ITMedia 200803
インターネット
◆g社:JRCは良きパートーナー、JASLAX?何それ…エロゲー?>★アーティスト:ザワザワ..移籍する?ザワザワ>☗JASRAC:お願いしますgグル様、何卒我々とも契約を!>◆g社:はぁ?しゃーねーなぁ…でも50円しか払わんよ
JRC管轄の楽曲がYouTube投稿可能になったニュースの別記事 / JRC設立の経緯や各社代表のコメントも掲載
ジャパン・ライツ・クリアランス(JRC)2001年設立
著作権関係でユーザーに配慮した動きってはじめてじゃない?。。すばらしい
アマチュアバンドのライブ動画やプロモをupできますね
これがいいモデルケースになってくれることを望む
フォーライフの後藤由多加がここで登場するとは!!
"JRC管理楽曲をユーザーが演奏したり、歌ったりした映像をYouTubeにアップロードして公開することができるようになる。" "反骨精神から著作権を自主管理してきた。JRCができたときには諸手を挙げて賛成した"
L'Arc-en-Cielやスピッツ、ミスチルなどの有力アーティスト楽曲を管理するJRCが、YouTubeと著作権の包括利用許諾契約を結んだ。JRC管理楽曲をユーザーが演奏してYouTubeに公開することが合法的にできるようになる。
おせーよ乙
GoogleがJRCに対して利用料を支払う形とのこと。これは面白くなってきた。
良いニュース。
時代の動きがyoutubeに出始めた
著作権等管理事業法は希代の悪法だとずっと思っていたけど、初めて良い面もあるかもしれないと思った。
アーティストのプロモーションビデオや、レコード会社が原盤権を持つCD音源をそのままアップロードする行為は従来通り認められない
「アーティストが望むことを形にする、それがファンのためでもある」 GJ。 YouTube はもはやメディアなんだ。
GJ過ぎる
Googleはすごいなあ。次はJASRACか。
ちゃんと契約すれば良かったという話。著作権法悪玉論が敢えて無視していた道。
つまり「VIP STAR」を合法にしてしまうようなもので、本家のPV・CDの販売にも寄与する、なかなかうまいやり方。
加速が急だなぁ。このまま加速しつづければおもしろい。
歌ったり弾いたりした動画をアップしてもこれで大丈夫。JASRACはどうするんだろ。
アーティストと著作者の一覧 : http://www.japanrights.com/search/artist.html http://www.japanrights.com/search/writer.html / &楽曲の検索はこちら : http://www.japanrights.com/search/search.html
「○○を歌ってみた」「○○を弾いてみた」が出来るようになるんだね。GJ!
約5000曲を管理 / 管理楽曲をユーザーが演奏したり、歌ったりした映像をYouTubeにアップロードして公開することができるようになる
こういう動きが最近活発ですね。大きな第一歩だと思います。
激しくGJ!
こうした動きがもっともっと世の中をおもしろくしていくハズ
ユーザーによる演奏楽曲のアップロードがOKに。大きな一歩。
ほほぅ。
きたきたきた
YouTubeが著作権管理会社のJRC(ジャパンライツクリアランス)と包括契約。ラルク、スピッツ、ミスチルなどの曲を歌ったり演奏した動画を合法的にアップ可能に。CD音源やPVは不可。
カバー演奏公開時、作曲者らへの使用料を(ここでは)考えなくていい。▼copyright(頒布権)をauthor rightと誤解するような翻訳(著作権)をしたのは誰? おかげで隣接権なんてヘンな語が必要になる。
よーしどんどん行け/あれ?yahooはとっくにJASRACと契約したのかと思ってたけどまだだったのか。合意だけかよ。ニコニコはまだ合意も出来てない?/4.1ニコニコとJASRAC合意
管理作品の選曲例がしぶいなあ
JASRACに愚痴ってもあっちは商売なので利権者以外の声に耳を傾けるわけもなく、やはりJASRACの取り分を相応のものにするには競争が一番効果的。これが地上波でもできればいいのだけど。
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はてなブックマークの中から「これはすごい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の欲を満たすこれはひどいバージョンもあります。
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ITMedia 200803
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◆g社:JRCは良きパートーナー、JASLAX?何それ…エロゲー?>★アーティスト:ザワザワ..移籍する?ザワザワ>☗JASRAC:お願いしますgグル様、何卒我々とも契約を!>◆g社:はぁ?しゃーねーなぁ…でも50円しか払わんよ
JRC管轄の楽曲がYouTube投稿可能になったニュースの別記事 / JRC設立の経緯や各社代表のコメントも掲載
ジャパン・ライツ・クリアランス(JRC)2001年設立
著作権関係でユーザーに配慮した動きってはじめてじゃない?。。すばらしい
アマチュアバンドのライブ動画やプロモをupできますね
これがいいモデルケースになってくれることを望む
フォーライフの後藤由多加がここで登場するとは!!
"JRC管理楽曲をユーザーが演奏したり、歌ったりした映像をYouTubeにアップロードして公開することができるようになる。" "反骨精神から著作権を自主管理してきた。JRCができたときには諸手を挙げて賛成した"
L'Arc-en-Cielやスピッツ、ミスチルなどの有力アーティスト楽曲を管理するJRCが、YouTubeと著作権の包括利用許諾契約を結んだ。JRC管理楽曲をユーザーが演奏してYouTubeに公開することが合法的にできるようになる。
おせーよ乙
GoogleがJRCに対して利用料を支払う形とのこと。これは面白くなってきた。
良いニュース。
時代の動きがyoutubeに出始めた
著作権等管理事業法は希代の悪法だとずっと思っていたけど、初めて良い面もあるかもしれないと思った。
アーティストのプロモーションビデオや、レコード会社が原盤権を持つCD音源をそのままアップロードする行為は従来通り認められない
「アーティストが望むことを形にする、それがファンのためでもある」 GJ。 YouTube はもはやメディアなんだ。
GJ過ぎる
Googleはすごいなあ。次はJASRACか。
ちゃんと契約すれば良かったという話。著作権法悪玉論が敢えて無視していた道。
つまり「VIP STAR」を合法にしてしまうようなもので、本家のPV・CDの販売にも寄与する、なかなかうまいやり方。
加速が急だなぁ。このまま加速しつづければおもしろい。
歌ったり弾いたりした動画をアップしてもこれで大丈夫。JASRACはどうするんだろ。
アーティストと著作者の一覧 : http://www.japanrights.com/search/artist.html http://www.japanrights.com/search/writer.html / &楽曲の検索はこちら : http://www.japanrights.com/search/search.html
「○○を歌ってみた」「○○を弾いてみた」が出来るようになるんだね。GJ!
約5000曲を管理 / 管理楽曲をユーザーが演奏したり、歌ったりした映像をYouTubeにアップロードして公開することができるようになる
こういう動きが最近活発ですね。大きな第一歩だと思います。
激しくGJ!
こうした動きがもっともっと世の中をおもしろくしていくハズ
ユーザーによる演奏楽曲のアップロードがOKに。大きな一歩。
ほほぅ。
きたきたきた
YouTubeが著作権管理会社のJRC(ジャパンライツクリアランス)と包括契約。ラルク、スピッツ、ミスチルなどの曲を歌ったり演奏した動画を合法的にアップ可能に。CD音源やPVは不可。
カバー演奏公開時、作曲者らへの使用料を(ここでは)考えなくていい。▼copyright(頒布権)をauthor rightと誤解するような翻訳(著作権)をしたのは誰? おかげで隣接権なんてヘンな語が必要になる。
よーしどんどん行け/あれ?yahooはとっくにJASRACと契約したのかと思ってたけどまだだったのか。合意だけかよ。ニコニコはまだ合意も出来てない?/4.1ニコニコとJASRAC合意
管理作品の選曲例がしぶいなあ
JASRACに愚痴ってもあっちは商売なので利権者以外の声に耳を傾けるわけもなく、やはりJASRACの取り分を相応のものにするには競争が一番効果的。これが地上波でもできればいいのだけど。