遅れて聞こえてくるぞ? 」が時間差で相手に届くわけだ

Profile_s written by hiragisan 260日前

多言語でのチャット(など)。Google的なものを感じてしまうのはなぜ

Profile_s written by starsky5 260日前

かどうかは翻訳精度が決めるかな?

Profile_s written by torum 261日前

これをまさに、はてな、で実現して欲しい。

Profile_s written by Durron1929 261日前

グリッド技術をこういう風に活用するのか。細分化すれば楽だろうが、やはり難点は機械翻訳だろうな。いくら例文を増やしても学習機能が微妙だったら意味がない。

Profile_s written by guldeen 261日前

NAVERでも翻訳精度に難があるってのに、大丈夫かな・・・これ。

Profile_s written by xionowel 261日前

翻訳機自体は割りと昔からある。日本での初の本格的な取り組みがNICTなのかな。どこまで精度が上がるか・・・。

Profile_s written by nosem 261日前

NICTといえば,認知言語学なんだけど,こんなこともやっていたんだー 

Profile_s written by cyuushi 261日前

普及には翻訳精度がキモですね。下手うつと諍いのもとになる。

Profile_s written by koseki 261日前

セカンドライフ上で稼動中のシステムがあるとのこと。試したい。

[PR]ブログのペットがお留守番