松下電器産業株式会社は、寒川誠二教授(東北大学)、原正彦教授(東京工業大学)、冬木隆教授(奈良先端科学技術大学院大学)、柳田敏雄教授(大阪大学)と共同で、半導体特性を阻害するナトリウムイオン等のアルカリ金属イオンを含まないフェリチンタンパク質[1](以下、フェリチン)を用いた半導体製造プロセスを開発しました。これにより、従来の半導体プロセス... 続きを読む
5 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数

コメント 評価したユーザ 関連ブログ

コメント

Profile_s written by tanakaBox 252日前

切手サイズで1TB

Profile_s written by Alluvium 252日前

はやく実用化してほしい

Profile_s written by noya 253日前

実現したらHDDオワタ SSDもオワタ

Profile_s written by hasenka 254日前

どういう性格のメモリー、フラッシュメモリのような電源断で保つ方?

Profile_s written by omaya 254日前

『超大容量メモリー等の開発に弾み』『フェリチンは人間を含む生物の体内で作り出される物質』『外形12ナノメートル、内径7ナノメートルの籠状タンパク質の一つで、哺乳類のもっている』

[PR]ブログのペットがお留守番