なーんか「新聞の文字が大きくなって紙面の文字数が減るのは若者の読解力が低下したせいだ」みたいな話だな。ってか、そのものだな。 映画字幕で業界が四苦八苦 若者の知的レベル低下が背景か? - MSN産経ニュース  日本初の字幕映画は昭和6(1931)年公開の米作品「モロッコ」。吹き替え作業の設備などが不十分で字幕という苦肉の策をとったが、この作品の大ヒ... 続きを読む
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コメント

Profile_s written by webmarksjp 356日前

movie

Profile_s written by popopom 415日前

映画は絵を堪能したいので吹き替えがあるなら吹き替え。でもそれ以前に映画なんて映画館で見ないぜ!1800円は高い。

Profile_s written by imakita_corp 417日前

わしもそう思う。でも戸田奈津子(笑)

Profile_s written by kgotolibrary 418日前

そういえば同じ宝島社新書でも、櫻井よしこの『日本人の美徳』と、後藤和智の『「若者論」を疑え!』は明らかに文字の大きさに違いがあるんだが…

Profile_s written by wisboot 419日前

本筋と関係ないが、銀英伝は読みにくかったなぁ・・・とふと思い出しました。でもノンストップで読み進めるほど面白かった/最近の本はそうなってるのか。意識したこと無かった。でも新聞の字は自分には大きすぎる

Profile_s written by sekirei-9 419日前

若者がバカになったかどうかはさておき、映画の字幕が流行らないのは老人が増えたから、って話。あとシネコンが増えて同時上映しやすいから。マスコミが因果関係を意図的に誘導しようとしているのでは、という事。

Profile_s written by an-co 419日前

吹き替え需要が伸びているのはTVで映画を放映する回数とリンクしていないのかな。TV(地上波民放)だとゴールデンは吹き替え、深夜ローカルは字幕だし。/それにしても言いたかったのは後半部分な気がする。笑

Profile_s written by raf00 419日前

すげぇCoolな考察。

Profile_s written by daichan330 419日前

確かに「ゼロの使い魔」のティファニアがのとまみさんってのは余りに余りすぎるけど、それがジェネオンクオリティとしか言えない所が何とも。

Profile_s written by mic1849 419日前

最後に文庫の活字のお話/新潮文庫だと,矢作俊彦『スズキさんの休息と遍歴』(1994年)の活字の使い方は面白かった

Profile_s written by hengsu 419日前

年寄りの方が目が悪いんだもんな

Profile_s written by sdv 419日前

樹海人魚をカートに入れた。

Profile_s written by kyo_ju 419日前

新潮文庫はフォントもいいけど、紙の色もクリーム色に近い落ち着いた色合いで良い。紙が白っぽくてフォントが小さいと眩しくて辛い気がする。

Profile_s written by kowyoshi 419日前

ああ、僕は産経に釣られてしまったのですね。

Profile_s written by kobak 419日前

字幕の文字って大きくなってるのかな?/老眼は映画のような遠距離は問題にならない。ピントの合う最短距離が延長する。

Profile_s written by sankaseki 419日前

映画配給会社の営業努力が俗流若者論にすり替えられてしまった話 - E.L.H. Electric Lover Hinagiku

Profile_s written by slpolient 419日前

「ゆとりだから…」という言説はここでは全く的外れだということなのでしょう… ラノベの文字の考察もなかなか面白い

Profile_s written by Ivan_Ivanobitch 419日前

電撃のフォントは大きいとのこと

Profile_s written by chutaku0731 419日前

 論点のすり替えについての話 余談:活字については実は年寄りよりも子供の方が大きい字のほうがよいそうです。

Profile_s written by ululun 420日前

『「苦肉の対応」そのものに関する製作・配給会社のコメントは取れていない』としながら、何処にも取材をせずにエントリを起こすid:y_arimさん。流石東大出のリア充さんのやる事はひと味もふた味も違いますね!

Profile_s written by nyacosp 420日前

こんなこと思ったこともなかった。というのはやっぱり今まで自分はぼんやり本を読んできていたということなのだろう。あるいは読む本の出版社が偏っていたか。

Profile_s written by ks1234_1234 420日前

元記事は酷すぎてツッコミにくいレベルなのに、よくぞまとめてくれました。

Profile_s written by washburn1975 420日前

”戸田奈津子の字幕は大好きだ”<えええええええ。

Profile_s written by kanimaster 420日前

僕は老眼なので、大きな活字は助かっています。

Profile_s written by sikii_j 420日前

コロンブスの卵。写真で一目でわかるほどとは。これはびっくり。

Profile_s written by RobinEgg 420日前

倉庫の掃除してたら70年代の新聞が出てきたので、今の新聞と比べたら大きさ違いすぎ。 | 文字サイズ大→頁あたりの情報量低下→頁数増大→紙代高騰の影響、と考えると結構出版業界全体的に死活問題かもしれないね。

Profile_s written by taitoku 420日前

なるほど納得。

Profile_s written by rinsenan 420日前

「文字が大きくて字間行間がスカスカ」昔はラノベに投げつけられる台詞だったね/今は?

Profile_s written by ugox 420日前

字幕の文字数減、吹替版が増えている事に若者の知的レベル低下を絡める産経に突っ込み

Profile_s written by stella_nf 420日前

ライトノベル各レーベルのページあたり文字数比較はどこかで見た覚えがある。ハヤカワ文庫が以前と比べて文字数減らしてたような。

Profile_s written by mattun0x0 420日前

なるほど!ほぼ同意。ただ、老眼というのは近距離の文字を読む力が衰えるものであって映画館の字幕を読むことと関係性があるのかちょっと微妙な気がしないでもないので、その一点だけ気になりました。

Profile_s written by s-miyashita 420日前

折角写真で比較するなら、ページ辺り何行何文字分かを数字で示した方がよかったのでは?その方が「文字数が何割減」とか言いやすいでしょ。

Profile_s written by BigHopeClasic 420日前

「いい記事」というのも多分に多面的な意味を含むと思う。もちろんこれは「いい記事」だと思っていますけど、この点に絡んで何か書きたい。

Profile_s written by yukky2001 420日前

そりゃ本当のことが書けないからすり替えしてんじゃないの。老人に「老眼向けにしました」なんつったら怒ること間違いないし(後期高齢者医療制度への態度を見ると)

Profile_s written by atawi 420日前

"物事は常に多面的に解釈するのが望ましい"は至言だと思うね。

Profile_s written by nofrills 420日前

そうそう、最近の「名作」の文庫本って、ぱっと見たときに目に入る情報量(文字量)が少なくて読みづらいのですよ。

Profile_s written by maangie 420日前

「映画字幕で業界が四苦八苦 若者の知的レベル低下が背景か?」の話。確かに最近の新潮は活字が大きくなりすぎてるような気がしてた。角川も。ライトノベルは知らんが。

Profile_s written by fellows 420日前

イイハナシダナー。でもやっぱ基本字幕で見たい。

Profile_s written by noreply 420日前

後半の余談が膝ポンだ。"文字が大きくなる傾向と若者の活字離れには相関関係もあまり見出せない"

Profile_s written by mahal 420日前

個人的には、字幕利権みたいなのは確実に存在するとは思うけど、例えば"You can't handle the truth"みたいな名科白を吹き替えで経験してしまうってのもどうかな、みたいな感も。/俗流若者論は多分本質には全く関係ない。

Profile_s written by y_arim 420日前

今回はいい記事書いたんじゃないかな、おれ。

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