あっちこっちで話題になってるみたいだけど真偽のほどはいかに?
www.atmarkit.co.jp/news/200804/11/cab.html
security
やっぱ量子暗号なのかな…
復号できるのがすごい/セキュリティとして最強なのは復号すらできない暗号だけどそれはもう暗号と呼べないのだろうな
atmarkIT おかしい。情報の伝達に齟齬が発生している
今後の検証次第
控えめに言って眉唾。
暗号は、歴史を振り返れば本質的には軍事やインテリジェンスの領域で語られるべき話だったはず。個人が強い鍵を持てる時代になって皆の興味が増大しているんだなと思った
むしろ事態が解読不能。
「関数自体が無限個の中から利用者が自由に選べて、いつでも変えられる」・・・THComp?
「それワンタイムパッドでできるよ」てやつでしょうか
「解読不能は数学的に証明済み」、RSAを超える新暗号方式とは - @IT
暗号 数学
http://www.atmarkit.co.jp/news/200804/14/weekly.htmlだそうです。でも別記事で釈明するより、元記事にお詫び&解説文を挿入したほうがもっといいと思う。
その証明が公表されても残念ながら理解出来ないと思うのですが、本当に解読不能ならさっさと特許なりを取った上で証明を公表してほしいですね。それとも、もうしてあるのかな?
「今のところCAB方式を正当に評価できる方法や機関は存在しない」 え?
本当?インタビューした日がエイプリルフールとかってことはないよね?
絶対に解読できない=複号できない!とか? これキタ
ワンタイムパッドwikiがおもしろかった の、ブクマコメを読んでwiki読んだ・アリスとボブ
よくわからんが凄そうだ。暗号化ロジック自体が鍵として振舞うということでOK?でも、使い物になるロジックって有限じゃ?(実装技術的に)
「ほかの公開鍵暗号方式は、表現方法や公開鍵の数を変えることでCAB方式に含まれることが数学的に証明されています。ほかの公開鍵暗号方式はCAB方式の特殊な場合なのです」//
かなり胡散臭い。当面は様子見。
CAB方式
"解読困難ではなく解読不能"、"現在は非公開"とのこと。
よくわからんが、sugeee!RSAなどとは全く違う次元の考え方の鍵てことでFA?
乱数生成アルゴリズムを共有して、ほら「ワンタイムパッドは」破れない、とかいうオチを真っ先に思いついたのでそれ以外でお願いします//米読まずに米書いたら案の定既出すぎた
ほかの公開鍵暗号方式はCAB方式の特殊な場合ということはRSAを含んでおり、もっとも弱い場合の脆弱性はRSA並という事であり、暗号化の強度はもっとも弱い場合の脆弱性で語られるべきなので所詮RSA並という事では?
おもしろそうだが・・・会社が権利を持つのは面倒だのう
大矢
/クレジットカード番号の入力を躊躇するってのは、通信経路じゃなくて相手が信用できないって話だと思う。
へえー? ちょっとうさんくさい。
結局、どういう原理なのかわかんないんですけど。/ 今度はドイツ抜きで?>日伊の研究者らが発案、ベンチャー企業を設立
「CAB方式は解読不能と証明済み」ということが第三者によって確かめられ、その実用性が認められれば、CAB方式は公開鍵暗号方式の発明に匹敵するインパクトをデジタル社会に与える可能性があるかもしれない
「いきなり時速200キロ」 ほんとうなら謙虚過ぎて泣ける
CABはワンタイムパッドだから安全だけど、実際には安全な乱数生成系が作れないとかそういうオチの予感
とりあえず眉に1リットルくらい唾を付けてから聞いておこう
素人の俺はこういうの胡散臭いと思っちゃうんだよなー。と思ってブコメ見てみたらほぼ全員が胡散臭いと思ってるみたいでなんだか安心した(´ー`)/続報に期待
暗号技術利用の常識を打ち破る、まったく新しい暗号方式が現れた。「われわれの開発した暗号方式は、数学的に解読が不可能であると証明されています」。
関数が無限大でも、人の意志、計算機の性能などを考えると有限個に絞れないか。ワンタイムパッドっぽい。そして、鍵自体が盗まれたらやっぱダメじゃん。つーか、数学者なのに暗号しらないとか胡散臭い
<id:y_r>鍵空間が自然数よりも濃度が濃いので、確かに解読は桁違いに難しいと思われる。が、都合良すぎないか?
限りなく詐欺っぽい
暗号の技術が進化したらしい。なんて気分の悪いニュースだ。
電波の深追いは時間の無駄ですよ。
暗号化について
>事実上未公表の技術????エイプリルはとっくにすぎてるが
「遥かに解読困難」としか読めなかった、、
最強な新暗号技術の話。話がうますぎるのと、学会発表を避けて起業してるのが気になる。山師じゃなけりゃいいが。クレカ使用の安全性は、正直盗聴よりも業者側で普通にバイトが見られちゃったりする方が問題。
「CAB方式暗号は解読不能」という点で議論が拡大する事態に。
ブクマコメを参考にwikipedia:ワンタイムパッドを読んでみたら面白かった
限りなく0に近いの方がいいんじゃないだろうか。解読する方法は存在するのですし。⇒"盗聴者の探索しなければならない鍵空間は無限大ですから、鍵を推定できる確率はゼロです"
理論上解読は不可能でも、たぶん攻撃者はもっと弱い所(人間そのものとか)を狙うよなぁ。
200キロと言うよりは、むしろ消える魔球
これだけでは何とも。
「時速200キロを出してしまった」・・・童夢くんのサンダーバキュームボールは、時速200kmを超えていたのに、カルロスに打たれちゃったんだぜ・・・
とりあえず実装が公開されて検証結果が出るまでは眉唾かな
西村賢も詐欺師の片棒担ぎとは、堕ちぶれてしまったな。良い記事多かったのに…。
解読不能なら政府に売り込めばいいのに。「ほかの公開鍵暗号方式はCAB方式の特殊な場合」←だとすると数学的に安全とは言えないのでは?「8ギガビットと非常に長い鍵を使って」←確かにワンタイムパッドっぽい。
ほんとかよ。うさんくさすぎる
言葉の意味はよく分からんが、とにかくすごい自信じゃのぅ
それでもイチローなら、イチローなら200キロでも何とかしてくれる、かも / これがLyeeやWILLTYやISSEIで定評のあるITproの記事なら面白かったんだが。
「強固な」ではなく「絶対の」暗号化新技術。破られる可能性は数学的にゼロ。記事では技術の詳細について触れられず信憑性は微妙。ただ仮とはいえCABという名前だけは再考を願いたい。紛らわしいから。
公開鍵暗号は確率1で解けるが、これの解ける確率は0だ、とかいう話なら、なんとなーく、想像はできる。詳報待たれる。
これだと評価に値しないな。> "CAB方式は、まだ実績がなく事実上未公表の技術だ。"
本当ですか?
CABといわれると暗号の形式じゃなくて圧縮の形式だと思ってしまう
これだけ読んでもなぜ「解読が難しい」ではなく「解読不能」なのか理解できず。計算量の壁を使ってるって意味では同じにみえるんだけど。/結局ワンタイムパットでした、なんつー詐欺話なのか?
まず詐欺でないことを証明するのが先決では。
これ(→http://www.saito-ortho.com/talk/talk020521.html)で例えると、最初の質問で「いいえ」の段階ということかな?
うそくせぇ
よく分からんが、値を返す無名関数とそれへの入力値、をペアでキーとして用いるようなもの? / 暗号化処理を行うプログラム自体をキーにすればいいんでね?
「絶対無理」もそうだけど、数学屋が暗号と無関係だなんて言っちゃうのも無知と言うか胡散臭い。最近でもMersenne Twisterという成果が出ているのに/もちろんMTはそのままじゃ暗号に使えないけど
うさんくさすぎる。「その聖書に含まれるビット数と同じ長さの鍵を使って暗号化」ってあたりにワンタイムパッド臭が漂うなぁ。40MBを一般的なPCで1秒って・・・1バイト当り50クロック程度?
その技術を実装してたサンプルが見られないことには、そりゃウサン臭がられるよなぁ。
球速が200kmじゃ打つのが不可能な理由にはなんないだろ。テレポートしてキャッチャーミットにおさまりますとかならともかく。
タイトルだけみてトだと思ってパスしてた。/誰か火星人が攻めて来る確率で説明して……
本物だったらアメリカ政府が黙っていない。誰にも解読不能な暗号をめぐるスパイアクションのハリウッド映画になって今頃全米が泣いてる。
期待してみる
こういう記事を安易に載せるのはよくない。暗号は学術的に認められてナンボ。もしこの人の言ってることが正しいとしてもこういう記事を載せる方針だとペテン師に利用される恐れがある。
「証明したと自称」してるけど、他者のチェックなしに自称するのは数学的思考ではない。 少なくとも暗号化と復号化はしてるので、処理するパソコンのセキュリティ以上には「不可能」と言えない
使用できる関数の種類が有限なら、有限長のあらゆる関数を含む数列を作ることができる。後は、「暗号に使う関数自体も毎回異なる」というところの具合。
無限大の母集団からだからゼロってのは、あくまで理論であって、実践では使われる関数が絞られてしまって(ry
『解読が不可能』に対してその例えはおかしい>『われわれの暗号方式は人間のピッチャーの代わりにピッチングマシーンを使って、いきなり時速200キロを出してしまったという感じです』
ん、ワンタイムパッドを公開鍵暗号方式として実現した、ということですか? 行方を見守りたいです。
暗号に銀の弾丸はあるのだろうか。今までの歴史を見る限り、おそらく存在しないだろうということしか言えない/でもこれによって安全に低コストで情報を流通させられるのなら素晴らしい。是非実用化してもらいたい
この人の業績等を見るに、結構マジネタだと思ったんだが、↓みんな冷たいのねw
本当に画期的な暗号なのか、それとも単なる大ボラなのか、どっちなんでしょうね?ひょっとしたら、暗号版の常温核融合騒動になるのかも。w
ワンタイムパッド?まさかそんな事は…
きっとCABファイル化するんだよ
証明する方法がある以上は、解読する方法がゼロではないような スケールが大きい矛盾
「解読不能は数学的に証明済み」→「すべての暗号はいずれ破られる」 / 「野球のピッチャーにたとえると」<それじゃ全然画期的に聞こえない、例えになってない / うさんくさすぐる。新手のベーパーウェア?
「40MBほどある聖書のテキストを、その聖書に含まれるビット数と同じ長さの鍵を使って暗号化するのに」データと同一サイズの鍵なら暗号理論的にXORでよくね?と言うか40MB1秒という表現がわからん。速いの?
えーと、本文が解読不能に陥ってます
実装してみたら結局RSAができるんじゃね?
?
「学会で発表をして名誉だけを受けるという選択肢もありましたが、われわれは会社にしました」
“新暗号「CAB方式」(Crypto Alarm Basic:仮称)”また覚えなければならないアルファベット3文字が増えるのは嫌だお・・・・・・。/『コードギアス』と『解読不能』がcodeつながりなことに今更気付いた・・・・・・!
量子化せずにワンパッドタイムを使用するということですか?
球速速くなっただけかよ
数学者もこっち側です。数学屋&技術屋「あと10年は食って行ける。」/ CSSと被る名前はやめてくれ誰だよ名前つけたバカは。 CABとか圧縮とかぶるやんけ。 電気回路で出てくるIRCとかまじで既に脳味噌ぐちゃぐちゃなにな
本文とブクマコメの温度差にふいた
平文と同じ長さの鍵…使い捨てパッドとは全く違うのだろうか
→「専門家たちがどう反応するかは未知数だ」
そもそも人間が作ったものに完全はない。暗号だって復号するためにあるのだからそのルートを使えば2.3年以内に解読も不能ではないと思うよ。
本当だったら凄い。引用:ランダムな数列生成ではNIST(米国立標準技術研究所)で使われるテストで検証済みだが「今のところCAB方式を正当に評価できる方法や機関は存在しない」(大矢教授)のが現状だ。
なんだこりゃ、一見電波
ごーかんかんふとんなかで(ryみかたあほだらけ
関数選択のときに結局信頼と実績のRSA方式に頼ってしまう予感w
どうなんだろうなあ。機会があったら先生に聞いてみようっと。
使えるのか?
本当なのか、マジなら大変なことだが
仕組み気になる
ふーん
とりあえず、ドイツがいなくて大丈夫なんだろうか?と思いました。イタリアて。そりゃフェルミさんもいたにはいたけどさ。
コンテンツ暗号のようなスクランブル方式が破られるのは、復号関数と鍵の取得をハードかソフトに実装して配布するからで使われている暗号の強度はあまり関係ない
胡散臭く感じるのは公式なドキュメントがないからだろうな
本当だったら凄いんだが、どうにも胡散臭い。
証明済みだが発表や論文はない。暗号の方法が分からないのに安全であることをどうやって証明するの?
id:F-SQUAREに釘さされてた件
CAB方式では、その関数自体が無限個の中から利用者が自由に選べて、いつでも変えられるのだという
新暗号「CAB方式」(Crypto Alarm Basic:仮称)の基礎となる数学理論を考案した東京理科大学理工学部長 量子生命情報研究センター長の大矢雅則博士だ。従来の暗号のように「解読が困難」なのではなく「解読が不可能」だ
沙耶
記事読んだ限りでは理論通りに実装できるものであるようには思えないんですが。
これは本当ならヤバイ。
授業中に言ってたのはこれのことなのね、なるほど
『2の100乗秒かかる計算を、100秒に短縮してしまうような』技術は、1億年が数十秒なんてレベルじゃないでしょ、とか。
量子暗号と比較した場合のメリットは?つっても量子暗号は実用化されてないか。
とりあえず、量子コンピュータに対しての対抗策なら、まずは量子コンピュータのほうが楽しみなわけですが。
これワンタイムパッドって気付いた奴あたまいいな。こりゃ普通に量子暗号ってやつじゃね?
論文見せろ
うさんくさい。この研究者でググってみたら、量子チューリングマシーンの研究をやっているという話が出てきた。専門外なので、詳しいことは全く分からないが、量子暗号的なものなのかな、かな?
ワンタイムパッドもどきと想像。山口人生みたいなオーラを感じるのでビミョー。
「人間のピッチャーの代わりにピッチングマシーンを使って、いきなり時速200キロを出してしまったという感じです」意味不明。/まだ胡散臭さが漂うなあ。
野球の例えが下手で胡散臭さアップ。内容を読むと「今まで球速を上げてたが、さらにストライクゾーンを無限に広げてみた」ってこと?キャッチャーがボール取れないじゃん。詳細解説希望。
特許すらとってないのは胡散臭い。言ってることも素人臭いから様子見
論文はリジェクトされたんだろうな。だが、みんなだまされるだろうから株は買い。
“ほかの公開鍵暗号方式はCAB方式の特殊な場合”ということなので部分的には現状の暗号と同じ強度。“聖書に含まれるビット数と同じ長さの鍵を使って暗号化”した場合に鍵をどうやって伝えるかが疑問。
うまい話ばかりでにわかに信じがたい
暗号解読!
言ってることが全部胡散臭い。野球のピッチャーの話もわけわかめ。つか、解読不能な暗号って時点で矛盾してるじゃねえか。
これで経路の安全は確保された。だがさらに重要な、第三者に対する送受信元の秘匿がまだだ
完璧に暗号化します、誰も復号できません、暗号をかけたものでさえも、っていうオチじゃないだろうな?
「解読不能は数学的に証明済み」、RSAを超える新暗号方式とは ― @IT
「選択可能な」関数は無限であっても利用者が選択できる関数は有限であるから破られないわけがない
理論が公開されてないんじゃ評価のしようもないな
題名だけ見てワンタイムパッドかと思った/関数配送問題
無限分の一は無? なんという近似。
というかRSA Challengeってもうやってないのか、知らなかった
すごい。けど、本当なのか?早く第三者による検証結果を聞いてみたいところ
@IT の記事って時点であやしい
関数とセットで暗号化するCAB方式/8Gbの鍵とか、すごいことになってる。処理の速さにも注目、今後に期待
「今のところCAB方式を正当に評価できる方法や機関は存在しない」(大矢教授) ←あやしい
「あやしい]
凄そうだが、本当に解読不能かどうかは怪しい。今後の展開を見守りたい。
解読不能と言うことは無いと思うが、興味は津々。
「われわれの暗号方式は、ピッチャーが何を投げているかすら解りません」じゃないかな?
玄関の鍵穴がとりうる形態は無限大です。だから、玄関が侵入者に開けられる可能性はゼロです。
新暗号「CAB方式」(Crypto Alarm Basic:仮称) / 従来の暗号のように「解読が困難」なのではなく「解読が不可能」だという / 暗号化の処理速度の速さもCAB方式のウリ
期待。これで煩わしい運用ルールとかの半分が吹き飛ぶのに期待。
ピッチャーの例えは意味不明 / http://en.wikipedia.org/wiki/Kerckhoffs'_principle / 4237KBって40MBじゃなくて4MBでは?
この記事だけではなんともいえない。ほんとかどうかは数年後にわかるのか?
こういう技術が日本から出るのは嬉しい限りだけど、これは主軸メンバーが、早い段階で海外と連携できたことが大きいんだろうなぁと想像。解読は絶対不可能、とか、あまり言い過ぎない方がいいと思うけど..
記事がうさんくさい。PR記事? 「学会で発表をして名誉だけを受けるという選択肢もありましたが、われわれは会社にしました」とあるが、論文精査もされていない暗号理論なんざカスでは?31
[crypto]
?
有限の鍵によって無限の関数からどうやって特定の復号条件を記述するんだろうか
くらわせろ くらわせろ 俺も知らない謎の暗号8ギガビット
暗号化に使う鍵の個数が無限個ってとこがわからん。無限個の関数がアルゴリズムに内包されているってこと?無限個の関数を内包したプログラムって、無限長の大きさになって、当然PCになんか載せられない、というか物
http://d.hatena.ne.jp/asin/4320121554←これ読めば全部わかったりして/胡散臭いけど実装を終えているって言ってるからガチなんじゃないのか
解読不能の定義がよくわからない感じ。
確率が0ってことと解読できないってことは違うんじゃないんですか
「確率は0です」にもにょった/200km/hなら暗号そのものの概念は変わってなさそうなのにももにょる/ピックアップした関数を復号側はどう特定するの?
現時点ではなんとも
今後が見物
「盗聴者の探索しなければならない鍵空間は無限大ですから、鍵を推定できる確率はゼロです」って部分は怪しい/この記事全体に対して、記者の釈明が出ている→ http://www.atmarkit.co.jp/news/200804/14/weekly.html
へー/公開鍵方式の究極の抽象化?/さっさと実装しろ
お詫びと補足→http://www.atmarkit.co.jp/news/200804/14/weekly.html
ホンマかいな……としか言いようが無いなあ
うさんくさい。あ、もしかしてはてな社員?
何かよく分かんないや。解読不能って言われると、読ませたい相手方も復号できないのかとか思っちゃう。
よくわからん。8ギガビットの鍵をどうやって共有するんだろう。ワンタイムパッドもどき??
論文マダー? そうでないと何とも。
っつーか「暗号方式」じゃなくね? radiusと802.1xみたいな。違うか。
現状だとこうとしかタグの付けようがない。/解読困難でなく解読「不能」って言うからには計算量でなく情報理論的に安全なんだよね?http://tinyurl.com/45r8qq
そううまくいくものなのだろうか?この記事だけではなんとも。
これは酷い(;´Д`)/4月15日に追記されている
正直に言うと「うわー、めちゃくちゃうさんくせー」と思った。いや、ホントならすごいんだろうけど、「あ、あれ?」みたいなオチにならないことを祈っております。
コードギアス禁止/推定確率ゼロならそれは暗号化したら二度と解読できないってことじゃないの?
RSAもついに独占終了かなあ?
[PR]ブログのペットがお留守番
はてなブックマークの中から「これはすごい」エントリーを取り上げて、Digg風に表示したサイトです。より人の欲を満たすこれはひどいバージョンもあります。
はてブで「これはすごい」タグを付けると投票としてカウントされ、コメントを書き込むとコメントとして反映されます。はてな認証APIによる投票にも対応しています。
コメント
あっちこっちで話題になってるみたいだけど真偽のほどはいかに?
www.atmarkit.co.jp/news/200804/11/cab.html
security
やっぱ量子暗号なのかな…
復号できるのがすごい/セキュリティとして最強なのは復号すらできない暗号だけどそれはもう暗号と呼べないのだろうな
atmarkIT おかしい。情報の伝達に齟齬が発生している
今後の検証次第
控えめに言って眉唾。
暗号は、歴史を振り返れば本質的には軍事やインテリジェンスの領域で語られるべき話だったはず。個人が強い鍵を持てる時代になって皆の興味が増大しているんだなと思った
むしろ事態が解読不能。
「関数自体が無限個の中から利用者が自由に選べて、いつでも変えられる」・・・THComp?
「それワンタイムパッドでできるよ」てやつでしょうか
「解読不能は数学的に証明済み」、RSAを超える新暗号方式とは - @IT
暗号 数学
http://www.atmarkit.co.jp/news/200804/14/weekly.htmlだそうです。でも別記事で釈明するより、元記事にお詫び&解説文を挿入したほうがもっといいと思う。
その証明が公表されても残念ながら理解出来ないと思うのですが、本当に解読不能ならさっさと特許なりを取った上で証明を公表してほしいですね。それとも、もうしてあるのかな?
「今のところCAB方式を正当に評価できる方法や機関は存在しない」 え?
本当?インタビューした日がエイプリルフールとかってことはないよね?
絶対に解読できない=複号できない!とか? これキタ
ワンタイムパッドwikiがおもしろかった の、ブクマコメを読んでwiki読んだ・アリスとボブ
よくわからんが凄そうだ。暗号化ロジック自体が鍵として振舞うということでOK?でも、使い物になるロジックって有限じゃ?(実装技術的に)
「ほかの公開鍵暗号方式は、表現方法や公開鍵の数を変えることでCAB方式に含まれることが数学的に証明されています。ほかの公開鍵暗号方式はCAB方式の特殊な場合なのです」//
かなり胡散臭い。当面は様子見。
CAB方式
"解読困難ではなく解読不能"、"現在は非公開"とのこと。
よくわからんが、sugeee!RSAなどとは全く違う次元の考え方の鍵てことでFA?
乱数生成アルゴリズムを共有して、ほら「ワンタイムパッドは」破れない、とかいうオチを真っ先に思いついたのでそれ以外でお願いします//米読まずに米書いたら案の定既出すぎた
ほかの公開鍵暗号方式はCAB方式の特殊な場合ということはRSAを含んでおり、もっとも弱い場合の脆弱性はRSA並という事であり、暗号化の強度はもっとも弱い場合の脆弱性で語られるべきなので所詮RSA並という事では?
おもしろそうだが・・・会社が権利を持つのは面倒だのう
大矢
/クレジットカード番号の入力を躊躇するってのは、通信経路じゃなくて相手が信用できないって話だと思う。
へえー? ちょっとうさんくさい。
結局、どういう原理なのかわかんないんですけど。/ 今度はドイツ抜きで?>日伊の研究者らが発案、ベンチャー企業を設立
CAB方式
「CAB方式は解読不能と証明済み」ということが第三者によって確かめられ、その実用性が認められれば、CAB方式は公開鍵暗号方式の発明に匹敵するインパクトをデジタル社会に与える可能性があるかもしれない
「いきなり時速200キロ」 ほんとうなら謙虚過ぎて泣ける
CABはワンタイムパッドだから安全だけど、実際には安全な乱数生成系が作れないとかそういうオチの予感
とりあえず眉に1リットルくらい唾を付けてから聞いておこう
素人の俺はこういうの胡散臭いと思っちゃうんだよなー。と思ってブコメ見てみたらほぼ全員が胡散臭いと思ってるみたいでなんだか安心した(´ー`)/続報に期待
暗号技術利用の常識を打ち破る、まったく新しい暗号方式が現れた。「われわれの開発した暗号方式は、数学的に解読が不可能であると証明されています」。
関数が無限大でも、人の意志、計算機の性能などを考えると有限個に絞れないか。ワンタイムパッドっぽい。そして、鍵自体が盗まれたらやっぱダメじゃん。つーか、数学者なのに暗号しらないとか胡散臭い
<id:y_r>鍵空間が自然数よりも濃度が濃いので、確かに解読は桁違いに難しいと思われる。が、都合良すぎないか?
限りなく詐欺っぽい
暗号の技術が進化したらしい。なんて気分の悪いニュースだ。
電波の深追いは時間の無駄ですよ。
暗号化について
>事実上未公表の技術????エイプリルはとっくにすぎてるが
「遥かに解読困難」としか読めなかった、、
最強な新暗号技術の話。話がうますぎるのと、学会発表を避けて起業してるのが気になる。山師じゃなけりゃいいが。クレカ使用の安全性は、正直盗聴よりも業者側で普通にバイトが見られちゃったりする方が問題。
「CAB方式暗号は解読不能」という点で議論が拡大する事態に。
ブクマコメを参考にwikipedia:ワンタイムパッドを読んでみたら面白かった
限りなく0に近いの方がいいんじゃないだろうか。解読する方法は存在するのですし。⇒"盗聴者の探索しなければならない鍵空間は無限大ですから、鍵を推定できる確率はゼロです"
理論上解読は不可能でも、たぶん攻撃者はもっと弱い所(人間そのものとか)を狙うよなぁ。
200キロと言うよりは、むしろ消える魔球
これだけでは何とも。
「時速200キロを出してしまった」・・・童夢くんのサンダーバキュームボールは、時速200kmを超えていたのに、カルロスに打たれちゃったんだぜ・・・
とりあえず実装が公開されて検証結果が出るまでは眉唾かな
西村賢も詐欺師の片棒担ぎとは、堕ちぶれてしまったな。良い記事多かったのに…。
解読不能なら政府に売り込めばいいのに。「ほかの公開鍵暗号方式はCAB方式の特殊な場合」←だとすると数学的に安全とは言えないのでは?「8ギガビットと非常に長い鍵を使って」←確かにワンタイムパッドっぽい。
ほんとかよ。うさんくさすぎる
言葉の意味はよく分からんが、とにかくすごい自信じゃのぅ
それでもイチローなら、イチローなら200キロでも何とかしてくれる、かも / これがLyeeやWILLTYやISSEIで定評のあるITproの記事なら面白かったんだが。
「強固な」ではなく「絶対の」暗号化新技術。破られる可能性は数学的にゼロ。記事では技術の詳細について触れられず信憑性は微妙。ただ仮とはいえCABという名前だけは再考を願いたい。紛らわしいから。
公開鍵暗号は確率1で解けるが、これの解ける確率は0だ、とかいう話なら、なんとなーく、想像はできる。詳報待たれる。
これだと評価に値しないな。> "CAB方式は、まだ実績がなく事実上未公表の技術だ。"
本当ですか?
CABといわれると暗号の形式じゃなくて圧縮の形式だと思ってしまう
これだけ読んでもなぜ「解読が難しい」ではなく「解読不能」なのか理解できず。計算量の壁を使ってるって意味では同じにみえるんだけど。/結局ワンタイムパットでした、なんつー詐欺話なのか?
まず詐欺でないことを証明するのが先決では。
これ(→http://www.saito-ortho.com/talk/talk020521.html)で例えると、最初の質問で「いいえ」の段階ということかな?
うそくせぇ
よく分からんが、値を返す無名関数とそれへの入力値、をペアでキーとして用いるようなもの? / 暗号化処理を行うプログラム自体をキーにすればいいんでね?
「絶対無理」もそうだけど、数学屋が暗号と無関係だなんて言っちゃうのも無知と言うか胡散臭い。最近でもMersenne Twisterという成果が出ているのに/もちろんMTはそのままじゃ暗号に使えないけど
うさんくさすぎる。「その聖書に含まれるビット数と同じ長さの鍵を使って暗号化」ってあたりにワンタイムパッド臭が漂うなぁ。40MBを一般的なPCで1秒って・・・1バイト当り50クロック程度?
その技術を実装してたサンプルが見られないことには、そりゃウサン臭がられるよなぁ。
球速が200kmじゃ打つのが不可能な理由にはなんないだろ。テレポートしてキャッチャーミットにおさまりますとかならともかく。
タイトルだけみてトだと思ってパスしてた。/誰か火星人が攻めて来る確率で説明して……
本物だったらアメリカ政府が黙っていない。誰にも解読不能な暗号をめぐるスパイアクションのハリウッド映画になって今頃全米が泣いてる。
期待してみる
こういう記事を安易に載せるのはよくない。暗号は学術的に認められてナンボ。もしこの人の言ってることが正しいとしてもこういう記事を載せる方針だとペテン師に利用される恐れがある。
「証明したと自称」してるけど、他者のチェックなしに自称するのは数学的思考ではない。 少なくとも暗号化と復号化はしてるので、処理するパソコンのセキュリティ以上には「不可能」と言えない
使用できる関数の種類が有限なら、有限長のあらゆる関数を含む数列を作ることができる。後は、「暗号に使う関数自体も毎回異なる」というところの具合。
無限大の母集団からだからゼロってのは、あくまで理論であって、実践では使われる関数が絞られてしまって(ry
『解読が不可能』に対してその例えはおかしい>『われわれの暗号方式は人間のピッチャーの代わりにピッチングマシーンを使って、いきなり時速200キロを出してしまったという感じです』
ん、ワンタイムパッドを公開鍵暗号方式として実現した、ということですか? 行方を見守りたいです。
暗号に銀の弾丸はあるのだろうか。今までの歴史を見る限り、おそらく存在しないだろうということしか言えない/でもこれによって安全に低コストで情報を流通させられるのなら素晴らしい。是非実用化してもらいたい
この人の業績等を見るに、結構マジネタだと思ったんだが、↓みんな冷たいのねw
本当に画期的な暗号なのか、それとも単なる大ボラなのか、どっちなんでしょうね?ひょっとしたら、暗号版の常温核融合騒動になるのかも。w
ワンタイムパッド?まさかそんな事は…
きっとCABファイル化するんだよ
証明する方法がある以上は、解読する方法がゼロではないような スケールが大きい矛盾
「解読不能は数学的に証明済み」→「すべての暗号はいずれ破られる」 / 「野球のピッチャーにたとえると」<それじゃ全然画期的に聞こえない、例えになってない / うさんくさすぐる。新手のベーパーウェア?
「40MBほどある聖書のテキストを、その聖書に含まれるビット数と同じ長さの鍵を使って暗号化するのに」データと同一サイズの鍵なら暗号理論的にXORでよくね?と言うか40MB1秒という表現がわからん。速いの?
えーと、本文が解読不能に陥ってます
実装してみたら結局RSAができるんじゃね?
?
「学会で発表をして名誉だけを受けるという選択肢もありましたが、われわれは会社にしました」
“新暗号「CAB方式」(Crypto Alarm Basic:仮称)”また覚えなければならないアルファベット3文字が増えるのは嫌だお・・・・・・。/『コードギアス』と『解読不能』がcodeつながりなことに今更気付いた・・・・・・!
量子化せずにワンパッドタイムを使用するということですか?
球速速くなっただけかよ
数学者もこっち側です。数学屋&技術屋「あと10年は食って行ける。」/ CSSと被る名前はやめてくれ誰だよ名前つけたバカは。 CABとか圧縮とかぶるやんけ。 電気回路で出てくるIRCとかまじで既に脳味噌ぐちゃぐちゃなにな
本文とブクマコメの温度差にふいた
平文と同じ長さの鍵…使い捨てパッドとは全く違うのだろうか
→「専門家たちがどう反応するかは未知数だ」
そもそも人間が作ったものに完全はない。暗号だって復号するためにあるのだからそのルートを使えば2.3年以内に解読も不能ではないと思うよ。
本当だったら凄い。引用:ランダムな数列生成ではNIST(米国立標準技術研究所)で使われるテストで検証済みだが「今のところCAB方式を正当に評価できる方法や機関は存在しない」(大矢教授)のが現状だ。
なんだこりゃ、一見電波
ごーかんかんふとんなかで(ryみかたあほだらけ
関数選択のときに結局信頼と実績のRSA方式に頼ってしまう予感w
どうなんだろうなあ。機会があったら先生に聞いてみようっと。
使えるのか?
本当なのか、マジなら大変なことだが
仕組み気になる
ふーん
とりあえず、ドイツがいなくて大丈夫なんだろうか?と思いました。イタリアて。そりゃフェルミさんもいたにはいたけどさ。
コンテンツ暗号のようなスクランブル方式が破られるのは、復号関数と鍵の取得をハードかソフトに実装して配布するからで使われている暗号の強度はあまり関係ない
胡散臭く感じるのは公式なドキュメントがないからだろうな
本当だったら凄いんだが、どうにも胡散臭い。
証明済みだが発表や論文はない。暗号の方法が分からないのに安全であることをどうやって証明するの?
id:F-SQUAREに釘さされてた件
CAB方式では、その関数自体が無限個の中から利用者が自由に選べて、いつでも変えられるのだという
新暗号「CAB方式」(Crypto Alarm Basic:仮称)の基礎となる数学理論を考案した東京理科大学理工学部長 量子生命情報研究センター長の大矢雅則博士だ。従来の暗号のように「解読が困難」なのではなく「解読が不可能」だ
沙耶
記事読んだ限りでは理論通りに実装できるものであるようには思えないんですが。
これは本当ならヤバイ。
授業中に言ってたのはこれのことなのね、なるほど
『2の100乗秒かかる計算を、100秒に短縮してしまうような』技術は、1億年が数十秒なんてレベルじゃないでしょ、とか。
量子暗号と比較した場合のメリットは?つっても量子暗号は実用化されてないか。
とりあえず、量子コンピュータに対しての対抗策なら、まずは量子コンピュータのほうが楽しみなわけですが。
これワンタイムパッドって気付いた奴あたまいいな。こりゃ普通に量子暗号ってやつじゃね?
論文見せろ
うさんくさい。この研究者でググってみたら、量子チューリングマシーンの研究をやっているという話が出てきた。専門外なので、詳しいことは全く分からないが、量子暗号的なものなのかな、かな?
ワンタイムパッドもどきと想像。山口人生みたいなオーラを感じるのでビミョー。
「人間のピッチャーの代わりにピッチングマシーンを使って、いきなり時速200キロを出してしまったという感じです」意味不明。/まだ胡散臭さが漂うなあ。
野球の例えが下手で胡散臭さアップ。内容を読むと「今まで球速を上げてたが、さらにストライクゾーンを無限に広げてみた」ってこと?キャッチャーがボール取れないじゃん。詳細解説希望。
特許すらとってないのは胡散臭い。言ってることも素人臭いから様子見
論文はリジェクトされたんだろうな。だが、みんなだまされるだろうから株は買い。
“ほかの公開鍵暗号方式はCAB方式の特殊な場合”ということなので部分的には現状の暗号と同じ強度。“聖書に含まれるビット数と同じ長さの鍵を使って暗号化”した場合に鍵をどうやって伝えるかが疑問。
うまい話ばかりでにわかに信じがたい
暗号解読!
言ってることが全部胡散臭い。野球のピッチャーの話もわけわかめ。つか、解読不能な暗号って時点で矛盾してるじゃねえか。
これで経路の安全は確保された。だがさらに重要な、第三者に対する送受信元の秘匿がまだだ
完璧に暗号化します、誰も復号できません、暗号をかけたものでさえも、っていうオチじゃないだろうな?
「解読不能は数学的に証明済み」、RSAを超える新暗号方式とは ― @IT
「選択可能な」関数は無限であっても利用者が選択できる関数は有限であるから破られないわけがない
理論が公開されてないんじゃ評価のしようもないな
題名だけ見てワンタイムパッドかと思った/関数配送問題
無限分の一は無? なんという近似。
というかRSA Challengeってもうやってないのか、知らなかった
すごい。けど、本当なのか?早く第三者による検証結果を聞いてみたいところ
@IT の記事って時点であやしい
関数とセットで暗号化するCAB方式/8Gbの鍵とか、すごいことになってる。処理の速さにも注目、今後に期待
「今のところCAB方式を正当に評価できる方法や機関は存在しない」(大矢教授) ←あやしい
「あやしい]
凄そうだが、本当に解読不能かどうかは怪しい。今後の展開を見守りたい。
解読不能と言うことは無いと思うが、興味は津々。
「われわれの暗号方式は、ピッチャーが何を投げているかすら解りません」じゃないかな?
玄関の鍵穴がとりうる形態は無限大です。だから、玄関が侵入者に開けられる可能性はゼロです。
新暗号「CAB方式」(Crypto Alarm Basic:仮称) / 従来の暗号のように「解読が困難」なのではなく「解読が不可能」だという / 暗号化の処理速度の速さもCAB方式のウリ
期待。これで煩わしい運用ルールとかの半分が吹き飛ぶのに期待。
ピッチャーの例えは意味不明 / http://en.wikipedia.org/wiki/Kerckhoffs'_principle / 4237KBって40MBじゃなくて4MBでは?
この記事だけではなんともいえない。ほんとかどうかは数年後にわかるのか?
こういう技術が日本から出るのは嬉しい限りだけど、これは主軸メンバーが、早い段階で海外と連携できたことが大きいんだろうなぁと想像。解読は絶対不可能、とか、あまり言い過ぎない方がいいと思うけど..
記事がうさんくさい。PR記事? 「学会で発表をして名誉だけを受けるという選択肢もありましたが、われわれは会社にしました」とあるが、論文精査もされていない暗号理論なんざカスでは?31
[crypto]
?
有限の鍵によって無限の関数からどうやって特定の復号条件を記述するんだろうか
くらわせろ くらわせろ 俺も知らない謎の暗号8ギガビット
暗号化に使う鍵の個数が無限個ってとこがわからん。無限個の関数がアルゴリズムに内包されているってこと?無限個の関数を内包したプログラムって、無限長の大きさになって、当然PCになんか載せられない、というか物
http://d.hatena.ne.jp/asin/4320121554←これ読めば全部わかったりして/胡散臭いけど実装を終えているって言ってるからガチなんじゃないのか
解読不能の定義がよくわからない感じ。
確率が0ってことと解読できないってことは違うんじゃないんですか
「確率は0です」にもにょった/200km/hなら暗号そのものの概念は変わってなさそうなのにももにょる/ピックアップした関数を復号側はどう特定するの?
現時点ではなんとも
今後が見物
「盗聴者の探索しなければならない鍵空間は無限大ですから、鍵を推定できる確率はゼロです」って部分は怪しい/この記事全体に対して、記者の釈明が出ている→ http://www.atmarkit.co.jp/news/200804/14/weekly.html
へー/公開鍵方式の究極の抽象化?/さっさと実装しろ
お詫びと補足→http://www.atmarkit.co.jp/news/200804/14/weekly.html
ホンマかいな……としか言いようが無いなあ
うさんくさい。あ、もしかしてはてな社員?
何かよく分かんないや。解読不能って言われると、読ませたい相手方も復号できないのかとか思っちゃう。
よくわからん。8ギガビットの鍵をどうやって共有するんだろう。ワンタイムパッドもどき??
論文マダー? そうでないと何とも。
っつーか「暗号方式」じゃなくね? radiusと802.1xみたいな。違うか。
現状だとこうとしかタグの付けようがない。/解読困難でなく解読「不能」って言うからには計算量でなく情報理論的に安全なんだよね?http://tinyurl.com/45r8qq
そううまくいくものなのだろうか?この記事だけではなんとも。
これは酷い(;´Д`)/4月15日に追記されている
正直に言うと「うわー、めちゃくちゃうさんくせー」と思った。いや、ホントならすごいんだろうけど、「あ、あれ?」みたいなオチにならないことを祈っております。
コードギアス禁止/推定確率ゼロならそれは暗号化したら二度と解読できないってことじゃないの?
RSAもついに独占終了かなあ?