化石の中に胎児とへその緒が見つかった「マテルピスキス・アッテンボローイ」出産想像図(豪ビクトリア博物館提供)  3億8000万年前の古代魚の化石の体内に、胎児とへその緒が残っているのをオーストラリアの研究チームが発見し、29日発行の科学誌ネイチャーで発表した。  この「母親」は体長25センチ・メートルで、オーストラリア西部の地層から発掘された... 続きを読む
7 コメント   このエントリーを含むはてなブックマーク このエントリーのブックマーク数

コメント 評価したユーザ 関連ブログ

コメント

Profile_s written by kapibara 220日前

ばんぴるいとか、まてるぴすきすとか、なんか…かわいいです…

Profile_s written by mobanama 220日前

板皮類。胎生。すげえ。『人気テレビ番組でこの地層を紹介したイギリスの動物学者デビッド・アッテンボロー氏にちなみ、「マテルピスキス・アッテンボローイ」と命名』『脊椎動物の胎児としては最古の記録』

Profile_s written by NATROM 220日前

『イギリスの動物学者デビッド・アッテンボロー氏にちなみ、「マテルピスキス・アッテンボローイ」と命名された』。

Profile_s written by norton3rd 223日前

にゃ、にゃんと!!

Profile_s written by sivad 225日前

ほー

Profile_s written by noitseuq 225日前

その後のサメとエイはへその緒を無くす派と卵派に分かれたのね。

Profile_s written by kanototori 225日前

へーそー

[PR]アダルト画像を共有しませんか?