昨日は東大でのイベント終了後、歩いて芸大に移動し、以下のシンポジウムに参加した。 身体と医療のポイエーシス ブランケンブルクや宮古島の巫病が言及されたときはやや好奇心が刺激された。 しかし、それらは言及されただけのような印象を受けた。辞書的な知識が並べ立てられるばかりで、それら知識の断片が有機的に結び付けられてひとつの結論に結実していく気配が... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by hasenka 228日前

体の言語、頭の言語

Profile_s written by yomayoma 231日前

「分かるけど分からないことについて文句を言うのが「からだ」の権利」/「わかる」と「わからない」と「わかるけどわからない」

Profile_s written by shinimai 232日前

おもしろそうなイベントではないか!ネグリの思想はなんだかアーレントに似ているんじゃないかと思う。

Profile_s written by cyo-tano-CEZ 233日前

田中氏は、「分からない」ということを素直に表現したのだと思う。「分からない」ことに起因した苛立ちとともに。

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