誰もが知っている通り、美味しんぼは、グルメ漫画のフリをした野望の王国であり、主役は栗田ゆう子である。
読んでて良かった美味しんぼ。
すごい、これがあれば「美味しんぼ」読まなくていいか
ネタ
>誰もが知っている通り、美味しんぼは、グルメ漫画のフリをした野望の王国であり、主役は栗田ゆう子である。原作者が同じである事は偶然ではない。異論は聞きません。
『また、山岡との間の子に陽士と名前をつけ「初恋の人から名前を取ったのよ」などと、山岡”士”郎を喜ばせるなど、策士である。ちなみに、学生時代に別に初恋の人がいることは連載内でも触れられている。』
これで美味しんぼを読む必要がなくなった。やったー。
見事なまとめ。(漫画ではなく、このまとめが)素晴らしい大作。
>誰もが知っている通り、美味しんぼはグルメ漫画のフリをした野望の王国であり主役は栗田ゆう子である。原作者が同じ事は偶然ではない。正直5巻以降の雄山は中の人が違ってしまっている。こんな雄山じゃあ濡れない。
やっぱ4巻までだったんだなー
「もうダメだな」と思ってからが長いよなー。
俺も栗田は妖婦と感じていたが、ここまで分析されると納得。
お疲れ様でしたー「正直この1巻だけあれば、美味しんぼの魅力の6割は内包している感じだ。」大いに共感。
おもしろかった。
孫が双子てのははじめて知ったんだけど、父殺し~承認の物語が要請する必然なのかなと。
漫画「美味しんぼ」1~100巻の一挙レビューというかまとめ。
美味しんぼってまだ連載続いていたのか(笑)。
後半やる気ねえwww
ブラボー。ブラブラボー。全 35 巻の『ギャラリーフェイク』で挫折した自分には真似できない。『美味しんぼ』読み返そうかなあ。
栗田陰謀史観
美味しんぼのまとめ
すげえwwww
関係ないけど小学校の先生に、「これは感想文じゃなくあらすじって言うのよ」と言われた記憶がある
「栗田は東西新聞入社直後、山岡のぼんぼん臭を嗅ぎ付けて接近。高名な陶芸家、海原雄山の子息と知るやいなや、あの手この手で山岡を篭絡。」→「68巻: 山岡夫妻に子供が出来る。」まで読んだ記憶あり。
んっがー疲れた←そりゃー疲れるわ。でも参考になるんでお疲れっす!
栗田毒婦説には思いっきり噴いたwwww
はてブを2年半以上使って初めて「これはすごい」と言ってみる。
<q>栗田は東西新聞入社直後、山岡のぼんぼん臭を嗅ぎ付けて接近。高名な陶芸家、海原雄山の子息と知るやいなや、あの手この手で山岡を篭絡。</q> 悪女だったのか!www|病院外来に置いてある一番面白い漫画。
巻が進むにつれて評が辛くなっていくが、名場面&名台詞・ターニングポイント等の説明が織り込まれた便利さからか、それとも労力分の愛情を感じるからか、不快に感じないどころか、私まで100巻買って読みたくなった。
: よくぞ、まぁ、じゅーすぃ~
"良い飼料で健康的に育った家畜は美味しい。というルールがあって、ならばその家畜を食べて生まれた、山岡夫妻の子供は間違いなく美味しいはずなのに、何故、雄山が食おうと言い出さないのだろう"[食人賞]
クリ子ってこんな奴だったのか!
『この巻にでてくるネギ巻きは、一度自分で作ってみたい』←そうそう。あのごま油のね。/久々に見たら士郎の顔がエラく変わっててびっくり。何ゆえ?
誰もが知っている通り、美味しんぼは、グルメ漫画のフリをした野望の王国であり、主役は栗田優子である。
次はこち亀で
"美味しんぼは、グルメ漫画のフリをした野望の王国であり、主役は栗田優子である。原作者が同じである事は偶然ではない"
テンションの落ち方で何巻からが面白くないのかよくわかった
初めのほうはよかった… なにより栗田さんが。今ではマンネリ化がひどい。/自分は大阪人のデブが入ってきた時点で読む気が失せました。/読むだけで50時間ぐらいはかかるんだろうな… 脳内で敬礼した。
「色艶なんか後でデジタル加工すりゃいいのに」←いや、ま、それはそれで、なんでもデジタル加工すりゃ好いとか思うなよと、雄山ぽいカメラマンを召還してしまう話で……。
美味しんぼ 感想 全巻
あーもう結婚してからの方が長いのかー改めて認識したわ
90巻ぐらいで新キャラ登場が続いているのが、こち亀に似ている。
ツッコミが甘い。でも100巻分のレビューをしたことを誉めたい。
“現在も続く第2シーズンは、山岡はすっかり毒婦栗田に丸め込まれてトゲを無くし、海原雄山は立派な人格者で、いずれ理解しあうべき対象として描かれる。”[美味しんぼ]
登場人物達の年齢がいまだに謎なんだよな
特筆すべき所なさすぎ。『こち亀』希望。
東西新聞社の食い物自慢大会を見るたびにいったいどれだけ食べ残しが出るんだろうと心配してます。
友人が「『美味しんぼ』は金上辺りまでは読んでおくべき」と言っていたが、普通に薦めるなら、究極対至高が始まる前辺りまでだろうなあ。
←ブクマでもこのタグを積極的に使うようにしてみようかな。ふふふ。中曽根康弘みたいな引き際を悟らない老人のようにダラダラ連載を続ける漫画は読み続けたくないなあと思った。
笑った100巻お疲れ様。でもなんか美味しんぼを観てると駄目人間の救いのような作品だな…と思うことはある。
「山岡夫妻の子供は間違いなく美味しいはずなのに、何故、雄山が食おうと言い出さないのだろう」
「俺が本当の(ry」「それは本当の○○じゃない!」それだけで終わる漫画をよくぞここまで読んだな
後半に進むに連れて投げやりになって行くところが雁屋ともシンクロ。
>>誰もが知っている通り、美味しんぼは、グルメ漫画のフリをした野望の王国であり、主役は栗田優子である
特筆すべきとこがないってw
「誰もが知っている通り、美味しんぼは、グルメ漫画のフリをした野望の王国であり、主役は栗田ゆう子である」 知らなかった、、、
初恋の人がいることは連載内でも触れられている。いけしゃあしゃあとはこの女の事を言う。
お腹いっぱいになった。「山岡が自分たちのやっている事はグルメゴッコではないかと悩む。」で吹いた。
100巻ぶんの感想文。長いけど読みごたえのあるエントリ。
「雄山の悪行は、全て山岡の被害妄想ということで決着している」俺もこれが気になってた。フィリップ・K・ディック作品にもありそうな…
初期のクオリティーは最高だった。作者の雁が、血気さかんな山岡から、権威の海原へと変貌していく歴史でもあるのか
親が買ってたなー。1巻とか、小学校に入る前だった気がする。
ネギの“小口切り”を“みじん切り”と呼んで美食倶楽部のレベルが知れたのは何巻だったか:-p 作者はとっくにやめたいと思ってるんじゃないのかなぁ。
漫画としての完成度でいったらはじめの方がいいんだろうけど、でもイベリコ豚とか食材として存在しない時代の話しだし(スパゲッティ対決とか今見るとすごく苦しい)。グルメ本としては今も面白いと思う(味巡り除く
"良い飼料で健康的に育った家畜は美味しい。というルールがあって、ならばその家畜を食べて生まれた、山岡夫妻の子供は間違いなく美味しいはずなのに、何故、雄山が食おうと言い出さないのだろう"
やっぱり21巻以降は変質しちゃうと言う見方なのね。俺もそう思う。長期連載漫画は20巻で終わらせるべきかな。それ以上になるとgdgdになる
これはすごい。俺は、山岡・栗田夫妻の初夜明けに、山岡のタコが朝食に難癖つけまくって栗田さんがブチ切れたシーンでブチ切れた。
良い飼料で健康的に育った家畜は美味しい。というルールがあって、ならばその家畜を食べて生まれた、山岡夫妻の子供は間違いなく美味しいはずなのに、何故、雄山が食おうと言い出さないのだろう
読みたくなった
mobanama: 『毒婦栗田』『初期を「山岡アウトロー編」、その次を、栗田との恋愛関係を描いた「恋の鞘当て編」そして「東西新聞の危機編」最後に「もうただなんか食ってるだけ編」といった感じ』
初期の頃はともかく、今となってはうんちくマンガとしては適当すぎるしなあ
あとで読まないかも
『毒婦栗田』『初期を「山岡アウトロー編」、その次を、栗田との恋愛関係を描いた「恋の鞘当て編」そして「東西新聞の危機編」最後に「もうただなんか食ってるだけ編」といった感じ』
「毒婦栗田」
PCで読む
後でじっくり読む
「良い飼料で健康的に育った家畜は美味しい。というルールがあって、ならばその家畜を食べて生まれた、山岡夫妻の子供は間違いなく美味しいはずなのに、何故、雄山が食おうと言い出さないのだろう」新井素子か。
お疲れ様でした。超楽しかった!/アニメも大好き/山岡が結婚したあたりで読むのやめたんだよな・・・/ギャグ漫画としての側面が取りざたされがちだけど、感動エピソードもあるんだよ
美味しんぼの感想を100巻書いてしまうと言う暴挙。すばらしい。自宅にも100巻セットでそろっているので、非常に楽しませてもらいました。つづいてクッキングパパもやってほしい。無理か(笑)
笑いが止まらない
すばらしい
「初期の第1シーズンは、山岡はアウトローだがヒーローで、海原雄山は倒すべき敵として描かれる。」美味しんぼがすでに食知識のスタンダードを形成している部分もあるにはありますね。
1巻毎の感想
個人的にはジャズネタが封印された辺りから激しく劣化したと思ってるのだが。それはそれとして久しぶりに読み返したくなってきた。初期雄山で濡れるとしよう。
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コメント
誰もが知っている通り、美味しんぼは、グルメ漫画のフリをした野望の王国であり、主役は栗田ゆう子である。
読んでて良かった美味しんぼ。
すごい、これがあれば「美味しんぼ」読まなくていいか
ネタ
>誰もが知っている通り、美味しんぼは、グルメ漫画のフリをした野望の王国であり、主役は栗田ゆう子である。原作者が同じである事は偶然ではない。異論は聞きません。
『また、山岡との間の子に陽士と名前をつけ「初恋の人から名前を取ったのよ」などと、山岡”士”郎を喜ばせるなど、策士である。ちなみに、学生時代に別に初恋の人がいることは連載内でも触れられている。』
これで美味しんぼを読む必要がなくなった。やったー。
見事なまとめ。(漫画ではなく、このまとめが)素晴らしい大作。
>誰もが知っている通り、美味しんぼはグルメ漫画のフリをした野望の王国であり主役は栗田ゆう子である。原作者が同じ事は偶然ではない。正直5巻以降の雄山は中の人が違ってしまっている。こんな雄山じゃあ濡れない。
やっぱ4巻までだったんだなー
「もうダメだな」と思ってからが長いよなー。
俺も栗田は妖婦と感じていたが、ここまで分析されると納得。
お疲れ様でしたー「正直この1巻だけあれば、美味しんぼの魅力の6割は内包している感じだ。」大いに共感。
おもしろかった。
孫が双子てのははじめて知ったんだけど、父殺し~承認の物語が要請する必然なのかなと。
漫画「美味しんぼ」1~100巻の一挙レビューというかまとめ。
美味しんぼってまだ連載続いていたのか(笑)。
後半やる気ねえwww
ブラボー。ブラブラボー。全 35 巻の『ギャラリーフェイク』で挫折した自分には真似できない。『美味しんぼ』読み返そうかなあ。
栗田陰謀史観
美味しんぼのまとめ
すげえwwww
関係ないけど小学校の先生に、「これは感想文じゃなくあらすじって言うのよ」と言われた記憶がある
「栗田は東西新聞入社直後、山岡のぼんぼん臭を嗅ぎ付けて接近。高名な陶芸家、海原雄山の子息と知るやいなや、あの手この手で山岡を篭絡。」→「68巻: 山岡夫妻に子供が出来る。」まで読んだ記憶あり。
んっがー疲れた←そりゃー疲れるわ。でも参考になるんでお疲れっす!
栗田毒婦説には思いっきり噴いたwwww
はてブを2年半以上使って初めて「これはすごい」と言ってみる。
<q>栗田は東西新聞入社直後、山岡のぼんぼん臭を嗅ぎ付けて接近。高名な陶芸家、海原雄山の子息と知るやいなや、あの手この手で山岡を篭絡。</q> 悪女だったのか!www|病院外来に置いてある一番面白い漫画。
巻が進むにつれて評が辛くなっていくが、名場面&名台詞・ターニングポイント等の説明が織り込まれた便利さからか、それとも労力分の愛情を感じるからか、不快に感じないどころか、私まで100巻買って読みたくなった。
: よくぞ、まぁ、じゅーすぃ~
"良い飼料で健康的に育った家畜は美味しい。というルールがあって、ならばその家畜を食べて生まれた、山岡夫妻の子供は間違いなく美味しいはずなのに、何故、雄山が食おうと言い出さないのだろう"[食人賞]
クリ子ってこんな奴だったのか!
『この巻にでてくるネギ巻きは、一度自分で作ってみたい』←そうそう。あのごま油のね。/久々に見たら士郎の顔がエラく変わっててびっくり。何ゆえ?
誰もが知っている通り、美味しんぼは、グルメ漫画のフリをした野望の王国であり、主役は栗田優子である。
次はこち亀で
"美味しんぼは、グルメ漫画のフリをした野望の王国であり、主役は栗田優子である。原作者が同じである事は偶然ではない"
テンションの落ち方で何巻からが面白くないのかよくわかった
初めのほうはよかった… なにより栗田さんが。今ではマンネリ化がひどい。/自分は大阪人のデブが入ってきた時点で読む気が失せました。/読むだけで50時間ぐらいはかかるんだろうな… 脳内で敬礼した。
「色艶なんか後でデジタル加工すりゃいいのに」←いや、ま、それはそれで、なんでもデジタル加工すりゃ好いとか思うなよと、雄山ぽいカメラマンを召還してしまう話で……。
美味しんぼ 感想 全巻
あーもう結婚してからの方が長いのかー改めて認識したわ
90巻ぐらいで新キャラ登場が続いているのが、こち亀に似ている。
ツッコミが甘い。でも100巻分のレビューをしたことを誉めたい。
“現在も続く第2シーズンは、山岡はすっかり毒婦栗田に丸め込まれてトゲを無くし、海原雄山は立派な人格者で、いずれ理解しあうべき対象として描かれる。”[美味しんぼ]
登場人物達の年齢がいまだに謎なんだよな
特筆すべき所なさすぎ。『こち亀』希望。
東西新聞社の食い物自慢大会を見るたびにいったいどれだけ食べ残しが出るんだろうと心配してます。
友人が「『美味しんぼ』は金上辺りまでは読んでおくべき」と言っていたが、普通に薦めるなら、究極対至高が始まる前辺りまでだろうなあ。
←ブクマでもこのタグを積極的に使うようにしてみようかな。ふふふ。中曽根康弘みたいな引き際を悟らない老人のようにダラダラ連載を続ける漫画は読み続けたくないなあと思った。
笑った100巻お疲れ様。でもなんか美味しんぼを観てると駄目人間の救いのような作品だな…と思うことはある。
「山岡夫妻の子供は間違いなく美味しいはずなのに、何故、雄山が食おうと言い出さないのだろう」
「俺が本当の(ry」「それは本当の○○じゃない!」それだけで終わる漫画をよくぞここまで読んだな
後半に進むに連れて投げやりになって行くところが雁屋ともシンクロ。
>>誰もが知っている通り、美味しんぼは、グルメ漫画のフリをした野望の王国であり、主役は栗田優子である
特筆すべきとこがないってw
「誰もが知っている通り、美味しんぼは、グルメ漫画のフリをした野望の王国であり、主役は栗田ゆう子である」 知らなかった、、、
初恋の人がいることは連載内でも触れられている。いけしゃあしゃあとはこの女の事を言う。
お腹いっぱいになった。「山岡が自分たちのやっている事はグルメゴッコではないかと悩む。」で吹いた。
100巻ぶんの感想文。長いけど読みごたえのあるエントリ。
「雄山の悪行は、全て山岡の被害妄想ということで決着している」俺もこれが気になってた。フィリップ・K・ディック作品にもありそうな…
初期のクオリティーは最高だった。作者の雁が、血気さかんな山岡から、権威の海原へと変貌していく歴史でもあるのか
親が買ってたなー。1巻とか、小学校に入る前だった気がする。
ネギの“小口切り”を“みじん切り”と呼んで美食倶楽部のレベルが知れたのは何巻だったか:-p 作者はとっくにやめたいと思ってるんじゃないのかなぁ。
漫画としての完成度でいったらはじめの方がいいんだろうけど、でもイベリコ豚とか食材として存在しない時代の話しだし(スパゲッティ対決とか今見るとすごく苦しい)。グルメ本としては今も面白いと思う(味巡り除く
"良い飼料で健康的に育った家畜は美味しい。というルールがあって、ならばその家畜を食べて生まれた、山岡夫妻の子供は間違いなく美味しいはずなのに、何故、雄山が食おうと言い出さないのだろう"
やっぱり21巻以降は変質しちゃうと言う見方なのね。俺もそう思う。長期連載漫画は20巻で終わらせるべきかな。それ以上になるとgdgdになる
これはすごい。俺は、山岡・栗田夫妻の初夜明けに、山岡のタコが朝食に難癖つけまくって栗田さんがブチ切れたシーンでブチ切れた。
良い飼料で健康的に育った家畜は美味しい。というルールがあって、ならばその家畜を食べて生まれた、山岡夫妻の子供は間違いなく美味しいはずなのに、何故、雄山が食おうと言い出さないのだろう
読みたくなった
mobanama: 『毒婦栗田』『初期を「山岡アウトロー編」、その次を、栗田との恋愛関係を描いた「恋の鞘当て編」そして「東西新聞の危機編」最後に「もうただなんか食ってるだけ編」といった感じ』
初期の頃はともかく、今となってはうんちくマンガとしては適当すぎるしなあ
あとで読まないかも
『毒婦栗田』『初期を「山岡アウトロー編」、その次を、栗田との恋愛関係を描いた「恋の鞘当て編」そして「東西新聞の危機編」最後に「もうただなんか食ってるだけ編」といった感じ』
「毒婦栗田」
PCで読む
後でじっくり読む
「良い飼料で健康的に育った家畜は美味しい。というルールがあって、ならばその家畜を食べて生まれた、山岡夫妻の子供は間違いなく美味しいはずなのに、何故、雄山が食おうと言い出さないのだろう」新井素子か。
お疲れ様でした。超楽しかった!/アニメも大好き/山岡が結婚したあたりで読むのやめたんだよな・・・/ギャグ漫画としての側面が取りざたされがちだけど、感動エピソードもあるんだよ
美味しんぼの感想を100巻書いてしまうと言う暴挙。すばらしい。自宅にも100巻セットでそろっているので、非常に楽しませてもらいました。つづいてクッキングパパもやってほしい。無理か(笑)
笑いが止まらない
すばらしい
「初期の第1シーズンは、山岡はアウトローだがヒーローで、海原雄山は倒すべき敵として描かれる。」美味しんぼがすでに食知識のスタンダードを形成している部分もあるにはありますね。
1巻毎の感想
個人的にはジャズネタが封印された辺りから激しく劣化したと思ってるのだが。それはそれとして久しぶりに読み返したくなってきた。初期雄山で濡れるとしよう。